エチケン

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タイトル(約 12 分で読了)

洋子先生と混浴温泉で見られそうになりながら生ハメ、そして初めて先生への中出しで深まる愛

投稿:2020-03-23 08:49:56
更新:2020-03-23 08:49:56

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本文

福島県/武さん(40代)◆M2URZTA
前回の話

洋子先生と初めてセックスしてから約1ヶ月、これまで何度も2人で求め合って一つになってきた。

そのたびに2人は惹かれ合い、もっともっとお互いを求めたくなっていった。

そしてある時、「洋子、今度温泉に行かない?」と聞いてみた、すると「いいねえ、私も温泉好き♡」と言うので、

「よく行くの?」と聞くと「あんまり行く機会がないから行ってない」との事で、「じゃあ,決まり!行こー!」と言って、タオルとかを用意して出掛けた。

「ねえ武、何処の温泉行くの?」と言うので、事前に調べておいた、混浴出来る温泉地をめざしなから、「○○温泉♪勿論混浴だよ♡」と言うと、「えぇ~!!ホントに?知らない人に見られちゃうじやない!」と言うので、「洋子のエロい身体をオヤジたちに見せ付けてやれば喜ぶよ♡」と言ってみた。

「イヤ!武以外の男の人に見せたくない!」とちょっと膨れっ面。

「分かった分かった。じゃあ、もし行ってみてオッサン達がいっぱいでイヤなら止めよう。」となり温泉地へ向かった。

そして、混浴の公共浴場に着くと…なんと故障の為に入れない!

先生はニコニコしながら「だから言ったでしょ!」と何だか得意げ。

オレは残念だったけど、仕方なく近くの日帰り入浴が出来る旅館に行き、日帰りで入りたいと伝えると旅館のオバチャンが「今、女風呂が故障していて、男風呂しか入れないけどいいかい?今は誰も入ってないから2人きりで入れるよ」との事だったので、

先生が、どうする?っ顔でオレを見てきたのてで、構わず「大丈夫です。」と言って料金を支払い、男風呂の脱衣所に2人で入っていった。

入る途中で先生に後ろから抱きつき、両手でオッパイを鷲掴みにし、既に妄想で勃起しているチンポを尻にくっつけると「キャッ!もう!何してるのぉ~、もう!人が居たらどうするの?」と言ってきたが、

「オバチャンが誰も居ないって言ってたから大丈夫だよ(笑)」と言って脱衣所の中を確認した。

そして先生を正面から抱き締めてキスをし、そのまま尻やオッパイを揉みしだき、服を脱がせてブラジャーだけにした。

そして、片手でブラジャーの上からオッパイを揉み、片手でブラジャーのホックを外すと、「あん♡」といつもより何だか敏感な様子で、相変わらず綺麗な形をしたオッパイがポロリと現れた。

両手でオッパイを揉むと(いつもより張ってるなぁ…)と感じたが、先生も少し触れただけで「ん…はぁ…はぁ…」と吐息を漏らしてビクッとビクッと敏感に感じている。

オレは生理前は胸が張って敏感になると何かのエロ記事で読んだ事を思い出し、(生理前かなぁ?)と勝手に創造しながら洗い場に行き、先生の身体を手にボディーソープを着けて洗い始めた。

腹から胸、背中、尻、アナル、内腿と洗い進めると「ん、ん…、あ、はぁ…、アッ!アッ♡、アァッ♡、アァン♡」と喘ぎ声も段々と大きくなってきた。

洗いっこしたいと思い、「ねぇ洋子、オレの身体も洗って♡」と言って、先生の全身に着いた泡でオレの身体を擦ってもらう事にした。

まるでソープランドの様に。

「洗うってどうすればいいの?」と言うので、「そのまま洋子の身体に着いた泡でオレの身体を洗ってよ」と言うと、「こう?」とオレの腕を持って自分のオッパイや腕に着いた泡で擦り始めた。

