官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【高評価】2人きりの休日出勤(1/2ページ目)
投稿:2023-05-20 08:32:49
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○:(はるかさん今日もかわいいな〜)
職場の先輩の生田はるかさん。
大人の美しさとあどけない可愛らしさを兼ね備えた僕の憧れの女性だ。
可愛い上に体つきも美しく、細いのに肉付きもあり、豊満な胸がそそる。
生:○○くん13日出社だよね?
○:はい、僕たちだけみたいです
生:そうなの?だらだらしちゃうね〜
と可愛らしい笑顔を向ける。
うちの職場はお盆も含めて誰かが出社するという謎のルールがある。
それが今回は僕と生田さんで、
普段は嫌だけど今年はラッキーだと思った。
◇
迎えた13日、生田さんはいつも以上にラフな服装で職場に現れた。
○:(わ…可愛い)おはようございます
生:おはよ〜
○:いつもと違いますね
生:○○くんだけだからね〜
普段から彼女とのことを妄想することがあり、
2人きりの状況で、現実と妄想が入り混じる。
生:は〜仕事なんてしてらんないね
○:ほんとですね
生:映画でもみちゃう?
○:それめっちゃいいですね
生:だよね!準備しよう〜!
どうせなら大きい画面で!という彼女の言う通り打ち合わせ室のプロジェクターを使い、部屋を薄暗くして上映を始めた。
時折、横に座る彼女をみて
その美しさに目を奪われる。
生:この映画すき
○:僕もすきです
彼女が急にこちらを向き、目が合う。
なんだか告白みたいになり、勝手にドキドキしてしまう。
生:ちょっとこっちきて?
僕は彼女のほうに近づく。
生:私たち以外に誰もいないね?
○:ですね?(これって…)
目を合わせて一瞬だけ微笑んだ彼女の
柔らかい感触が唇に触れる。
チュ…チュパッ…♡
言葉も発さずに絡み合う
2人のリップ音だけが部屋に響く。
レロッ…ハムッ…♡
彼女の息がだんだんと荒くなり、
その微かな声が僕を興奮させる。
僕は彼女の体に手を回し、
より濃厚に舌を絡めていく。
豊満なおっぱいに手を伸ばす。
生:ンッ…♡
服の上からでもその柔らかさが手に伝わる。
○:(生田さんの胸を…やば…)
生:ぁ…ん…♡
○:生田さん…//
僕は一度唇を離す。
肩で息をする彼女が僕を抱き寄せ、
膨らみを押し付けるようにくっつく。
○:生田さん当たってます…
生:当ててるんだよ♡
○:脱がしていいですか…?
生田さんは離れると手を前に伸ばして
脱がしていいよ、と合図を出した。
生:こんなとこで下着になるのやばいね…///
○:いま生田さんめっちゃえろいですよ
生:○○くんのここも、すごいよ♡?
そう言って生田さんはズボンの上から
僕の逸物を手のひらで撫で回す。
○:あっ、ちょ…
生:もしかしてけっこうおっきい?
○:人のわかんないんでなんとも…
生:ね、舐めていい♡?
いたずら顔の彼女が僕に言う。
僕を椅子に座らせると生田さんは
ベルトを上手に外し、逸物が露わになる。
生:硬くなってる…♡
彼女が発する言葉で僕は興奮が高まる。
生田さんの手が逸物を掴み、ゆっくりと上下をはじめる。
生:こっち見て…♡
彼女の舌が僕の口内で激しく動き、
僕の逸物からも我慢汁が溢れる。
シコシコ…ヌチャ…♡
生:すーごい出てきたね♡//
○:生田さんにされてるなんてやばいですっ
生:ふふっ♡
彼女は嬉しそうに笑い、
こんどはしゃがんで逸物を舐めはじめる。
レロレロッ…♡
舌全体で亀頭を舐めたかと思えば、
チロチロと先端をくすぐるように舐める。
○:あぁっそれ…
生:ここかな♡?
僕が反応すると目を合わせて
からかうような笑顔でそこを責めてくる。
ジュルッ…グポッ…♡
卑猥な音を立てながら生田さんのフェラは激しさを増す。
○:(このままじゃ出ちゃう…)
生:気持ちい♡?
