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タイトル(約 9 分で読了)

隣の山形さんを警戒してた私は、静岡出張で嫌いな部長の痴態を覗いた後にレイプされて虜になった私の話

投稿:2020-02-24 23:41:45
更新:2020-02-24 23:41:45

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本文

熊本県/めぐみさん(20代)◆I5iBYCM
前回の話

隣に住んでいる山形さんは、一人暮らしになって3年たっていて、奥様が出て行ったと近所で聞いています。

近所の山形さんへの評判は、あまり良くなくて顔は強面で、身長は高く180cmくらいでガッチリ系ですけど、私の性癖の生理的に受け付け無い男性ではありませんけど、なんとなく恐い感じがして、近所ではヤクザじゃないかとか、入れ墨が入っているとか噂になっていました。

ただ、最近では主人とやたらに仲が良くて、きっかけは、あの東京出張から帰って来た時に駐車場で覗かれた前に、去年の5月のゴールデンウィーク中に、パチンコ屋で偶然に遭遇してから、山形さんがパチンコで勝って居酒屋でご馳走してもらって、意気投合して仲良くなったそうです。

主人は、以前の事ですけど賭け麻雀にはまっていた頃あって、多額の借金を作って賭け麻雀を辞めて、3年前に結婚する時に借金を返済して私に二度と賭け麻雀をしないと約束しました。

しかし、隣の山形さんと仲良くなってから、お小遣いの使い方がひどくなってきている感じがしていて、去年の9月に山形さんの家で麻雀をしている事が分かりました。

主人は、賭け麻雀はやっていないと言って、負けたら勝った人の指定した物をご馳走する事しかやっていないと言うので、私も東京でレイプされた後の事で、後ろめたい事もあって追及をあまりしませんでした。

後、主人がお小遣いアップを要望してきて、私は後ろめたい東京でのレイプとはいえ、知らない男性6人と関係を持った事が、頭をよぎって主人の要望を了承してしまいました。

ただ、山形さんと山形さんの家に出入りしているおじさん達はみんな強面で、私と会った時は軽く会釈して、気のせいか私を見る目はいやらしい目に見えました。

私は、主人の安定しないチンポに翻弄されて、私が痴漢された妄想話する時とコスプレで特に、セーラー服の時にオナニーをしたら勃起しますけど、フェラをするとあっというまに逝ってしまって、私のマンコにはチンポが届きません。

東京でレイプされてからは、主人のチンポがダメなので欲求不満になっていて、主人の居ない時に他人の男性達にレイプされた事を思い出したり、隣の山形さんの磨りガラス越しに見えた大きなチンポでレイプされる妄想でオナニーして欲求不満を解消している日々が続いていました。

また、会社では嫌いな部長からのセクハラが、ほぼ毎日の様に続いていて、欲求不満の私には、嫌いな部長のセクハラが毒で困っています。

嫌いな部長のセクハラは、日に日にエスカレートしていて、言葉に身体を触ってきたりして、嫌いと言う免疫が徐々に低下していって、東京でレイプされて他人のチンポを知ってしまった私は4ヶ月間のご無沙汰せいで、もう、主人を裏切らないと誓ったのに裏切ってしまいました。

嫌いな部長との営業同行で、何度も何度もラブホに誘われたけど、なんとか回避出来ていたのに

同行の車で、無理矢理キスをされてから手コキを強制されました。

私が、眠気して油断してしまって意識が飛んだ時に嫌いな部長が、山道に入ってから車を止めてイタズラを始めて、チンポを出して寝ている私の手を取って、手コキをしたと思います。

私は、ハット目が覚めてから、今の状況を理解するのに時間はかからなくて、ビックリして抵抗したけど、嫌いな部長から言われて抵抗を止めました。

嫌いな部長の名前は、深田部長(仮)に変更させてください。

深田部長「薮川さん、中卒のお前を人事課に言って強引に途中入社させてやった恩を忘れたのかな❓入社したら、私の為に頑張ると言ったよな❗今日が私の為に恩を返す為に、薮川さんが頑張る時だな❗」

