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【評価が高め】【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P(2/5ページ目)
投稿:2015-03-09 19:00:00
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俺「知ってるww」
俺は下からガンガン突く。
ユミ「ちょ・・・あっ・・・!ダメ・・・イッちゃいそうっっ・・・!」
ガチャッ。
ユミ「うっそ・・・お姉ちゃんもうお風呂上がっちゃった・・・」
俺「やべっ・・・ユミもお預け〜ww」
腰を振るのを止め、チンコを抜く。
ユミ「あっ・・・ねぇ!!ちょっと、ここでやめちゃうの??」
俺「しょうがないじゃんwwほら、早く下行くよww」
ユミはほっぺを膨らませて、
ユミ「あとちょっとでイクとこだったのに・・・!!」
俺「いいじゃん、あとで3Pすんだろ??ユカリは挿れてすらもらえてないんだからww」
ユミ「はぁ〜い・・・」
2人で急いでリビングに降りる。
ちょうどユカリが風呂場から出てきた。
俺「早くね?」
ユカリ「だって化粧落としてないもん。身体だけ洗ったから。2階で何してたの??」
ユミ「俺さんがユミの部屋見たいってゆーからさ」
ユカリは冷たい視線を俺に投げつける。
俺「・・・じゃ、俺もシャワー借りるわ!」
何とか逃げた。
ユカリは気づいてないようだ。
俺が風呂から上がると、二人はテレビを見ながらお酒を飲んでいた。
ユカリはお酒が好きだが、すぐに酔っ払う。強い方ではないが、潰れはしない。
ユミも高◯生ながらある程度は飲める。
なので、ユミにはユカリを飲ませておけと言っておいた。
ユカリ「上がったのぉ〜?気持ちよかったぁ〜?」
上機嫌だ。ほろ酔いになっている。
ユミナイス!
俺はユカリの隣に座り、
俺「じゃあ改めて飲み直しって事で、乾杯!」
本格的に宅飲みスタート。
俺の車に積んでいたお笑いDVDを見ながら楽しく酒を飲み、時にはゲームをしながら上手くユカリを酔っ払わせる。
ユカリ「ヤバ〜イ、だいぶ酔っ払ってきたよ〜」
俺への密着度も増し、胸を腕に押しつけ、俺の身体も触ってき始めた。
ユミの見えないところでユカリの胸やアソコをイジったり、逆に俺のチンコを触らせたり。
確実にユカリは既に濡れているww
ユミ「お姉ちゃんと俺さんってお互い恋人いないんでしょ?ヤるだけなの?付き合わないの?」
ユカリ「だってこいつはヤリチンだもん。付き合ったりしたら浮気されまくるし!でもHは超上手いんだよねぇ〜」
ユミ「へぇ〜。ユミは超気持ちいいってHしたことないよ」
嘘つけ。
ユミ「でもキスが上手いと、頭がトロけちゃう感じはわかるよ」
ユカリ「俺さんはキスも上手いんだからぁ、ね〜っ♪」
と言って俺にキスをしてくる。
自分から舌も絡ませて、妹の前で俺とディープキス。
俺の目線の先のユミはニヤニヤしてる。
ユミ「ちょっとお姉ちゃん!二人の時にやってよ!」
ユカリ「だって〜・・・」
と言って上目遣いで俺を見てくる。
めっちゃ可愛い。
だいぶ我慢出来なくなってきている。
てか、酒が入って増幅している。
ユミ「あ〜あ、もう2人でイチャついて下さ〜い。ユミは部屋でナナと電話してくる。Hしないでね!」
しないでねって事はしなさいって事。
ユミ了解!