柔らかいオッパイの感触とヌルヌルが凄く気持ちいい。

「そのまま股の間にオレの腕を入れて、マン毛をタワシみたいにして洗って♡」と言って憧れのソープランドプレーを先生にさせてみた。

マン毛のジョリジョリとした感触が腕に伝わり、何とも言えない気持ちよさ。

先生もクリトリスに触れて感じるらしく、「アッ…ン♡ン♡」と甘い吐息を漏らしている。

「そのままくっついてオッパイで背中も洗って♡」と言ったら、「何それ?どうやるの?」と言われ、「とりあえずオレの背中に抱きついて、オッパイを擦りつけて♡」と教えると、Dカップのオッパイを背中に押し付けてきた。

柔らかい感触が堪らなかったが動いてもらうと、感じて硬く勃っている乳首が擦れて気持ちいいので、「あぁ~!気持ちいいよ洋子♡」と声にだすと、先生は更に色々と動いてくれて、腕をオレの前に絡めて乳首を弄り出した。

たまらず「うっ…あっ…あぁ…」と情けない声を漏らすオレ。その反応を見て更に乳首を弄り、片方の手はチンポへ伸びてきた。

「うふ♡何コレ?武ぃ♡何か硬くなってるよ♡」とチンポを嬉しそうに握っている先生に、

「そこも洗って♡」とお願いすると、上下に扱きながら親指と人差し指で輪っかを作り、亀頭のカリ部分に引っ掛けて捻りながら洗い始めた。

あまりの気持ちよさに「うあっ!くっ…!んんっ…!」と我慢するのに精一杯のオレ、このままでは射精してしまうと思い「待って待って!ストップ!出ちゃう!!」と止めて事なき(?)を得た。

「はぁ、はぁ、ヤバいって!」と言うと、「うふ♡そんなに気持ち良かった?」熟女の中に少女の様な悪戯っぽい笑顔を見せていたのか堪らなく可愛がった。

「チンポはもういいから、全身を洗って」と言ってうつ伏せになったが、勃起したチンポが床に当たって痛いので、腰が微妙に浮いてる情けない格好になるので、仰向けになり脚や腹をマン毛タワシで洗ってもらうと、ヌルヌルとジョリジョリの感触が堪らなく興奮する。

「何かヌルヌルしてるよ(笑)」と言ってみると、「ボディーソープでしょ?」と笑っているので、「じゃあ、そろそろ流して」と言ってシャワーで流してもらった。

先生の身体も流し、改めてマンコに手を伸ばすと、やはり愛液で濡れており、「流しても何かヌルヌルしてるんですけどぉ?流し忘れた?」と聞くと、「もう!知らない!」と言って恥ずかしがっている。

「そのままオレの顔の上に跨がって♡」と言うと、「イヤ!恥ずかしいからダメ!」と言われたが、ここで引き下がる訳にはいかず、「誰も居ないから大丈夫!お願い!」と食い下がると、「もう!ちょっとだけだからね!」と言って跨がってくれた。

パックリと開いたマンコは、クリトリスから尿道口、膣内、そしてアナルまで丸見えで、途轍もない卑猥さ!

そのままマンコにむしゃぶりつくと、ヌルヌルの愛液を「ズズゥ~ッ」と音を立てて啜った。

「アァ~ン!ダメェ~!」とアナルまでヒクヒクさせながら、教え子の顔に跨がり、股を全開にして顔面騎乗でクンニをされ、喘ぐ姿に2人ともかなり興奮していた。

すると興奮した先生が、ビンビンに勃起したチンポを69の体勢になり咥えてきた。“ジュポジュポ!ズルズルゥ~”と音を立ててチンポを舐めて、更に激しく頭を上下にピストンさせるフェラテクに堪らなくなり、またしても「待って!お願い!ストップ!!このままじゃ出る!」と言って止めてもらった。

