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学校1のイケメンをゲットした話3(1/2ページ目)
投稿:2024-02-03 13:43:52
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《私》七瀬彩花高校一年生⚠︎︎前振りが相当長いです⚠︎︎始業式から1週間、高校生活が始まったが、まだ緊張することばかりだけど友達は結構できた。クラスの殆どは自分から話しかけて仲良くなれた。つもり、、、みんな気軽に接してくれて、クラス運は当たりだったかも…
付き合ってから5日ほどがたった。みんなに付き合ったことを報告した訳では無いので、サッカー部以外まだ誰も知らないお思う。今日は久しぶりにバド部とサッカー部の休みが重なるので一緒に帰る約束をした。放課後…3組(魁星と慎太郎のクラス)の学活が遅れてるみたいで遅か…
【色分け・・・】
「彩花」「魁星」
「菜々花」「慎太郎」
(その他カラー時と場合による)
パパと魁星が仲良くなって、私も安心していたある日のこと、、、
私たちの学校はそろそろ、学祭で
全校、学活と放課後は準備に追われていた。
私と菜々花は4組で同じクラスのため、
出し物は同じだけど、
魁星と慎太郎は2人とも3組なので、
違うものをやるし、
一緒に回ることが出来るかも分からなかったが、何とか調節する予定。
ただ、問題はその出し物で、
私たちのクラスでは『メイド喫茶』という案がでてからすぐに話が進み、決定した。
私もメイド服着てみたかったので、
みんなで着ようね!と話し合っていた...が
問題はここからだった。
「え、彩花も着るー?」
「うん、着る着るー」
「え、彩花...高崎に許可もらったの?」
「え、あ...」
そうだった、私には高崎魁星という強敵がいた。魁星にダメって言われたら気持ちも分かるが、、何としてもみんなでメイド服を着て、青春したい!!
でも、まだダメって言われた訳じゃないので、
可能性はある!!と思って
部活に行くまえの魁星を捕まえて聞いてみた。
「は?本気で着ようとしてんの?」
「...え、うん...ダメ?」
「絶対ダメに決まってんじゃん」
「だってみんな着るんだよ?」
「いやそうだけどさ、もっと色々あるじゃんメイド服なんて...短すぎだって」
そう、私たちはどうせならっーって
ロングスカートとかじゃなくて、
パンツ見えそうなくらいの、えっろいミニスカメイド服にした。
そりゃー魁星めダメって言うのも分かる...
でも、私だけメイド服着れないのも嫌だし何とかお願いした...
「お願いします...」
「だから無理だって...もう行くから」
と言って部活に行ってしまった。
明らかにちょっと怒ってた...
教室に戻り女子たちで会議をする。
「どうだった?」
「『は?絶対無理にきまってるじゃん』だってよ!」#ピンク
ちょっと嫌味ったらしく魁星のマネして言ってみた。
「でしょうね!こんなエロエロスカート」
「え、みんなは?OKでたの?」
他に彼氏がいる子も2人くらいいたので、
菜々花が聞いてみると...
「うちはOKでたよー」
「えぇー、私だけじゃん」
なんと、みんなOKだった...
「でもさー、ちょっと矛盾した話しちゃうけどさ、こんなの高崎ぜったいダメって言うに決まってるよね笑」
「そうだよね笑、私が魁星だったらこんなん絶対着させないよ」
みんなで決めたのに、無責任なことを言い出した。
そして、作戦を立てた。
今日は私のクラスは放課後も準備で部活がない人は居残りしてるので、サッカー部が終わったら教室に魁星を呼び出して、女子みんなで説得することにした。
LINE・・・
《私》部活終わったら4組来て
LINEだけ入れて置いて準備完了。
待ってる間に準備を進めていると、
部活終わりの男子たちも何人か手伝いに来てくれた。
すると、魁星が来た。
「あやかっ」
「おっ!来た!!」
「ちょっと来て」
「え?...」
「魁星おねがい!彩花にちゃんと見せパン履かせるし、教室から出さないからぁ〜」
「...だから無理だって」
みんなが魁星を説得しようとするが、
頑なにダメの一点張り。
すると、うちのクラスのサッカー部が...
「え、彩花メイド服着ないの?」
「だからぁ着たいけどさぁ」
「この子の彼氏がどーしてもダメだ!って言うの...ニコッ」
「はぁ?...おい魁星!こんくらい良いじゃねーかよ!」
「お前見たいだけだろ!」
「みんな見たいだろ!」
「アホかっ!」
(学年一美人の彩花のメイド服が見れるかもしれないということで、4組の男子はみんなはりきっていた)
「へぇー魁星って結構、独占欲あるんだねぇ〜」
「あーそんなこと言ったて騙されないからな?」
「あーあ、ダメだ彩花、諦めな!」
「はぁ………」ジロッ
魁星をめちゃくちゃ睨んだ
「...俺のせい?」
「うんっ」
「はぁー?!」
すると、一人の女子が
「高崎も見たくないの?彩花のメイド服すがた」
「いや.......俺は.....別に」
「絶対みたいんだー!」
「えー魁星、目泳いでる〜」
「あぁうぜぇー最悪最悪最悪」
魁星が頭を抱えながら椅子に座った..!
