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娘婿とのいけない関係

投稿:2026-04-25 22:53:55

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三島 理恵子◆MFl3dJc(50代)

私は三島理恵子、53歳です。

夫は63歳になります。

一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。

身長は160センチ。

サイズはB88W62H88のFカップです。

髪は黒髪で肩まで伸ばしています。

娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰ってきました。

どうやら夫婦喧嘩をしているようで、むくれながら文句を言う娘の話を聞いていましたが私にはどうも娘のわがままに婿の広志さんが振り回されているようでした。

でも夫は娘可愛さに彼女の肩を持ち、娘は私たちの家で住むことになってしまいました。

どうせすぐに帰るだろうと思っていたところ1か月、2か月と過ぎて3か月目も中旬に差し掛かっていました。

「あっ、広志さんどう?ごはんとか大丈夫なの?絵里がごめんなさい」

さすがに心配になった私は広志さんの携帯に電話しました。

電話にでた広志さんは少し疲れているようでした。

娘が出て行く前から会社全体で仕事のトラブルが続いて休日出勤が多くなっていたそうです。

普段から娘よりも広志さんのほうが食事や清掃などの家事分担が多かったようですが、休日出勤が続いて食事はコンビニ弁当や外食、清掃もままならない状況とのことでした。

その夜に娘に広志さんの状況を説明して、帰るように促しましたが娘は嫌だの一点張りで夫も娘に同調するばかりでした。

むしろ私に様子を見に行ってきてというありさまでした。

私が広志さんを訪ねたのは、その週の土曜日でした。

チャイムを鳴らすとドアを開けてくれた広志さんは少しやつれているようでした。

2DKのマンションはカーテンが閉じられていて薄暗く、どこかカビ臭かった。

広志さんはもともとやせ型だけれど、やつれているようで疲れ切った顔をしていました。

「広志さん、痩せたわね。ゆっくりしていて、私がちょっとお邪魔するから」

リビングのテーブルにはカップ麺やらコンビニ弁当やらが散乱していました。

私はカーテンを開けて、窓を開く心地よい風が吹き込みました。

蒸し暑い6月で、珍しく湿度の低い今日は晴れの日も相まってとても爽やかでした。

ピンクのTシャツに白のデニムにエプロンをつけて、リビングからはじて昼頃にはキッチン周りの清掃も終えて買ってきた食材でお昼ご飯を作りました。

「どう?お口にあうかな?」

「はい!久しぶりにお義母さんのご飯を食べることができて嬉しいです!」

炊きたてのご飯と豚肉の生姜焼きを口に頬張りながら嬉しそうに広志さんは言いました。

広志さんがお昼を食べている間に私は寝室の清掃をはじめました。

面倒だったのでシーツ等は捨てて、家から洗ってきた新品のシーツなどでベッドメイキングする。

掃除機がけなども終えて、ゴミ箱のゴミを捨てようと手に取ってゴミ袋に入れようとした時に鼻孔に生臭い匂いが漂ってきました。

それは丸められたティッシュから漂ってきていた。

『広志さんもまだ若いものね、しかたないわね』

それをゴミ袋に捨てるために手で拾うと重みと湿り気を感じました。

『ああ、なんだろうこんなに出るものだったかしら』

私はなぜかそれを顔に近づけて匂いを嗅いでしまいました。

『とても濃い匂いがするわ』

久しぶりに嗅いだ男の匂いに下腹部が熱くなるようでした。

「お義母さんなにか手伝うこと、あっ!」

私は近づけていたティッシュをすぐにゴミ袋に捨てましたが、広志さんには見られていたようです。

「お義母さん、それは、その…」

「あっ、いっ、いいのよしかたないわ、絵里には内緒にしておくから」

しばらくの沈黙の後、不意に広志さんは私に抱きついてきました。

「えっ!な、なにっ」

「はぁはぁ、お義母さんっ!我慢できません!」

私はベッドに押し倒されました。

「ちょっ、ちょっと広志さんっ!なに、だめよっ!」

広志さんはエプロンを剥ぎ取るとシャツをめくりはじめました。

「やっ、やだっ!」

私はその手を制するように広志さんを突き飛ばそうとしましたが、彼の力にシャツで両腕をバンザイのようにさせられて拘束されてしまいました。

「広志さんっ、待って!私たち親子なのよ、あっ」

私の言葉は広志さんの口で塞がれてしまいました。

荒々しい口づけに広志さんの舌が口内に侵入してきて、歯茎を刺激されます。

「んっ、ふぅん、んん、ん、あふん、んふぅんん」

広志さんの舌先が私の舌先に触れるとそこから纏わりつくように絡められました。

「ああ、はぁ、ああ、んん、あふぅんん、あぁ、はぁぁん」

ねちゃねちゃと唾液が混じり合い、舌が絡み合う音が響くように聞こえてきました。

こんな下品なキスは初めてでした。

そんなキスを続けているうちに頭がボーっとしてしまい、いつの間にかベージュのブラジャーはホックをはずされ、拘束するように使われていたシャツも腕からするりとブラジャーとともに脱がされていました。

広志さんは私の垂れ始めた胸を下から支えるように持ち上げながら、撫ではじめました。

さわさわと優しく指先が触れながら、全体を持ち上げるように手のひらで撫でられます。

「あっ、ひゃぁ、あぁ、いけないわ、広志さん、あぁん」

広志さんの唇は私の脇を舌でベロベロと舐めています。

ザラついた舌が刺激になり、くすぐったいような変な感触を感じます。

「んっ、んん、んあん、んふぅんん、あぁ、ひゃあぁっ」

広志さんの指が茶色く、やや小指の先ほどの大きさの乳首を不意に摘まみ、引っ張りはじめました。

「あっ、いっ、いやぁん、ああっ」

痛いようなこそばゆいような感じがするくらいの力加減で広志さんに乳首を刺激されると乳首がぴんと立ち始め、さらに指先でくにくにと突起を弄られるとゾクゾクとした快感で体をくねくねと捩らせてしまいます。