「湯船に浸かろう」と言うと、「うん♡折角温泉に来たんだから、ちゃんと入らないとね♡」と言って手を繋ぎながら一緒に湯船に浸かった。

先生を抱き抱える様にオレが後ろ側に座り、脚の間に座らせて両手で抱き締めると、「ねぇ!何か硬いのが腰の辺りに当たるよ♡(笑)」と言われ、「気のせいじゃない?」と言ってごまかしたが、手を後ろに回して勃起したチンポを握られ、再び扱かれると「うっ!」と声が出た。

すると先生は「ウフッ♡」と淫靡な笑みを浮かべ更に激しく擦りだした。

温泉のヌルヌルさた成分も手伝って、まるでローション手コキをされてる様な気持ちよさにオレは「うぅ~!あぁあ~!気持ちいいぃぃぃ~!」と悶絶していて、またしても射精させられそうになったため、ちょっとした悪戯を思いついた。

「ダメだ!先せ…洋子!出る!」と言って、チンポに力を入れてビクンビクンと何度かさせてみた。

すると、「え?ウソ?ホントに!?ちょっとぉ!湯船の中で出しちゃったの!?」と一緒きたので、乳白色のお湯を掬って「ほら!」と見せると、「お湯と同じ色だから分かんない」と言ったので、「冗談だよ♡」と言ってそのままキスをした。

「ンッ…ンッ…」と目を閉じて舌を絡ませる姿がエロ可愛い。

「折角だから露天も入ろう」とい言って、2人で露天風呂へ、青空の下で乳白色のお湯に佇む全裸の先生が本当に綺麗でエロく、見ているだけで完全勃起をしていた。

「ねぇ!洋子、オレが湯船に浸かるから、そこの岩に座って脚開いてマンコ見せて♡」と言ってみたが、「イヤよ!恥ずかしい!」と言われだが、またも引き下がらず「お願い!」と言って、白日の下にマンコをおっぴろげる元教師とそれを眺める元教え子。

