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体験談(約 12 分で読了)

【殿堂入り】竹内結子似の俺の嫁の大ファンだった元同僚吉田とのサシ飲み(1/2ページ目)

投稿:2015-10-12 01:29:51

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名無し(20代)
最初の話

最初にお話ししておくと、今からする話は嘘ではなく、本当に俺の人生であった出来事です。まずは俺のスペック。身長175・体型はスポーツマン体型。顔は三枚目だな、少なくとも芸能人のようにかっこよくはないです。人に言わせると、ウッチャンナンチャンの内村に似てるそうです。…

前回の話

結婚してソロソロ2年経過しても、俺たち夫婦は相変わらずラブラブでした。(現在も・・・だけどね・・・)そんなある日、仕事でどうしても東京に行かなければならない所用があり、俺は単身東京に行くことになった。俺「やはりこの問題は先方と会って直に説明した方が良さそうだよ」…

いったい俺と結子の話しはいつまで続くのやら・・・。

でも続編希望も少しはあるので書きます。

今までの話とは時をかなり前後しますが、その辺はご容赦してね。

吉田→元同僚・・・俺の妻・・・結子の大ファン。

吉田「こうやってお前と2人で呑むのも久しぶりだな」

「そうだな・・・みんなと焼肉食った以来だな」(前作参照)

吉田「町田は可哀想だったな・・・まさか癌だなんて思わなかったよ」

「だよな・・・まだ若いのに」

吉田「あいつさ、結子さんのヌード画コピーよこさなかったよ」

「らしいな、水野に聞いたよ」

吉田「上手く描けてた?」

「おお、最高だったよ。写真みたいに」

吉田「マジ?お前んちにオリジナルあるんだろ?」

「あるよ、額に入れてベットルームに飾ってあるよ」

吉田「コピーよろ」

「嫌だよ・・・お前もいやらしい奴だね」

吉田「ケチ・・・いいなぁ結子さんが奧さんで、マジ羨ましい」

「お前にも可愛い伴侶がきっと見つかるよ」

吉田「結子さんって一人っ子?」

「違うよ」

吉田「おっ、紹介してよ」

「・・・弟(笑)」

吉田「ケッ・・・」

「キャバクラばっかり行ってるから彼女が出来ないんだよ」

吉田「ケッ・・・うるせえ」

「(笑)」

吉田「結子さんって嫁としてどうなの?仕事みたいに家事もバリバリこなすの?」

「そうだな・・・俺的には完璧だな」

吉田「肝心のあっちの方はどうよ」

「あっちってなに?」

吉田「とぼけるなよ、SEXだよ」

「お前もズバリと聞くね・・・(笑)」

吉田「みんなにも聞いてこいって言われてるわけよ」

「どうよって言われても、普通だよ」

吉田「毎日やってるの?」

「そりゃ結婚して2〜3ヶ月ぐらいは毎日っぽかったよ(笑)」

吉田「じゃ、今はどうよ」

「頻繁だったりそうじゃ無かったり、週に何回とか決まってないよ、普通そうだろ」

吉田「お前の方からやろうって言うの?」

「いやそんなことないよ。彼女からの方が多いよ」

吉田「マジ?羨ましいなぁ、まさかお前が拒んだりしないだろ?」

「まぁそれは無いけどね、疲れてると適当にはなっちゃうね(笑)」

吉田「お前・・・罰当たりだよ・・・体位とか普通なの?」

「なにそれ(笑)そんなことプライバシーの侵害だぞ」

吉田「いいじゃんか、俺とお前の仲なんだから」

「よくねえよ、どうせ言いふらすだろ・・・普通聞かねえぞそんなこと(笑)」

吉田「いいじゃんか、だってさ結子さんみんなのアイドルだったからさ、気になるじゃん」

「だからエッチは普通だよ、そんな変態的なことはやらねえよ」

吉田「具体的に話せよ」

「しつこいねお前も。だから正常位だったりバックだったり彼女が上になったりだよ」

吉田「うわぁ・・・許せねえ・・・神様、内村が地獄に落ちますようにお願いします」

「じゃ地獄に落ちるついでに・・・やっぱり結子は騎乗位が絶品だな(笑)あの腰使いがそそるよ」

吉田「マジ?どんな感じなの?」

「お前も地獄行き確定だぞ」

吉田「教えて教えて」

「ん〜言葉で説明出来ねえな」

吉田「なんだよそれ・・・ところで結子さんって脱いでもスタイル抜群なの?」

「おお、自慢するけどあのスタイルはなかなかいないよ」

吉田「いいなぁ、写メ頼む」

「嫌だよ」

吉田「なんだよそれ・・・内村は毎日が天国だな」

この日は吉田が仕事の出張で俺の田舎近くまで来ていたので久々に会った。

もちろん結子には許可を得てだけどね。

(また吉田といかがわしい場所に行く疑いを持たれてるが)

