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【高評価】2人きりの休日出勤(2/2ページ目)

投稿:2023-05-20 08:32:49

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本文(2/2ページ目)

生:もう大丈夫…すごかった…♡///

○:ぼくもです

生:もう1回したいな…♡

○:同じこと思ってました//

生:へへ♡つぎは私が気持ちよくしてあげる♡

会社の休憩室は和室になっていて

僕らはそこに移動した。

生:ここに寝て♡?

言う通りに横になると、彼女がフェラを始める。

ジュルッ…レロッ…♡

○:めっちゃうまい…

生:嬉しい〜♡///

○:その舐め方すきです

生:もっと教えて♡?

逸物を口内で吸い込みながら、

舌は激しく亀頭を舐め回す。

○:でちゃいそう…

生:まだだめだよ…♡?

レロレロッ…♡

○:ちょっ、ほんと…

生:だーめ♡

生田さんはフェラを中断すると、

僕の顔のほうまで上がってくる。

生:まだだめでしょ♡?

○:だって生田さんが…あぁ…

ヌリュヌリュ…♡

生田さんは自分の淫部を逸物に擦り、音を鳴らす。

生:ねえどうしてほしい♡?

○:挿れたい…

生:私のことどうしたいの♡?

○:めちゃくちゃに…ハァ…

生:先輩のことめちゃくちゃにしたいんだ…♡

生田さんは腰を上手に動かし、

先端を入れたり出したりしてくる。

○:もうむりですっ…

生:私の中に入りたいの♡?

○:はいっ

生:見てて…ほら入るよ…♡

ヌプヌプ…♡

逸物が徐々に生田さんの中に飲み込まれていく。

○:ぅ…さっきよりとろとろです//

生:気持ちいいでしょ♡?

○:めっちゃ…

生:もっと気持ちよくしてあげる♡

生田さんが腰を前後にグラインドすると、

逸物に絡まるように膣内の刺激が高まる。

結合部が卑猥な音を立てる。

グリュグリュ…ヌチャヌチャ…♡

生:ハァッ…どうっ…♡?

○:生田さんの中やばいですっ//

生:嬉しいっ♡私も気持ちいいよっ…♡

今度は腰をクイッと抉るように小刻みに動かしてくると、快感が桁違いに上がる。

○:これやばっ…

生:へへ…気持ちよさそうな顔になったね♡

○:生田さんうますぎっ…

生:ハァ…先輩だからねっ…♡

腰を動かす生田さんの声も

次第に熱を帯びていく。

さらに今度は腰を上下に打ちつける。

生:ンッンッ…気持ちいっ…♡

○:(えろすぎる…)やばい…

生:いつでもイっていいから…♡///

イかせにかかるように激しく腰を振り、

手を恋人繋ぎにしてくる。

パンッ、パンッ、パンッ…♡

生:アッ、アッ、アッ♡○○くん好きッ…♡

○:生田さん僕もっ…

生:ハァァッ…♡いっぱい出してっ…♡

○:くっ…もうでます…でるっ

生:わたしもイくっ…♡///

ドピュッドピュ…

生田さんの中で勢いよく発射する。

生:ハァハァ…♡お腹あったかい♡///

○:すごいでちゃいました…

生:気持ちよかった♡?

○:最高でした//

生:私も最高だったかも…♡///

優しく唇を交わして余韻に浸る。

○:今日なんもしてないですね仕事

生:たまにはいいじゃんっ

○:ですね〜

生:とりあえず部屋戻ろっか、抱っこして♡?

○:可愛すぎます…

生:へへ♡いいでしょ♡?

繋がったままゆっくり起き上がり、

抱きかかえて歩いていく。

生:ンッ…ハァ…振動くる…♡

○:生田さん耳元でしゃべんないで…

生:ぁん…♡今はしょうがないじゃん…♡

○:じゃあちゃんとつかまっててください

彼女の脚を抱き上げ、

駅弁の体勢をつくると下から突きあげる。

生:いきなりはずる…ぁあんッ…♡

○:生田さんが誘惑するから

生:してないッ…♡

○:じゃあやめますか?

生:ううん…そのままっ…♡

生田さんの最奥にあてるように

深い部分を突いていく。

パンッ、パンッ、パンッ♡

生:ぁ…ん♡奥だめっ…♡

掴まる彼女の体に力が入る。

生:ハァッ♡だめイくっ…♡///

絶頂を迎えた彼女と舌を絡ませる。

生:ん…ン、ハァ…♡

○:すきです

生:私も…もっと○○くん欲しい…♡

抱えたまま最初の部屋に戻り、

机の上に寝かせて脚を開かせる。

生:恥ずかしい…///

○:大丈夫、綺麗です

生:うそつき…///

○:全部綺麗、ほんとに好き

キスをしながら腰を動かしていく。

生:ハァ…ンッ…♡

○:大丈夫ですか

生:気持ちい…♡

ズチュッ…ズチュッ…♡

生:アッ、ンッ…○○くんっ…♡

○:生田さんっ

腰を打ちつけるたびに机が軋み、

生田さんの喘ぎ声と混ざる。

生:ンンッ、奥あたる…ッ♡

○:締まってきてます…

生:ねぇ一緒にイきたい…♡

○:ぼくも

生:激しく突いてッ…♡

目を合わせながら突いていく。

生:ハァッ、ァッ、ぁあっ…♡

○:イキそうです…

生:アッ…アッ…私もっ♡

○:いいですかっ

生:きてっ♡

パンパンパンパンッ♡

○:いくっ…

生:ンンッ…イくっ♡!!

何度目かの白液を注ぎ込む。

静かな静寂の中で2人の呼吸だけが響く。

生:ちゅーして…?

柔らかい唇が触れる。

生:気持ちよかった♡

○:とっても…

生:悪い後輩だね♡

○:悪い先輩です

とりあえず服を着て身支度を整える。

生:さっき言ったこと覚えてる?

○:さっき?

生:好きって

○:もちろんです

少しの間をあけて、彼女は言う。

生:私、ほんとに好きだよ…//

○:僕もずっとすきでした

生:ほんとに…♡?

顔を紅潮させて照れる生田さんは、

いつも以上に可愛らしく映る。

○:付き合ってくれませんか

生:お願いしますっ♡

抱きしめ、彼女の温もりに包まれる。

生:今日ごはんいこ♡?

○:さっそくですか〜

生:でもシャワー浴びたい…

○:うち来ます?

生:いきなり…♡?へんた〜い♡

○:会社で誘ってきたくせに…

彼女は満面の笑みを向ける。

僕は幸せに包まれる。

会社をでて、家に向かった。

-終わり-
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