さらに広志さんはもう片方の胸を口に含み、舌先でちろちろと乳首を舐めながら吸い付いてきました

「ん、あぁ、ひゃぁん、あん、あぁん」

ちゅぱちゅぱと胸を吸われるごとに私は淫らな吐息を漏らしながら感じてしまいました。

おまんこがカッと熱くなり、ムズムズとした感触が広がるたびに太ももを擦りつけるようにしてしまいます。

そんな私の状態を広志さんは感づいていたのかデニムのチャックをおろして、履き古したベージュのショーツに触れてきました。

「お義母さん、濡れているじゃないですか、気持ちいいですか?」

「やっ、だめっ、やぁん、あぁ、触れちゃ、やぁん」

広志さんの指がショーツの上から割れ目に沿って、さわさわと触れてきました。

私は下着がじわじわと濡れはじめていることを自覚していました。

広志さんの指も下着の様子を調べるように指先や手の平で布地の上から円を描くように撫でてきます。

「はぁはぁ、お義母さん、うわぁ、すっごい濡れていますよ、ぬるぬるして、割れ目に指を入れるとぐいぐいと締め付けてくるじゃないですか」

「やっ、あっ、入れちゃやぁ、あっ、ああっ、あんっ、あぁん」

広志さんの指がおまんこの中に挿入され、中でかき回しはじめました。

そして膣壁を何度も何度も擦りつけるように、指先を折り曲げて押し付けるように刺激してきます。

「んあっ、あっ、だめっ、そこっ、あん、弱いのっ、あっ、あぁっ」

おまんこの天井を指で押し付け、擦られるとぬちゃぬちゃと愛液のいやらしい音が響き、どんどんと奥から粘液が溢れでてきました。

広志さんは挿入する指を2本にして、さらに激しく指を擦り付けます。

「あっ、あぁっ、あひぃ、んん、ひぃひぃ、あっ、んっ、ひぃっ」

こんなに激しくおまんこを刺激されたのははじめてで、体の奥がカッと熱くなりおまんこの奥から性的な快感が体全体に波のように広がるようでした。

頭がくらくらと真っ白になり、体がふわふわと浮いていくようで、意識が飛んでしまいそうです。

「だっ、だめよっ、広志さんっ、おかしくっ、おかしくなっちゃうわっ、あぁっ、だめっ、あっ、あぁぁっ!」

不意に体に電流が走ったような感覚がおそい、下腹部がにびくびく痙攣するようでした。

「おっ、お義母さんもしかしてイッちゃいましたか?」

「はぁはぁ、わっ、わからないわ、あぁ、だめ、おかしく、はぁはぁ、なんなのこれ…はぁはぁ」

呼吸が深くなり、息も絶え絶えになってしまいました。

「もう我慢できませんっ!」

広志さんはズボンと下着をおもむろに脱ぎ捨て、勃起したおちんちんを私の割れ目に沿うように密着させました。

「だっ、だめよっ!広志さんっ!お願い!待って!あぁぁっ!」

私のおまんこに広志さんの勃起したおちんちんがズブリと挿入されました。

大きな亀頭が膣壁を押し開きながら、ズブズブと入ってくるのを感じます。

広志さんのおちんちんは太さがあるため、おまんこに密着し擦れる感覚が中から伝わってきました。

「あっ、ひぃっ、おっきぃ!あぁ、すごいっ!あっ、ひぃぃっ!」

広志さんが腰を突き入れるとおまんこの一番奥にズンっと衝撃を感じました。

