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【評価が高め】中学生の美少女を毎朝痴漢し続けたはなし3

投稿:2023-03-26 17:25:50

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あゆみちゃんだいすき◆FkADEpQ
最初の話

彼女の名前はあゆみ坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話です。これは今から4年前、コロナになる以前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話。あゆみ(当時JC2)との出会いは朝の通勤電車での事だった。人混みのなかでもすぐに美少女とわかる彼…

前回の話

中学生の美少女を毎朝痴漢し続けた話2坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話〜集団で痴漢してみた編〜4年前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話の続き。初めて乳首を痴漢した次の日も、車両は変えていたけれど、あゆみは同じ電車に乗ってき…

参考・イメージ画像

中学生の美少女を毎朝痴漢し続けた話3

坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話〜言葉責めで痴漢してみた編〜

4年前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話の更に続き。

登校中の朝の電車で、あまりにもひどい事をして、心配でもあったので、下校のあゆみを降車駅で待ち伏せして、自宅までつけていってみました。

帰宅して30分も経たないうちに、あゆみは母親と一緒に家から出て来ました。少し焦りましたが、よく見ていると、あゆみは私服に着替えて、通っているバレエスクールのバックを持ち、母親と談笑しながら車に乗り込んで行きました。

どうやら痴漢の事は母親に相談していない様子でした。

一番相談すべきであろう母に相談していないと言う事は、無論警察に行ったなどと言う事は考えにくいと思われました。

ここまで来ると行くとこまで行ってやると思いました。

その翌る日

下着まで取り上げられて、あんなに酷い目に遭ったのだから、流石に次の日は同じ電車には乗ってこないだろうと思ったのですが、その日も同じ時間、同じ電車にあゆみは乗って来たのです。

俺はこの日、あゆみに話しかける事にしてみました。

もちろんただ話すのではなく、痴漢をさせて貰いながら、言葉責めであゆみを精神的にも追い詰めてみたいと思ったからです。

改札であゆみの姿を確認して後ろをつけていると、横からあのサラリーマンが会釈して来ました。どうやら彼も前を歩くあゆみを信じられないでいる様子でした。

「今日も軽く行く」

そう言う俺に彼は驚き、昨日の今日でさすがに危険を感じているのか、自分は参加しないと言う事を言って来ました。

だが。じっくり見学はさせて貰うとの事なので、その代わり壁と見張り役を頼みました。

電車が入り、俺はあゆみの腰を後ろからホールドしたまま、いつもの如くあゆみをドア隅に導いて行きます。

サラリーマンはあゆみの右横に立ってくれたので、ドアと壁に囲まれて、またもやあゆみを他の乗客から見えなくする事が出来ました。

早速俺は、後ろからあゆみの耳元に口を近付けて、

「あんなに乳首を虐められたのに、どうしてまたこの電車に乗ってきたの?」

痴漢に話しかけられたのが物凄い違和感だったのでしょう。

あゆみはビックリして固まっていましたが、すぐに俯いたまま一点を見つめ何も喋りません。

「もしかして、また乳首を虐められたいのかな?」

これにはあゆみは強く短く首を振りました。

「そだよね、今日は虐められるのは嫌だよね、優しく触って欲しいんだよね?」

そう言うと同時に、俺は制服の上から掌全体で、あゆみの可愛い小さな乳房をさすりました。

あゆみはハッとして上を向き、弱々しくイヤイヤをしました。

「相変わらず小さくて可愛いおっぱいだね」

意地悪く言うと

「イヤ。」

あゆみは消え入りそうな声で鳴き、生意気にも後ろに顔を向けて、俺の顔を睨もうとしていました。

正直言って、その顔が可愛すぎて困っているようにしか見えないのですが

「そうか、嫌か、やっぱりあゆみちゃんは、ココの方が良いもんね」

そう言うと俺は、今日は生徒手帳が入っていないポケットの中に指を滑りこませ、あゆみの乳房の真ん中辺りを親指と人差し指でグイッと掴み、小さな乳首を探り当てると、クリクリしてあげました。

前日に散々指で弄ばれて、遂には口にまで含まれて、しごき遊ばれたあゆみの乳首は相当敏感になっていたらしく、制服とブラの上からにも関わらず、俺のその動きだけで、あゆみは敏感に反応して

