体験談(約 9 分で読了)
入院中に担当してくれた看護師さんが昔好きだった野口衣織似のマドンナだった②(1/2ページ目)
投稿:2026-04-26 00:07:43
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肺の病気になり、数日入院することになった。今回はその時の話を書きます。俺は学生の頃は地味で、友達も少なく陰キャだった。そんな陰キャの俺に唯一話しかけてくれた女の子がいた。それは中学時代。勉強も出来てスポーツ万能、バレー部のキャプテンだった彼女は、キリッとした美人系の顔でマドンナ的存在だっ…
前回の続きです。
前半はあまりえろはないかもです。。
退院してから、ほぼ毎日衣織ちゃんとやり取りをしていました。衣織ちゃんは夜勤もあるので連絡の頻度は頻繁にとは行かなかったが毎日幸せな日々だった。
衣織ちゃんから、早くご飯に行こ!と誘いが。
俺はまだ実家暮らし、衣織ちゃんは一人暮らしで病院の近くに住んでいるらしい。
俺の家からもそんなに遠くはなく、衣織ちゃんの実家からも通える距離ではあるが一人暮らしをしているらしい。
そして待ちに待った衣織ちゃんとの初食事デートの日。俺にとって人生初デート。服装から何を着ていいかわからず、今までこだわりがなかったがとりあえずユニクロで1式買って当日を迎えた。
夜ご飯にステーキを食べに行く約束をした。
夕方に待ち合わせをして、衣織ちゃんは夜勤明けで次の日から2連休、俺はデート当日も休みで三連休だった。
衣織ちゃんを衣織ちゃん家の近くの公園が待ち合わせだったので迎えに行った。
ソワソワして早くついてしまったが、明らかにスタイルがいい、花柄の可愛いワンピースをきた衣織ちゃんが既に待っていた。
「衣織ちゃん?ごめんね!お待たせ!」
「いやいや!待ってない!それに早く着きすぎた笑てか木村くんも早くない?笑」
と2人ともソワソワしていてかなり早くに集合した。
予約していたお店に向かいながら運転をしたが、横にずっと思いを寄せていた人が乗っているのが不思議で事故しないように慎重に運転した。会話の内容は忘れてしまった。
そしてお店につき、なかなかいいお店で値段もそこそこ
何種類かお肉の種類があり、衣織ちゃんはかなり迷っていたので、衣織ちゃんの迷っている2種類のうちひとつを頼んであげた。
お肉が到着して、
「すご!めっちゃ美味しそう!」
と幸せそうな表情がたまらなく可愛い。
衣織ちゃんはとにかく表情豊かなので顔を見ただけですぐにらわかってしまう。
「ねぇ、お肉1口ちょうだい!私のもあげるから」
とオネダリされた。もちろんあげるつもりでお肉を切って、お皿に乗せたら、
衣織ちゃんは口を開けて待っていた。
「え?」
「ちょうだいって言ったらアーンしてくれると思うじゃん!はやく!」
と言われたので初アーンをした。
突然の関節キスにこのフォークが今まで普通のフォークだっのにいきなり特別なフォークに変わった。
衣織ちゃんは俺にもアーンをしてくれた。恥ずかしかったが、衣織ちゃんの大きい目を見開いて美味しい?と聞いてきたので正気に戻る間もなくただ恥ずかしかった。
衣織ちゃんはそういうのに抵抗がないタイプなんだと思った。
そこそこ高かったのに、このステーキ屋さんは退院祝いとして奢ってくれた。
その後、夜カフェに行きたいと衣織ちゃんから提案。
「夜カフェ行ったことないからどんなのか楽しみー!」
「彼氏とかと言ったことないの?」
「誰が彼氏いたことあるって言った?私の初デート満喫させて貰うよ」
と耳を疑ったがイマイチピンとは来ていなかった。
夜カフェは夜景ではないが外が見えるような感じのソファー席。完全にカップルシート的なところに通されて、座ると距離はゼロ距離。
衣織ちゃんはお酒を飲んで、俺は病み上がりなのでノンアル。
ある程度時間が経ち、衣織ちゃんは2杯ほど飲んでいるが全く酔っていない。
「衣織ちゃんお酒強い?」
「強いかも?笑今まで酔ったことないかも笑」
「木村くん彼女いないの?」
「できたことないよ。。ずっと気になる人はいるけど」
「え!何そのピュアストーリー笑でも私も似たような感じかな?」