「じゃ吉田、俺はこのへんで帰るぞ」

吉田「まだいいじゃんか」

「あのね・・・ここは東京みたいに夜中まで電車無いの、それに可愛い奧さん待ってるし(笑)」

吉田「マジにムカつく奴だねお前」

「あっそうだ、帰ったらエッチしなきゃ、最近ご無沙汰だ(笑)」

吉田「殺す」

「もう酒なんて呑んでたら立たなくなっちゃうだろ・・・まぁ結子の口で立たせてもらうから良いんだけどさ(笑)」

吉田「そんなこと結子さんしてくれるの?」

「してくれるのって・・・口でするのエッチの定番じゃねえの?」

吉田「お前耐えられる?」

「最近やっとな・・・まぁ5分くらいかな」

吉田「ちょっと勃起もんだな」

「お前さ、俺の話で勃起すんなよ(笑)気持ち悪いな」

吉田「それでそれで、続けろよ」

「何を?」

吉田「だから結子さんのエッチな話さ」

「お前も・・・好きだね(笑)」

吉田「だって興味あるじゃん」

「今日なんかもう寝てるかな?」

吉田「それ起こしてエッチするの?」

「いや、俺も隣で寝るよ」

吉田「一緒の布団なの?」

「てかダブルベットだし」

吉田「そうか・・・で、結子さんパジャマで寝てるの?」

「違うよ、大きめなパジャマのシャツだけかTシャツじゃないか」

吉田「そんだけ?下着は?」

「パンツは履いたり履かなかったり」

吉田「想像するとそそるな」

「うん、最初はパジャマだったけど、俺がパジャマの上だけが萌えるって言ったらそうしたよ」

吉田「それでそれで・・・次いけよ早く」

「だから興奮すんなよ気持ち悪いな」
「たまにシャツやTシャツだけで下はスポンポンの時があるけど、そんときゃエッチGOのサインだな」

吉田「それって週に何回ぐらい?」

「週に2〜3回かな?」

吉田「ほぼ毎日じゃんかそれ」

「だけど俺がその気じゃない時もあるしさ」

吉田「お前さ、それ贅沢過ぎだよバカ」

「俺はさ、パンティーあった方が興奮するんだ、脱がすのが良い(笑)」

吉田「じゃ、そう言えば結子さんに」

「彼女は俺が言わなくても察してくれてる、最近パンティーありだもん」

吉田「ああそうでっか。そりゃ仲のよろしい事で」

「なんだよそれ・・・聞きたくなかったらもう俺は帰る」

吉田「内村様、次は何をお呑みになりますか?おツマミも何なりとご注文してください」

「それっておごり?」

吉田「そうでございます」

「よろしい」

吉田「それで、彼女からエッチ仕掛けてくるってあるの?」

「うん・・・あるよ。ベットでは俺の背中にくっついて後ろから俺のパンツに手を入れてくるからさ・・・モゾモゾ触られればやっぱり勃起するじゃん」

吉田「やられてみたいです」

「でも彼女の場合、エッチしたい時は風呂に一緒に入ってくるパターンが多いね」

吉田「ふむふむ・・・風呂で前哨戦が始まるって事ですか?」

「それそれ・・・俺の身体を丹念に洗ってくれて、じゃ交代で私も洗って洗ってと甘えてくるわけです」

吉田「なんか・・・意味もなくムカつく」

「なんだよそれ(笑)もう止めるか?」

吉田「止めないで続きヨロ」

「風呂ではさ、俺が立ってれば首筋から爪先まで結子が洗ってくれるよ。肝心な場所は最後に洗ってくれるの。」

吉田「ううううううう羨ましいです。内村さ結子ファンの願望をフルに堪能してるわけね」

「そうだな・・・悪いな」

吉田「それで最後はお前の竿を丹念に洗ってくれるのね・・・フル勃起だろ?」

「まぁそうだな・・・でもチョット違うのは洗う時に手を使わないで可愛い口でだよ」

吉田「・・・・・・・・・参りました・・・・・・」

「さぁもうマジで帰るぞ、明日も仕事あるんだから。吉田もだろ?」

吉田「でさ・・・内村も結子さんを丹念に洗ってあげるの?」

「まだ続くのか(笑)俺もう電車ヤバいよ」

吉田「タクシーで帰ればいいだろ」

「そうだよ丹念に洗ってあげるの、自慢するけど、結子の全裸は素晴らしいよ。是非あのスタイルをババアになるまで維持してもらいたいね。背中からヒップのラインなんか金取って見せたいぐらいだよ」

