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【評価が高め】【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P(3/5ページ目)
投稿:2015-03-09 19:00:00
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ユカリ「ウソ・・・、確かめさせてもらいます」
と言って俺のズボンをおろし、一緒にパンツもおろす。
ユカリの前に、勃起したチンコが出現。
俺「ほら・・・何も盗ってないでしょ」
ユカリ「まだわからないわよ・・・舐めてみなきゃ・・・ユミちゃんもきて」
2人が跪き、俺のチンコを舐めまわす。
ユカリは俺のポイントを心得ているので、タマも執拗に攻める。
「ジュパッッ・・・ジュポッッ・・・んっんっんっ・・・」
「チュッ・・・チュパッ・・・チュパッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・チュパッ・・・」
俺は手錠されながら、ビデオカメラを手に取りその光景をビデオに収める。
ミニスカポリスとJ◯が俺のチンコを舐めまわしている・・・最高にエロい。
ユミ「何か・・・出てきたよ・・・ほら・・・透明な・・・んっんっ・・・汁が・・・んっんっんっ・・・」
俺「それは我慢汁だよ・・・」
ユカリ「我慢出来るかな・・・イッたらあなたが盗んだって事だからね」
と言って、ブラのホックを外し、パイズリフェラ。
ユカリのミニスカポリスがパイズリ。
ヤバイっ、超興奮する。
ユミ「我慢強いねぇ。ちょっと立って」
ユカリにパイズリされながら俺は立つ。
ユミは後ろに回り、
俺「おっ・・・ちょっ・・・そこはっ・・・」
ユミはアナルを舐めだした。
これはさすがにヤバイ。
マジでイカされそう。
途中何度もイキそうになったが、必死で耐え
「ピピピッピピピッ」
30分経った。耐えきった。
俺「くっ・・・ちょっと・・・30分経ったぞ!」
ユカリ「あとちょっとだと思ったのにぃww」
俺「ちょっ・・・婦警さん、俺何も盗ってないのわかったでしょ?この女子◯生は嘘ついてんだよ。お前が盗んだんだろ。どこに隠してんだよ」
ユミを後ろから羽交い締めにし、胸とアソコをまさぐる。
ユミ「やっ・・・ちょっと・・・!!ユミじゃないっ・・・!!」
俺「今度はお前の番だよ。30分イカなかったら許してやるよ。ねぇ、婦警さん」
ユカリ「そうね、好きにしていいわよ」
ユミ「ちょっ・・・やめてっ・・・」
ユミのブラのホックを外し、生で乳を揉む。
さすが女子◯生のDカップ、おっぱいは張りがある。
制服は脱がさず、胸とアソコを直接触りまくる。
ユミ「んっ・・・やっっ・・・ぁっ・・・」
俺「感じてきたか??」
ユミ「んっ・・・感じてなんか・・・いないもん。やっ・・・」
俺「いつまでそうやっていられるかね。婦警さんも手伝えよ」
ユミをソファーに座らせ、ユカリは後ろからユミの乳首を攻めさせる。
俺はユミのパンツを脱がし、指と舌でユミのアソコとクリを攻めたてる。
ユミ「イヤッ・・・!!あっっ・・・あっっっ・・・!!んっっ・・・!!ダメっ・・・ぇぇ・・・!!」
ユミのアソコはいい感じでトロけてきており、くちゃくちゃと音を鳴らす。
俺は人差し指と中指でユミのGスポットを攻め、舌はクリを攻撃。
ユミ「んぁっっ・・・ちょっ・・・あっっっ・・・!!もぅ・・・ヤバっ・・・!!」
ユカリに乳首つねられ、舐められながら、俺の攻撃に必死に耐えているが、もうアソコはヒクヒク。
潮吹く寸前。
俺「よく我慢してるねぇ。・・・これしたら無理でしょ」
ピンクローターをクリにあてる。
ユミ「あぁぁっっ・・・!!イヤッ・・・!!イっっ・・・!!ちゃ・・・ぅぅぅ・・・あぁぁっっ!!」
ユミの身体はビクッと痙攣し、同時に潮が吹き出す。
俺「イッちゃったね〜。婦警さん、これで俺が盗ったんじゃないって事でいいでしょ?」
ユカリ「・・・約束だからね」
俺「・・・って事はだよ、無実の俺に婦警さんは無理やり罪を着せようとしていたわけだ。これ、ヤバくない??バレたらクビだよね??」
ユカリ「えっ・・・それだけは・・・どうしたらいいですか・・・??」
水色のブラウスはハダけて、胸を露わにしたミニスカポリスのユカリが、泣きそうな顔で下から見つめてくる。
可愛い。
俺「お仕置きだよね」
と言って、ユカリの唇を奪い舌をねじ込む。
ユカリ「んっ・・・んっんっ・・・!!」
ユカリを立たせ、片足をソファーに乗せる。
タイトなミニスカートから紐パンが露わに。
俺「エッロ・・・。婦警さん、紐パンなんか穿いてんの??これで、さっきみたいな取調べで成績あげてるんだ」
ユカリ「違うっ・・・そんなこと・・・いつもしてない・・・」
ミニスカートからのぞく紐パンの股の部分が湿っている。
俺「嘘つけ。それとも、こんな可愛い顔してエロい身体して、欲求不満なんか??」
