成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 31 分で読了)

【評価が高め】【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P(3/5ページ目)

投稿:2015-03-09 19:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/5ページ目)

ユカリ「ウソ・・・、確かめさせてもらいます」

と言って俺のズボンをおろし、一緒にパンツもおろす。

ユカリの前に、勃起したチンコが出現。

「ほら・・・何も盗ってないでしょ」

ユカリ「まだわからないわよ・・・舐めてみなきゃ・・・ユミちゃんもきて」

2人が跪き、俺のチンコを舐めまわす。

ユカリは俺のポイントを心得ているので、タマも執拗に攻める。

「ジュパッッ・・・ジュポッッ・・・んっんっんっ・・・」

「チュッ・・・チュパッ・・・チュパッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・チュパッ・・・」

俺は手錠されながら、ビデオカメラを手に取りその光景をビデオに収める。

ミニスカポリスとJ◯が俺のチンコを舐めまわしている・・・最高にエロい。

ユミ「何か・・・出てきたよ・・・ほら・・・透明な・・・んっんっ・・・汁が・・・んっんっんっ・・・」

「それは我慢汁だよ・・・」

ユカリ「我慢出来るかな・・・イッたらあなたが盗んだって事だからね」

と言って、ブラのホックを外し、パイズリフェラ。

ユカリのミニスカポリスがパイズリ。

ヤバイっ、超興奮する。

ユミ「我慢強いねぇ。ちょっと立って」

ユカリにパイズリされながら俺は立つ。

ユミは後ろに回り、

「おっ・・・ちょっ・・・そこはっ・・・」

ユミはアナルを舐めだした。

これはさすがにヤバイ。

マジでイカされそう。

途中何度もイキそうになったが、必死で耐え

「ピピピッピピピッ」

30分経った。耐えきった。

「くっ・・・ちょっと・・・30分経ったぞ!」

ユカリ「あとちょっとだと思ったのにぃww」

「ちょっ・・・婦警さん、俺何も盗ってないのわかったでしょ?この女子◯生は嘘ついてんだよ。お前が盗んだんだろ。どこに隠してんだよ」

ユミを後ろから羽交い締めにし、胸とアソコをまさぐる。

ユミ「やっ・・・ちょっと・・・!!ユミじゃないっ・・・!!」

「今度はお前の番だよ。30分イカなかったら許してやるよ。ねぇ、婦警さん」

ユカリ「そうね、好きにしていいわよ」

ユミ「ちょっ・・・やめてっ・・・」

ユミのブラのホックを外し、生で乳を揉む。

さすが女子◯生のDカップ、おっぱいは張りがある。

制服は脱がさず、胸とアソコを直接触りまくる。

ユミ「んっ・・・やっっ・・・ぁっ・・・」

「感じてきたか??」

ユミ「んっ・・・感じてなんか・・・いないもん。やっ・・・」

「いつまでそうやっていられるかね。婦警さんも手伝えよ」

ユミをソファーに座らせ、ユカリは後ろからユミの乳首を攻めさせる。

俺はユミのパンツを脱がし、指と舌でユミのアソコとクリを攻めたてる。

ユミ「イヤッ・・・!!あっっ・・・あっっっ・・・!!んっっ・・・!!ダメっ・・・ぇぇ・・・!!」

ユミのアソコはいい感じでトロけてきており、くちゃくちゃと音を鳴らす。

俺は人差し指と中指でユミのGスポットを攻め、舌はクリを攻撃。

ユミ「んぁっっ・・・ちょっ・・・あっっっ・・・!!もぅ・・・ヤバっ・・・!!」

ユカリに乳首つねられ、舐められながら、俺の攻撃に必死に耐えているが、もうアソコはヒクヒク。

潮吹く寸前。

「よく我慢してるねぇ。・・・これしたら無理でしょ」

ピンクローターをクリにあてる。

ユミ「あぁぁっっ・・・!!イヤッ・・・!!イっっ・・・!!ちゃ・・・ぅぅぅ・・・あぁぁっっ!!」

ユミの身体はビクッと痙攣し、同時に潮が吹き出す。

「イッちゃったね〜。婦警さん、これで俺が盗ったんじゃないって事でいいでしょ?」

ユカリ「・・・約束だからね」

「・・・って事はだよ、無実の俺に婦警さんは無理やり罪を着せようとしていたわけだ。これ、ヤバくない??バレたらクビだよね??」

ユカリ「えっ・・・それだけは・・・どうしたらいいですか・・・??」

水色のブラウスはハダけて、胸を露わにしたミニスカポリスのユカリが、泣きそうな顔で下から見つめてくる。