やはり先生のマンコから愛液が滴り落ちてきた。

マンコに顔を近づけ、そっとクリトリスに舌をのばし、中指と薬指の2本を挿入すると、愛液のお陰ですんなりと膣内に飲み込まれた。

さっきからのお返しとばかりに愛撫すると、「アァ!…ダメ…こんな場所で…こんなことされて…感じる♡アッ♡アッ♡アッ♡」と指の動きに合わせて喘ぐ先生。

「ほら!どう?気持ちいいの?」

「うん♡感じる♡気持ちいい♡」

「気持ちいいの?いつ人が入ってくるか分からない混浴露天風呂でこんな事されて感じるの?」

「アァッ…♡うん!感じる!アァ~ン♡本当に感じるのぉ~♡ダメェ~!」と言って股の間にあるオレの頭をギュッと掴んできた。

「…ハァ…ハァ…♡」

「イッたの?」

「…ハァ…ハァ…分からない…けど…多分…」

「いつまでも外にいると湯冷めして風邪ひくよ。湯船に浸かったら?」

「うん…」と言って入ったので、またもオレが抱き抱える様にして入り、身体中をソフトタッチするとビクンと反応している。

「ねぇ、洋子、今度は後ろ向きに立って。」

「?こう?」

「そうそう。それでお尻をこっちに突き出して、軽く脚を開いて自分でお尻を掴んで広げて!」

「ええ!?恥ずかしい!」

「いいから、いいから!ほら!早くしないと人が来ちゃうから!」

「うン…」

「うわぁ~っ!厭らしい!真っ昼間の混浴露天風呂で自分でおっぴろげてマンコ見せつけてる!凄く興奮するよ♡」

「…イヤァン♡もういい?本当に恥ずかしい♡」

「待って、そのまま!」と言ってオレも立ち上がり、そのまま立ちバックで挿入すると、

「アァッ!武が中に入って来たぁ!♡」

「どう?こんな場所でセックスするのは?開放感があっていいでしょ?」

「うん♡感じるぅ~♡」と誰も居ない貸切状態の露天風呂でセックスを楽しんでいた。

「あぁ~♡いいっ!もっと!♡」などと声を上げていたので、近くに道路もあり、車の行き交う音が聞こえるので、

「道路を歩いてる人がいたら洋子の喘ぎ声を聞かれちゃうよ!」と言ってみた。

すると、「イヤァ~ン!そんな事言わないでよ♡」と言いながらも感じて自ら腰を押し付け、より深い挿入すると、感を得ようとしている。

その時、外から人の声がして、自転車で走り抜ける様な気配だったので、「今の自転車に洋子の喘ぎ声を聞かれたよ!」と言ってみたが、既に聞こえていない様だった。

身体も温まったのと、早く本格的なセックスをしたくなってきたので、「そろそろ上がろう」と言うと、「あん♡もう!いいトコなのに!」と少し残念がっていた。

そして内湯に入ると、何と若い男が1人入って来た!

え?と思いつつ先生を見ると、「え!?ウソ!何で?」と言って両手で慌ててオッパイとマンコを隠して洗い場にしゃがみ込んだ。

オレはその反応を見て少し興奮したが、直後に2人目の男が入ってきた。

すると先生が「武!早く!タオルお願い!」と困った顔で言ってきたので、脱衣所にタオルを取りに行くと、何と3人目の男が服を脱いでいた。

その格好を見るに、自転車(ロードバイク?)用のウェアで、走り終えて汗を流しに温泉に入ってきた様な感じだった。

オレがバスタオルを持って風呂場に戻ると、先に入ってきた男は湯船に浸かってしゃがみ込んでいる先生の背中後ろ姿を観ており、2人目の男は先生と少し離れた洗い場で身体を洗っていたが、やはりその視線は先生に向けられていた。

そしてオレがバスタオルで身体を覆う様に隠すと先生が立ち上がったが、その際に尻とマン毛は少し見えたと思う。

そしてバスタオルを先生に渡したが、小さめのバスタオルだったため身体に巻き付ける事が出来ず、縦に垂らしてオッパイとマンコを隠すので精一杯。

後ろから見たら、むしゃぶりつきたく尻とその先にあるマン毛も丸見えになった。

オレは(この厭らしいエロい身体はオレだけのものだ!どうだお前達羨ましいだろう!)と心の中で思いながら、それを先生とは20歳以上離れた若い男に見られていると思うと興奮していた。

先生がバスタオルで前を隠して脱衣所に向かって「早く!出ようよ!私のこと隠して!」と言ってきたので、オレは後ろから男達の視線を遮る様に後ろに立って歩いたが、興奮してムラムラしていたオレは先生の尻をペロンと下から撫でた。

すると先生は、「…!!ん~!!!ちょっとぉ!!!!」と小声で言って身体を捩ってこっちを恥ずかしそうに見てきた。

オレは悪戯心に火がつき、更に尻を撫でようとしたら、慌てて脱衣所へ出ていった。

そして、まだ脱衣中の3人目と鉢合わせ!

もう1人男がいるとは思ってもいない先生と、男湯から脱衣所に出てくる全裸の女性に3人目の男もビックリし、2人とも挙動不審に狼狽えていたのが印象的だった。

気まずいと思ったのか、横目でチラチラと先生を見ながら服をパンツまで脱ごうとしていた。

先生はと言うと、バスタオルから手が放せないので、「ねぇ!武、私の下着を取って!」と狼狽えながら言ってきたので、敢えてバッグの中を漁る様にしながらパンツを取り出した。