「そんな・・・私には主人がいます。部長、これはセクハラです。」

深田部長「君が黙っていたらいいだよ❗旦那はインポなんだろう❗」

「えぇ、部長がなんで知っているですか❓」

深田部長「君の旦那から聞いただよ❗この前○○病院に行った時に、深刻な顔した旦那が診察室から深刻した顔で出て来たから声をかけたら、インポになって君を長い間満足させて無いと聞いた訳よ❗」

私の就職が決まってから、一度だけ主人と一緒にお礼の挨拶をして食事をした事があって、主人と深田部長は面識があるのです。

主人は、よりによって知られたらいけない深田部長に話すなんて最悪で、主人には深田部長からセクハラにあっている事を言ってなかった私も悪いのですが最悪です。

「でも、それは家庭内の事ですから、部長は・・・」

深田部長「それは違うな、部下の幸せを案じるのが上司の務めで、薮川さんが気持ち良く仕事が出来る様に、欲求不満を解消するから気にするな❗」

「部長、言っている事は支離滅裂ですよ。ダメです。誰にも言いませんから、んん、うぅぅ」

深田部長が強引にキスをして来て、タバコ臭い舌が侵入して来て、キス魔の私はいやらしく動く舌に負けそうで、私が抵抗が薄れてくる理由があって、それは、深田部長のチンポが大きくて、

私の理性を飛ばしてしまうくらいで、久しぶりの他人の男性の大きなチンポが理性を壊しかけています。

その時に、私的に良かった悪かったかは分かりませんけど、営業車の後ろからクラクションがなって後ろを見ると、大型のトラックが止まっていて、営業車を動かさないといけない状況で、深田部長は舌打ちして営業車を動かして山道から大きい道へ出ると、セクハラを出来る環境で、機嫌が悪くなった深田部長でした。

その日は、何も無く深田部長に口止めされて会社に戻りましたけど、主人がインポがバレてしまって、どうなるのか分からず深田部長にレイプ未遂の事を主人に相談するのか迷っていました。

ただ、変態性癖を持っている私的には、深田部長のチンポを自ら手コキして、レイプされるのを望んでいる事は否定出来なくて、レイプ未遂に終わった事を残念に思っている私がいました。

そして、レイプ未遂の事を問題しないのでいたら、深田部長のセクハラは更にパワーアップしてセクハラをかたくなに黙っていた静岡出張の二泊三日が、二泊連続のレイプに発展しました。

静岡出張は、福岡まで新幹線で移動してから、夕方の便で静岡直行便で静岡空港に到着してから電車で移動して静岡駅に着いて、駅近くのわりといいホテルにチェックインしました。

私の会社から、全国各地から8人参加しているけど、みんなバラバラのホテルで、私が泊まりのホテルは嫌いな深田部長と私だけで、晩御飯は仕方なく深田部長と取りました。

ただ、不思議だったのが深田部長は、熊本から静岡に着くまでと晩御飯が終わるまで、一度たりともセクハラをしてきて無いのです。

そんな事を考えながら、晩御飯を終わらせてホテルに戻って、私が変な期待をしている自分に、主人を裏切る行為はしないと言い聞かせて部屋でゆっくりしている時に、深田部長から電話が入って深田部長の部屋に明日の件で話があるから来る様に言われました。

私の心は、行かない方がいいよと言っている正義感の私と、来たわよ、深田部長のお誘いが、期待してたでしょう。と言う不貞の私が格闘して、気が付いた時は私の隣部屋の深田部長のドアをノックしていました。

深田部長の部屋は、中に入ってビックリで広くて、すぐに目に止まったのはベッドでダブルベッドでした。

私は、何を気になっているのか、深田部長からのセクハラを気になっているのは、正直にあって

仕事の話をしていても頭に入りませんでした。

しばらくしてから、ドアがノックされて深田部長から何故かクローゼットに隠れる様に促されて訳が分からない感じで、クローゼットに押し込まれてじっとしていたら、部屋の中に女性が入って来ました。