○:はい…やばいっ…
生:えっちな味するよ♡
これ以上続けられると発射してしまう、
そう感じて僕は彼女の動きを止めさせる。
○:だめ…生田さん立って
生:我慢できなくなっちゃった♡?
○:はい…//だから
生:いいよ♡
チュッ…レロッ…♡
僕は彼女の唇を奪うと
彼女の舌が激しく応戦してくる。
背中に手を回し、ブラを外すと
たわわで色白な胸が露わになる。
キスをしながら指先で乳首を撫でると
彼女の体がビクッ、と反応する。
生:…ぁんっ…♡
可愛らしい声で喘ぐ。
僕は後ろに回ると、
立ったまま彼女の下半身に手を入れていく。
生:後ろから…ぁん…♡
○:生田さんすごい濡れてますね
生:もっとして…♡
艶やかな声色で求める通りに
彼女の淫部を責めていく。
クチュクチュ…♡
生:アッ、ンン…♡///
中指で淫部を責め続けると、
彼女の愛液はとめどなく溢れてくる。
生:ンッ…ぁ…そこっ…♡
○:(感じてる姿可愛いすぎ…)
生:んっ、はぁっ…♡
喘ぎ声も抑えられなくなる。
僕は彼女のパンツに手をかけ下ろす。
彼女の愛液で淫部が濡れているのが目に入り、
中指でさらに弄っていく。
ヌチュヌチュ…♡
生:ハァ…○○くんッ…♡
○:生田さんびしょびしょです
生:ン…ねえ、指入れて…♡?
○:どうされたいんですか?
入りそうで入らないように指で焦らすと、
生田さんは切なげな恍惚とした顔をする。
生:いじわる…♡//
○:もう1回ちゃんと言ってみてください
生:○○くんの指を私の中に入れてください…♡//
○:しょうがないですね
生:生意気だぞっ…ぁ…ンッ…♡
嬉しそうな顔の彼女と目を合わせながら、
彼女の膣内に指を入れていく。
ヌリュ…♡
生:アァッ…ン…♡
○:中すっごいです
生:○○くんの、せい…んっ…♡
○:えっちな先輩ですね
生:だめ…♡?
○:いいに決まってます
後ろから濃厚なキスを交わす。
○:生田さんこっち向いて
生:ンッ…なにするのっ…♡
○:気持ちいいこと
彼女を壁に寄りかからせる。
脚を開くように促し、淫部に吸い付く。
ジュルッ…レロレロッ…♡
一瞬緊張した体は、舐めていくうちに
次第に力が抜けていく。
生:アッ…○○、くんっ…♡//
止めどなく愛液が溢れる。
○:生田さんの味、覚えておきますね
生:いっぱい舐めてッ…ハァッ…♡//
僕は淫部を舐めるのをやめて指を滑らせ、
お互いを求めるように激しくキスをする。
キスをしながら彼女は手を逸物に伸ばす。
生:すごい硬いね…♡
○:生田さんの手やば…
生:ねえもう挿れて…♡?
机に手をつく彼女の腰をつかみ、
後ろからゆっくり挿入していく。
ヌプヌプ…♡
生:ンン…♡
○:入っちゃいましたね
生:だね…♡ハァ…すごい…♡
○:動いていいですか?
生:うんッ…♡
彼女の膣を確かめるように
ゆっくりと出し入れを始める。
ズチュ…ズチュ…♡
生:はぁっ…♡ぁ…ンンッ…♡
快感に耐えるような表情の彼女の喘ぎ声が部屋に響く。
○:生田さんの感じてる声もっと聞きたいです
生:でもここ会社だし…ぁ…ンッ…♡
○:誰もいないですよ
生:でも…ンンッ…ぁ…だめっ…♡
奥に当てるように激しく腰を当てる。
パンパンッ…♡
生:アッ…だめっ…激しいッ…♡
○:我慢しないでください
生:だめ…♡ンンッ…我慢できなくなるからっ…♡
パンパンパンパンッ♡
生:アッアッアッ♡だめだめっ…♡
○:先輩可愛いですっ
生:ンンッ♡イっちゃう…からっ♡!!
○:いいですよっ
生:ハァッだめっ…♡もうイくっ…♡///
体を震わせ、机に倒れそうになる彼女を後ろから抱き寄せて支える。
大きく息をする彼女を肌で感じ、
いつにない特別感に心が満たされる。
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