「え?そーなの?てか衣織ちゃんは可愛いしみんなのマドンナなのにもったいないよ」
「マドンナ笑今私の事可愛いって言ったってことは可愛いと思ってくれてるの?」
「みんな思ってるよ!もちろん俺も!ずっとすきだったのにー」
と勢いのまま伝えてしまった、、
「えー??聞こえなーい!!もう1回!」
「いや!聞こえてたよね?」
と言うと衣織ちゃんが俺に近づいてきて耳元で、
「お揃いだね笑」
「え?なんで?どーゆーこと?」
「中学のとき、バレンタイン渡そうとしたのにインフルで休むし、卒業式がラストチャンスだと思ったのにすぐ帰っていないし、成人式も可愛くしたの見て欲しかったのに来てないとかありえないから!でもまた会えて会い方はちょっと可哀想だったけど嬉しかったんだよ!」
「入院してきた時、カルテ見てうわってなってほんとに嬉しかったんだよ!やっと会えたー!って!でも木村くんが忘れてたら嫌やからちょっと泳がせて気づいてないふりしちゃった笑じゃあ気付いてくれて覚えてくれてて嬉しかったの!」
「ん?待って、、頭が追いついてない!なんで俺?」
衣織ちゃんがなぜ好きになったのか要約すると、
中三の体育祭で、衣織ちゃんはリレーを走ったけど転けて抜かれてしまってそれが悔しくて体育最後に教室で泣いていた。
俺がたまたま忘れ物で教室に戻った時に泣いていたけど俺はなんて声掛けていいかわからず、、、
先生には教室に鍵閉めてこいと言われたので鍵を締めるまで帰れず、、。でも声はかけれないので黙って待っていた。
それを衣織ちゃんは俺が優しく見守ってくれたと思い、優しいと思ってくれて惹かれてくれたらしい。。
そこそこいい時間になり、お店を出ることに。
ここは俺が奢り店の外に出ると、衣織ちゃんはほっぺを膨らまし睨んできた。
「え?どーした?」
「あんないいロケーションで何も言わないなんて!」
とぷくっとしている顔も可愛かった。
「もし良かったらさ家来る?」
「え?いいの?」
と家にお邪魔することに。そしてなんとお泊まり。
お泊まりセットを持っていないので一旦家に帰って荷物を取りに行った。
衣織ちゃんが服貸してあげると言われたが下着類が無いので取りに帰ることに。。
衣織ちゃんは168センチと背が高く、俺は170と言っているが169なので実質同じ。服も切れると思うが流石になので取りに帰った。
夜も遅いのでひっそりと家に帰り荷造りしてまた車に戻った。衣織ちゃんは車で寝ていたが家が分からないので起こして家を案内してもらった。
「ここ!車はここの共有スペースあるからそこに停めて!」
綺麗なアパートだった。衣織ちゃんの部屋は2階でどうやら新築らしくかなり綺麗で部屋は1LDKでひとりで住むにもかなり広めだった。
「すごい綺麗なところやね。家賃とか高そう、、」
「残業代で稼いでます笑」
家に着いたあと、家から徒歩2分くらいにコンビニがあったので俺はコンビニに行くことに。
衣織ちゃんは部屋を綺麗にといって一旦別行動。
俺は飲み物と一応ゴムも買っておいた。
買ったあと、もし衣織ちゃんと出来たら、、、なんて妄想するだけであそかが大きくなった。
家に戻り、衣織ちゃんは寝室からラフ着に着替えて出てきた。
「シャワーだけでいい?先はいる??」
「いいよ!衣織ちゃん先入って!」
先に伊織ちゃんにお風呂に行ってもらい、衣織ちゃんにゆっくりしといてと言われたのでソワソワしながらくつろがせてもらった。
シャワーの音が聞こえて、俺は少しルームツアー開始。
寝室にはクローゼットが。。
これは開けていいのか。。迷いながらも気付いたら開けていた。
引き出しがいくつかあり、開けると下着類が入った引き出しが、
ブラを見るとDカップだった。衣織ちゃんは意外と胸が大きいんだとらびっくりしたがますますスタイルの良さに度肝を抜かれた。
下着は白が多く、あとは淡い色が多かった。看護師だから透けたりするからかな?とも思った。
パンツは全てフルバック。ただレースのものがあった。
シャワーの音が止まり、何事も無かったように平然と振舞った。
衣織ちゃんはメイクは落とさずに出てきた。お風呂上がりでも可愛い!