俺「ユミちゃん怒ってるんかな?」
ユカリ「たぶんユミ、俺さんの事気になってるんだよ。だから最近懐いてるんじゃない?」
いや、それは違うなww
ユカリ「ねぇ・・・んっ・・・」
と言って、ユカリはまた俺にディープキスをかましてくる。
更に俺のチンコもまさぐり始めた。
ユカリ「さっきの続きしよ♪」
と言って、俺の上着を脱がせ乳首攻め。
「チュパっ・・・チュパっ・・・」
チンコをいじくるのも忘れない。
ユカリの本気のやつだ。
ユカリの舐め攻撃はヤバイ。マジで気持ちいい。
ユカリ「チュパっ・・・もうこんなにおっきくなってる・・・すごいね♪」
いや、ユカリのフェラはめっちゃうまい。
本当にユカリの舌使いには感心する。
ユカリは俺のチャックを下ろし、
「んっ・・・んっ・・・」
一心不乱にチンコを舐めまわす。本当にムラムラしてたんだな。
俺「やっべぇ、超気持ちいいって」
ユカリ「興奮する?ねぇ・・・あたしのも・・・」
自分からズボンを脱ぎ、Tシャツとパンツのみに。
パンツは既に濡れているのがわかる。
俺は首から太ももまで全身を舐めまわし、ユカリはだいぶ感じてきていた。
俺「自分でパンツ脱ぎな」
ユカリ「あっ・・・んっ・・・うん・・・」
既にユカリのあそこはびしょ濡れ。
舌でひと舐めするだけで、
ユカリ「あっっ!んぁっっ・・・」
だいぶ出来上がっている。
俺はクリトリスを舌で、指でGスポットを攻めたてる。
ユカリ「あっ・・・いいっっっ・・・んっっっ!」
指でかき回す音も大きくなっていく。
ユカリ「んぁっっ・・・あっ・・・あっ・・・いいっっっ・・・イッちゃう・・・出ちゃ・・・うよぉっ・・・」
俺「おらっ、潮吹いちゃえよ」
ユカリ「あっ・・・イヤっ・・・ダメっっ・・・イッ・・・クぅぅぅ・・・!あぁぁぁ!」
ユカリは潮を吹いた。
何度も焦らされ、酒も入ってたのでいつもより量が多かった。
ユカリ「はぁ・・・はぁ・・・超気持ちいい・・・んっ・・・んっ」
俺「挿れるぞ」
ユカリ「ちょっと・・・待って・・・」
俺「待たないww」
ユカリ「あぁぁっっ・・・んっ・・・んっ・・・気持ち・・・いいっっっ・・・あっあっ・・・!!」
ユカリ「んぁっっ・・・!!すごいっっ・・・!!おっきぃ・・・ダメっっ・・・!!声出ちゃ・・・う・・・よぉ・・・いいっっっ!!」
ユカリはいつもより感じており、もはやイキまくり。
ユカリ「あぁぁっっ・・・!!もっと・・・突いてっっ・・・!!」
俺「ユミちゃんに聞こえちゃうんじゃん?」
ユカリ「んぁっ・・・!!だって・・・気持ち・・・いい・・・からぁあぁぁぁ!」
ユカリはまた絶頂に達し、身体を軽く痙攣させている。
その時、「ガチャっ」。
ユカリ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・・・・えっ!?ユミ!?」
ユミ「お姉ちゃん、めっちゃ声聞こえてきたし。何してんの?」
ユカリ「ゴメン・・・」
ユミ「いいよ・・・じゃあユミも混ぜて♪」
ユカリ「えっ!?・・・はぁ・・・はぁ・・・何言ってんの!?」
ユミ「ユミも超気持ちいいHしてみたいし。俺さんなら、ユミも問題ないし。俺さんいいでしょ?」
俺「俺は別に構わないよ」
ユミ「じゃあ決まりね♪」
俺「つーことでw」
と言って、まだ状況が飲み込めてないユカリをバックの体勢に変え、再度挿入。
ユカリ「あっ・・・ちょっと・・・」
俺「ん?」
バックからピストンを速める。
ユカリ「あぁぁっっ・・・ねぇっ・・・ちょっと・・・やめてっっ・・・!あんっ・・・あっ・・・」
ユミは俺にディープキスしながら、
ユミ「俺さん、お姉ちゃん嫌だって言うから、ユミに挿れてよぉ♪」
俺はユカリをバックで突きながら、ユミのスカートをめくりあそこを触る。
俺「ユミ、スカートに着替えてパンツ脱いできたの?さすがだね。めっちゃ濡れてるしww」
ユミ「お姉ちゃんの声がうるさいから、1人で触ってたんだよぉ・・・」
俺「よっしゃ」
ユカリからチンコを抜き、バックでユミに挿入。
ユミ「んぁっっ・・・!!あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いいっっっ!!」
ユカリ「はぁ・・・はぁ・・・ちょっと!!ユミ!!」
ユミ「お姉ちゃんゴメンねぇ。あっ・・・あっ・・・!!実は・・・あっ・・・この前の合コンから・・・んっ・・・ユミも俺さんとぉ・・・気持ち・・・んっ・・・いいっ・・・セフレになっちゃったんだぁぁっ・・・!!だから・・・あっ・・・あっ・・・!!今日は・・・んっあっ・・・!!お姉ちゃんと・・・3Pしてみたくって・・・ダメっっ・・・!!俺さんにぃ・・・!!イヤっっ・・・イキ・・・お願い・・・イキそう・・・!!あっ・・・!!したのぉぉ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イっ・・・くぅ・・・!!」
