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体験談(約 31 分で読了)

【評価が高め】【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P(2/5ページ目)

投稿:2015-03-09 19:00:00

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本文(2/5ページ目)

「知ってるww」

俺は下からガンガン突く。

ユミ「ちょ・・・あっ・・・!ダメ・・・イッちゃいそうっっ・・・!」

ガチャッ。

ユミ「うっそ・・・お姉ちゃんもうお風呂上がっちゃった・・・」

「やべっ・・・ユミもお預け〜ww」

腰を振るのを止め、チンコを抜く。

ユミ「あっ・・・ねぇ!!ちょっと、ここでやめちゃうの??」

「しょうがないじゃんwwほら、早く下行くよww」

ユミはほっぺを膨らませて、

ユミ「あとちょっとでイクとこだったのに・・・!!」

「いいじゃん、あとで3Pすんだろ??ユカリは挿れてすらもらえてないんだからww」

ユミ「はぁ〜い・・・」

2人で急いでリビングに降りる。

ちょうどユカリが風呂場から出てきた。

「早くね?」

ユカリ「だって化粧落としてないもん。身体だけ洗ったから。2階で何してたの??」

ユミ「俺さんがユミの部屋見たいってゆーからさ」

ユカリは冷たい視線を俺に投げつける。

「・・・じゃ、俺もシャワー借りるわ!」

何とか逃げた。

ユカリは気づいてないようだ。

俺が風呂から上がると、二人はテレビを見ながらお酒を飲んでいた。

ユカリはお酒が好きだが、すぐに酔っ払う。強い方ではないが、潰れはしない。

ユミも高◯生ながらある程度は飲める。

なので、ユミにはユカリを飲ませておけと言っておいた。

ユカリ「上がったのぉ〜?気持ちよかったぁ〜?」

上機嫌だ。ほろ酔いになっている。

ユミナイス!

俺はユカリの隣に座り、

「じゃあ改めて飲み直しって事で、乾杯!」

本格的に宅飲みスタート。

俺の車に積んでいたお笑いDVDを見ながら楽しく酒を飲み、時にはゲームをしながら上手くユカリを酔っ払わせる。

ユカリ「ヤバ〜イ、だいぶ酔っ払ってきたよ〜」

俺への密着度も増し、胸を腕に押しつけ、俺の身体も触ってき始めた。

ユミの見えないところでユカリの胸やアソコをイジったり、逆に俺のチンコを触らせたり。

確実にユカリは既に濡れているww

ユミ「お姉ちゃんと俺さんってお互い恋人いないんでしょ?ヤるだけなの?付き合わないの?」

ユカリ「だってこいつはヤリチンだもん。付き合ったりしたら浮気されまくるし!でもHは超上手いんだよねぇ〜」

ユミ「へぇ〜。ユミは超気持ちいいってHしたことないよ」

嘘つけ。

ユミ「でもキスが上手いと、頭がトロけちゃう感じはわかるよ」

ユカリ「俺さんはキスも上手いんだからぁ、ね〜っ♪」

と言って俺にキスをしてくる。

自分から舌も絡ませて、妹の前で俺とディープキス。

俺の目線の先のユミはニヤニヤしてる。

ユミ「ちょっとお姉ちゃん!二人の時にやってよ!」

ユカリ「だって〜・・・」

と言って上目遣いで俺を見てくる。

めっちゃ可愛い。

だいぶ我慢出来なくなってきている。

てか、酒が入って増幅している。

ユミ「あ〜あ、もう2人でイチャついて下さ〜い。ユミは部屋でナナと電話してくる。Hしないでね!」

しないでねって事はしなさいって事。

ユミ了解!