可愛い。

「お仕置きだよね」

と言って、ユカリの唇を奪い舌をねじ込む。

ユカリ「んっ・・・んっんっ・・・!!」

ユカリを立たせ、片足をソファーに乗せる。

タイトなミニスカートから紐パンが露わに。

「エッロ・・・。婦警さん、紐パンなんか穿いてんの??これで、さっきみたいな取調べで成績あげてるんだ」

ユカリ「違うっ・・・そんなこと・・・いつもしてない・・・」

ミニスカートからのぞく紐パンの股の部分が湿っている。

「嘘つけ。それとも、こんな可愛い顔してエロい身体して、欲求不満なんか??」

パンツの上から指と舌でアソコを愛撫する。

ユカリ「んっ・・・ぁっっ・・・んっ・・・違うっ・・・」

「違くねーだろ。こんな濡らしてよぉ・・・両手出して」

俺は立ち上がり、両手に手錠をかけ、それを上に持ち上げる。

そしてユカリの口にチンコをねじ込む。

ユカリ「んっ・・・!!んっ!!はぁっ・・・んっ!!んっ!!」

抵抗出来ず、口にチンコを出し入れされ、ユカリの口からはヨダレがしたたり落ちる。

俺はかわまわずイマラチオユカリ「んぁっっ・・・!!ぅっっ・・・!!あぅぅっっ・・・!!」

「婦警さんにイマラ・・・。最高っっ・・・」

ユカリ「んっっっ!!・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・!!」

ユカリはたまらず顔をそむけ、むせかえる。

「おいっ、誰がやめていいって言ったよ。まぁいいや。おら、そこのJ◯もこっち来て舐めろ」

ユカリとユミを並べ、交互にイマラチオ。

「ジュパッッッ・・・ジュパパパパッ・・・ジュルジュル・・・チュポッ・・・チュポッ・・・んっんっ・・・んっ・・・」

征服感がハンパない。

ビデオカメラに収めるのも忘れない。

「・・・あぁいいねー。気持ちいいわ。ほら、立て」

俺は手錠を2つ取り出し、2人にそれぞれ手錠をはめる。

「二階行くぞ。歩け」

すぐにでも挿れたかったが、若干焦らす。

俺はビデオカメラを持ち、前に2人を歩かせ階段を登る。

「うわっ、2人ともスカート短いからいいアングルだな。盗撮する奴の気持ちわかるわ」

ユミ「ちょっと・・・恥ずかしぃ」

ユカリ「盗撮は犯罪ですっ・・・」

「この状況でそんな事言ってww。J◯、ビデオカメラ持って」

と言ってユミにビデオカメラを渡す。

「2人ともちょっと」

ユミ「んっ・・・!?」

ユカリ「やっ・・・」

2人のあそこをなぞる。

ユカリ「イヤッ・・・こんなとこで・・・」

「ここじゃなきゃいいのか??」

2人を階段の途中で手をつかせ、バックの体勢にさせる。

「マジでいい景色。2人ともパンツ濡れてんじゃん。ビデオカメラちゃんと2人の顔が写るように置けよ」

と言って、2人のパンツの上から割れ目を刺激する。

「んっ・・・あっ・・・」

2人とも腰をくねらせる。

また焦らすと仕返しされるので、2人のパンツを膝までおろし、直接手マン。

「あっっっ・・・んっんっ・・・」

「うわっ。もうトロっトロじゃんww」

ジュパッ・・・。

ユカリ「やっ・・・!!あっっ・・・」

ユカリのアソコに舌を這わせる。

ユミ「んっ・・・んっ・・・ねぇ・・・」

「わかってる・・・順番w」

ジュパッ・・・。

ユミ「違うっ・・・あっ・・・やめてっ・・・あん・・・!!」

2人のアソコを交互にクンニ。

ユカリ「んっ・・・ねぇっ・・・部屋・・・行こうよ・・・」

「なんだよ、欲しくなったか。じゃあそのまま上がってw」

2人を後ろから手マンしながら階段を上がりきったところで、壁に手すりがあるのを発見。

一旦2人それぞれ片方だけ手錠を外す。

そして手すりを通して、もう片方に手錠をはめる。

「これで身動き取れないだろ」

ユミ「ねぇっ・・・!!もぅ・・・やめてっ・・・!!」

ユカリ「こんな事して・・・後で覚えてなさい・・・」

「いつまで強がれるかなww」

それにしても2人とも演技派。

コスプレし甲斐がある。

俺はユミに近づき、めくり上がったスカートから見えるパンツをずらし、そのまま挿入。

ユミ「えっっ・・・!!ちょっと・・・!!挿れないで・・・ダメっっ!!」

腰をくねらせて抵抗する。

しかし、俺のチンコの先端はもう入り始めている。

ユミ「あっっ・・・ちょっ・・・ダメっっ・・・!!ねぇっ・・・生だけは・・・お願いっっ・・・んぁっっ・・・!!」

「入っちゃったねww」

ユミ「あっっっ・・・!!やっ・・・!!お願い・・・抜いてっ・・・!!」

