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タイトル(約 4 分で読了)

私(39歳主婦)が、今までお相手したおちんちんの記録www③

投稿:2020-03-26 00:35:38
更新:2020-03-26 00:35:38

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本文

神奈川県/レイカさん(30代)◆NRlZJiA
前回の話

続編希望してくださった皆様、ありがとうございます!

39歳、主婦のレイカです。パイズリの体験談をリクエストいただきましたので、投稿させていただきます。

まずは、私の普段しているパイズリについて説明がてら、主人とのパイズリプレイについて書かせていただきます。

若いころに計ったきりで、現在の正確バストサイズはわかりませんが、私はI(75)、106センチです。私の胸を見た男性からは、「メロンをつけてるみたい」とか「片乳が顔と同じサイズだね」と、よく笑われます。

私の主人はパイズリがHよりも大好きで、基本的にパイズリしかしませんwww

私が主人を挟んであげる日は、毎週水曜日と土曜日です。水曜は平日で主人の帰りも遅いので、基本的に一発しか抜きませんが、土曜日はお休みなので、朝と昼と晩に合計三発抜きます。

若いころは平日も毎日パイズリで抜き、土日も4,5発は抜いていたので、だいぶ落ち着いたほうですwww

先週の土曜日のエピソードです。もう結婚して21年、主人のおちんちんを挟むようになって23年(笑)必然的にプレイ中の会話はかなり少なめになっておりますので、ご容赦ください。

土曜も娘が部活や練習試合、塾や友達と遊びに出かけることが多く、私の朝は早いです。(息子は大学生で一人暮らしです)娘が出かけた9時前くらいに主人が起床してきます。主人がトイレに行ったり顔を洗ったりを済ませてリビングにやってくると、ズボンを脱いで椅子に腰かけます。

私は寝室からローションをとってきて、上だけ服を脱ぎ、主人が腰かけている椅子の前にひざまずき、玉袋をペロペロ舐めました。

左右のタマタマを交互に口に含み、優しく吸引します。竿の裏筋に舌を這わせてから、亀頭の先っぽをチロチロ舐め、カリの周りを丁寧に舐め上げていきます。竿全体をゆっくり口に含み、弱めに吸い付きながら、ソフトなバキュームフェラでおちんちんを扱きます。お口の中で主人のおちんちんがビンビンに固くなったのを確認出来たら、フェラはお終いです。

胸の谷間の中に主人のおちんちんを誘導し、しっかり挟んだ状態で片手で固定し、もう片方の手にローションをとり、谷間にタラリと流し込みます。

両手を組み合わせておっぱいを圧迫し、そのまま上下に揺さぶります。おっぱいと固いおちんちんがこすれ合い、谷間の中からクチュクチュといやらしい音が聞こえてきます。主人のおちんちんは、私のIカップの乳房にすっぽりと包まれ隠れています。

「このままでいい?」

「交互のやつやって」

私が尋ねると、主人は気持ちよさそうな表情で答えました。

私は左右の乳房を交互に揺さぶりました。右の乳房を上にしたときは左を下にという具合に、激しく胸を揺さぶります。

「もうちょい、ゆっくり。出ちゃうから」

「うん」

主人の要望にこたえ、手の力を少し緩めました。

「次、どうする?」

「縦パイズリお願い」

「うん」

今度は私が椅子に座り、主人が私の前に立ちます。

私は両手でギュッと胸を寄せ合わせました。主人がおちんちんを指でおさえ、おマンコに挿入するときのように、ゆっくりとおっぱいの谷間の中へ入れていきます。

「ふぅ~。縦パイズリはこの入れる時がまた気持ちいんだよ」

「毎週聞いてるから、知ってるわよ」

「動くよ」

「うん」

主人がゆっくりと腰を振り始めました。徐々にペースを上げていき、主人が股間を私の巨乳に激しく打ち付けます。主人がおちんちんをIカップの谷間に突き刺すたび、股間が柔らかな乳房とぶつかり合い、パンパンパンと大きな音が響きます。

主人は私に顔を近づけ、パイズリを続けながらキスしました。私も胸の谷間から主人のおちんちんが飛び出してしまわないように、力いっぱい圧迫し、舌を絡ませます。主人の唇に吸い付き、舌をねっとり絡ませます。主人が顔を離したので、私は彼の乳首をペロペロ嘗め回しました。左右の乳首に舌を這わせ、順番に吸い付きます。

「あ~、気持ちい!」

「出ちゃいそう?」

私が尋ねると、主人はおっぱいの谷間からおちんちんを引き抜き、私を床に座らせました。

「ん?私がするの?それとも自分で動く?」

「レイちゃんがしてくれる?」

「いいよ」

私が答えると、主人は私と向かい合って、私の膝の上に座りました。私が主人を抱っこしているような体勢です。

主人は私が重くないように、両足のすねを床について自分の体重を支えてくれます。

「パパそれで大丈夫?」

「平気、平気」

体勢が安定したのを確認した私は、再び主人のおちんちんを谷間の中に挟み込みました。両手で力いっぱい乳房を寄せ合わせ、激しく上下に揺さぶっておちんちんを扱きます。柔らかな乳肉にこすられ、主人のおちんちんは一段と固さを増し、ビクビクと脈打つ小さな振動を感じます。

「もう抜いちゃっていい?」

「うん。チューして!チューしながら出したい!」

「いいよ♡」

唇を重ねると主人の舌がうねうねと私の下に絡みついてきました。私も舌を伸ばして主人の口の中をベロベロ嘗め回しました。

やがて、私の胸の谷間の中で、主人のおちんちんがビクンビクンと元気に震え、ドクドクと大量の精液が放出されました。谷間の中が熱く感じます。

「イッちゃった。気持ち良かったよ。ありがとう」

「うん」

胸におちんちんを挟んだまま、お礼を言う主人にチュっと口づけしました。

主人がゆっくりとおちんちんを引き抜き、私から離れます。私のIかっぷの谷間は、主人の濃い精液で白い水たまりのようになっていました。

私が乳房からゆっくり手を離すと、谷間に溜まっていた精液が、胸をつたってドロリと流れ落ちました。私の白くて巨大な乳房は、主人の大量の精液がべっとりこびりついていました。

「エロいな」

「はいはい、いつも飽きないねぇ」

主人はパイズリ射精したあと、私が胸を広げて見せるのが大好きですwww

「昼もよろしく」

「はいはい」

事務的に答える私に、主人は笑いながらキスしました。

朝のパイズリだけで、書くのにけっこう時間を要してしましました……

昼のパイズリは、次回にさせていただきます。すみませんm(__)m

私が説明したかったことは、パイズリは大きく分けて2種類あります。女性が乳房を揺さぶって行うパイズリと、男性が腰を振って行うパイズリです。

男性はほとんど認識されていませんが、女性が動かすパイズリは、筋力的にも体力的にもかなりキツイのです。

Iカップの方乳の重さは約2キロあります。Iカップのパイズリは、1リットルペットボトル2本を持って、上下に動かしてるのと同じです。

女性が動かすパイズリと男性が動くパイズリ、そして体位を変えたり、挟み方を変えたりすると、パイズリには多くのバリエーションがあるということがお分かりになると思います。

セックスと似ていますよね。

こんな、どうでもいい知識も踏まえて、次回も私のパイズリバリエーションを見ていただけると嬉しいです♡

質問やリクエストありましたら、出来る限りお応えいたします。

お気軽にコメントくださいませ。

駄文失礼いたしました。

この話の続き
-終わり-

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