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体験談(約 21 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】佐々木希と市川由衣に似てる超可愛い女子大生キャバ嬢2人と制服コスプレで3P(3/3ページ目)

投稿:2015-04-12 00:00:00

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本文(3/3ページ目)

ズッポリと奥まで挿入。

「レミ、こっちこい」

俺はレミとディープキスをしながら、リナにピストン。

つい1ヶ月前まではこんなこと想像もしなかった。

19歳の激カワJDキャバ嬢と俺んちでJ◯コスプレ3Pするなんて。

しかも俺のチンコで喘ぎまくっている。

リナ「あんっあんっあんっあんっ!!せんせっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」

レミは俺の耳元で

「ねぇっ・・・レミにも・・・はやく・・・挿れてっ・・・」

と囁く。

レミは大きな瞳を潤ませながらこっちを見る。

やべぇ・・・超可愛い。

「リナの隣に行きな。リナいかせたらすぐ挿れてやるから」

俺はピストンのスピードを上げ、リナをイかせにかかった。

「あぁぁっっ・・・!!すごぃっっ・・・!!奥までぇっ・・・イっちゃうよぉぉっっ・・・!!」

「あんっあんあんっあんっ・・・!!せんせっ・・・!!もぉっとしてぇっ・・・!!」

「あぁぁっっ・・・!!ダメぇっ・・・!!もぉ・・・やばいぃっ・・・!!イっ・・・ちゃ・・・ぁぁうぅぅっっ・・・!!あぁんっっ!!」

リナは身体をビクッと痙攣させ、絶頂に達した。

俺はすぐさまレミに挿入しようとすると、レミは隣でオナニーをしている。

「レミ、自分でイジってたん?」

レミ「んっ・・・だってぇ・・・せんせぇすごいんだもん・・・」

「お前は可愛いなぁ・・・俺のチンコの方が気持ちいいぞ」

俺はレミの手を払い、脚を開き、チンコをアソコに押し当てる。

もう死ぬほど濡れていた。チンコをグイッと挿入する。

レミ「んっ・・・!!あっっ・・・!!やばいぃっ・・・あぁんっっ・・・!!ダメぇっ・・・!!」

「ん?どうした?」

レミ「あっ・・・すぐ・・・イっちゃいそぉっ・・・」

レミはプルプルしながら俺を見つめる。

「イクの我慢しろよw」

俺はニヤっと笑い、ピストン開始。

レミ「あぁんっ・・・!!あんっあんっあんっ!!ガマンなんてっ・・・できないよぉっ・・・あんっ・・・!!」

「ダメー。すぐイったらもうしないw」

レミ「あぁぁっっ・・・!!いじわるぅ〜っっ・・・あぁんっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」

俺は激しくピストン。

レミは喘ぎまくり、膣内もギュウギュウ締めつけてくる。

レミ「あぁぁっっ・・・んぁっっ・・・!!やばいぃっ・・・!!あぁんっっあんっあんっ!!」

レミは自分の腕を口に当て、横を向き目をつぶり、イクのを必死でこらえている。

レミの我慢ももう限界かという時、俺はピストンをしながらレミの顔を両手で持ち、正面を向かせ

「レミ、俺を見ろ」

レミの目を開かせる。

レミ「あぁぁっっ・・・!!ダメぇっっ・・・!!」

大きな瞳を潤ませ、泣きそうな顔で俺を見る。

俺は更に激しくピストンをする。

レミ「やぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁんっっ・・・!!もぉっっ・・・ダメぇっ・・・!!イクぅぅっっ・・・!!あぁぁっっんっっっ・・・!!」

