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タイトル(約 6 分で読了)

バレンタインの日に妹(中〇1年生)がエロ過ぎて久しぶりに中出ししました。

投稿:2021-02-28 08:08:40

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地球人◆OZZGRTQ(10代)
前回の話

妹(彼女)は髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は少し丸みを帯びてきて、胸は少しだけ膨らんできました。

本当に誤字脱字多いし国語力無くてすいません…。

最近妹と相談してピルを飲んでもらう事が出来ました。

行く時は恥ずかしがっていましたが、意外に普通の問診で終わったらしいです。

ピルを飲み始めて1週間程経ち、久しぶりのHをする事になりました。

本当は13日にHする気でいたのですが、妹を愛撫してる最中に地震が来て、慌てて服を着て何とか誤魔化す事が出来ました。

地震の次の日、親が仕事に行き家に2人きりになりました。

朝両親が居なくなってすぐ居間で2人でイチャイチャしてました(笑)。

出かける予定は無かった為、2人共パジャマのままです。

黄色のパーカーにホットパンツに珍しく白いハイソックスでした。

妹を膝の上に座らせ、胸を後ろから揉みながらキスをしていました。

「ん…んん…」

珍しくブラをしている感触がありましたが、時間はある為脱がさず焦らす事にしました。

「んっ…パジャマ脱いでいい?」

「直で触って欲しいの?」

「直接触って欲しいの…」

「どうしよっかな」

なおも服の上から揉んだりしていると段々足をモジモジさせていました。

「もっと触ってよ…」

今度は妹の足を開かせ、マ○コを指先でグリグリしました。

「あっ…!」

急に触ったからか恥ずかしがって口を手で隠していました。

「声出していいんだよ?」

「誰も居なくても恥ずかしいから…」

ホットパンツの隙間から指先を入れてパンツ越しに触ると指先に愛液がついてきました。

「胸揉まれるの気持ちよかった?」

「うん…もっと色んな所触って…」

パンツ越しにクリ○リスを触ると更に愛液が増えていきました、昨日H出来なかった分だいぶ溜まってた様です(俺もですが)。

胸を揉みながらクリ○リスを擦っていると妹は我慢出来ない様でした。

「もう脱いでいいでしょ…?パンツ汚れちゃう…」

「もうちょっとこのまま抱っこしたいから我慢して欲しいな?」

「うん…」

抱っこしてると妹の匂いがして好きなんです(笑)。

30分くらい抱っこしたまま妹を愛撫してました、パンツはもうびちゃびちゃでした。

ホットパンツを脱がすと可愛いフリルが着いた白いパンツでした。

「白可愛いね、ミサキに似合ってるよ」

「これ気に入ってるの、兄ちゃんも好きかなって(笑)」

白とか薄いパステルカラーのパンツは好きです、てか妹が履いてるなら全部好きです(笑)。

今度はお互い向き合って抱っこになりました、対面座位の様な格好です。

妹の背中に手を回し、正面からキスをしました。

「あ、そうだ、ちょっと待ってて?」

「ん?」

妹はパンツ丸出しの状態で台所に行きました、太ももが愛液で光っててかなりエロい光景でした。

戻ってきた妹は皿を持ってきて、中に入ってた物をくわえ、また対面座位になりました。

「ん」

妹はチョコをくわえてました。

「ん〜」

口移しでチョコを食べさせてくれるようでした、そういえばバレンタインでした。

妹から口移しでチョコを食べさせてもらいました、めっちゃ美味しかったです(笑)。

「ミサキ作ってくれたの?」

「うん!本当は普通にあげる予定だったけど(笑)」

こんなにエロいチョコのあげ方をする程妹をHにしてしまった様でした(笑)。

「ん!」

その後何個か口移しでチョコを食べさせて貰いました、朝からチョコでお腹いっぱいでした。

チョコが無くなるとまた妹はキスをしてきました。

「めっちゃチョコの味するね(笑)」

「そりゃそうでしょ(笑)」

不思議なキスの味でしたが、これはコレで幸せです。

「もっとキスしよ?」

「いいよ、部屋行く?」

「うん!」

妹をお姫様抱っこして俺の部屋に行きました。

布団に妹を寝かせ、パジャマを脱がせるとお揃いの白いブラでした。

「可愛いでしょ!」

「可愛いよ、やっぱりミサキは何着ても似合うな〜」

何着ても本当に可愛いです、さすがです(笑)。

妹のパンツは一部だけかなり色が濃くなっており、かなり感じてくれてるみたいでした。

「兄ちゃんも脱ご?」

俺もパジャマを脱ぎ妹の横に寝ました。

パンツの上から手を入れ今度は中に指を入れました。

「んっ…」

中もトロトロでもう準備万端の様でした。

「もう兄ちゃんの入れてもいいんだよ?」

「その前に舐めて欲しいな?」

トランクスを脱ぎました。

妹も下着を脱ぎ、ハイソックスも脱がせました。

仰向けに寝る俺の上に跨らせ、お尻を向けてもらいました。

「んむ…」

妹はフェラをしながら時々手コキもしてくれて本当に気持ちよかったです。

負けじとクリ○リスを舌で舐めると妹の動きが止まりました。

そのまましばらくクリ○リスを舐めたり、中に舌を入れて責めていました。

妹はフェラ所では無くなったのかお尻を突き出して倒れ込んでいました。

「あっ!あ〜!」

舐めても舐めても愛液が垂れてきていました。

1度体を起こし、妹の下から抜け出しました。

妹を仰向けに寝かせ、太ももを開いて持って正常位の準備をしました。

「入れてもいい?」

「うん、もうゴムしなくていいんだよ?」

クリスマス以来の生挿入です、妹にガチガチになったチ○コを当てがいました。

