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体験談(約 6 分で読了)

年の割に美人な俺と関係を持っている母さんと弟がデートし始めたが母があまりにもいつも通りなので気合を入れさせた

投稿:2025-07-27 22:44:01

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名無し◆J4EwAJM
最初の話

俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…

前回の話

俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、奇妙な興奮と不安が入り混じる日々を送っていた。ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。俺の性癖は寝取らせだ。母のミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、…

俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、ユウジとの寝取らせ妄想プレイに奇妙な興奮を見出していた。

ミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。

俺の性癖は寝取らせで、ミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、股間が熱く脈打つ。

弟・ユウジが帰宅して以来、その対象がユウジに集中し、ミユキの艶めいた姿が彼と重なる妄想に欲望が燃え上がっていた。

ある夜、対面座位でミユキを深く抱き寄せ、彼女の豊満な胸を密着させ、熱く湿った肌に唇を這わせていた。彼女の吐息が耳元で絡みつき、俺は彼女の腰を掴んで激しく突き上げながら囁いた。「ねえ、母さん、ユウジとの次はどうするつもりなの?」

ミユキは喘ぎながら俺にしがみつき、熱い吐息を漏らしながら、「あっ…次のデート、ユウジと水族館に行くことにしたの…」

俺は彼女の中に深く繋がりながら

「水族館か…。母さん、デートに行く時、普段と同じ格好してるだろ。あれじゃユウジが可哀想だよ。すっごいかわいい格好してさ、ユウジを喜ばせてこいよ」優越感を感じながら提案をした。

ミユキは「親子のお出かけで、かわいい格好って…恥ずかしいじゃない」と顔を赤らめながら抗議した。

俺はさらに煽り、「デートなんだし、手握ったり、軽くキスしてみたりさ。恋人の夢を見せてやりなよ。どうせ母さんを手に入れられねえんだから」

ミユキは「なにそれー!」と驚きながらも笑い、俺の動きに合わせて体を預けた。

俺は意地悪く続けた、「それでさ、下着もいつもの感じのじゃなくてちゃんとセクシーなのつけなよ。ホテルに入ったときガッカリされちゃうぞ」

ミユキは喘ぎながら、「もーホテルなんて行かないよ。でも、たしかに、もしもってとき、初めてみる下着姿がおばさんっぽいのじゃガッカリさせちゃうね…」と感心したように返した。

「ふふ、じゃあ…セクシーな下着つけて、その後どうやってユウジを誘惑してホテルまで行こうかな。腕組みしながらおっぱい押し付けちゃおうかな?それとも、いっぱいボディタッチしちゃおうかしら?」

と意地悪く笑った。

俺は興奮を抑えきれず、

「そんなの誘惑になんねえよ。母さんが手を引いてホテルにいってその気にさせなきゃ」

ミユキは「あっ…やだ…!私からなんて…そんなことしてユウジがその気になっちゃってもいいの?」と喘ぎながら囁き。

俺は答えることなく彼女を突き上げた。

ミユキは「あっ…アキラ…!激しい…!」と叫び。

絶頂を迎えた。

俺も彼女の中で果て、優越感に浸った。

デート当日、ミユキはピンクのワンピースを選んだ。

薄手の生地が身体の曲線を優雅に描き、裾は膝上丈で歩くたびに柔らかな太ももがほのかに覗く。彼女は薄いピンクの口紅を塗り、髪を軽やかにカールさせてハーフアップにまとめ、大人かわいい装いで臨んでいた。

出かける前、俺は彼女のいつもとは違う姿に興奮し、キスしようと顔を近づけた。

ミユキは笑い、俺を軽く押し返した。

「だーめ!いまから彼氏とデートするんだから!」

俺は驚いて聞き返した。「かっ…彼氏?」

ミユキは小悪魔な笑みを浮かべ、「ユウジのことよ。帰ってきたらちゃんと報告するから、おとなしく待ってなさい!」とウィンクした。

水族館デートは昼下がりに始まり、ミユキはユウジと駅前の広場で待ち合わせた。

『アキラに言われて服装頑張っちゃったけど…ユウジとのデート、ただの親子のお出かけじゃん。いつもより気合い入れた服着てくるなんて変じゃない?でも、アキラが喜ぶなら我慢するかな…ちょっと気まずいなぁ』

ユウジがいつもと少し違う様子で近づいてきたのに気づいたミユキは、「ん?ユウジ、どうしたの?何かあった?」と心配そうに尋ねた。

ユウジは恥ずかしそうに目を逸らしながら、「母さん、今日の服…めっちゃ似合ってるよ。俺とのデートにこんなかわいい格好してきてくれて、うれしい」

ミユキは、『ユウジが喜んでくれるなんて、めっちゃ嬉しい!自信も出てきたし、アキラの言う通りやってみてよかったかも…』と大喜びだった。

水族館の薄暗い通路で、巨大な水槽の青い光がミユキとユウジを照らした。エイの展示コーナーで、ミユキが楽しそうに水槽に近づいて魚を眺めていると、ワンピースの首元から赤いレースのブラと深い谷間が覗いた。ユウジの視線がそこに注がれ、ただの息子以上の、女として意識する熱い眼差しにミユキは気づいて心の中でドキッとした。

