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清楚系の姉がまさかの.....第二章(1/2ページ目)

投稿:2024-09-19 22:23:25

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ななし◆GTZ3AmA(福岡県/10代)
前回の話

僕には1コ上の姉(結菜)と3コ上の姉(若菜)がいる。今回は僕が中3で、3コ上の姉(若菜)が高3の時のお話。若菜姉ちゃんは清楚な感じで人前ではあまり前に出ない大人し目のタイプだか、やさしくて弟の僕から見ても自慢の美人さんである。そんな1学期の期末テスト。午前中で学校が終わり、家に帰るとガレ…

前回、高3の若菜姉ちゃんが部屋で彼氏とSEXをしていて姉ちゃんの恥ずかしいHな声が聞こえた話からあの日以来、若菜姉ちゃんを女として見るようになっていた。

普段は派手さもなく、もの静かなしっかり者で僕に優しい若菜姉ちゃん。

彼氏がいて美人ではあるがHは奥手でまだ先の話だろうと思っていたで

「若菜姉ちゃんも普通にする事はするんだ」

とあの時の若菜姉ちゃんのイヤらしい喘ぎ声が耳から離れない。

たまに若菜姉ちゃんの部屋や風呂あとの洗濯機からブラとパンティを拝借して思い出してオナニーをする日々を過ごす。

部屋でHしたのがたまたまあの日だけだったのか?僕が留守中にHはしているのかわからないがあの後同じシチュエーションに出くわすことはないまま毎日が過ぎる。

そんなある日学校で、授業の合間の休み時間。クラスも違ってあまり面識のない少し話す程度のSが教室に入って来て僕に話しかけてきた。

「お前の姉ちゃん昨日、家に来て...メッチャかわいいじゃん」

「ん?何でTの家に行ったの?」と問いた出すと

「はっ?知らねえのか?」

「お前の姉ちゃん、俺の兄貴と付き合ってるみたいだぞ」

と言ってきた。

「!!!!!」

とここで授業のチャイムがなり話しはそこで途切れた。

「姉ちゃん?」

「若菜姉ちゃんか?結菜姉ちゃんか?」

「Tの勘違いかもしれない」

「いや待てよ、確か.....Tの兄ちゃん...若菜姉ちゃんと同級生だったな....」

などと授業中ずっとそのことばかり考えていた。

授業が終わると今度はこちらからTの教室に出向いて詳しく聞き出した。

詳しく話を聞いてみると、どうやら若菜姉ちゃんのようだ。

Tの兄ちゃんは柔道部で若菜姉ちゃんはその柔道部のマネージャーをしていたのでそこで付き合いだしたみたいだ。

Tも昨日初めて兄貴が彼女を家に連れて来て、後から僕の姉ちゃんだと聞かされてびっくりしたそうだ。

Tは

「兄貴に彼女いるのは前から知ってたけどまさかお前の姉ちゃんだなんて」

「しかも超かわいい」

「姉ちゃんの事色々教えろよ」

とTは若菜姉ちゃんのことが気になる様子で僕も色々知りたいので学校帰りTの家に寄って行くことに。

Tは「兄貴に聞けたのは1年くらい前に、部のマネージャーと付き合い始めたと聞いただけで、あまり彼女について話してくれない」

Tはあまり情報は持ってなさそうだった。ひょっとしたらあっち系の話も聞いてるかと期待したのだが....

