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【高評価】頂き女子高生が間違ってついてきた④

投稿:2024-01-17 06:54:21

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土方 煉◆IkWDNHA
最初の話

冴えない僕が彼女と出会ったのは、本当に何となく選択した事がきっかけだった。恐らくこの先の人生でもこれ以上驚くような出来事はもうないだろう。そんな夢のようで嘘のような出来事は突然訪れた。12月も中旬を過ぎたとある休日。月給より少ないボーナスが支給された僕は、ささやかながら自分への御褒美…

前回の話

「おっじゃましまーす」#ピンク澪はローファーを脱ぐとドタドタと浮かれ足でリビングに直行した。「お邪魔しまーす」#グリーン柚希は自分のと澪が脱ぎ捨てたローファーを綺麗に揃えてから澪の後に続く。「お、おいっ!待て待て!」#ブルー僕は慌てて2人を制止する。柚希は廊下で足を止めた…

「んっ…は…あん……」

「ん…んん…」

澪は僕に股がり、キスをする。彼女の舌先が僕の舌先に優しく触れる。そして徐々に彼女の舌先が奥へと侵入してくる。

激しさが増し、慣れない僕は呼吸が苦しくなる。

それを見かねた澪はクスッと笑うと、舌先を唇に移し、僕の上下の唇を唾液まみれにした。

頭が……脳が溶けそうだった。

少なくとも潔癖症のきらいがある自分には他人の唾液は決して嬉しいものではない。けれど目の前にいる女子高生の唾液は、大げさかもしれないがまるで聖水のようだと感じた。

砂漠で与えられた貴重な水分であるかのように僕は澪の唾液をすすった。

僕の豹変ぶりに驚いたのか、彼女は目を見開いて反射的に体を離そうと抵抗した。しかし僕は彼女を抱き締めたまま、唇と首筋を何度も往復し舐めまわす。

「やぁん…あっ、んん。だめぇ」

「はぁ…はぁ……ん……」

唾液が渇れるまで濃厚なキスを続け、胸を鷲掴みする。パンパンに膨れ上がったペニスが彼女のパンティ越しではあるが、陰部にゴリゴリと当たる。ペニスが脈打つごとに彼女は「あんっ」と声を上げてビクビクッと小さく痙攣する。

股がる彼女のパンティにぴったり密着した股間との隙間に右手を差し込む。小指と薬指の2本を使い、彼女のパンティをなぞるとパンティの生地がびちゃびちゃに濡れていた。

「やぁっ…はぁんっ…!」

僕は彼女の反応を伺いながら人差し指を立てる。そして人差し指をパンティの隙間にスルリと差し込む。

「あぁん!」

澪の痙攣が強まる。第二関節まで差し込んだ指をさらに付け根まで押し込む。それを何度も繰り返す。できるだけリズミカルに音を立てながら。

「あんっ…あっ…やっ!あぁん…んんっ…!も、もう……っ…挿れてぇ」

彼女は自ら腰を浮かせ、僕の性器の位置を手を使って探る。そして柚希の愛液でベトベトになっている僕の性器を掴むと、指先でペニスの根本までたどり、コンドームのフチをつまんだ。

「あ、えっ…?」

僕が理解するよりコンマ数秒早く、彼女は器用に指先でコンドームのフチをつまんでクルクルと巻き取りながら外した。そして足元にポイッと巻き取ったコンドームを捨て、パンティの隙間から僕のペニスを生で挿入した。

「ち、ちょっ……!」

彼女は僕の反応なんて見ずに、包皮が捲れてパンパンになった亀頭を膣に迎え入れる。

「ああぁぁっ…!!…やっばぁ…硬」

澪は僕の首に手をまわしながら股がってリズミカルに腰を振る。腰を浮かし、こちらに体重が乗る瞬間にこちらからも突き上げるように腰を突き上げる。

パンッ…パンッ…パン!

パンッ…パンッ…パン!

いち、に、さんっ、いち、に、さんっ

さんっ、の時にぐんっと突き上げると澪は「はぁぁあん!」と悲鳴のような喘ぎ声を上げ、ビクン!ビクン!と痙攣した。

自分のペニスで感じる澪を見て、やけに自信がついた僕はさらに早く、そして強く腰を突き上げる。

すると、澪は「ああんっ!!イッ…ク、イク!!」とあっさり絶頂を迎えた。

脱力し、痙攣しながら僕の胸にだらりと頭を乗せる澪。立ち上がり、ズボッと性器を抜くと澪は僕の座っていた椅子にもたれかかる。そしてギンギン反り立ったペニスをフラフラと揺らしながら澪の背後に膝を立てて座った。