「ユミちゃん怒ってるんかな?」

ユカリ「たぶんユミ、俺さんの事気になってるんだよ。だから最近懐いてるんじゃない?」

いや、それは違うなww

ユカリ「ねぇ・・・んっ・・・」

と言って、ユカリはまた俺にディープキスをかましてくる。

更に俺のチンコもまさぐり始めた。

ユカリ「さっきの続きしよ♪」

と言って、俺の上着を脱がせ乳首攻め。

「チュパっ・・・チュパっ・・・」

チンコをいじくるのも忘れない。

ユカリの本気のやつだ。

ユカリの舐め攻撃はヤバイ。マジで気持ちいい。

ユカリ「チュパっ・・・もうこんなにおっきくなってる・・・すごいね♪」

いや、ユカリのフェラはめっちゃうまい。

本当にユカリの舌使いには感心する。

ユカリは俺のチャックを下ろし、

「んっ・・・んっ・・・」

一心不乱にチンコを舐めまわす。本当にムラムラしてたんだな。

「やっべぇ、超気持ちいいって」

ユカリ「興奮する?ねぇ・・・あたしのも・・・」

自分からズボンを脱ぎ、Tシャツとパンツのみに。

パンツは既に濡れているのがわかる。

俺は首から太ももまで全身を舐めまわし、ユカリはだいぶ感じてきていた。

「自分でパンツ脱ぎな」

ユカリ「あっ・・・んっ・・・うん・・・」

既にユカリのあそこはびしょ濡れ。

舌でひと舐めするだけで、

ユカリ「あっっ!んぁっっ・・・」

だいぶ出来上がっている。

俺はクリトリスを舌で、指でGスポットを攻めたてる。

ユカリ「あっ・・・いいっっっ・・・んっっっ!」

指でかき回す音も大きくなっていく。

ユカリ「んぁっっ・・・あっ・・・あっ・・・いいっっっ・・・イッちゃう・・・出ちゃ・・・うよぉっ・・・」

「おらっ、潮吹いちゃえよ」

ユカリ「あっ・・・イヤっ・・・ダメっっ・・・イッ・・・クぅぅぅ・・・!あぁぁぁ!」

ユカリは潮を吹いた。

何度も焦らされ、酒も入ってたのでいつもより量が多かった。

ユカリ「はぁ・・・はぁ・・・超気持ちいい・・・んっ・・・んっ」

「挿れるぞ」

ユカリ「ちょっと・・・待って・・・」

「待たないww」

ユカリ「あぁぁっっ・・・んっ・・・んっ・・・気持ち・・・いいっっっ・・・あっあっ・・・!!」

ユカリ「んぁっっ・・・!!すごいっっ・・・!!おっきぃ・・・ダメっっ・・・!!声出ちゃ・・・う・・・よぉ・・・いいっっっ!!」

ユカリはいつもより感じており、もはやイキまくり。

ユカリ「あぁぁっっ・・・!!もっと・・・突いてっっ・・・!!」

「ユミちゃんに聞こえちゃうんじゃん?」

ユカリ「んぁっ・・・!!だって・・・気持ち・・・いい・・・からぁあぁぁぁ!」

ユカリはまた絶頂に達し、身体を軽く痙攣させている。

その時、「ガチャっ」

ユカリ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・・・・えっ!?ユミ!?」

ユミ「お姉ちゃん、めっちゃ声聞こえてきたし。何してんの?」

ユカリ「ゴメン・・・」

ユミ「いいよ・・・じゃあユミも混ぜて♪」

ユカリ「えっ!?・・・はぁ・・・はぁ・・・何言ってんの!?」

ユミ「ユミも超気持ちいいHしてみたいし。俺さんなら、ユミも問題ないし。俺さんいいでしょ?」

「俺は別に構わないよ」

ユミ「じゃあ決まりね♪」

「つーことでw」

と言って、まだ状況が飲み込めてないユカリをバックの体勢に変え、再度挿入。

ユカリ「あっ・・・ちょっと・・・」

「ん?」

バックからピストンを速める。

ユカリ「あぁぁっっ・・・ねぇっ・・・ちょっと・・・やめてっっ・・・!あんっ・・・あっ・・・」

ユミは俺にディープキスしながら、

ユミ「俺さん、お姉ちゃん嫌だって言うから、ユミに挿れてよぉ♪」

俺はユカリをバックで突きながら、ユミのスカートをめくりあそこを触る。

「ユミ、スカートに着替えてパンツ脱いできたの?さすがだね。めっちゃ濡れてるしww」

ユミ「お姉ちゃんの声がうるさいから、1人で触ってたんだよぉ・・・」

「よっしゃ」

ユカリからチンコを抜き、バックでユミに挿入。

ユミ「んぁっっ・・・!!あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いいっっっ!!」

ユカリ「はぁ・・・はぁ・・・ちょっと!!ユミ!!」

ユミ「お姉ちゃんゴメンねぇ。あっ・・・あっ・・・!!実は・・・あっ・・・この前の合コンから・・・んっ・・・ユミも俺さんとぉ・・・気持ち・・・んっ・・・いいっ・・・セフレになっちゃったんだぁぁっ・・・!!だから・・・あっ・・・あっ・・・!!今日は・・・んっあっ・・・!!お姉ちゃんと・・・3Pしてみたくって・・・ダメっっ・・・!!俺さんにぃ・・・!!イヤっっ・・・イキ・・・お願い・・・イキそう・・・!!あっ・・・!!したのぉぉ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イっ・・・くぅ・・・!!」