しばらくリビングでゲームをしてそろそろ帰ろうと思ってた時にTの兄ちゃんが帰って来た。

柔道してただけあって体はガッチリしててデカい。

「これが若菜姉ちゃんの彼氏か」

お世辞にもイケメンではなかったが優しそうな感じでそこに惹かれたのだろう。

Tは兄ちゃんに若菜姉ちゃんの弟だと僕を紹介した。

少し戸惑ってはいたが少し話すとちょっとは距離が縮まってきた。

僕はあの時の事が忘れられず直接聞けるチャンスだと思い帰るのをやめた。

「この人が若菜姉ちゃんとHしてたんだ」

「これだけ体格が大きいとアソコも当然デカいだろうなあ」

若菜姉ちゃんは身長は160cmくらいはあるが細身のスレンダーな体型なのでそれでホントに挿入できたのが信じられない。

「若菜姉ちゃん、マ◯コに入りきったんだ」

あの気持ち良さそうな若菜姉ちゃんの声を思い出すとなんだかムラムラしてきた。

色々聞きたいけどTがいて聞けないがゲームがひと段落するとTが

「コンビニでお菓子買って来るわ」

と家を出て行った。

「今しかチャンスはない。早くしないと兄ちゃんにも逃げられる」

と緊張したが勇気を振り絞って

「あのー、だいぶ前ですけど、姉ちゃんの部屋でHしてる声が聞こえたんです」

「いやっ、あれは....そのぉー....いたの?」

と兄ちゃんは焦った様子で言い訳しようとしていたが、僕はそれを遮って

「違うんです。僕はあの時の姉ちゃんのエッチな声に興奮してしまって...」

「あれ以来姉ちゃんの事をHな目で見てしまうんです」

兄ちゃんは「ホッ」と肩を撫で下ろすと

「◯◯君とは仲良くできそうだね」と微笑んだ。

そのあとは色々と若菜姉ちゃんの事を話してくれた。

付き合ってすぐにキスまで順調に行ったが、お互いHの経験がなく処女と童貞でHのハードルが高く、初めてのHは高3に上がった4月。部活終わりの誰もいない部室で...まだ半年足らずだと聞かされた。

その後も兄ちゃんはAVを観ては姉ちゃんにフェラを教えたりいろんな体位を教えて、今は潮吹きに挑戦中だとか。

僕は口を「ポカーン」と開けて聞き入ってるしかなく、なんだか泡食っちゃて。

あの真面目で控え目な若菜姉ちゃんが「まさか!」学校の部室で処女を捨てたのもビックリだし、さらに兄ちゃんに色々調教されてるのかと想像しただけで興奮ものである。

と話しが盛り上がって来たとこでTが帰って来てそこで会話は止まった。

そのまま帰って来たTと入れ違いで遅くなるからと家をあとにし、自転車に乗ろうとすると兄ちゃんが出て来て

「◯◯君ちょっと待って。お願いがあるんだけど

」と呼び止められた。

自転車を押して歩きながら兄ちゃんのお願いを聞いた。

「実は、若菜とは大学の受験勉強で忙しく2、3週間に1回くらいしか会えてないんだ」

「だからいつも若菜を近くで感じたいから若菜の私物を....出来れば下着を....」と要求してきた。

「悪いようにはしないから、ちゃんとお礼はするから」と続けた。

家で姉ちゃん達の下着をオカズにオナニーはするので手に入れるのはそう難しくないが、それを盗めといえば話は変わる。

大雑把な性格の結菜姉ちゃんの下着ならまだしも難易度⭐︎⭐︎⭐︎だがしっかり者の若菜姉ちゃんの下着は難易度⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎MAXである。

しかし、「お礼はするから」と言う言葉に負けて引き受けてしまう。

簡単に引き受けたがどうしようかととりあえず家に誰もいない日、若菜姉ちゃんの部屋に忍び込み

慣れた手つきで下着のあるタンスの上から2番目の左側の引き出しを開ける。洗濯された洗剤の香りと若菜姉ちゃんの甘い香水の匂い。

7組いや、今肌に身につけているのも含めると8組のお揃いのブラとパンティのセット。

白、水色、ピンク、黒、....と全てが現役バリバリのエース級。

1組でも無くなれば絶対にすぐバレるほど眩しいくらいのブラとパンティ達がきっちりと整理された状態で出番を待っている。

さすがにここは諦めるしかなかった。

初めから策がなかった訳ではなくて、左側の引き出しには生理用のショーツや引退間近のベテランパンティ達が待機しているのだ。

ブラよりパンティの方が選手生命が短いのか開けてみると結構な数のパンティが所狭しに詰まっている。

整理整頓もほどほどに手前半分は現役感があったが奥の方は全く使ってない感じだったのでその中からかわいらしい刺繍の入った黒色とおしりの縁取りがレース状になってるピンク色の両ベテラン2枚を抜き取り後日Tの家へ行き兄ちゃんに渡した。