ビクッとしながらも

「アッんッ、ち、ちがいます」

なんと、あゆみは律儀にも痴漢の問いかけに答えてくれました。

そして、またもあゆみは弱々しく鳴いてくれます

言葉とは裏腹に、身体は正直で、一瞬ビクッとして下唇を噛み、クリクリする度に上半身をビクビクさせました。

その反応が可愛い過ぎるので、すぐに虐めてやりたくなりましたが、必死で我慢しました。

あゆみが素直に答えてくれた事に気を良くして、今度は軽く乳首周辺を4本の指でさすりながら

「何も違わないじゃない、中○生のくせに本当にスケベな乳首してるね。」

と冷たく言いました

あゆみは少しハァハァしながらも、なんとかイヤイヤをして一つにまとめた髪を振ります、その度にツルツルの髪の毛の甘い香りが俺の鼻腔を刺激していました。

するとあゆみは、またも可愛い声で

「や、やめてください」

意を決して言ったのだろう。消え入りそうではあるが、あゆみは今までで、初めて否定の言葉を口にしました。

あゆみと初めて、身体ではなく言葉でコンタクトを取れた事に悦びを感じて

乳首をクリクリした感触で、今日はどうやら普通のスポブラを付けて来ている、という事に気付いていたので敢えて

「ふーん否定するんだ。でも、今日は認めるまで乳首をお仕置きしてあげるからね。」

と冷静なターンで囁くと

あゆみは不安そうな顔で必死にこちらを見ようとしながら、

「イヤ」

と可愛い声で鳴きます。

「それにさ、今日はスポブラじゃん。また乳首触りやすいようにしてくれてるんだもんね。」

あゆみはビックリした表情で

「そんな、、ちがいます。」

といって泣きそうな顔をして可愛く鳴いてくれます

おそらく前日にブラジャーを取り上げられたので、ストラップが外れないタイプを付けて来ただけなのでしょうが、いつも通りまくりやすくなっただけなのでした。

「じゃあお望み通りにしてあげるね。」

俺は制服の上からスポブラを掴み、グイッと鎖骨の上までずり上げました。それから丁寧にセーラー服と、中に着ているキャミソールを元の位置に戻してあげます。

「や、やだ」

あゆみは右手を上げて胸を隠そうとしますが、俺の強いチカラで、すぐに下げさせられます。

「こうして欲しかったんでしょ」

言うやいなや、俺はブラの感触がなくなった小さな胸の中心部分を、中指と親指で布を引っ張って伸ばしながら乳首を探り当て、余った人差し指で円を描くように、爪先で乳首を弾くようにしました。

「ア、ハンッ。」

あゆみは可愛い顎をピクッと上げて、吐息と共にまた可愛い声で鳴き出し、上半身をビクつかせました。

スポブラが無い分、さっきより強くなった刺激に、瞳を固く瞑り、下唇を噛んで耐えているのですが、いつまでも止まない乳首への爪先での愛撫に、つい弱々しい声を漏らしてしまうのです。

可愛い過ぎる。

でも俺は乳首を弾き続けながら、敢えて冷たく言い放ちました。

「ねぇ、声漏れてるんだけどさ、コレでも乳首感じないって言うの」

あゆみは可愛いく右掌を口元に押し当て、鳴き声が出ないような仕草をしますが、その僅かな抵抗すらも、右に立っているサラリーマンがあゆみの細い手首を握り、下ろしてしまいました。