レミは激しく痙攣し、絶頂に達した。

「レミ、我慢しろって言ったのに」

レミ「あぁん・・・もぉ・・・やばぁい・・・超気持ちいぃ・・・。見つめるの・・・禁止だよぉ・・・」

リナ「レミまた潮吹いてるよぉw」

通りで最後のほうビチャビチャいっていた。

リナ「せんせぇっ♪寝て♡」

俺はリナに仰向けで寝かされ、リナは俺の上に乗っかり、自分から騎乗位で挿入。

俺がリナの胸に手をやろうとすると、レミ「ダメぇ〜♪せんせーは、おとなしくしてて♪」

とレミが俺の上半身に覆いかぶさってきた。

下はリナと騎乗位、上はレミが俺の乳首やら耳やらを舐め、時たまディープキス。

リナは自分で腰を動かし、

「あっっ・・・!!イクっっ・・・!!」

と勝手に絶頂を迎え、今度はレミとポジションチェンジ。

俺はただ寝てるだけ。

2人はイったら交代を何度か繰り返す。

しかし俺のペースではない&2人に責められまくっている状況。

何度目かのリナに挿入している時、俺のチンコは暴発寸前に。

「ちょっ・・・ヤバイヤバイ。イキそうだから、ちょっと待って」

リナ「あんっあんっ・・・せんせっ・・・イって・・・あぁん・・・いいよぉっ・・・」

レミ「うん、せんせーイっちゃえ♪」

リナは腰の動きを激しくし、レミは俺にディープキス&両乳首を指で激しく責めだした。

リナ「あぁん・・・!!せんせーっっ・・・出してぇっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

「マジで・・・あっ・・・ヤバイって!くっ・・・出るぞ・・・うっっ・・・!!」

リナ「あっっ・・・すごぃ・・・せんせーの・・・超ドクドクしてるぅ・・・あったかいの・・・いっぱい出てるw」

今日もリナに中出ししてしまった。

制服姿なので、余計にイケナイ事をしている感じ。

だが、それはそれで興奮するw

リナにそのままチンコを抜かれると精子が俺に垂れまくるので、一旦正常位になりチンコを抜いた。

制服姿のリナのアソコから精子が垂れ落ちる光景はとてもエロかった。

レミ「あっwけっこう出てるぅw」

リナ「えぇ〜、この前Hしたばっかなのにw」

「絶倫なんだよw」

俺は精子と愛液まみれになったチンコを2人の顔の前に突き出し、お掃除フェラをさせる。

その光景もいやらしく、またムクムクとチンコが復活。

俺はベッドに2人の並べて交互にバックで挿入。

リナ「あぁんっっ・・・!!あんっあんっあんっ!!」

レミ「あっっ・・・!!あぁんっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」

パンパンパンパンと交互に激しくピストン。

リナのアソコに入っていた精子と2人の愛液で、俺のチンコには白い粘液がまとわりつく。

「最高だなっ。お前ら気持ちいいか?もっとおねだりしてみろよ」

リナ「あんっあぁんっ・・・!!もっと・・・もっとしてぇっ・・・!!」

レミ「んっ・・・はやくぅ・・・レミにもはやくいれてぇっ・・・!!」

挿れられているほうは、もっともっと。

挿れられてないほうは、はやくはやくと俺のチンコをこの2人の美少女達が求める。

俺はこのあと死んでもいいなと感じた。

2人をそれぞれバックで2回ずつイカセると俺の体力は限界に近づいていた。

ラストは正常位。

まずはリナから挿入。

リナ「やっっ・・・・・・んっ・・・んっ・・・あっっ・・・気持ち・・・いい・・・!!」

俺は最初から激しく突く。

リナ「あぁんっっっ!!んっ・・・!!あっ・・・!!あっ・・・!!もっと・・・!!もっと・・・!!あっっっ・・・!!」

「おらおらっっ!!」

「あっっっ・・・!!もっと・・・!!んっあっっっ・・・!!ヤバっっ・・・!!イっ・・・イッちゃ・・・・・・い・・・あぁぁっっ・・・・・・そぅ・・・!!」

「もぉっっ・・・!!ダメっっっ・・・!!イっっっ・・・!!クぅ・・・・・・あぁぁっっ・・・!!」

リナは身体をビクつかせ絶頂に達したが、俺はまだピストンを続ける。

リナ「んっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ちょ・・・あっ・・・!!やぁっっっ・・・!!あぁんっ・・・・・・!!」

俺はリナのアソコが壊れるくらい、激しく奥まで突き続け、リナは何回も絶頂に達した。

リナ「あぁぁっっ・・・!!もぉっっ・・・!!ダメぇ・・・!!おかしくなぁっっちゃあうぅ・・・!!あぁぁっっ・・・!!すごぃ・・・また・・・イっくぅっっ・・・!!あぁぁんっっ・・・!!」

絶叫に近い喘ぎ声を出し、リナは再度絶頂に達した。

イキすぎて身体中がまだ小刻みに痙攣している。

アソコはもう愛液なのか潮なのかわからないくらいビッシャビシャ。

レミ「せんせぇすごぃ・・・レミもあれくらいイキたいな・・・」

レミはリナからチンコを抜いた俺にそう言ってディープキスをしてきた。

「おう。覚悟しろよ」

と激しくディープキスを返す。

レミをリナの横に寝かせ、レミのアソコに奥深く挿入。すると、

レミ「あぁぁっっ・・・!!せんせぇ・・・やばいっ・・・」

「なに??もうイクの??」

腰を動かしながらレミに聞く。

レミ「・・・んっ・・・・・・!!だってぇ・・・そんな奥まで・・・あっっっ・・・!!ダメっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!」

俺が挿入して数回奥まで突いただけで、イッてしまった。

「まだまだ」

と言って、更に奥まで深く突く。

レミ「あぁぁんっ・・・!!ちょっ・・・・・・イッ・・・たばっかぁぁ・・・あっ・・・!!んっ・・・!!」

俺はおかまいなしに突く。

「奥ダメぇっっ・・・・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!あぁぁっっんっ・・・・・・!!せんせぇっっ・・・気持ちいぃ・・・っっ・・・!!」