「あぁもう!彩花...絶対パンツだすなよ!絶対写真撮られんなよ!お前らも撮んなよ!」
サッカー部の男子に指を指して言った。
「えっ!!いいの??」
「うん...」
「きゃあああ!やったー!」
ギュー
勢いで魁星に軽くハグした
キャァァァ!!!
周りの女子はみんな叫んだ、
「お前らイチャイチャすんなぁ!」
男子は魁星とじゃれ始めた。
「彩花よかったね!」
そして数日後・・・
メイド服コスプレをみんなで買って、女子更衣室でみんなで来てみた。
シ────ン
みんな黙り込んだ。
予想以上にエロすぎた...
「なんか、くびれこんなに出るんだね」
「足もね...アハハッ」
魁星に着たら写真見せてと、言われていたけど
送らなかった...
絶対ダメだって言うと思ったから。
そして学祭前日……
魁星と慎太郎と菜々花と4人で帰っていたとき
「ねえ明日4人で回る?」
「え?あ...そっか」
私と魁星が一緒に行くと、2人がぼっちになっちゃうのでそう言うと…
「え?いいよ2人で行きなよ」
「うんうん、いいよ私じゃあ慎太郎と行くから」
「え?」
「え?」
「え?...」
「え?ダメ?…約束しちゃってる?」
「いやぁ...まぁいいけど」
「え?別にそうゆうのじゃないからね!?」
「ただ、ウチらがぼっちになるから...だからね!?」
「お前金払わそーとしてねーよな!?」
「違うから!」
・
・
・
「あいつら絶対いい感じになってきてるよね?」
「だよね笑」
とふたりで見守ることにした。
そして、学祭当日……
朝の最終準備の段階で、メイド服に着替えて、クラスの男子にお披露目…
男子はみんな素直に可愛いと言ってくれた。
そして、学祭も始まり接客してると
慎太郎と魁星が教室にやってきた……
「やべぇ……」
私のメイド服を見て呟く魁星……
「あ!……い…いらっしゃいませ…アハハ」
「え、彩花エロすぎない?」
「………えぐ」
魁星はずっと許可したことを後悔してるっぽかった。
「ねえ魁星!どう?可愛い?」
「うん……」
「え?なんて?」
わざと聞こえないフリして言わせた
「あぁ!可愛いって笑」
「でしょ〜」
と言うと、魁星は笑いながら私のメイド服をめちゃくちゃ写真撮ってたと思う。
「俺も撮っていい?」
「いいよっ!ポーズしてあげよっか?笑」
「お前はダメだよ!ポーズすんな彩花!」
「ごめんごめんー笑、慎太郎ならいいじゃん」
「絶対に無理」
と言いつつも、私のメイド服をジロジロみてた魁星でした。
その後は、菜々花と二人で魁星と慎太郎のお店に行ったり、
魁星とふたりきり出回ったりした。
放課後・・・
大体のクラスは放課後みんなでご飯があるらしく、私も魁星もそれぞれ行ったので、
クラスのご飯が終わったら私の家へ行って、
明日も休みなのでうちに泊まることになった。
ご飯も終わって魁星と待ち合わせをしている、
駅前の広場に行くと、魁星がいた。
「お待たせ…」
「楽しかった?」
「ご飯?」
「うん」
「楽しかったよ!…長谷川(担任)来たさ!笑」
「まじ?さいこーじゃん笑」
ちょっと話したあと家へ向かった。
地下鉄に乗ろうと、歩いていると、
ティロリン...ティロリン
学祭終わりあるある。
クラスラインでみんな写真を送っていた。
私は魁星のスマホで魁星のクラスの写真を見ていた。
いっぱいあったので、ズラーっとスクロールして流し見していると………
「あ、魁星だ……あっ慎太郎か(撮った人が)」
「あっまた魁星!しかも女子!」
「あー!まただ……また女子だ……」
「うわっこの人また魁星撮ってるー!……」
モテ男の彼氏がこんなに撮られてるのを見るとやっぱりイラッとしてきた。
「あぁーあ、ムカつく」
「もう見んのやめなって笑」
「はいっ…」
魁星にスマホを返した。
家について、ご飯を食べてゆっくりしたあと
別々でお風呂に入って、私が上がったら
魁星がパパとリビングでサッカーを見ていたので、
私は魁星のために、
こっそり2階に行きメイド服を着てLINEして呼び出した。
LINE・・
《私》2階きて!
《魁星》今いいとこだから無理
《私》いいからはやく!
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(2020年05月28日)
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