俺「ユミ、今日何回イッてんだよ」
ユカリ「・・・えっ??何回って!?」
俺「わり、今日もユミとHしてんだわ」
ユカリ「・・・もう!だからユミに手出さないでって言ったのに・・・ユミとセフレになったら、ユカリとの回数減っちゃうじゃん・・・」
俺「だからやめてって言ってたの??減るわけないじゃんww俺がヤる回数が倍になるだけだよwwユミちゃんに変な虫がつくのを心配してるのかと思ったww」
ユカリ「心配だけど、そんなうるさい姉じゃないよ。ユカリだって好きにやってるしww」
俺「じゃあ・・・3人でヤリますか!」
ユカリ「・・・うんっ」
ユミ「やったぁ〜」
俺「んじゃ、とりあえず・・・着替えて来て♪2人とも。ユミは制服で、ユカリは・・・これ!」
ユカリ「なにそれ!?また買ったの??」
俺「そうだよ、今回は・・・ミニスカポリス!!ここ来る前ドンキで買ったww」
ユカリ「もぅ・・・wwコスプレ何着目??」
俺「チャイナ、チア、ナース、4着目!!」
ユミ「そんなに!?バカだねーww」
俺「うるさいわwwほら、早く着替えてきて。ユカリ、手錠もあるからww」
ユカリ「ホントバカwwはいはい、待っててね」
俺「あとユミはビデオ持ってきて♪」
ユミ「コスプレ3Pハメ撮り!?AVの見過ぎw」
俺「いいじゃん、せっかくなんだし」
ユカリ「何がせっかくなんだかwwでも一回くらいいいんじゃん♪」
こうしてコスプレ・3P・ハメ撮り・姉妹丼がスタートw
俺「ユカリ、ミニスカポリスエロっ!」
ユミ「お姉ちゃんホントエロいw」
あのテレビのミニスカポリスのようなテカテカの素材ではなく、薄い水色のワイシャツに黒のタイトミニスカート。
こっちの方がそそる。
ユカリ「スカート短すぎwwワイシャツのボタンも上の方ないしww」
ユカリは顔はもちろんだが、スタイルがめちゃくちゃいい。
特に足は細すぎず、太すぎず最高の太ももをしている。
そしてEカップ。肌も白い。
そのユカリのミニスカポリスは、下手なグラビアアイドルのそれより断然エロかった。
俺「俺が万引きの疑惑をかけられた大学生。ユミは俺が万引きしたって言ってるJ◯。ユカリは警察官って設定でww」
ユカリ「はっ・・・wwホントに・・・AV男優にでもなったらww」
ビデオカメラを三脚に固定し撮影スタート。
ユカリ「ねぇ・・・ちゃんとそこに座って。ユミさん、この人が盗ったの??」
もうモードに入ってるwwさすがユカリ。
俺「やってねーって」
ユミ「嘘、この人が盗ったとこ見ました」
ユカリ「ほら、とったて言ってるじゃない」
と、立ったまま顔を近づけてくる。
はだけたシャツからEカップのおっぱいが覗く。
俺「だから・・・盗ってねーって」
ユカリ「ふーん、なかなか強情ね。じゃあこれに耐えられる??30分耐えられたら、解放してあげる・・・♪」
と言って、俺が座っていたソファー片足をあげる。
ミニスカートからパンツが全開になる。
ユカリ「どこ見てんの・・・??逮捕するよ・・・」
と耳元で囁く。
そして俺の横に回り、俺のTシャツの中に手を入れてくる。
ユカリ「何か隠してるでしょ・・・これは何??」
俺の乳首を触る。
ユカリ「・・・だんだん固くなってくるじゃない・・・。ねぇ・・・どういう事??」
俺の耳元で優しく囁き、同時に耳を舐めてくる。
俺「んっ・・・乳首です」
ユカリ「ホントに乳首・・・??確かめなきゃ・・・」
ユカリは俺のTシャツを脱がせ、ベットから降りる。
そして俺の乳首を舐めはじめた。
チュッ・・・チュッ・・・チュッ・・・。
ユカリ「ユミちゃん・・・だっけ??この人が白状しなかったら、あなたが嘘言ってる事になるからね。手伝いなさい」
ユミ「えっ??なんでアタシも??・・・意味わかんないけど・・・わかったぁ」
ユミが俺にディープキス。首筋や耳も舐めてくる。
「んっ・・・んっ・・・」
「ぬちゃっ・・・ぬちゃ・・・」
2人の甘い吐息と、舌を絡め合わせる音が何ともいやらしく響く。
俺がユカリの胸に手を伸ばすと、
ユカリ「何触ってんの??手錠します」
手錠を取り出し、俺にハメる。
ユカリ「それより・・・これは乳首ね・・・。あれ??ズボンが膨らんでるじゃない・・・ここに隠してたのね・・・」
と言って、俺のチンコをズボンの上から優しく触る。
ユミ「ほらぁ・・・早く・・・盗ったもの出して・・・」
ユミの胸が顔に当たる。
ユカリは胸の谷間を見せつけながら、俺の目を見て優しくチンコを撫で回す。
俺「これは・・・俺のチンコです・・・」
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(2020年05月28日)
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