「んっんっんっあっ!!・・・もぅ・・・・・・!!イャっっ・・・・・・!!あぁぁっっ・・・!!また・・・・・・あぁぁんっっ!!」

レミはビクンっと身体を痙攣させ、また絶頂に達した。

俺はレミの両足を開き俺の肩に乗せ、ユカリの両肩をガッチリつかみ、レミに覆いかぶさる。

チンコが更に奥まで深く入る。

レミ「いやぁぁ・・・・・・もぉっっ・・・ダメだよぉ・・・!!んっっ・・・すごぃぃぃ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

「俺の目、ずっと見とけよ」

レミ「あんっあんっ・・・!!ちょっっ・・・むりぃ・・・・・・!!」

「ダメ」

レミ「あぁぁんっあんっ!!せんせぇっっ・・・もっとぉっっっ・・・!!んっっっ・・・!!」

潤んだ瞳、上目遣いで必死に俺を見つめる。超興奮する。

「あんっあんっあんっ!!あぁぁっっ・・・!!また・・・イっちゃうっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

「あぁぁっっ・・・ダメぇっっ・・・!!またイクぅぅっっ・・・!!」

「ダメぇっっ・・・・・・!!もぅ・・・・・・どっか・・・・・・!!イッ・・・・・・ちゃう・・・よぉぉっっ!!あぁぁっっ・・・!!」

レミはイキまくり。

続けざまにイカされて、レミのアソコも声の大きさも大変なことになっている。

絶対外まで聞こえてた。

ラストスパート。力の限り激しく突く!

「レミ、どこに出せばいい??」

レミ「あんっああぁんっっ・・・!!せんせぇの好きな・・・あぁんっっ・・・とこでいいよぉっっ・・・んぁっっ・・・!!」

「中でもいい??」

レミ「うんっっ・・・せんせぇの・・・いっぱいぃぃっっ・・・中に出してぇぇっっ・・・!!」

俺は腰をMAXのスピードで、一番奥まで激しく突き、

「イクぞっっ・・・!!おらっ・・・!!」

レミ「あぁぁっっっっ・・・・・・!!すごぃぃぃっっ・・・!!もぉ・・・ダ・・・・・・メ・・・ぇぇっっ・・・!!あぁぁっっ!!イっっ・・・・・・!!くぅっっ・・・!!あっっっ・・・・・・・・・・・・!!」

レミの身体が激しく痙攣。

同時に俺もレミの中に発射した。

俺はチンコを入れたまま、レミに覆いかぶさり余韻に浸る。

レミはリナと同じく小刻みに痙攣し、目はどっかぶっ飛んでいるように見えた。

俺はチンコを抜き、その状態のレミの口へチンコを持っていくが、まだプルプルしててチンコを咥えてくれない。

仕方ないので、強制的にレミの口へチンコをねじ込み、お掃除フェラ。

最後にリナが口でちゃんとキレイにしてくれた。

俺の征服感が満たされる。

俺は2人の間に寝転がり、両手で腕枕。2人は疲れたのか、俺の腕の中で寝てしまった。

それもそのはず、もう時間は午前4時。俺もひと眠りし、朝8時に

「風邪で休みます」

と連絡を入れた。

そこからは昼前まで爆睡。

それでも俺が一番に起き、2人を起こす。

レミ「う〜ん、いま何時ぃ??」

「もうお昼だよ」

リナ「えぇ〜っ!?行かなきゃいけない授業あったのにぃ〜」

「車で送るか??」

リナ「もう無理だよぉ。今日は学校行かない」

「レミは??」

レミ「レミも今日は行かない。眠いよぉ〜」

と俺に抱きついてきた。

それを見てリナも俺に抱きつく。

レミ「せんせっ♪寝起きにHしよっかw」

リナ「さんせぇ〜♪」

「お前らっw俺は30過ぎてんだぞw。てか、いつまで俺は先生なんだよw」

レミ「もうめんどくさいから、先生って呼ぶ事にしたw」

リナ「アタシもそうしよっ♪」

「お前ら、外で呼ぶなよw」

と、この後寝起きで再度3Pが始まった。

2人は今日はキャバがあるとの事で、セックスが終わるとそれぞれの家に帰っていった。

今回もスマホで所々写真を撮っていたので、あの居酒屋から今日までの写真を見直す。

あの日から俺の性生活はガラッと変わった。

今後がますます楽しみです。

また面白いセックスをしたらご報告します。

この話の続き

前回セフレの市川由衣似リナと、その友達の佐々木希似レミと3Pをしたが、その後レミともセフレになった。それから1ヶ月間、俺とレミはけっこうな頻度で会ってはセックスをしていた。しかし、大抵ラブホかどちらかの家で、そろそろアブノーマルなセックスがしたいなと思っていた。その日…

-終わり-
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