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清楚系の姉がまさかの.....第二章(2/2ページ目)

投稿:2024-09-19 22:23:25

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本文(2/2ページ目)

僕はそのままの勢いでパンティを脱がして生マ○コを拝みたかったがはやる気持ちを抑え先ほど触れなかったおっぱいへと戻る。

Tの兄ちゃんの唾液で乳首と乳輪は少し光っている。その乳首を指に挟んで生乳を両手鷲掴みにして回すように揉んでみる。

Bカップだがそれなりにしっかりと揉みごたえはある。こんなにも女性のおっぱいは柔らかく触り心地がいいとは思いもしなかった。

そして揉むのを程々にして乳首を吸おう顔をおっぱいに近づける。

段々と若菜姉ちゃんの体から発するいい匂いが強くなって近づくのがわかる。それに合わせて僕は舌を伸ばし吸いつく準備にはいる。

僕の伸ばした舌が乳首に触れた瞬間、若菜姉ちゃんは

「ビクッ」と反応して吐息を漏らす。

「んふっ♡」

そのまま舌で乳首を転がすようになめ回すとさらにエッチな声をあげた。

「きゃっ♡」

「あああぁっ♡」

「はぁん♡」

その声が合図となり僕はそのまま乳首を「チュー、チュー」吸い始めた。

無我夢中で右、左と交互におっぱいを吸っていく。そのうち乳首だけでなく乳輪も「ぷくっ」と立ってきた。

ひょっとして若菜姉ちゃんはおっぱいが性感帯なのだろうか?