クローゼットの隙間から、覗いていた私はただじっとしているしか無くて、深田部長と女性を見ていました。

女性は、20代前半で私よりは若くて可愛いい女性に見えて、二人の会話から見えて来ました。

女性は、マミと名乗ってから60分コースは12000円と言って、深田部長からお金を貰うとスマホを取り出してから部屋に入ってお金を貰った事を報告すると、ソフィアの前で服を脱いで全裸になると、深田部長と浴室に入って行きました。

私は、身体が動けないのか、興味があって動かないのかは、分かりませんけど、じっとして覗いて観察していて、深田部長は、おそらく出張ヘルスを頼んだと思いました。

深田部長が全裸で浴室から出て来て、チラッと私が隠れているクローゼットを見て、私は、深田部長のチンポを見てあまりの大きさに、マンコが一瞬で熱くなっていました。

続いてマミと名乗った女性が、バスタオル巻いて出て来て、ベッドの上で大の字になって寝ている深田部長の上に乗ってキスをしました。

シーンとしている部屋の中で、深田部長とマミさんの濃厚なキスの音が、鳴り響くと言うのか分かりませんけど、舌と舌が凄く絡み合っていやらしいくて、私のマンコを更に熱くしました。

私が隠れているクローゼットからベッドまでの位置は距離にして1mも無くて、ベッドは横を向いているので、深田部長とマミさんの行為は間近で見ている感じなのです。

マミさんは、深田部長の胸の付近から舐め始めて徐々に下半身の向かっていっていて、待ち構えている深田部長のチンポは天を向いてそそり立てていました。

そして、マミさんは深田部長のチンポにたどり着くと、ニヤリとしてチンポの先をペロリと舐めてから、一気に口を大きく開けてチンポを咥え込みました。

シーンと静まりかえった部屋に、マミさんのフェラの音が(正しい言い回しかな❓)響いて、私のマンコを更に熱く熱くしていて、私の?はストッキング越しにマンコを自然と触っていて、生で人様のエッチな光景に理性が飛んでしまって、深田部長のチンポを舐めたい私がいました。

マミさんは、深田部長のチンポから口から出すと、手コキをしながらタマタマを吸い込んだり舐めたりして、深田部長に尽くしています。

マミさん「お客様のチンポ凄く大きいですね?」

体位も変わって、シックスナインになると、深田部長はマミさんとお尻の穴を舐めながら、指がマンコに侵入させていて、マミさんは一生懸命にフェラをしているけど、気持ちいいのか❓いやらしい声が部屋中に響き渡りました。

マミさん「すご~い、ハァ~、ハァ~、お客様の舌ヤバ~いよ?そんなに舐めたら、あんっ、」

二人の行為に理性が飛んでいる私の手は、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーもめくってから胸を揉みながら、パンティの中に手を入れてマンコに侵入させて、オナニーをしていました。

他人のエッチな行為を覗いて、オナニーをしている私は、自分でも変態だなと思いつつ、深田部長の目的は❓と思いましたけど、あまりの気持ち良くて、どうでもいいと思いました。

結局、深田部長は逝く事が無いままアラーム音が鳴りましたが、マミさんはチンポを咥えたままやめないのですが、深田部長はマミさん行為を拒否して浴室に入って行って、後を追ってマミが行きました。

私も、冷静になりましたけど、クローゼットから動けない状態で、じっとしていたから深田部長が全裸で浴室から出て来て、クローゼットの前ベッドに座るとタバコを吸い始めて、クローゼットの方を見ながらいまだに勃起している大きなチンポをアピールしているのです。