亀頭が「ニュッ!」と入りました。

「うっ…」

「ん…」

なんでか今日はゴムをしてないのもあってか、いつも以上に気持ちよくてもう出してしまいそうになり動けなくなってました。

「もっと入れてよ…」

「ちょっと待って、出そう…」

「出していいから早く…」

出そうになるのを我慢して妹の1番奥に突き刺しました、腰が密着するほど深く挿入しました。

何とか出るのを我慢していると妹が声を掛けてきました。

「兄ちゃん抱っこして?」

妹が俺の方に手を伸ばしてそう言ってきました。

妹を起こし対面座位になりました。

これなら動かなくても妹と密着出来るため、少し余裕が出来そうでした。

が、妹が腰をウネウネ動かす為正直本当に出そうでした。

「ちょっとミサキ…」

「だって兄ちゃん動いてくれないんだもん…」

我慢させ過ぎたみたいです、観念して妹の好きな様に動いてもらう様にしました。

「あっ!ああっ!」

妹は俺の首に手を回し、対面座位のまま少し跳ねる様に動いたり前後に擦るようにしてました。

妹が動く度にエロい音と声が響いて居ました。

こんな体勢はほとんどした事無く、動き方もぎこちない物でした。

「とにかく気持ちよくなりたい」そんな感じが妹から伝わってきました。

「本当に…出そう…」

我慢していたのですが、妹の乱暴な動きに限界でした。

「はっ…!んんっ!」

声が届いてないみたいでした、ちょっと寂しかったです…。

「ううっ…」

久しぶりの中出しは少し情けない感じでした。

しかも射精したのにまだ妹は動いています。

「ちょっと…!」

妹はまだイッてないらしく、相変わらず乱暴に動いてました。

妹が動く度に腰が抜けそうになるのを我慢してましたが本当にやばかったです。

「ふっ…!あぁっ!あっ!」

突然妹の動きがゆっくりになりました、妹もイった様でした。

「気持ちいい…兄ちゃんもイッて…?」

「だいぶ前にイってるよ…」

「うそっ!?」

やっぱり聞こえて無いみたいでした。

「ごめん、気づかなかった…」

こんなに積極的な妹は初めてでした、やっぱり日に日にHになってる気がします。

妹も少し疲れたのか2人で布団に横になってまたイチャイチャしてました。

妹は乳首は舐められるより、少し引っ張ったり指で弾くようにされるのが好きな事が今回わかりました。

「んんっ!」

あんまり反応が可愛くてついつい乳首をいじめてました。

妹はしばらくエロい声を出して恥ずがしがっては顔を隠していました。

そんな時でした。

「あっ…」

「どしたの?」

「兄ちゃんの垂れてきたかも(笑)」

妹のマ○コを見ると太ももに精子が垂れてきていました。

それを見てまたガチガチになってしまいました。

「もう1回しよ?」

今度はバックで挿入しました。

後ろから突き刺し、1番奥をグリグリしました。

「んん…もっと…」

やっぱり生は気持ちいいです、妹には本当にありがとうです。

「やっぱり気持ちいいね」

「あたしも気持ちいい…もっと早く病院行ってれば良かった…」

密着しながらそんな会話をしてました。

引いて繋がってる所を見ると、精子が混ざり少し白くなっていました。

「ねぇ…もっといっぱいHな事してよ…」

ア○ルをヒクヒクさせながら妹は言っていました、指を突っ込みたいですが嫌われたくないのでそっと触れるだけにしました。

「あん…ちょっとだけだよ(笑)」

俺のせいですがココ最近妹のエロさが増しまくりです(笑)。

親指で押したり広げたりして妹のア○ルをイジっていました。

我慢出来ず親指を少しだけ入れました。

「ん…それ以上はだめだからね?」

ストップがかかり流石に辞めました。

「お尻じゃなくてアソコでHして!」

ちょっと怒らせてしまい、ちゃんとHの続きをしました。

ゆっくりピストンしながら妹のクリ○リスを指で擦りました。

「あうっ!」

擦っていると妹がビクビクし始めました。

「はっ…あぁ…」

擦るのを辞め今度はピストンを激しくしました。

「あんっ!んーっ!」

動く度に妹の愛液に先程出した精子が混ざり、白く濁っていました。

1回出したおかげで2回目は少し余裕がありました、でももう出そうでした。

「もっと動いてっ!」

出そうになる直前で止め、落ち着いたらまた激しくピストンを繰り返していました。

「止めないでぇ…」

焦らすと可哀想なのでピストンしない間は妹のクリ〇リスを擦っていました。

「やん!そこだめぇ!」

擦っている間、妹のマ〇コは締め付けて来ました。

「だめぇ!もうっ!」

妹は先にイった様で俺も中に出す為にピストンしました。

「あっ!ああっ!今だめっ!」

構わずピストンし、2回目の中出しをしました。

「すごい気持ちいい…」

出切るまで妹の1番奥に挿入したままの時に言って来ました。

「ミサキかなりHになっちゃったね(笑)」

「兄ちゃんのせいだからね(笑)」

妹から抜き、妹を抱き寄せてマ〇コを見せました。

「ミサキのここに全部出したからね(笑)」

そう言い「つぷっ」と指を入れました。

「んっ…兄ちゃんのあたしの中に全部出されちゃった(笑)」

その後は親が帰ってくるまでまた布団でイチャイチャしてました。

夕方頃親が帰ってきて、しばらくした後妹からLINEが入ってました。

「パンツの中兄ちゃんので真っ白になった(笑)」

久しぶりの中出しで垂れてた様でした、今思えばこっそり見せて欲しかったなって思います(笑)。

さすがにその夜は妹とHしないで寝る事にしました。

妹への久しぶりの安全な中出しはめっちゃ気持ちよくてやばかったです(笑)。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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