吉田「み・・・・・・・・・・・・見たい・・・いくら払えばいいの」

「残念だな想像しろ」
「じゃ帰るぞ」

吉田「まだいいじゃんか」

俺はとりあえず結子に電話した。

「もしもし、あっ俺だけど、吉田と一緒に駅前の居酒屋にいるよ」

結子「了解、てか電車あるの?」

「もうヤバいかもだよ」

俺の田舎は超ど田舎だ。

駅前に吉田が宿泊してるビジネスホテルはあるけど、もう商店街も電気がほとんど消えて人もまばらにしかいない。

俺の家はここから更に車で30分は走る。

そんなに遠くないように感じるが、東京での車で30分と信号もろくにない田舎30分じゃ距離が倍ぐらい違う。

結子「迎えに行ってあげるよ」

「いいの?もう寝てたでしょ?」

結子「大丈夫だよ。外寒い?」

「そうでもないよ、お風呂入った?」

結子「入ったけど、帳簿とかやってたから起きてたよ」

「じゃ待ってるよ。ゴメンね、近くに来たら電話ちょうだい」

結子「はいよ、吉田さんにも会ってご挨拶したいからいいよ」

「もうさ、吉田が結子の事ばっかり聞いてきて、うるさいんだよ」

結子「どんなこと?」

「だから、いやらしいエッチな事ばっかり、寝る時のかっことか色々」

結子「あはははは・・・吉田さんらしいじゃん、なるほどなるほど」

「じゃ、気をつけてね」

結子「うん・・・吉田さんに我が社のお酒持ってくよ、言っておいて」

「あっそうだな」

吉田「結子さん迎えに来るの?」

「うんそうだよ、お前に我が社の新しい商品の酒持ってくるよ」

吉田「そりゃどうも」

それからしばらくして俺の携帯に結子から電話がきた。

結子「近くだよん〜」

この時、俺は気がつくべきだった。

結子が妙にテンションが高い、こんな時の彼女は悪戯を考えてる。

店の前に結子が到着して、また携帯に電話が来た。

結子「店の前にいるよ、もうどこも真っ暗だね」

「じゃすぐ行くよ、今日はね、吉田のゴチだってさ」

結子「そうなの、良かったじゃん。お礼言わないとだね」

俺と吉田が店の前に出ると、車から手を振る結子がいた。

その日は昼間はそうでもなかったけど、夜になって冷え込んで寒い日だった。

結子はロングのコートを着て車から降りてきた。

「吉田さん主人がご馳走になっちゃってすみませんね」

吉田「結子さん、お久しぶりです。ご主人から色々聞きましたよ。随分と熱々じゃないですか、全く羨ましいです。」

結子「また主人があるコトないコトベラベラと喋ったでしょ(笑)」

吉田「それが結構口が固くて今日の呑み代と釣り合いませんよ(笑)」

結子「ちょっとダーリン、何を喋ったの?またいやらしいことペラペラと言ったでしょ」

「そんな事ないよ、結子が寝る時にどんな格好で寝るのかぐらいだよ」

結子「ホントに〜?(笑)」

吉田「ホントっすよ、もっとエグいこと喋らそうと思いましたがダメでしたよ。まぁ結子さんが寝る時に大きめのシャツのみで寝るってだけで俺は十分興奮したんですが(笑)」

結子「あら、ダーリンそんなので今日ご馳走になったの?」

吉田「そうっすよ・・・でも結子さんにお逢いできたから満足っすよ」

結子「でもそんなんで呑み代ゴチじゃマジで釣り合いませんね」

「嘘だろ結子やめろよ・・・全くもう・・・あああ」

吉田「ん?どうしたの?なに?なに?」

結子「吉田さん、私の寝姿ね、こんな感じよ」

結子はロングコートの前をパッと広げた・・・。

お話の通りのシャツのみ・・・。

吉田「わぁ・・・マジっすか」

結子「それでね、今日のパンティーはこんな感じ」

結子はシャツの裾をチラッと上に上げる

黒いシルクのハイレグパンティーを見せる

全く・・・やると思ったよ・・・。

結子「どう?吉田さんこれで呑み代とペイするでしょ(笑)」

吉田「参りました・・・内村・・・お前すげぇ女を女房にしたな」

「目に焼き付いたか(笑)忘れねえうちにシコれよ・・・はははは(笑)」

結子「じゃ吉田さん、おやすみなさい」

吉田「もう・・・マジで鼻血出そう・・・ホテルに帰ります。」

吉田は股間を膨らませてふらふらとホテルに帰って行った

「全くもう・・・結子ったら」

結子「面白かった?(笑)」

「面白かったじゃねえよ・・・もう」

結子「なに怒ってるの?(笑)もしかしてプチ焼きもち?」

「結子、たまに極端なことやるからヤキモキするよ・・・もう」

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