「あぁん♡」

「ううっふ♡」

「あはっ....いいっ♡」

僕は今、若菜姉ちゃんの胸に顔を埋めておっぱいを赤ん坊のように吸って若菜姉ちゃんはそれに間違いなく感じている。

少し我にかえると僕の方手は自然とお腹を這ってパンティのリボン部分に手をかけていた。

そしてそのままパンティの中に手を入れた。

「ワサワサ」

とすぐにアンダーヘアーの感触。

僕はこの時、女性器の事は全くの無知であったがアドレナリン全開だったのか人間の本能なのか自然とクリトリス部分を探り当て撫で回し、さらにその奥の本命の穴まで到達。

そこはすでにヌルヌルになっており指を出し入れすると「ビクッ、ビクッ」とエビのように跳ねて、若菜姉ちゃんも黙ってはいない。

「いやんっ♡」

「ああああっ♡」

「あんっ♡」

「そこダメっ♡」

僕の愛撫で若菜姉ちゃんが感じてるなんて夢のようだ。

とここでピンチが訪れる。若菜姉ちゃんは長い時間アイマスクをしているのでついに外したがりだした。

なんとかTの兄ちゃんが

「もうちょいだけ」

と時間を伸ばしてくれているがそろそろ終わりが近づいてきている。

僕は若菜姉ちゃんの生マ○コが見たいの一心で急いでパンティを脱がす。

アンダーヘアーは薄めで割れ目に沿って焼き海苔みたいな縦長に生えており、余計なビラビラも無くキレイな割れ目だった。

マ○コを左右に広げるとまだ真っピンク色をしていてそこから愛液がトロトロ光っている。

もう時間がない中、ラストオーダーの若菜姉ちゃんのマ○コに顔を近づけて「ペロペロ」

味を楽しむ。

「はぁん♡」

「ああああんっ♡」

「いっ.........くっ♡」

なんだか塩味ような酸味のような不思議な味だった。これがメスの匂いであり味なのだろ。

名残惜しいがこれ以上はバレそうなので再び押し入れに戻る。

戻るやいなや勃起状態ですでに我慢出来なかった僕は最初に渡されたトイレットペーパーをち○こに被せただけで放出してしまった。

少し放心状態から戻りのぞきを再会すると若菜姉ちゃんはアイマスクを外していつの間にか二人共全裸になってる。

若菜姉ちゃんはベットにこちらを向いて座っていてTの兄ちゃんはその前に立っている。

時折りTの兄ちゃんのち○こが若菜姉ちゃんの顔の前でブラブラ見え隠れしているが見える。

Tの兄ちゃんは体もデカけりゃあそこもデカい。若菜姉ちゃんは少し照れながらもそのち○こを握って上下に動かし始めた。

するとデカいち○こはさらにデカくなっていき、やがて若菜姉ちゃんは顔を近づけて亀頭を「ペロペロ」数回舐めるとそのまま

「パクッ」と咥えてフェラを始めた。

「ジュル//ジュル//ジュル」

「チュパッ♡チュパッ♡」

たまにTの兄ちゃんの顔を見つめ裏筋をゆっくりと舐め上げたて再び

「ジュル//ジュル//」

あんなにデカいち○こを咥えて苦しそうな表情は何一つ見せずエクボができる程吸っている若菜姉ちゃん。

Tの兄ちゃんも

「あーっ、いいっ」

「若菜♡気持ちいいよ」

「今度は交代」

とそのまま若菜姉ちゃんを寝かせる。ここからは見えず、マ○コに指を出し入れして手マンしているのか

「クチュ//クチュ//」

「クチュ//クチュ//」

と音が聞こえる。

だんだんと激しくなり音も

「ピチャ//ピチャ//」

「ピチャ//ピチャ//」

に変わりそれに対し若菜姉ちゃんは顔をイヤイヤと左右に振り

「いやんっ♡」

「ダメっ♡ダメっ♡」

「あっ♡」

「あああっ♡イクッ♡イクッ♡」

「ダメェっ♡イクッ♡」

しばらくするとTの兄ちゃんが

「おぉっ//いっぱい出た//」

僕はあんな真面目な若菜姉ちゃんが潮吹きまで出来ることに興奮を覚えて2回目の放出をした。

Tの兄ちゃんは休む間も無く横たわっている若菜姉ちゃんに跨って全身舐めて回し始める。

キスから始まり、首、脇、胸、お腹、と下がっていき最後は69でお互いのモノを舐め合っていた。

69からそのまま若菜姉ちゃんを四つん這いにさせいよいよSEXの始まりを告げた。

僕は隙間に張り付いてその時を待つ。

Tの兄ちゃんがコンドームを装着するとゆっくりと四つん這いの若菜姉ちゃんの腰を少し持ち上げ腰を沈めていく。

あんなデカいち○こが入るんだと少し驚いたがすぐに2人のSEXに見入ってしまう。

バックから

「パンパン//」と突くたびに僅かな膨らみのBカップの乳房が揺れている。

そして

「あああああんっ♡」

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

「イイッ♡きっ....もち.....イッ♡あんっ♡」

続いて若菜姉ちゃんが上になり騎乗位。

Tの兄ちゃんは下から突き上げ、若菜姉ちゃんもまだ慣れてないのか不格好だが自らも腰をを振りなんとも言えないエッチな表情を浮かべ感じている。

Tの兄ちゃんは下から若菜姉ちゃんのおっぱいを揉みながら少しだけ早く、激しく突き上げると若菜姉ちゃんは腰振りをやめ、

「いやっいやっいやっいやっ♡」

「あぁーん♡あんっ♡あんっ♡」

「ダメダメダメダメっ♡」

「いくいくいく...いっ..くっ♡」

「あぁーっ♡ダメっ♡イっちゃう♡」

「.............」

Tの兄ちゃんは挿入したままぐったりした若菜姉ちゃんを抱き起こし

「イッたの?気持ち良かった?」と聞いていた。

若菜姉ちゃんは「コクリ」と頷き

「いじわる」と恥じらい甘えた声で答えていた。

「次は一緒にいこっ♡」とTの兄ちゃんがそう言うと若菜姉ちゃんをヒョイと軽々抱きかかえて立ち上がりそのまま駅弁体位で再び腰を振り始める。

若菜姉ちゃんはTの兄ちゃんの首の後ろに手を回し掴んで

「ああぁ♡」

「あんっ♡あぁんっ♡」

「いゃん♡いゃん♡いゃん♡」

と喘ぎ声を出す。

やがて二人はベットに寝転がり正常位へ。

若菜姉ちゃんに完全に覆いかぶさり見えるのは腰を振っているTの兄ちゃんの大きな背中。

かろうじて若菜姉ちゃんのM字に開いた両脚とシーツをギュッと掴んでいる右手が見える。

「パンっ//パンっ//パンっ//パンっ//」

リズムよく突いている乾いた音が部屋に響く。

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

同じリズムで若菜姉ちゃんの喘ぐ声。

次第に「パンパンパンパン」

連続して聞こえてくる。

Tの兄ちゃんは

「ハァハァハァ//」息が荒くなり

「あーっ//イキそっ」

「出すよ//いい?」

「一緒にいこっ//」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

さらに早くなり

「いくよ若菜//出していい?//あーっ」

「いくいくいく//あーっ//いくいくいく」「アッ......................」

同時に若菜姉ちゃんは

「んんっ♡」

「ああんっ♡」

「ハァハァ♡いいよ出して♡」

「ああああああっ♡」

「いっいっいっいっ」

「あんあんあんあん」

「んんっ♡んっ♡いくいくいくいく♡あんっ♡」

「..................」

二人共イッたようで横たわったまま沈黙が続き、しばらくすると若菜姉ちゃんが起きあがり服を着はじめた。

ブラを着けパンティを履いていく若菜姉ちゃんの姿はとてもキレイだった。そしてもう立派な大人なんだと思いそこで3回目の放出をした。

着替え終わるとTの兄ちゃんとキスをしてそのまま帰っていった。

ようやく押し入れから出ることができTの兄ちゃんにお礼を言うと

「二人だけの秘密だぞ。弟にも言うなよ」と口止めされた。

夕方、家に帰ると普段と変わらない若菜姉ちゃんがいた。昼間、僕におっぱいやマ○コを舐めまわされたとは知る由もないだろう。

その夜、風呂場で昼間見た乱れた別人の若菜姉ちゃんの姿を思い出し、若菜姉ちゃんの下着を洗濯機から取り出し匂いを嗅ぎながら4回目の放出。

尚、この後二人は受験勉強で忙しく会う機会が減り別れてしまった模様。

もう二度とチャンスは訪れないのであった。

終わり

-終わり-
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