そして黒いパンツが見える様に広げて先生に渡すと、片手でバスタオルを胸を隠す様に持ち、片手でパンツを穿いていた。

オレはブラジャーも見える様に広げて渡すと素早く両腕を通して、またバスタオルで下着姿を隠しながら、「ねぇ!武、ホックを嵌めて!」と言ってきた。

外すのは得意で片手でホック外せるのに、嵌めた事はないのでやり方が今一分からず「3~4つあるホックのどれ?」何て聞いていた。

「もう!どれでもいいから早く!」と言われ、一番外側に嵌めようとしたが、それでも縦に2つあるホックの一つしか引っ掛ける事が出来なかった(笑)。

なんとか服を着て風呂場から出て、帰りに旅館のフロントをとおると受け付けのオバチャンが「人が入って来てゴメンねぇ。ありがとうございました。」と言っていた。

車に戻り2人で「急に人が入って来てビックリしたねぇ!」と顔を見合わせた。

すると先生が、「受け付けのおばさんも人が来ないから大丈夫って言ってたのに、男の人が入って来るなら教えてくれてもいいじゃないねぇ!」と不満そうだった。

オレも「焦ったぁ!でも、Hの真っ最中じゃなくて良かったねぇ~!見られたら大変だった。でも、大好きな俺達のHを誰かに見せつけてやっても良かったかな」なんて言ってみた。

先生は、「何バカな事言ってるの!そんな事になったら大変じゃない!」と言ったので、

「若い男達に見られて興奮した?」と聞くと、

「バカ!!そんな訳ないじゃない!私は武にしか見せたくない!」なんて言っていた。

「あいつらは、洋子の厭らしい裸見て興奮して勃起してたよ。」といってみると、

「マジか!あんな若い子達がこんなオバサンの裸みて興奮してたのかな?」と満更でもない様子。

そして、先生を抱き寄せて顔を近づけると、既に目がトロンとしていて、すぐにキスを欲しがっている様な感じだったので、軽く唇を合わせると先生が自ら舌を入れて絡めてきた。

お互いに舌を絡め合いながら、先生の胸を揉んだ瞬間、“ビクン”と反応し、「アン♡」と感じている。

大袈裟だなぁと思いつつ揉み続けると、やっぱりオッパイが張っている感じで、“ビクン”“ビクン”と反応し続けている。

「このまま真っ直ぐにホテルに行こう♡」と言うと、「うん♡」と返事があったのでホテルへ直行し、部屋に入るとすぐに服を脱がせ、一つしか掛かってないブラのホックを外して先生の身体にむしゃぶりついた。

ベッドに押し倒し、両手でオッパイを激しく揉み、ピンと勃った乳首を激しく舐めまわすと、「アァ~ン♡気持ちいい♡凄い!感じるぅ~♡」と喘ぐので、更に激しく乳首を吸ったり甘噛みをすると身体を“ビクンッ!”とさせ一際強く「ンンッ!」と唸ったので「ゴメン!痛かった?」と聞くと、「大丈夫。痛くないよ♪」と言うので、

「やせ我慢しないで痛い時はちゃんと言ってよ」と言うと、「本当に痛くないよ♪」との事だったので、それならばと更に強く激しく揉んで、吸いながら噛む力も強めてみると、“ビクン!ビクン!”と身体が反応し、更に大きな声で「アァン♡感じるぅ~♡武ぃ、気持ちいい♡」となり、どうやら胸が相当感じる性感帯の様で、後から分かったけど、生理前は特に感じるらしかった。

(更にこれも後の話になれけれども、乳首でもイケる身体になるまで開発をしていくことにるが、要望があればその話も書きます。)

オッパイにむしゃぶりつきながら右手を下に伸ばし、ベルトを外してズボンを脱がせようとすると、自ら腰を浮かせて脱がせやすいようにしてくれ、パンツの中に手を入れると…そこはもう大洪水!!

