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GSで勤務している彼女に玩具を挿入したまま接客させた話

2016-12-10 00:17:21

この話のシリーズ一覧

1:GSで勤務している彼女に玩具を挿入したまま接客させた話(今見てる話
2:GS勤務の彼女をダンプの運転手に寝取らせた話

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本文(1/1)

光さん(20代)からの投稿

※続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2016.12.22)

私にはGSで勤務している20歳の彼女Mがいます。

Mが働くGSの本店は別にあり、Mがいる所は小さい為従業員はMだけ。

GSでは普段からナンパされたり、おじさん達にも人気の様子。

そんなMにいたずらしようとリモコンバイブを購入。

夏の暑い日、私はMが働くGSに向かいました。

GSの中には休憩スペースがあり、カウンターで仕切られています。

ガラス張りになっていて、外から丸見え状態。

私はリモコンバイブを取り出しMに

「これ着けて」

と言いました。

M「何これ?外から見えるし無理だよ!」

私はカウンターの裏にMを連れていき、作業ズボンを脱ぐように指示しました。

外からはMの上半身しか見えません。

「脱いでケツをつき出せ!」

Mは周りを気にしながらズボンを下げ、ケツをつき出しました。

私がパンティーを下げると、暑さで蒸れ蒸れになった匂いがしました。

片手でマンコを広げてバイブを挿入すると、蒸れ蒸れのマンコは何の抵抗も無くバイブを呑み込んだ。

パンティーとズボンを上げ客が来るのを待ちました。

5分後、一台の車が入ってきた。

中には若い男達が三人乗っていました。

Mは男達と笑顔で話している。

ナンパか?と思い暫く見ていた。

給油を始め、Mが窓拭きをするとMを見ながら男達はニヤニヤしている。

ここでバイブのスイッチを入れたら・・・と思うと興奮してきた。

そして、Mが助手席の窓を拭いているときにスイッチを入れた。

その瞬間、Mはケツをつき出し窓に手をつき必死にこらえている様子だった。

私はスイッチをOFFにし、Mが運転手の所へ精算しに行った瞬間、スイッチをONにした。

Mは我慢し、全く感じてない素振り。

接客を終え、戻ってきたMは「もう抜いて」と言ってきた。

私はカウンターの裏に連れていき、ズボンとパンティーを下げた。

マンコからアナルまでヌルヌルになっていた。

バイブを抜き、クリトリスに当てONにすると「あぁ!いくぅ!」と声をあげた。

Mは普段からローターをクリトリスに当てるとイッてしまう。

クリトリスに当てたままパンティーとズボンを上げた。

すぐに車が入ってきた。

今度は50歳位のおじさんだった。

Mが運転手の所に着いた瞬間ONにした。

Mは腰をくねらせ接客していた。

ONのままにすると、給油機の裏に隠れイッてる様子だった。

接客を終え戻ってきたMを抱きしめ、上着のボタンを外し、ブラも剥ぎ取った。

上着だけ着せ、ノーブラで接客に行かせた。

次はダンプで40歳位の人だった。

客はダンプから降り、Mは話しながら給油している。

MのDカップの胸を客は見ていた。

ノーブラに気づいているようだった。

私はスイッチをONにしMがどうなるか監視した。

Mは腰をくねらせていた。

そして、客はMの胸にスマホを当て始めた。

Mはトイレに連れてかれた。

5分後に客とMが出てきて、精算を終え客は帰った。

Mに話しを聞くと、バイブ状態のスマホを乳首に当てられ感じてしまい、トイレで脱がされ、バイブも見つかってしまったらしい。

客に

「姉ちゃん変態だな!」

と言われ、身体中を舐め回された後、バイブ責めされ、フェラ抜きを強要されたらしい。

私はパンティーを脱がせバイブを確認すると、マンコの中に挿入されていた。

その後もダンプの運転手はGSに来るようになり、他に客がいない時は脅され、体を求められるらしい。

■続き(2016.12.21追記)

