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体験談(約 5 分で読了)

セクキャバ嬢だった母と隣人の未亡人

投稿:2026-04-25 22:50:17

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名無し◆GCN4aZE(北海道/40代)

小学生のときの体験談です。

昔、住んでいたアパートに未亡人がいました。

その人の苗字は忘れたけど、俺はよく「香織さん」と呼んでいて、学校が終わったら自分の家にランドセルを置いて、香織さんの家に遊びに行きます。

香織さんは12時から17時まで家にいて、17時半に仕事に出かけて翌日の深夜2時過ぎに帰宅する人でした。

どんな仕事をしているのか質問したときに、香織さんは少し迷った顔を見せた後、頬を赤く染めて「セクキャバで働いているの」と言いました。

俺は子供だったので、セクキャバのことがわからず「どんな仕事をするの?」と純粋に質問して香織さんが特別に教えてくれました。

香織さんは脱衣所に行って10分ほどで戻ってくると下着姿でした。

下着の色は黒で、ブラジャーやショーツがほんの少し透けているシースルーという大人の下着を身につけていて、乳首の突起や色がよく見えたり、後ろを向くとお尻がほとんど透けていて丸見えでした。

下着姿の香織さんが俺の隣に座ってセクキャバのルールを教えてくれて、香織さんが働く店では、『お触りOK』『キスOK』『盗撮禁止』『抜き禁止』のようで、おっぱいやお尻、股間を触るのはOKで、キスできるのは10分だけ、写真や動画を撮るのは禁止で、セックスや性行為は禁止だと言われた。

香織さんは僕の膝の上に乗って密着してきて、下着の上からおっぱいやお尻を触らせてくれて、抱き合いながら舌を絡める大人のキスもしました。

キス開始してから10分経つと香織さんが離れて下着を脱ぎます。

下着を脱いで裸になったら俺の前に立って股を広げて、股間の割れ目を指差して「おまんこを触ってぇ」と色っぽい声で言ってきたので、たくさん触りました。

香織さんの股間の割れ目は、ほんの少しピンク色で、指で割れ目を広げてクリトリスや尿道を見てみたり、指を入れておまんこの感触や温かさをたくさん知って興奮しました。

香織さんも興奮していたようで、おまんこの中が少しずつ濡れてきて愛液が溢れ出てきました。

俺はペニスを硬くして膨らせたけど、頭の中に『抜き禁止』という言葉がずっとあって、セックスしてみたい気持ちを抑えました。

彼女の股間が愛液で濡れまくるくらい触ったときに家の中にあった固定電話が鳴ってドキッとしました。

「ごめんね。電話に出るわ」

「う、うん」

香織さんは裸の格好で電話に出ると明るい声で「あっ、千歳さん。お疲れ様です」と言っていて、俺は1人で何もやることがなかったから会話を聞いていましたが、どうやら仕事先からの電話だったみたいで、今日の出勤時間をメモしているのが見えました。

「それじゃあ、今日は千歳さんも出勤するんですか?」

「ええ、そうなの。息子にはテキトーなウソを言って仕事に行くわ」

「あっ……そうですか……」

「うん??」

香織さんがなぜかこっちを見て苦笑いをしていましたが、電話中なので俺は話しかけませんでした。

電話は5分ほどで終了し香織さんが俺に近づいてキスしてきました。

「待たせてごめんね。続きをしましょう」

「うん」

それから、たくさんキスしたりおまんこを触ることを夕方までやって家を出ました。

香織さんは裸の格好で玄関で見送ってくれて、俺は勃起したペニスで膨らんでいるズボンを手で隠しながら帰宅しました。

するとーーーー

「あら、おかえりなさい」

「た、ただいま。どこかに出かけるの?」

「ええ、ちょっと友達と飲みにね」

「そうなんだ。気をつけて行ってきてね」

母さんが家の居間でメイクしていて少し驚きましたが、友達と飲みに行くのはよくあることなので、心配とかはあまりしていませんが、たまに泥酔して帰ってくることがあるので、そこは心配でした。