「はァ、はァ」

と可愛い吐息を漏らして、なんとか声が出るのを我慢するしかありませんでした。

「じゃあ、制服もなしね」

そう言うと、俺はセーラー服を丁寧に捲り上げ、乳房の上で綺麗に折り返して、下がってこないようにしてあげました。

コレであゆみの敏感乳首を守るものは、薄ピンク色をした、ほぼ防御力がゼロに等しいキャミソール1枚になりました。

「い、イヤ、やめてください」

セーラー服を捲られて行く時、あゆみは上半身を捻って僅かな抵抗をしようとしましたが、横にいるサラリーマンにガッチリ前から腰を掴まれて、動く事も許されなくさせられ、

ただ唇を噛み締めて、自分の制服が無情にも捲られていくのを、ただ呆然と眺めている事しか出来ませんでした。

「キャミも乳首とお揃いの色にしてきたんだね」

薄手のピンク色の布地を押し上げる小さな2つの突起物を小刻みに震わせて、あゆみは小さくイヤイヤをしています。

俺はその幼い蕾の周りを、また先程と同じように、親指と中指で布地を引っ張って伸ばしながら、突き出た桜の蕾の様な膨らみを、クルクルと愛撫し始めました。

あゆみは小さく身体をピクピクさせています。

「昨日もキャミソールの上から触ってる時、凄くビクビク動いてたけど、気持ち良いからじゃないんだよね」

あゆみはまた小さくイヤイヤを始めます。

「じゃあ触っても大丈夫だよね」

聞くと、あゆみは

「ダ、ダメです。」

と、今度はカバンを持っている左手で抵抗しようとしましたが、俺は間髪入れず、人差し指の先で小さな乳首を左右に弾き出しました。

「アァァッ。」

あゆみは綺麗な顔を上に上げ、口を半開きにして、さっきよりも激しく身体をビクつかせながら、尻を左右に振り出しました。

「そんなにお尻振って、チンチンを刺激してくれてるんだね」

我ながら恥ずかしい言い方ですが、やはりこの状況には興奮が抑えられず、あゆみを追い込んでいく言葉を次々に言ってやろうと言うことしか頭にありませんでした。

あゆみは否定の言葉すら発する事が出来ず、ただ

「アハァン、アァン」

と可愛い鳴き声を止める事が出来ずにいました。

「そんなに激しくお尻振って声漏らしてたら、周りの乗客にバレるよ」

言いながらも可愛いお豆を弾く手は緩めません。

「くっ、んん」

あゆみはなんとか口を結んで、鳴き声が漏れないようにしました。

「やっぱりバレるのはイヤなんだね」

言ってから、俺は乳首を弾くのをやめて、指の腹で優しく撫でてあげました。

「ハァハァ」

あゆみは強い刺激がなくなったので、

とはいえ優しく敏感な部分が撫でられる刺激に、身体をピクつかせながら、なんとか息を整えていました。

俺は、人差し指と中指で、優しく2つの敏感な突起物を撫でてあげながら

「あゆみちゃんは人より乳首が感じる女の子なんだよ。こんな子、なかなか居ないよ」

と耳元に囁きました。

すると

「ち、ちがいます」

あゆみはうっすらうなじに汗を浮かべて、俯いてピクピクしながら言いました。

「何が違うの?乳首で感じてないって言うの?」

言うと俺は、親指と中指で軽く乳首を摘み、人差し指の爪を使い、まろび出た乳頭を早い動きで引っ掻き始めました。

「アァ、ダメ、ダメ、ハァン!」

再びの、しかも今度は、乳首を固定された状態での乳頭への刺激に、あゆみは今までで1番激しく尻を上下させながら、腰をビクつかせ、吐息混じりに息を弾ませ、美しい鳴き声をあげました。

俺はそれをしばらく続けて、突然また優しく乳頭を撫でました。

そひて最大限に冷たいトーンで

「コレでも感じてないの?乳首」

と言い放ちました。

あゆみはさっきよりも激しく息を切らしながら、またも

「か、かんじていません」

と小さくですが、はっきりと否定しました。

こんな理不尽な問答に、律儀に答えているあゆみの健気さと幼さと生真面目さが堪らないのですが、心を鬼にして

「じゃあ、直接確かめるしかないね。」

と言い

あゆみが抵抗する隙を与えずに、俺は、一瞬でキャミソールもたくしあげて、クルクルとセーラー服ごと胸元に折り畳みました。

「あ、ダメ、ヤ、ヤダ。」

突然外気に晒された自分の乳房を一瞬見て、あゆみは首を激しく振り、バックを持っている手も使って抵抗し、なんとか服を戻そうとしますが、すぐに俺に手首を掴まれて固定されてしまいます。

両手首を掴まれ、サラリーマンの手でウエストも掴まれ、後ろからは覆い被されるようにして体全体の動きを封じられ、無惨にもあゆみは、2日連続でその可憐な乳首を、オヤジ2人の目にさらされてしまうのでした。

俺は暫く動きを止め、あゆみの美しく綺麗な、薄ピンク色をした5ミリほどしかない儚い突起を眺めていました。

隣のサラリーマンも口元を緩めて凝視しています。

おそらく数秒間だったと思いますが、暫くすると、申し訳程度に膨らんだ乳房が、ピクピクと上下し出しました。

俯いたあゆみの横顔を見ると、声を堪えながら涙を流しているのが分かりました。

流石に2日も連続で直接触るのは、初めての経験でした。

それはたぶん、あゆみにとっても。

その涙に俺の加虐心は燃えていたのですが、ココでいきなり昨日の続き始めて、あゆみに嫌がられるのを恐れたため、

すぐさま虐めてやりたかったのですが、敢えてゆっくりと右掌だけで、小さな乳房を撫ではじめました。

あゆみは涙を流しながら

「も、もう、ゆるしてください」

と消え入りそうな声で、文字通りか細く鳴き出しました。

俺は最後の仕上げとばかりに

「じゃあ、乳首で感じるって認める?」

と今度は優しく囁きました。

あゆみは、涙で濡らした顔を少し持ち上げ、少し振り返ろうとして止まり、唇を震わせていたのでさらに

「あゆみは乳首が敏感ないやらしい子だって認める?」

と優しく言いながら、

親指の腹と人差し指の腹で、あゆみの右の乳首を優しくすり潰しながら回し始めました。

「ハッ、ン、ン、ン」

乳首を優しくすり潰し回す度に、あゆみの上半身は小さな頭ごとピクピクしています。

それでも、あゆみは唇を閉じて僅かに震えているだけなので、今度は反対の乳房にも掌を這わせて、優しく揉み上げながら2本の指先で、さっきよりも少し強めに、両の乳首をすり潰し回して