どうやら亀頭が奥にぶつかったようで、夫とのセックスでも感じたことが無い感覚でした。

「うぅ、お義母さんのおまんこ、きつきつですね、でもぬるぬるしていて、とってもあたたかいですよ、動きますね」

広志さんはそう言って腰を引くとカリが膣壁を引っ掻き、おまんこが捲れるかと思うくらいでした。

そして腰を突くと、ズンっと亀頭がおまんこの奥にぶつかります。

「あっ、ひぃっ!んっ、はぁんっ!やっ、あぁぁっ!」

広志さんの腰がピストンされるたびに私は大きな声を出して、体が弓なりに仰け反ってしまいます。

「お義母さんのおまんこが絡みついてくるようです!すっごい締め付けてきますよっ!」

「やっ、だめっ、お願いっ、広志さんっ!抜いてっ!あっ、いけないわっ、おねがいっ、だめぇっ!」

私の懇願が聞こえないのか広志さんは私の太ももをがっちりと掴み、何度も腰をピストンしてきました。

「あっ、あっ、あぁ、やっ、んっ、んん、あんっ、はぁっ、ん、あっ、ああっ」

そのピストンも素早く小刻みに、そしてゆっくりと大きく緩急をつけてくる腰の動きに私の頭はくらくらとしてだんだんと何も考えられなくなっていました。

「おねがぁい、もう、だめぇ、おねがい、ねえ、あっ、だめだめっ、おねがぁい、ああ、だめぇ」

「おっ、お義母さんっ、すっごい締め付けてくるっ、おまんこイってるでしょっ、くぅ、すごいですよっ!僕もイキそうですっ!はぁはぁっ!」

広志さんの言葉に私は一瞬、理性を取り戻しました。

「あっ、だめっ、お願いっ!だめよっ!外にっ、出してっ、お願いっ!ああっ!」

「くぅっ!出るっ!!」

広志さんはおちんちんを引き抜くと私のお腹に精液を吐き出しました。

どくどくと何度もお腹に吐出される粘液は熱く、白濁とした濃厚でした。

射精が終わると広志さんは座りこんでしまいました。

そして、すぐにベッドを降りてから私に向かって土下座をしたのです。

「ごっ、ごめんなさいっ!」

私はティッシュで精液を拭き取ると急いで服をきました。

土下座をしている広志さんに見向きもすることも、声をかけることもなくすぐにマンションを後にしました。

ボーっと歩きながら駅に向かい、電車に乗り、最寄りの駅からも徒歩で帰宅しました。

幸いに夫と絵里は不在で私はすぐにシャワーを浴びるために服を脱ぎ、洗濯機に投げ込むように入れて動かしました。

シャワーを浴びながら鏡を見ると所々に広志さんにつけられたキスマークがありました。

それを見るたびにあのことが現実であったことを思い知らされます。

どうしてあんなことになってしまったのか、悔やまれて涙が溢れ出てきました。

「お母さん~、帰ってきたの?広志くん元気だった?」

脱衣所からいつの間にか帰宅していた絵里の声がしました。

私は絵里に気取られないように平静をよそおい答えました。

「ええ、とっても、元気だったわよ」

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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