「お先!次どうぞ!」
お風呂に向かうと脱衣所におそらく今つけてたであろう下着が。。
上下白のリボンの着いた可愛い下着。
匂いも堪能したがツンとする匂いは少しするもののいい匂い。ただ少しパンツが濡れている。
なんだかもう一生分のおかずを手に入れたような気もしたが流石にお風呂では抜けずに我慢。
ただあそこは爆発しそうだった。
お風呂も上がり、寝る準備を。
「俺ソファー借りて寝てもいいかな?」
「じゃあ私もソファーで寝る!」
「え?なんで?笑ベットで寝て!」
「木村くんは病み上がりだよ!私は看護師だよ!もし何かあったらダメだから近くに寝ないと!」
「じゃあ一緒に寝るの?」
「うーん。。心配だから一緒に寝てあげるの!」
ツンデレ発言に可愛さを感じながらベットで一緒に寝ることに。
ただシングルベットなので割と二人で寝るとキツキツ。
ベットに入ると衣織ちゃんは俺を顔をじっーとみて、
「なんか恥ずかしいから電気消していい?」
「消す?もうちょっとつけといてもいいかな?」
「恥ずかしいなー!もーー!」
すごく考えた。これはキスとかした方がいいのか。ここまで来て何もしないのは流石に。。でも聞くのも、、、
「これはなにかした方が、、」
「何かって何??付き合ってもないのに?彼氏としかしませーん」
とまたほっぺをふくらませた。
「あ、ごめんごめん、、、」
勇気を振り絞ろうとした時、
衣織ちゃんが近づいてきてまさかのキス。。
衣織ちゃんはすぐに後ろを向いて、
「きゃーーーーーやばーーい」
とほっぺを抑えて顔を真っ赤にしていた。
俺もポッとしてしまったが衣織ちゃんの顔を見たら本当に真っ赤だった笑
「顔赤いよ?笑大丈夫?」
「大丈夫じゃない!見ないで!ヘタレめ!どんだけ待たせるの!私の事!」
俺は勇気を出してキス。
そのまま何度かキスをして、深いキスもした。無音空間に舌と舌が絡み合う音が響く。
そのまま衣織ちゃんが着ていたパジャマのボタンをなれない手つきで外していく。
衣織ちゃんも積極的で俺のあそこを触ってきた。と、その時、
「え!待って!こんなにおっきいの!」
「どーしたの?」
「こんなにおっきくなるの?」
「なるよ?笑」
「だってほら、管抜いた時さふにゃってしててあれなかなかショックだったんだよ!」
「そーなの?なんで??」
「私も正直仕事だけど、ずっと気になってた子のやつを見れるってやっぱりドキドキするじゃん!