ダンプの運転手に遊ばれているMから話を聞いているうちに、私は寝取らせに興奮を覚えた。

まだ挿入はされていないらしい。

Mは嫌がっているが、トイレの中で身体を触られたり舐められたりして、どんな声を出しているのか気になった。

最近Mは私の言うことを聞く、本当にいい女になった。

ある日、私はMをノーブラ、Tバックに作業着を着せ出勤させた。

ダンプの運転手にトイレへ連れ込まれたら、バレないように私に電話をかけ、スピーカー状態にするよう指示した。

私は洗車する場所に車を停め、洗車したり、車に乗ったりしてMを観察した。

何台か客は来たが、何も起こらなかった。

そしてお昼頃、ダンプが二台入ってきた。

あの運転手と、その仲間だった。

二台とも給油を終え、ダンプを移動し、GSの休憩スペースで買ってきた弁当をあけ昼食を食べる様子。二人共Mと話しながら楽しそうにしている。

私は、ダンプの運転手も今日は仲間がいるしMには何もしないだろうなと思っていました。

運転手二人は缶コーヒーを飲み終え立ち上がり、Mに近づき、突然Mの胸を二人で揉み始めたのです。

ノーブラがバレて、作業着のシャツの裾から二人は手を入れ、直に揉み始めました。

Mはシャツの上から胸を押さえ、抵抗している様子。

すると、いつものようにMはトイレに連れ込まれました。

運転手の一人はトイレの外で見張り役のようです。

そして、Mからの電話が鳴りました。

私は既に興奮MAX状態。通話を押し、耳をすまします。

運転手1「今日は〇〇が見張ってくれてるから、ゆっくり楽しませてもらうよ」

M「やめてください。やぁ!あぁ!」

運転手1「こういうの好きだからブラ着けてないんだろ?」

トイレの中では声や音が響き、乳首を吸われる「チュッパッチュッパッ」という音が聞こえてきました。

運転手1「今日はパンツも履いてないのか?」

M「履いてます!」

運転手1「どれ?」「こんな紐みたいなの履いて変態だな!」「おいっ!〇〇ちょっと見ろよ!」

ガチャッとドアが開く音が聞こえました。

M「嫌ぁ!見ないで!」

運転手1「なぁ?変態だろ?」

運転手2「本当ですね!こんなの履いて仕事するなんてエロいですね!」

運転手1「この前なんてローター着けて仕事してたからな(笑)」「見張り頼むぞ。後で〇〇にもやらせてやるから」

運転手2「了解」

ガチャッと音がし運転手2は外に出てきました。

運転手1「こんなに濡らして!〇〇に見られて感じたんだろ?」

M「あぁ!あぁん!違います!」

徐々にMの感じる声も高くなり「グチャグチャ」と激しく掻き回される音が聞こえてきました。

そしてMの「あぁ!」あぁぁん!嫌ぁぁ!」と最後は掠れるくらい高い喘ぎ声が聞こえてきた。

運転手1「しゃぶれ!今度は俺を気持ちよくしろ!ほらっ!早くっ!」

Mはフェラさせられ「ジュルジュル、チュッパ、ジュッポジュッポ」という音が聞こえた。

その音からもMがチンポ欲しがってるのが分かりました。

運転手1「最初の頃より上手になったな」「はぁはぁ」「よし、こっちにケツを向けろ!」「ここに入れたかったんだよ」

Mは抵抗することなく、尻を向けた様子。

運転手1「何が欲しいか言ってみろ!ほらっ!」

Mは答えず、黙っている。

運転手1「言わないと仲間にMちゃんが変態だって広めるぞ」

M「言わないでください!」

運転手1「じゃ言え!早く!」

M「はい・・・おチンチン、おチンチンが欲しいです!」

運転手1「どこに?」

M「マ・・・マンコです」

運転手1「自分で広げて!」

M「はい」

他人のチンポがMのマンコに入ると思うと、今までにない複雑な気持ち。

そして、運転手1の気持ちよさそうな吐息とMの声混じりの「はぁあぁぁん」という吐息が聞こえ「パチンッ!パチンッ!」と激しく打ちつける音に変わりました。

音と共にMが「あぁん!あぁん!」と喘いでいる。

二人の息遣いが荒くなり、打ちつける音も激しくなった。

そして、運転手1が「あぁっ!出るっ!」と声を上げると同時にMが「嫌ぁぁぁっ!」と叫んだ。

中出しされたのだろうと私は思った。

その後「ジュッポ!ジュッポ!チュッパ!」と音が聞こえ、運転手1は笑顔でトイレから出てきた。

■続き(2016.12.22追記)

運転手2がトイレに入っていった。

すぐに一台車のが入ってきた為、運転手1は慌ててMに知らせる。

Mが作業着姿で接客に向かった。

作業着の中は何も着てないのだろう。

中出しされたマンコから精子が流れ出し、ズボンの太股辺りにシミができていた。

私は凄く興奮した。

接客が終わると、またMは運転手1にトイレへ連れてかれました。

Mがトイレに入ると運転手2の「早く脱げ!」という声が聞こえた。その口調から運転手2はかなりのドSようだ。

運転手2「しゃぶれ!」

M「はい」

また「ジュルジュル、ジュッポジュッポ」とMが激しくフェラする音が聞こえた。

運転手2「欲しいか?」

M「はい。おチンチンください」

Mは完全に淫乱な女になっていた。

運転手2「自分で入れろ!ほらっ!ほらっ!」と尻を叩く「ビシッ!ビシッ!」という音がした。

運転手2「ゆるゆるじゃねーかよ!もっと締めて腰振れ!」

M「はい。あぁん!あぁん!はぁはぁ」

運転手2「あぁ気持ちいい!そのまま俺がイクまで腰振れよ」

M「はい。あぁん!うぅん。あぁん!」

運転手2「イクぞ!中に出すぞ!」

M「あぁん!あぁん!あぁぁぁ!」

運転手2「あぁっ!はぁはぁ」

運転手2「おぉいっぱい出てきたぞ」

「最後はキレイに掃除しろ!」

M「はい。はぅ、ジュッポジュッポ」

その後、運転手2のあと遅れてMが出てきた。

二人は満足そうにダンプに乗り込み、また仕事に向かった。

Mは午後3時まで仕事をし、アパートに帰ってきた。

興奮していた私はすぐにMを全裸にさせ、ダンプの運転手二人の精子まみれになっていたマンコにバイブを挿し掻き回した。

Mに思い出させるように言葉責めし、バイブを激しく出し入れするとMは「あぁん!ごめんなさい!あぁん!あぁ!」と謝った。

私はバイブを抜き、チンポを入れた。二人のチンポとバイブで掻き回されたマンコはゆるゆるになっていた。Mのこんなにゆるいマンコは初めてで、ヤリマンのマンコのようだった。

「中に出すぞ!」

M「うん。中にいっぱい出して!」

私はそのまま中出しした。

締まりの悪いだらしないマンコから精子がダラダラ垂れてきた。

私が何も言わなくてもお掃除フェラまでするようになっていた。

どんどん淫乱になっていくMに、今度は露出をさせようと思う。

-終わり-

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