俺はもちろん聞かずにバックから突く。

ユミ「あっっ・・・!!あっっ・・・んぁっっ・・・!!うご・・・かしちゃ・・・ダ・・・メッ・・・」

それでも俺はガンガン突く。

ユミ「あぁぁっっ・・・!!あんっ・・・ぁっっんっ・・・!!ぁっっ・・・!!ぁっっ・・・!!」

「婦警さん、油断してんだろ」

ユミからチンコを抜き、ユカリのアソコへ挿入。

ユカリ「あっっ・・・!!ダメっっ・・・!!あっっっ・・・!!」

今度はユカリをバックで突きまくる。

片手ではユミのアソコをいじくりながら、

ユカリ「あぁぁっっ!!んぁっっ!!・・・んっ・・・!!んっ・・・!!あっ・・・あっ・・・あぁぁっっ!!イ・・・キ・・・そ・・・」

「もう??さっきやめてって言ってなかった??やめよっか??」

ユカリ「・・・やめない・・・あっ・・・で・・・あっっ・・・!!んっ・・・!!もっと・・・んぁっっ・・・!!もっとしてぇ・・・」

あーもうエロい。最高。

俺はユカリの紐パンを脱がせ、

「声うるせーから、これでも口ん中入れとけ」

と言って、ユカリの口にパンツをねじ込む。

そして再度突く!!突く!

ユカリ「んっ・・・!!んっ!!んっ!!ぅぅっっ!!んっ・・・!!」

俺のボルテージもMAXに。ラストスパートとばかりにガンガン突く。

ユカリ「んっっっ!!んっ!!んっ・・・!!んっっっ!!イッ・・・クゥっっ・・・!!ふぁっっ・・・!!」

ユカリの身体はビクっとなり、腰が崩れ落ちる。

同時にチンコを抜き、今度はユミに挿入。

「J◯もイキたそうじゃんww」

ユミ「あぁぁっっ・・・!!そんなこと・・・ないっ・・・」

「そうなん?じゃあ婦警さんとヤるからいいよ」

俺はチンコを抜こうとするが、

ユミ「ダメっっ・・・イキたいです・・・」

振り向きざまのユミのその顔は超エロい。

腰をガッチリと持ち、突きまくる。

ユミ「んっ・・・!!ちょっ・・・あっ・・・!!ダ・・・メ・・・。もう・・・あぁぁっっ・・・!!立て・・・ないっ・・・」

更にガンガン突く。

ユミ「んっ・・・!!おね・・・が・・・いっ・・・もう・・・でちゃうっっ・・・ぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・イ・・・ク・・・!!」

「俺もイクっっ・・・!!おらっっ・・・!!」

ユミ「あぁぁっっ・・・!!あっっっ・・・!!あっ・・・ぁっ・・・んっ・・・んっ・・・」

俺が中出しをした瞬間、ユミの腰はガクンと崩れ落ちた。

2人の手錠を外し、こちらを向かせてダブルでお掃除フェラ。

ユミ「ねえっ・・・もっと・・・」

ユカリ「あたしも・・・」

「やっと素直になったか。じゃあこっち来いよ」

と言い、2人を連れユカリの部屋に。

「じゃあ2人ともベットに仰向けになって」

ユカリからビデオカメラを受け取り、

「カメラ見ながらおねだりしてみ」

リビングから形成逆転w

ユカリ「挿れてください・・・。あと・・・ユカリって呼んで下さい・・・」

ユミ「・・・挿れて・・・あたしも・・・ユミって呼んで・・・」

クソエロい。

「じゃあ・・・ユカリからだな」

ユカリの足を開き、挿入。

ユカリ「んぁっっ・・・あっっっ・・・!!」

「ユカリ、ずっとこっち見とけよ」

ユカリ「やっっっ・・・あっっ・・・んっんっ・・・」

潤んだ瞳で感じながら上目遣いでこっちを必死で見てくるユカリ。

「いいねぇ・・・めっちゃ気持ちいい。ユミは俺の乳首舐めて」

ユミに乳首を舐めさせながら、ユカリへのピストンはスピードを増す。

ユカリ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!んっ・・・やっ・・・!!あっ・・・!!」

更に奥までガンガン突く。

ユカリ「んぁっっ・・・!あっあっあっ・・・!イヤっっっ・・・ダメっっっ・・・!イッちゃう・・・!!」

それでも俺はやめない。

ユカリ「あっっっ!!・・・!!ダメッッ・・・!!イッ・・・クぅ・・・!!あっっっ・・・!!」

身体が一瞬痙攣し、それと同時に潮を吹いた。

ユミ「あ〜ぁ、シーツ汚しちゃってw」

「ユミもいまからユカリに謝っとけよwお前もこれから吹くんだからww」

それにしてもハメ撮りは慣れないと疲れる。

ユミ「今度はユミに・・・してください・・・」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。