肩で息をする澪のスカートを背後から捲り上げ、サテン生地の薄いブルーのパンティが露になる。パンティに手を掛けてずるっと下げると、ぷるんとした澪の小さく白い尻が現れた。

「えっ!?ちょ、ちょっと」

慌てて手を尻に当てて隠す澪を見て僕は笑い、彼女の腰を掴んだまま膝で足を少し開いて、背後から膝立ちのまま再び澪の膣にペニスを押し込んだ。

「いやぁ…!も、もうイッたぁ…イッたからぁ」

「はぁ…はぁ……僕は、まだだよ」

「やぁぁ!もう無理で…すぅ…あんっ…!ちょ!」

初めはきつく感じた澪の膣内ももう僕のサイズに広がっている。すがる澪を無視して僕は己を満たす為だけに一方的に腰を振り続けた。

「あっ!あんっ!あっ!んん!んっ!もっ…!もうイッ…!」

激しい腰の振りに澪は椅子を掴んだまま髪を振り乱し喘ぎ叫んだ。彼女の腰を掴んでいた左右の手を彼女の両手首に掴み直し、ガンガン突いた。

僕に両手首を掴まれた澪は、胸を反りながら上を向いて喘ぐ。反り上がったペニスが彼女の膣内の肉壁をゴリゴリと擦り上げながら出入りするのを感じる。顔を上げたことで、彼女の綺麗な髪が僕の顔面にふわっと掛かる。香水と雌の匂いが入り交じったとても良い香りがした。

「はぁっ!ああ!んっ!!もぉ無理ぃぃ!!」

最後に思いきりひと突きすると、彼女は再び絶頂を迎えた。そのタイミングで僕も射精する。僕のペニスはまるで大型バイクがアイドリングしてる時の地鳴りのようにドッドッドと脈打ちながら、溜まった精液を一気に放出した。

「あっ…ああ……ん…んんっ…ん」

とても長い射精だった。澪はペニスが脈打ち精液が亀頭から飛び出る度に体を敏感に反応させ、声をあげた。

「はあ…はあ……」

僕は挿入したまま、天井を見上げ呼吸を整える。すると澪がぐったりと椅子にしがみつくように離れた。そのタイミングで澪の中に留まっていたペニスもズボッと抜けた。

抜けたペニスの亀頭からは、精液が垂れて床に何滴か落ちた。頭がぼーっとする。

こちらに背を向けたまま眼前でしゃがむ澪を見ると、太ももの裏から精液が垂れている。よくよく考えてみると中出しなんて初めての経験だ。はたして大丈夫なのだろうか?

「……?」

足の甲に何かが落ちた。それは僕の精液の最後の一滴だった。まだ出てたのか、と少し驚く。

それに勃起もまだ収まっていない。自分の体は思っていたよりもまだまだ元気らしい。

ぼーっとペニスを見ていると、後ろからペニスを掴もうと手が伸びてくる。

「出しすぎじゃない?搾るとまだ出るんだけど」

「お、おいっ」

柚希は背後から抱き付くように密着すると、僕のペニスを手のひらいっぱいに握り、ぎゅうっと力を込めた。亀頭から二滴ほど精液がにゅっと垂れ出る。柚希は亀頭に溢れ出た精液を手のひらに馴染ませるように撫で、包皮を数回ゆっくりと前後にしごく。

彼女の手はみるみるうちに僕の精液と澪のねっとりとした愛液で汚れた。

「汚いなぁ」彼女はそう言って背後から僕の正面に移動した。そして僕に見せつけるように手のひらに付着した精液と愛液が混じり白濁した粘着質な液体を細く真っ赤な舌で舐めあげた。

「おいしい?」気が付くとそう口走っていた。

柚希は、はぁ?と呆れた顔を見せ「少ししょっぱい」と答えた。続けて「味見してみ」と不敵な笑みを浮かべ、抱き付きながら僕の首を腕でホールドし口に舌を入れてくる。

「ちょ、やめ!」

振りほどくよりも先に柚希の生暖かい舌が僕の唇を濡らし、口内に舌が侵入した。じゅるっと唾液を移されたが無味だった。

「ちょっと…当たってるんですけど」

「へ?」

視線を下に移すと僕のペニスは再びギンギン反り上がり、彼女のへそ辺りを剥き出しの亀頭が押し上げている。

「制服汚れるじゃん」

柚希は僕の腕を引き、すぐそこのソファーへ移動する。そして自ら先に股を開いてソファーに寝転がった。彼女はすでにパンティを脱いでいた。

「ねぇ?今、澪としてたのと同じ事して?」

僕は彼女に覆い被さり、勢い良く亀頭を柚希の膣へぶち込んだ。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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