やや強い口調で

「あゆみは乳首で感じるいやらしい中○生だって認める?」

と言いました。

あゆみはまた乳首を虐められると思ったのか、または、ただの反射だったのか、僅かにコクッと頷いた様に見えました。

この反応を見て、俺は最高の征服感を味わいながら、しかしこの気を逃すまいと、

またしつこく、先程より強い口調で

「あゆみは敏感乳首の中○生だって認めるのか?」

と言い、同時に今度は、あゆみの幼い乳首を優しく引っ張りながら摘み、乳頭を細かく回し始めました。

それを数秒間繰り返し、時には可憐な乳首を軽くリズミカルに引っ張ってあげて

更にしつこく

「あゆみは乳首敏感女だって認めろ」

相手が幼い、まだJKにも満たない可憐な女の子にも関わらず、この時の俺は、我を忘れていました。

自分の懐にいる、小さな美しい女を、快感と屈辱で屈服させる事しか頭に無かったのです。

俺は更に、乳首を摘んでいる指に力を加えて、少し長めに捻り

「あゆみはスケべな乳首オンナだって認めろ」

と中○生相手に、ドスを効かせて囁きました。

あゆみは

また強く乳首を引っ張られたり、口に含まれて唇で噛み潰され、しごかれ引っ張り上げられた、昨日の事が頭をよぎったのでしょう

暫く乳首を摘み回していると

「ハ、、、イ」

と、蚊の鳴くような、もしかしたら吐息を出しただけなのかもしれない、小さな声で鳴いて、

確かにあゆみは再び、コクンと頷いたのです。

俺は、このままあゆみを抱きしめて、犯してしまいたいくらいの征服感に浸っていましたが、努めて冷静に

「やっと認めたな、早く素直になれよ」

と言い、ピンクの可愛い生乳首を、ピンっと捻って引っ張って

最後の乳首への強い刺激にピクピクしているあゆみの耳元に

「やっと素直になれたね、今日は解放してあげる」

と言い、

息を切らして、呆然としているあゆみの

この日もピンピンに尖って、少し赤みを帯びたピンク色の乳首を、可愛いスポブラに包んであげてから、キャミソールと制服も戻してあげました。

俺は、あゆみの小さな綺麗な顔の、頬をつたっている涙を拭ってあげて、

「またね」

と今度は優しく囁き、肩をポンポンと叩きました。

駅に着き、扉が開くまであゆみは両手で鞄を持ち、終始俯いていました。

またもや可愛らしい乳首を電車の中で晒されて、更には、無理矢理ではあるが、乳首が感じると認めさせられてしまった幼い身体

確実にオンナになろうと変化している思春期の

あゆみの小さな背中が可愛く、愛おしく、本当に犯してしまうのではないかと思ってしまうのでした。

無言で痴漢されるのではなく、終始言葉でも虐められたあゆみは、

鞄を両手に持ち、小さな背筋をピンと伸ばし、真っ直ぐ前を向いて、その綺麗な瞳をやや俯かせて、何かを考えている様な、凛とした空気を放っていました。

本当にこの子は育ちの良い子なんだと、改めて感動しました。

美しい姿勢で前を歩いていくあゆみは、背筋を伸ばしているせいか、プリーツスカートに包まれている、バレエで鍛え上げられたしなやかで小さな尻が、いつも以上に張りがあり、プリッとしている様に見えました

その姿を眺めながらなかなか勃起がおさまらなかったのを覚えています。

続編希望や評価ありがとうございます。

また感想や高評価が頂ければ、次回は、胸だけではなく、張りのある下半身にも、ちょっぴりチャレンジした時の体験を書かせて頂きたいと思います。

この話の続き

中学生の美少女を毎朝痴漢し続けた話4坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話〜乳首だけではなく下半身も編〜4年前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を中心に調教しつづけた日々中○生を相手に電車内で恥辱を加えた上、その行為に悦びを感じていると無理や…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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