「それじゃあ、行ってくるわね」

「うん」

家を出たのは17時半で、俺は玄関の中で見送りましたが、鍵を閉めると自分の部屋の窓から外を見て母さんの姿を確認しました。

あと、香織さんの姿も。

「あっ、香織さんだ。今から出勤かな?」

アパートから少し離れたところに母さんと香織さんがいて、二人は楽しそうに話しながらどこか遠くを見てーーーー手を振った。

二人の前に黒い普通車が止まって、スーツを着た中年ぐらいの男性の運転手が出てきて、後部座席のドアを開けました。

母さんと香織さんは車の中に入って見えなくなり、運転手がドアを閉めて運転席に行くと車が動き出しました。

「……えっ、どういうこと??」

車に乗った母さんを見て頭が混乱した俺は、しばらく窓の前から動けなかった。

だけど、深夜2時過ぎに玄関のドアが開いて母さんが帰宅した時に……俺はなんとなくわかりました。

俺の母さんもセクキャバで働いている、ということに。

部屋から出て玄関の方に行ってみると母さんが暗い廊下の真ん中で寝息を立てながらうつ伏せで寝ているのを発見しました。

母さんは下着姿でスヤスヤ寝ていて、俺がショーツの紐を解いて脱がしてもまったく起きず、おまんこに指を入れて触ってみたらものすごく熱くて濡れていました。

俺はズボンを下げてペニスを取り出すと寝ている母さんのおまんこに挿入して腰を振りました。

母さんの口から喘ぎ声が漏れて、薄っすらと瞼が開いてこっちを見ている感じがしましたが、俺にとってこれは初めてのセックスで、快感が気持ちよすぎて腰が止まりません。

射精が近づくとペニスが膨らんでさらに硬くなり、俺は射精と同時にペニスを引き抜いて精液をたくさん出しました。

母さんのお尻が精液まみれになって独特な臭いが漂いますが、俺は初めてのセックスで疲れて急に眠くなり、その場で寝てしまいました。

俺はぐっすり寝て目が覚めるとなぜか母さんの部屋の布団の中にいて、母さんは先に目覚めて朝ごはんを作っていました。

「あら、もう起きたの?」

「……うん……起きた……うぅ、寒い……」

「うふふ、早くズボンを穿きなさい」

「ズボン?」

「あら、気づいていないの?下半身丸出しよ」

「……えっ!?」

母さんに言われて初めて気づいた自分の格好。

俺はズボンとパンツを穿いていない下半身丸出しの状態で母さんの前に立っており、慌ててペニスを手で隠したけど、朝の生理現象で勃っていて、反り返っていました。

「ほら、春樹のズボンよ」

「う、うん」

「パンツは洗っているから、自分の部屋に取りに行きなさい」

「うん。わかった」

母さんからズボンを渡されて一旦穿いた後、自分の部屋に行ってパンツを穿いた。

俺が居間に戻ると母さんがテーブルの上に朝ごはんを置いて待っていたので、すぐに椅子に座って「いただきます!」と言って食べたんですが、母さんから名刺みたいなものを渡されて、俺はキョトンとしました。

「わたしが働いているセクキャバの名刺よ」

「えっ!?」

「春樹に今まで秘密にしていたけど、セックスしちゃったから、ちゃんと言わないとダメだと思ってね」

「……起きてたの?」

「途中からね。気持ちよかったわよ」

「っ!?」

「ママはえっちなことが好きでセクキャバで働き始めたの。あっ、パパには内緒よ?パパが単身赴任で北海道に行ってから週に一度だけセクキャバで働くようになって、店長から無料で住めるこのアパートを勧められて移り住んだの」

「む、無料……?」

「このアパートの大家さんが店長でね。セクキャバで働く人なら誰でも無料で住めて、アパートの住人全員がセクキャバ嬢なのよ」

「……そ、そうだったの?」

「香織さんから昨日、春樹にセクキャバのことを教えてえっちなことをしたって聞いたんだけど」

「う、うん」

「セクキャバ嬢とえっちなことをしたいなら、お金をちゃんと渡さないとダメよ?40分で6千円くらいかしら」

「……母さんとシたいときは?」

「ママは無料よ。いつでもどこでもお触りキスし放題だから我慢しないでシましょう」

「うん!」

母さんは色っぽい声で俺にそう言ったあと、唇にキスしてくれて、ドキドキした。

そのあとは、セクキャバのルールやセクキャバ嬢のことを詳しく教えられて覚えたけど、母さんから6千円を渡されて、このお金を香織さんに渡してきなさいと言われて家に行きました。

玄関のチャイムを鳴らすと香織さんが扉を開けて中に入れてくれて、居間でお金を渡したら「昨日のセクキャバは、サービスでやったことだから、お金はいらないわぁ」と言われてしまい渡せなかったけど、俺が「今から40分だけえっちなことして欲しい」「このお金でやって!」とお願いすると、頬を赤くして頷いてくれた。

居間で香織さんが下着姿になって、おっぱいやおまんこをたくさん触らせてくれたり、サービスでフェラチオしてくれました。

他のセクキャバ嬢とのえっちは、機会があれば投稿します。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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