クリトリスに指が触れると“ビクン”と反応し、更に指を2本挿入しようとすると、溢れ出る愛液でスルリと入っていった。

指が入った瞬間に“ビクッビクッ”と仰け反り、「あぁ~~~~~♡!!」と声を上げた。

そのまま手マンをしていると、太ももでオレの手をギュッと締め付け、「お願い♡来て♡」とおねだりしてきた。

しかし、チンポを入れる前にどうしてもマンコを舐めたいオレは、オッパイにむしゃぶりついていた口を離し、マンコへと近づけてクンニを始めた。

「ズルズルッ~!ピチャピチャ!ジュルジュル!」とありったけの厭らしい音をたてながらマンコを舐めると、「アァッ!ダメッ!そんなに舐めちゃ♡」とヨガっていた。

温泉に入って来たので、いつもの先生の爽やかささえ感じる臭い・味ではなく、むしろ温泉成分が先生のマンコの臭いの様でかなり興奮していた。

「アァァアァッ♡もう入れて♡」

「何を入れるの?」

「…アッ…ン…言わない!」

「言わないと分からないよ♡」

「ンン…アッ…アッ…武のおちんちん♡」と言った瞬間に我慢出来ずに正常位でチンポをぶち込んだ。

そして、腰を“パンパンパンパン…”と激しく打ちつけ、オッパイにしゃぶり付くと「あぁっ!アァァァ~!感じるぅ~感じるのぉ~!もっと!もっとぉ~♡アァ~ン♡」と激しいよがり声を部屋中に響かせていた。

マンコからは愛液がとめどなく溢れ、“グチャグチャ”と時には“ブペペぺッ!”とマン屁を出しながら卑猥な音を立ていた。

そして数分後、射精感が込み上げてきて「はぁはぁ…もうダメだ!イキそうだよ!」と言うと、「アン♡アン♡アン♡…いいよ♡」と言って頷いた。

“パンパンパンパン”「もうダメだ!出るよ!」

「うん♡いいよ♡そのまま来て!」

一緒「え!?」と思って、「何処に出せばいい?」と聞くと、「中に!そのまま私の中に出して♡」と仰天発言!

“パンパン…パンパンパン!”「ホントにいいの!?」と聞くとコクンと頷く。

“パンパンパンパンパンパンパン”(ラストスパートをかけながら「もうダメだ!出る!ホントに中に出すよ!?」

「あぁぁぁぁぁ~~~~♡うん♡来て!来てぇ~~~!」

腰をグイッとチンポの先が子宮口に当たる様に押し付け、“ビュッ!”と最初の精を正に爆発したように放つと、そこから連続で“ビュッ!ビュッ!…”と何度も濃いザーメンを膣の一番奥に放った!

出す度に先生も“ビクン!ビクン!”と身体を反応させ「あぁっ…暖かい♡武がお腹の中に入って来た♡気持ちいい♡」とうっとりしていた。

出し終えてそれでも縮まないチンポを引き抜くと、以外な事に精子が垂れて来ない。

「はぁ、はぁ、中に出しちゃったけど、大丈夫?」と聞くと「多分大丈夫。明日か明後日には生理が始まるから。」と。

生理の周期も安定していて、大体は28日周期で来るからカレンダーを縦に4週見れば計算が出来るんだとか。

それからはオレも先生の生理周期を覚え、ネットでオギノ式を調べてセックスし、安全日には中出しをたのしんでいた。

その日は、一度出してもまだビンビンに勃起しているチンポを弄りながら先生が「初めて中に出してくれたね♡嬉しい♡」と言うので、

オレも「初めて洋子の中に出せてホントに一つになれた気がする♡大好きだよ♡」と言ってオデコに軽く“チュッ”とキスをすると、

「私も大好き♡そう言えば、Hのときどきに初めて好きって言ってくれだよね?嬉しい♡」と言うので、「そうだっけ?」と聞くと、

「うん♡こういう関係になる前は…って言うか、初めて会った中学校の入学式からずっと憧れていてくれたっては言ってたけど、Hしながら好きって言ってくれたのは初めてだよ♡」

「オレは言葉に出さなくても分かるだろうと思って…、それに好きって言葉に出してしまうと、もう後には戻れよない気がして…」

「でも今日は言ってくれた♡私も好きよ♡」と言ってキスをした。

そして、そのまま先生に舐めてもらい、マンコには精子をタップリと溜めたまま絶品のフェラテクで2度目の射精をし、“ゴックン”してもらい旦那さんの元に帰って行った。

この話の続き
-終わり-

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