兄ちゃんは「マジか、若菜の下着」とあまり期待してなかったみたいで興奮状態で喜んでいた。

僕もお礼はいくら貰えるのか「5千円?いや1万は貰わんと」などと期待して待っているが渡すそぶりはない。

結局は何事もなくそのまま帰ろうとすると兄ちゃんが

「ありがとう」と連絡先とLINEを教えてくれた。

「えっ?お礼ってまさか連絡先とLINE?嘘でしょ?」

「騙された?」と思い家に帰った。

その夜なんだか悶々としていてベットに横になっていると一通のLINEが入った。

それはTの兄ちゃんからだった。

「今日はありがとう」

「お礼まだだったよね?と

続けて数枚の写メが送られてきた。

それは若菜姉ちゃんのエッチな自撮り写メだった。

クリーム色のブラとそのお揃いのパンティのみの下着姿。M字開脚のパンティ姿。Tシャツを捲っておっぱいを見せてる姿。

初めて見る若菜姉ちゃんの裸。Bカップとお茶碗をひっくり返したくらいの小ぶりだか乳輪、乳首はきれいなピンク色をしていた。

Tの兄ちゃんに頼まれて断りきれなかたったのかどれも恥ずかしそうな表情を浮かべてる若菜姉ちゃん。

僕のアソコはすぐさま勃起してあっという間に出してしまった。

それからお風呂に入る途中、リビングに寄ると生の若菜姉ちゃんがテレビを観ていた。

長い髪は半乾きで風呂上がりだった。

スエットにトレーナー姿。

トレーナーからわずかに膨らみがわかる胸を見てまたムラムラしてきて我慢できずに急いで風呂場へ向かう。

そしてさっきまで若菜姉ちゃんが身につけてた紺色のブラとパンティを洗濯機から取り出した。

ブラのカップはまだ生暖かい肌の温もりと若菜姉ちゃんの匂いを感じる。

さっきTの兄ちゃんから送られてきた若菜姉ちゃんの裸の画像を見ながらパンティのクロッチ部分に放出した。

それからTの兄ちゃんに

「ありがとうございました。メッチャ興奮して続けざまに2回抜いてしまいました。」

とお礼を言うとすぐに

「◯◯くんもスケベだね」

「それなら今度もっと良いもの見せてあげるよ」

と返信がきて期待が膨らんだ。

それからしばらくしてTの兄ちゃんからLINEが。

「この前よりももっと良いもの見せるから明日の午後学校、絶対サボりなよ」

「なんだろうな?学校サボってまで見せるって?」

真面目な僕にはサボるのはそう簡単なことではなかったがスケベな誘惑には勝てず次の日、体調不良を訴えて午前中でサボった。

学校を出てTの兄ちゃんに連絡すると

「今すぐ走って早く来い」

何事かと思い急いで家に行くと

「早く、早く」

と挨拶もほどほどにすぐさま部屋の押し入れに入れられた。Tの兄ちゃんは

「もうすぐお前の姉ちゃんがコンビニから帰って来るから声も音も出すなよ」

「いいもの見せるからここでじっとしてろよ」

とトイレットペーパーを投げ込まれ押し入れの扉を閉めた。

数センチだけトビラが開いていて部屋のあかりが差している。

押し入れに閉じ込められた僕はすぐに投げ込まれたトイレットペーパーを手に

「まさか!!!」

期待が高まる。

押し入れの隙間から部屋の中をのぞくと正面にベットが見える。

僕は今何か起きてる訳ではないが、これから起きるであろう事に備えてズボンを脱いで隙間に張りつく。

数分後、部屋にコンビニから帰って来た若菜ちゃんが制服姿で入ってきた。

今日は学校は昼までだったのだろう。二人とも制服姿でベットに並んで座った。

座るやいなやTの兄ちゃんは若菜姉ちゃんの肩に手を回して優しくキスを始めた。

手慣れた様子で若菜姉ちゃんもそれに応えていた。次第に「チュパ、チュパ」と音を立て激しく舌を絡めていく。

Tの兄ちゃんの肩に手を回しているもう片方の手は若菜姉ちゃんのスカートをめくり太ももサワサワしている。

時折りハーフパンツがチラチラ見え隠れしている。生パンではなかったので少し萎えたが、それでも中3の僕には十分だった。

やがて太ももを触っていた上へといき胸に到達。

制服のブラウスの上から小さな胸を揉み始めた。

触られても何も抵抗せずに受け入れる若菜姉ちゃん。

「んっ♡」「んっ♡」

感じているのかわずかに声が聞こえてくる。

以前、家で盗み聴きしたあの時の声を今、目の前で聞いている。

僕の勃起は止まらず今にも爆発する勢いだったが我慢する。