それで見て触ったのに小さいままで無反応だったし。。おっきくなって欲しくて何回かさすったけど全然大っきくならなくてあの時は落ち込んだよ。私じゃ魅力ないからおっきくならなんいだって。。」
「そーだったの?俺もすごいドキッとしてたよ。普段ならもう絶対におっきくなるんだけど術後でそれどころじゃなかったんだよ!しこしこしてきたのは正直びっくりしたよ笑」
「ば、バレてた。笑そしたら今の本調子の見てもいい?」
「そんなに興味あるの?」
「ある!見たい!」
と言うので、俺の方から全て脱いだ。
「すごーい!おっきい!こんなになるんだ!」
としばらくおれのちんこを持ってしこしこしたりしていた。俺も気持ちよくなったが衣織ちゃんが、
「舐めてあげる!」
と言われて人生初フェら。
これが本当に気持ちよかった。
「衣織ちゃん彼氏いたとこないのにした事あるの?」
「ない!初!痛い?」
「いや、気持ちいい。。」
「やったぁ!!」
俺はそれからすぐに衣織ちゃんの口の中でいってしまった。。
「わぁー!いっぱい出たよー笑」
「ご、ごめんね。。」
「嬉しい!せいしはこんな感じなんだね笑」
そして俺も衣織ちゃんの服を脱がしてた。ブラとパンツは上下お揃いで、淡いグリーンの花柄のレースの下着で可愛い。
胸も着痩せするタイプなのか脱いだからボリュームが伝わった。
ブラを外すと、ピンクではないが薄茶ややピンク?のチクビがあらわに。。
衣織ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤くしていた。
下も脱がす。下の毛はこれは剛毛なのか?割とびっしりと生え揃っていた。
まずはチクビを触りその後クリも同時に触った。
衣織ちゃんは頬を赤らめたまま、小さく
「あっ、あっ、、」
と喘ぎ声を上げていた。
「気持ちい?」
「うん。気持ちい。恥ずかしいよーあんまり見ないでー」
と恥ずかしそうにしていた。
俺はさらにクンニをした。人生初。
衣織ちゃんもさらに声を上げて、
「あっー、いや、それダメ。。」
など全てに反応してくれるのでおれのちんこも回復した。
「衣織ちゃん入れたいよ。。」
「いいよ?初めだから優しくね?でもゴムない」
「もしかしてと思ってさっき買っちゃった」
「もー!ちゃっかりしすぎ!笑でもさすがだね笑」
もう一度フェらをしてもらい、ゴムをつけていざ挿入。
正常位で入れたがなかなか上手くいかずに、衣織ちゃんが俺の上に乗る騎乗位に変更。
衣織ちゃんが俺のちんこをもち、
「入れるね?」
ここで初挿入。締め付けられる初めての感覚に陥り昇天しそうだった。衣織ちゃんも、
「あー、、すごい、あーー」
と声を出していた。
「痛くない?」
「思ったより大丈夫かも!笑でもごめん、私濡れすぎてて木村くんのお股めっちゃ濡れちゃった笑」
「いいよ?それだけ気持ちいってことだよね?」
「もー!そんな全部言わさないで!」
初えっちは騎乗位で少し動いたがあまり動かせぬままお互いに言ってしまった。
「衣織ちゃん気持ちい。。もうイきそう」
「私もやばいかも。。あっ、、」
衣織ちゃんは想像以上に身体を痙攣させていた。
「すごい気持ちよかった!ありがとう!大好きだよ!」
「こちらこそ!俺も大好き」
初めてしっかりと気持ちを伝えられたのはえっちのあとだった笑
それからまたキスをして、
「私の彼氏になって欲しい。旦那さんでもいいよ?」
「じゃあますまは彼氏からで!」
衣織ちゃんと念願のお付き合い。
その後は裸で抱き合いながら眠りについた。
朝になりキスをしてからもう1回戦。
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(2020年05月28日)
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