「ユミ、今日何回イッてんだよ」

ユカリ「・・・えっ??何回って!?」

「わり、今日もユミとHしてんだわ」

ユカリ「・・・もう!だからユミに手出さないでって言ったのに・・・ユミとセフレになったら、ユカリとの回数減っちゃうじゃん・・・」

「だからやめてって言ってたの??減るわけないじゃんww俺がヤる回数が倍になるだけだよwwユミちゃんに変な虫がつくのを心配してるのかと思ったww」

ユカリ「心配だけど、そんなうるさい姉じゃないよ。ユカリだって好きにやってるしww」

「じゃあ・・・3人でヤリますか!」

ユカリ「・・・うんっ」

ユミ「やったぁ〜」

「んじゃ、とりあえず・・・着替えて来て♪2人とも。ユミは制服で、ユカリは・・・これ!」

ユカリ「なにそれ!?また買ったの??」

「そうだよ、今回は・・・ミニスカポリス!!ここ来る前ドンキで買ったww」

ユカリ「もぅ・・・wwコスプレ何着目??」

「チャイナ、チア、ナース、4着目!!」

ユミ「そんなに!?バカだねーww」

「うるさいわwwほら、早く着替えてきて。ユカリ、手錠もあるからww」

ユカリ「ホントバカwwはいはい、待っててね」

「あとユミはビデオ持ってきて♪」

ユミ「コスプレ3Pハメ撮り!?AVの見過ぎw」

「いいじゃん、せっかくなんだし」

ユカリ「何がせっかくなんだかwwでも一回くらいいいんじゃん♪」

こうしてコスプレ・3P・ハメ撮り・姉妹丼がスタートw

「ユカリ、ミニスカポリスエロっ!」

ユミ「お姉ちゃんホントエロいw」

あのテレビのミニスカポリスのようなテカテカの素材ではなく、薄い水色のワイシャツに黒のタイトミニスカート。

こっちの方がそそる。

ユカリ「スカート短すぎwwワイシャツのボタンも上の方ないしww」

ユカリは顔はもちろんだが、スタイルがめちゃくちゃいい。

特に足は細すぎず、太すぎず最高の太ももをしている。

そしてEカップ。肌も白い。

そのユカリのミニスカポリスは、下手なグラビアアイドルのそれより断然エロかった。

「俺が万引きの疑惑をかけられた大学生。ユミは俺が万引きしたって言ってるJ◯。ユカリは警察官って設定でww」

ユカリ「はっ・・・wwホントに・・・AV男優にでもなったらww」

ビデオカメラを三脚に固定し撮影スタート。

ユカリ「ねぇ・・・ちゃんとそこに座って。ユミさん、この人が盗ったの??」

もうモードに入ってるwwさすがユカリ。

「やってねーって」

ユミ「嘘、この人が盗ったとこ見ました」

ユカリ「ほら、とったて言ってるじゃない」

と、立ったまま顔を近づけてくる。

はだけたシャツからEカップのおっぱいが覗く。

「だから・・・盗ってねーって」

ユカリ「ふーん、なかなか強情ね。じゃあこれに耐えられる??30分耐えられたら、解放してあげる・・・♪」

と言って、俺が座っていたソファー片足をあげる。

ミニスカートからパンツが全開になる。

ユカリ「どこ見てんの・・・??逮捕するよ・・・」

と耳元で囁く。

そして俺の横に回り、俺のTシャツの中に手を入れてくる。

ユカリ「何か隠してるでしょ・・・これは何??」

俺の乳首を触る。

ユカリ「・・・だんだん固くなってくるじゃない・・・。ねぇ・・・どういう事??」

俺の耳元で優しく囁き、同時に耳を舐めてくる。

「んっ・・・乳首です」

ユカリ「ホントに乳首・・・??確かめなきゃ・・・」

ユカリは俺のTシャツを脱がせ、ベットから降りる。

そして俺の乳首を舐めはじめた。

チュッ・・・チュッ・・・チュッ・・・。

ユカリ「ユミちゃん・・・だっけ??この人が白状しなかったら、あなたが嘘言ってる事になるからね。手伝いなさい」

ユミ「えっ??なんでアタシも??・・・意味わかんないけど・・・わかったぁ」

ユミが俺にディープキス。首筋や耳も舐めてくる。

「んっ・・・んっ・・・」

「ぬちゃっ・・・ぬちゃ・・・」

2人の甘い吐息と、舌を絡め合わせる音が何ともいやらしく響く。

俺がユカリの胸に手を伸ばすと、

ユカリ「何触ってんの??手錠します」

手錠を取り出し、俺にハメる。

ユカリ「それより・・・これは乳首ね・・・。あれ??ズボンが膨らんでるじゃない・・・ここに隠してたのね・・・」

と言って、俺のチンコをズボンの上から優しく触る。

ユミ「ほらぁ・・・早く・・・盗ったもの出して・・・」

ユミの胸が顔に当たる。

ユカリは胸の谷間を見せつけながら、俺の目を見て優しくチンコを撫で回す。

「これは・・・俺のチンコです・・・」

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