Tの兄ちゃんは次にブラウスのボタンに手をかけて上から外していく。

ゆっくり確実にブラウスがはだけていき、黒色のキャミソールが見えてきた。

ボタンを全部外し終えるとTの兄ちゃんはベットを離れ、音量を上げた音楽をかけ何かを手に戻ってきた。

手に持っていたのはアイマスクでそのまま若菜姉ちゃんの目を覆うとそのままベットへ押し倒した。

T兄ちゃんの巨漢が若菜姉ちゃんに覆い被さって見えなくなった。

どうやらキスをしているみたいでTの兄ちゃんはキスをしながら

「カチャッ。カチャッ」

とベルトを外しズボンを脱ぎ出した。

そして僕のいる方を向き手招きを始めた。

一瞬驚いたが、もっと若菜姉ちゃんのスケベな格好を間近で見たいの思いでゆっくり押し入れのとびらを開けてベットに近づいた。

ブラウスは完全に左右にはだけ、目隠しされた若菜姉ちゃんが横たわっている。

Tの兄ちゃんは僕の存在がバレないように若菜姉ちゃんに話しかけてアシストしてくれている。

「アイマスクどお?」

「何かドキドキする♡」

などと話しながらスカートを脱がしてハーフパンツ姿に。

僕は勃起した自分のものを触りながらじっと二人を見つめていた。

それに気づいたTの兄ちゃんは再び手招きをして僕を呼び寄せた。

Tの兄ちゃんは若菜姉ちゃんの太ももをサワサワして「お前も触ってみろ」とジェスチャーしてきた。

緊張と興奮で心臓はバクバクである。

手汗を拭き、震える手で若菜姉ちゃんの太ももの内側をそっと撫でてみた。

「ハンッ♡」

若菜姉ちゃんが少し反応した。初めて触る女性の肌。スベスベ?モチモチ?今まで触った事のない感触が手に伝わる。

Tの兄ちゃん、今度は上半身を指さす。

僕は

「胸、揉んでいいんですか?」

とジェスチャーで確認するとTの兄ちゃんは

「着ている服も捲って全部脱がしちゃえ」

とジェスチャーは言ってる。

高鳴る興奮を抑え、まずは黒色のキャミソールの上から片方のBカップの胸の膨らみを確かめてみる。

ブラの感触はあったが「ムニュ」とした太ももとは違う柔らかさがあった。

さらに両手で揉み、そのままの勢いでキャミソールに手をかけ脱がしに入る。

少しずつ上にズリあげていくと色白の肌におへそが見えてくる。さらに上げていくと遂にブラに包まれた小ぶりだがしっかりと膨らみがある胸。

ブラはピンクのギンガムチェック。すぐさまブラの上からまた揉む、揉む、揉む。

Tの兄ちゃんもニヤニヤしてアシストしてくれている。

「若菜、今日もキレイだよ」

「んんっ♡」

「はんっww♡」

「ヤダッ。恥ずかしいよぉ♡」

お触りしているのは僕だとは全く気づいてない様子の若菜姉ちゃん。

そして僕は揉むのをやめ、上半身最後に残ったブラを外しにかかる。

ブラのワイヤー部分を両手で持ち上げて一気にずらす。

「ポロン」

キレイな乳房が現れた。僕は小さいピンクの豆乳首をいつも想像していたのだが、乳首と乳輪は薄褐色で程よい大きさだった。

乳首はすでに準備万端の様子で「ツン」

と立っている。

それを見ていたTの兄ちゃんはもう、我慢できなかったのだろう。僕は若菜姉ちゃんの生乳を触る前に交代させられた。

Tの兄ちゃんは若菜姉ちゃんのおっぱいに顔を埋め僕の目の前で乳首を「チュパ、チュパ」吸い始めた。

若菜姉ちゃんは吐息に混じって小さく声が漏れる

「んふっ♡」

「あぁん♡」

「んんんっ♡」

その声にさらに興奮したのかTの兄ちゃんは荒っぽく若菜姉ちゃんのハーフパンツを脱がす。

ブラとお揃いのピンクのギンガムチェックのパンティ姿になり、僕も興奮最高潮に達し、アイマスクで全く気づかれてないのをいい事に調子づいて大胆になっていく。

Tの兄ちゃんにお願いしてまた代わってもらいようやく若菜姉ちゃんに触れることができた。

脚はM字に広げられおり、パンティは少し愛液で湿っていた。僕はパンティ越しに人差し指でその部分を上下になぞっていくと

「これ何?もう濡れてるよ」

とTの兄ちゃんが僕の心の声を代弁してくた。

「ううっ♡.........」

「イジワルっ」

恥ずかしそうに甘えた若菜姉ちゃんの声。

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