パンツの上から指と舌でアソコを愛撫する。
ユカリ「んっ・・・ぁっっ・・・んっ・・・違うっ・・・」
俺「違くねーだろ。こんな濡らしてよぉ・・・両手出して」
俺は立ち上がり、両手に手錠をかけ、それを上に持ち上げる。
そしてユカリの口にチンコをねじ込む。
ユカリ「んっ・・・!!んっ!!はぁっ・・・んっ!!んっ!!」
抵抗出来ず、口にチンコを出し入れされ、ユカリの口からはヨダレがしたたり落ちる。
俺はかわまわずイマラチオユカリ「んぁっっ・・・!!ぅっっ・・・!!あぅぅっっ・・・!!」
俺「婦警さんにイマラ・・・。最高っっ・・・」
ユカリ「んっっっ!!・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・!!」
ユカリはたまらず顔をそむけ、むせかえる。
俺「おいっ、誰がやめていいって言ったよ。まぁいいや。おら、そこのJ◯もこっち来て舐めろ」
ユカリとユミを並べ、交互にイマラチオ。
「ジュパッッッ・・・ジュパパパパッ・・・ジュルジュル・・・チュポッ・・・チュポッ・・・んっんっ・・・んっ・・・」
征服感がハンパない。
ビデオカメラに収めるのも忘れない。
俺「・・・あぁいいねー。気持ちいいわ。ほら、立て」
俺は手錠を2つ取り出し、2人にそれぞれ手錠をはめる。
俺「二階行くぞ。歩け」
すぐにでも挿れたかったが、若干焦らす。
俺はビデオカメラを持ち、前に2人を歩かせ階段を登る。
俺「うわっ、2人ともスカート短いからいいアングルだな。盗撮する奴の気持ちわかるわ」
ユミ「ちょっと・・・恥ずかしぃ」
ユカリ「盗撮は犯罪ですっ・・・」
俺「この状況でそんな事言ってww。J◯、ビデオカメラ持って」
と言ってユミにビデオカメラを渡す。
俺「2人ともちょっと」
ユミ「んっ・・・!?」
ユカリ「やっ・・・」
2人のあそこをなぞる。
ユカリ「イヤッ・・・こんなとこで・・・」
俺「ここじゃなきゃいいのか??」
2人を階段の途中で手をつかせ、バックの体勢にさせる。
俺「マジでいい景色。2人ともパンツ濡れてんじゃん。ビデオカメラちゃんと2人の顔が写るように置けよ」
と言って、2人のパンツの上から割れ目を刺激する。
「んっ・・・あっ・・・」
2人とも腰をくねらせる。
また焦らすと仕返しされるので、2人のパンツを膝までおろし、直接手マン。
「あっっっ・・・んっんっ・・・」
俺「うわっ。もうトロっトロじゃんww」
ジュパッ・・・。
ユカリ「やっ・・・!!あっっ・・・」
ユカリのアソコに舌を這わせる。
ユミ「んっ・・・んっ・・・ねぇ・・・」
俺「わかってる・・・順番w」
ジュパッ・・・。
ユミ「違うっ・・・あっ・・・やめてっ・・・あん・・・!!」
2人のアソコを交互にクンニ。
ユカリ「んっ・・・ねぇっ・・・部屋・・・行こうよ・・・」
俺「なんだよ、欲しくなったか。じゃあそのまま上がってw」
2人を後ろから手マンしながら階段を上がりきったところで、壁に手すりがあるのを発見。
一旦2人それぞれ片方だけ手錠を外す。
そして手すりを通して、もう片方に手錠をはめる。
俺「これで身動き取れないだろ」
ユミ「ねぇっ・・・!!もぅ・・・やめてっ・・・!!」
ユカリ「こんな事して・・・後で覚えてなさい・・・」
俺「いつまで強がれるかなww」
それにしても2人とも演技派。
コスプレし甲斐がある。
俺はユミに近づき、めくり上がったスカートから見えるパンツをずらし、そのまま挿入。
ユミ「えっっ・・・!!ちょっと・・・!!挿れないで・・・ダメっっ!!」
腰をくねらせて抵抗する。
しかし、俺のチンコの先端はもう入り始めている。
ユミ「あっっ・・・ちょっ・・・ダメっっ・・・!!ねぇっ・・・生だけは・・・お願いっっ・・・んぁっっ・・・!!」
俺「入っちゃったねww」
ユミ「あっっっ・・・!!やっ・・・!!お願い・・・抜いてっ・・・!!」
俺はもちろん聞かずにバックから突く。
ユミ「あっっ・・・!!あっっ・・・んぁっっ・・・!!うご・・・かしちゃ・・・ダ・・・メッ・・・」
それでも俺はガンガン突く。
ユミ「あぁぁっっ・・・!!あんっ・・・ぁっっんっ・・・!!ぁっっ・・・!!ぁっっ・・・!!」
俺「婦警さん、油断してんだろ」
ユミからチンコを抜き、ユカリのアソコへ挿入。
ユカリ「あっっ・・・!!ダメっっ・・・!!あっっっ・・・!!」
今度はユカリをバックで突きまくる。
片手ではユミのアソコをいじくりながら、
ユカリ「あぁぁっっ!!んぁっっ!!・・・んっ・・・!!んっ・・・!!あっ・・・あっ・・・あぁぁっっ!!イ・・・キ・・・そ・・・」
俺「もう??さっきやめてって言ってなかった??やめよっか??」
ユカリ「・・・やめない・・・あっ・・・で・・・あっっ・・・!!んっ・・・!!もっと・・・んぁっっ・・・!!もっとしてぇ・・・」
あーもうエロい。最高。
俺はユカリの紐パンを脱がせ、
俺「声うるせーから、これでも口ん中入れとけ」
と言って、ユカリの口にパンツをねじ込む。
そして再度突く!!突く!
