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タイトル(約 3 分で読了)

【レズ】教室で学年一の美少女のスク水を着てオナニーしてたら本人がやってきてそのまま犯した話

投稿:2016-09-25 22:24:40

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名無し(大阪府/20代)

私(会話シーンではSと表記):J◯3年、真正レズ。

妙:J◯3年、被害者。

文章力がないので読みにくいかもしれませんがゆるしてください。

これは私がJ◯3年生のころのお話です。

当時、私は女子校に通っていました。

私は生まれ持ってのド変態で真性レズビアンで・・・同性、つまり女の子が性の対象でした。

しかもJ◯3年生あたりは性に対して好奇心旺盛の年頃。

オナニーも女の子同士でのHを妄想してやっていました。

時にJ◯3年生の夏ごろ。

当時、クラス委員の用事で夕方5時まで学校にいたのですが、カバンを取りに教室に戻ると隣の席の妙(仮名)の机にプールバックが架かっているのが目に入りました。

妙は学年一の美少女といっても過言ではないくらいにかわいい女の子で、当時私も手を出したくなるような子でした。

そんな子のプールバックの中身を見たくなるのはド変態の私としては当然のことで周りに誰もいないことを確認し、妙のプールバックの中身を漁りました。

すると、今日のプールの授業で着衣していたスク水が出てきました。

ほかにはプール帽やゴーグルもあったのですが私が一番興味をしたのはもちろんスク水。

私は興奮しっぱなしでおかしくなっていて"この水着を着てみたい"と思い、ものすごいスピードで全裸になり、妙のスク水を着衣しました。

妙の肌をまとっていたスク水が今、私の肌をまとってる。

しかも濡れているから以上に密着している感じになっている。

その状態で興奮は覚めることなくじわじわと私の膣から愛液がこぼれてきて、ちょうど妙の膣が当たっていたであろう部分が私の愛液で汚れていくのがまた興奮して、私は我慢ができなくなってその場でオナニーを始めました。

妙の水着を着てる。

妙の水着でオナニーしてる。

妙の水着を私の愛液で汚している。

その事実が私をより興奮させてオナニーに夢中。

周りの音も聞こえないくらいに夢中になっていました。

だからイクまで気が付かなかった、誰かの足音がこっちに近づいてきていることに。

私は、"もしかしたら妙がプールバックを取りに来たのかもしれない"と思い、すかさず教壇の下に隠れました。

教室の扉が開いて、そこには予想通り"妙"の姿がありました。

妙はプールバックを取りに来たようで、ただプールバックのチャックが開いているのを不審に思ったのでしょう、中を漁り始めました。

すると

「あれっ?水着がない・・・」

それは私が今まさに着衣しているのだからあるわけありません。

このまま困っている妙を見ているだけでも良かったのですが、どうせだしこのまま妙を犯してしまおう、犯して妙の裸を撮影してこのことは誰にも言わないよう脅せば良い、と思いタイミングを見計らって私は妙に近づきそのまま後ろから抱き着き、床に押し倒しました。

「きゃっ!」

と可愛らしい悲鳴を上げて倒れこむ妙。

私は妙の制服をわざとボタンがちぎれるよう無理矢理はがすようにスカートはもうビリビリに破き、キスで口をふさぎながら左で妙のおっぱいを右手で妙の膣を直に弄びました。

いきなりのことでパニックになっている妙は抵抗してくるのですが、私の方が力が強くあまり抵抗になっていませんでした。

キスをやめて顔をあげると

「っ!S(私)ちゃん!?」

どうやらキスから解放されてようやく私だということが分かったようです。

「妙ちゃん、可愛いよ!ほらオマ○コいっぱいいじってあげるから気持ちよくなって」

私は妙の膣に中指を入れ激しく手マンを始めました。

「痛い痛い痛いっやめてっ・・・痛いぃ~!」

どうやら妙は処女だったらしく痛がりながら泣き叫んでいました。

しかし私にはそんなこと関係なく手マンを続けました。

ところところ休みを入れながら手マンを続けて10分くらい経つと妙の声は艶めかしい喘ぎ声に変化していました。

「やぁっやっっあぁぁぁっらめぇらめぇらめぇぇっ」

そして妙の膣内のお腹側の壁を中指でぐっと押し上げるようにすると

「ぁっ!!!」

妙は勢いよく潮を吹き腰を浮かせビクンビクンと痙攣し始めました。

妙の膣からは血が・・・。

私の手マンで処女膜破れたようです。

淫らに乱れた妙を見ると興奮は最高潮。

私は水着の膣部分をずらして妙の膣を擦り合わせる"貝合わせ"を始めました。

妙は気を失ってるのかあまり反応がない様子。

ただ私は興奮しっぱなしですぐに絶頂を迎え、妙の体中に潮をかけました。

その後も私は気を失っている妙のやわらかい身体を堪能し尽し、ひそかに持ってきた携帯で淫らに乱れた妙の写真を撮りました。

下校時間10分くらい前に妙は目を覚まし、何が何だかわからないような顔をしていました。

私は妙に

「今日のことは誰にも秘密だよ?もし言ったらこの写真ばらまくからね?あと私の着てる水着、妙のだけどもらうよ?いいでしょ?」

妙はたぶんよくわかっていない様子だったけど頷いていたので水着の上から制服を着て妙をおいて下校しました。

家に帰ってからも妙の水着を着てオナニーしました。

-終わり-
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