そして、マミさんが浴室から出て来てから洋服を着て、深田部長に近付いてキスをしながら、手を伸ばしてチンポを手コキを始めて、キスを止めて言いました。

マミさん「ねぇ~、お客様のチンポが欲しいから仕事が終わったら、プライベートで来てもいぃですか❓」

深田部長「マミちゃんは、俺のチンポが欲しいって、マンコに入れて欲しいのかな❓」

マミさん「うん、入れて欲しいです。」

深田部長「嬉しいね、でもな、今から会社の部下と打ち合わせがあって、明日が早いから難しいかな。マミちゃんみたいな可愛いい子と一晩中ヤりまくりたいけど、ゴメンね。」

マミさん「なら、これスマホの番号です。お客様が気が変わったら連絡してね?」

そして、マミさんは深田部長の部屋を出て行くと、深田部長はニヤニヤしながらクローゼットを開けてきました。

深田部長「悪いな、デリバリーヘルスを頼んでいたから、薮川さんに弱みを握られたな、女房には内緒にしてくれよ。代わりに薮川さんの欲求不満を解消してあげるから、薮川さんも俺のチンポが欲しいだろう❗」

私は、支離滅裂な事を言っている深田部長の事が理解出来ずにいたら、深田部長がいきなりキスをして来て、私は何故か抵抗出来ずにいたら口の中に肉厚がある深田部長の舌が侵入して来て、

私の舌に絡んできました。

頭が真っ白になって、深田部長の舌を受け入れて、お尻を撫で回す手がスカートの中に入って来て、ストッキングとパンティを一気に下げられて、お尻を撫で回してからマンコの上を軽く触ってから、指がマンコに侵入してきました。

そして、ベッドに押し倒されてから、ブラウスのボタンを外されてブラジャーをめくられてから

分厚い舌が乳首を舐めて来て、正直に滅茶苦茶気持ちいいのです。

深田部長は、同時に下半身も責めて来て、中途半端になっているストッキングを引き裂いてから私の足を広げて露になっているマンコに分厚い舌が侵入して来て、今まで味わった事が無い感覚に身体中がしびれて気持ちいいのです。

こうなったら、私の理性は崩壊して深田部長の思い通りに身体を屈辱されて、舌と指で逝かされてしまって、目の前にチンポが現れると自然と言うより、レイプされた以来の他人がチンポが欲しくて欲しくて堪らなくなってフェラをしていました。

深田部長のチンポは、主人のチンポと比べても圧倒的に違っていて、私をレイプした生理的に受け入れない6人のチンポより、大きくて太くて硬くて長いのです。

理性が飛んで快楽を求めている私は、平気で主人に対する誓いを破って目の前のチンポを堪能して、深田部長に早く犯されたい気持ちでいっぱいでした。

深田部長は、態勢を変えてシックスナインになって、分厚い舌がマンコを刺激して気持ち良くて

私は、深田部長のチンポをフェラしました。

そして、深田部長が態勢を変えて正常位でチンポを入れようしたので、チンポは欲しいけどゴムを付けて無いので抵抗しました。

「ぶ、部長、ダメぇ~、」

深田部長「何を言っているの、ダメって、俺のチンポを美味しそうにしゃぶっていてダメって分け分からないな、めぐみは、チンポが欲しいだろう❗」

「あんっ、ゴ、ゴムを・・・」

せめての私の抵抗で、レイプされているなら主人を裏切っていないと言う言い訳でした。

深田部長「めぐみ、ゴムなんか有る分けないだろう❗」

そして、深田部長の大きなチンポがマンコを侵略を開始して侵入して来て、なんとも言えない気持ち良さに襲われました。

深田部長は、激しい腰使いでマンコを突いて来て、私は深田部長に抱き付いて受け入れました。

何度も何度も突かれて、頭は真っ白になって久しぶりの快楽に、私の理性は崩壊して深田部長のチンポを堪能している私は最低ですけど、レイプされているのに感じていました。

結局、私は深田部長に二回戦もして、一回戦は口の中に精液を出されてから、お掃除フェラ後に

二回戦が開始されて、立ちバックからの中出しをされて初日のレイプは終了しました。

私は、変態性癖を持った淫乱な不貞な人妻めぐみです。

静岡出張2日目と北海道出張の続編は後日投稿します。

この話の続き
-終わり-
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