ユカリ「んっ・・・!!んっ!!んっ!!ぅぅっっ!!んっ・・・!!」
俺のボルテージもMAXに。ラストスパートとばかりにガンガン突く。
ユカリ「んっっっ!!んっ!!んっ・・・!!んっっっ!!イッ・・・クゥっっ・・・!!ふぁっっ・・・!!」
ユカリの身体はビクっとなり、腰が崩れ落ちる。
同時にチンコを抜き、今度はユミに挿入。
俺「J◯もイキたそうじゃんww」
ユミ「あぁぁっっ・・・!!そんなこと・・・ないっ・・・」
俺「そうなん?じゃあ婦警さんとヤるからいいよ」
俺はチンコを抜こうとするが、
ユミ「ダメっっ・・・イキたいです・・・」
振り向きざまのユミのその顔は超エロい。
腰をガッチリと持ち、突きまくる。
ユミ「んっ・・・!!ちょっ・・・あっ・・・!!ダ・・・メ・・・。もう・・・あぁぁっっ・・・!!立て・・・ないっ・・・」
更にガンガン突く。
ユミ「んっ・・・!!おね・・・が・・・いっ・・・もう・・・でちゃうっっ・・・ぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・イ・・・ク・・・!!」
俺「俺もイクっっ・・・!!おらっっ・・・!!」
ユミ「あぁぁっっ・・・!!あっっっ・・・!!あっ・・・ぁっ・・・んっ・・・んっ・・・」
俺が中出しをした瞬間、ユミの腰はガクンと崩れ落ちた。
2人の手錠を外し、こちらを向かせてダブルでお掃除フェラ。
ユミ「ねえっ・・・もっと・・・」
ユカリ「あたしも・・・」
俺「やっと素直になったか。じゃあこっち来いよ」
と言い、2人を連れユカリの部屋に。
俺「じゃあ2人ともベットに仰向けになって」
ユカリからビデオカメラを受け取り、
俺「カメラ見ながらおねだりしてみ」
リビングから形成逆転w
ユカリ「挿れてください・・・。あと・・・ユカリって呼んで下さい・・・」
ユミ「・・・挿れて・・・あたしも・・・ユミって呼んで・・・」
クソエロい。
俺「じゃあ・・・ユカリからだな」
ユカリの足を開き、挿入。
ユカリ「んぁっっ・・・あっっっ・・・!!」
俺「ユカリ、ずっとこっち見とけよ」
ユカリ「やっっっ・・・あっっ・・・んっんっ・・・」
潤んだ瞳で感じながら上目遣いでこっちを必死で見てくるユカリ。
俺「いいねぇ・・・めっちゃ気持ちいい。ユミは俺の乳首舐めて」
ユミに乳首を舐めさせながら、ユカリへのピストンはスピードを増す。
ユカリ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!んっ・・・やっ・・・!!あっ・・・!!」
更に奥までガンガン突く。
ユカリ「んぁっっ・・・!あっあっあっ・・・!イヤっっっ・・・ダメっっっ・・・!イッちゃう・・・!!」
それでも俺はやめない。
ユカリ「あっっっ!!・・・!!ダメッッ・・・!!イッ・・・クぅ・・・!!あっっっ・・・!!」
身体が一瞬痙攣し、それと同時に潮を吹いた。
ユミ「あ〜ぁ、シーツ汚しちゃってw」
俺「ユミもいまからユカリに謝っとけよwお前もこれから吹くんだからww」
それにしてもハメ撮りは慣れないと疲れる。
ユミ「今度はユミに・・・してください・・・」
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(2020年05月28日)
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