『今、ユウジに…女として見られちゃってる…。お母さんなのに…こんな風に見られるなんて、ちょっと興奮しちゃう…』

彼女は頬を染め、ユウジに微笑みかけ、「ねえ、ユウジ、このエイ、優雅に泳ぐね」と話題を変えた。

ユウジは少し照れながら、「うん、めっちゃ綺麗だよ…母さんみたい」と呟いた。

ミユキはくすっと笑い、「母さんみたいって、なにそれー!」と二人で笑い合った。

魚を見ながら歩くうち、ユウジの指がミユキの手に何度か触れた。

最初は偶然だったが、展示を移動するたびに手が触れ合う回数が増え、ふとミユキが微笑むと、ユウジがそっと彼女の手を握ってきた。

ミユキの心は揺れた。

『ユウジの手…温かくて、優しい…。お母さんなのに…勘違いしちゃうかもって思うなんて、ダメなのに…』

クラゲの展示の前で二人は立ち止まり、ユウジが恥ずかしそうに言った。「母さん、こうやって手、繋いでると…恋人みたいだね」

ミユキは、『恋人みたいって…ユウジもそう思ってくれるなんて嬉しいけど、アキラがいるから…』と心が揺れ。

頬を赤らめて、「うん、恋人みたいだね。ちょっとドキドキするよ」と恥ずかしそうに微笑んだ。

二人は手を繋いだまま、そのまま水槽脇の木製ベンチに隣り合って座った。

ミユキは「手繋ぎの記念だよー」と言い、ユウジと手が触れ合っている写真を撮った。

ユウジは「母さん、写真いいね!めっちゃ素敵な思い出になるよ」と笑い。

ミユキはユウジに返事をするが、『ふふ、アキラこの写真喜んでくれるかな…』と考えながらアキラに写真を送信していた。

ベンチに座りながら、ユウジは「母さんとこうやってると、なんか特別な感じする。もっと一緒にいたいな」と呟いた。

ミユキは「ふふ、ユウジったら、甘え上手だね」と答えた。

『ユウジとのお出かけって楽しいし、なんだか安心する。女としてもみられてるかもしれないことも、正直ちょっと嬉しい。でも、アキラはあんなふうに言うけどこれ以上はダメよね…』と複雑な気持ちを抱えた。

その日の夜、俺はミユキをデートに出かけたままのワンピース姿のままベッドに押し倒し、彼女の首筋に吸い付いた。

「あの写真、なんなんだよ?ユウジと手を繋いだのか?水族館デートについて聞かせろよ」と畳みかけた。

ミユキは、「もう、急かしちゃダメよ」と軽く抗議しながらも、俺にしがみつき、喘ぎながら語り始めた。

「水槽見てるとき、ユウジの手が何度も私の手に触れてきて…最初は偶然かなって思ったけど、だんだん触れる回数が増えて…。クラゲの前で、ユウジがそっと握ってきたの。温かくて、力強い手で…なんだかゾクゾクしちゃって…。ベンチに座ってからも、ずっと繋いでたの…。ユウジの指、私の指に絡まって…恋人みたいで、ドキドキした…」

俺は彼女の言葉に興奮し、唇に吸い付いたとき、ワンピースの首元から覗く赤いレースのブラに目を奪われた。

「こんなセクシーな下着、初めて見たぞ。いつ買ったんだ?」

ミユキは俺の動きに合わせて喘ぎ、微笑みながら、「ユウジのために準備したの…デート用にこっそり買っちゃった。赤いレースのブラとパンティ、ちょっと大胆でしょ?」と下着姿を強調した。

俺は熱くなり、彼女のワンピースを脱がせた後パンティをずらして、固くなったものをユウジのために準備した下着姿のままの彼女の中に突き入れた。

「あいつに見せるつもりだったのか?」

ミユキは「ユウジのために選んだんだからあたりまえじゃん」

俺は「そのセクシーな下着を見て、ユウジはなんて言ったんだ?」

ミユキは「あんっ…ユウジに“ミユキかわいいよ、似合ってるね”って言って欲しかった…」

俺は「じゃあ、そのえっちな姿見せてないのか?」

ミユキは「うん、見せてないの…見てほしかった!」と寂しそうに答えた。

俺は「なんだ、見せてないのか。せっかく母さんがユウジのために気合い入れたのに、俺が独占しちゃって申し訳ないな」とニヤニヤ優越感に浸りながら彼女にキスをし、深く突いた。

ミユキは意地悪く笑い、俺の耳元で囁いた。

「でもね…実は…ブラは少し見えちゃってたみたいで…ユウジの視線、すごく感じてドキドキした…」

俺の優越感は一瞬で崩れ、嫉妬が再び湧き上がり、腰をさらに激しく動かした。

ミユキは意地悪に囁いた。

「ユウジのために準備したから…アキラじゃなくてユウジにこうやって、下着ほめてもらいながら抱かれたかったの」

俺は「くそ」と呻き、彼女をベッドに押し付けながら腰を激しく動かした。

ミユキは「あっ…いやん!嘘だよ、アキラ。私がこういう格好してエッチしたいのはあなただけ!」と喘ぎながら叫んだ。

俺はちんこを深く突き立て、「ユウジより俺の方がいいよな?」

ミユキは「アキラ…!アキラの…この硬いの…大好き…!」と叫び

ミユキは絶頂を迎えた。

俺も彼女の中で果て、精液がゴムを満たした。

ミユキは俺の胸に身を寄せ、「今日はいつもより激しくて…すっごく気持ちよかった…。精子、いつもよりいっぱいゴムに溜まってるね」と囁き。

ゴムを手に取って笑った。

「こんなに気持ちよくしてくれるなら、ユウジとのデート、続けなきゃね!」

俺は寝取らせの興奮に浸りつつ、複雑な感情を抱えながら、「ああ、続けろよ。ちゃんと報告しろ」

この話の続き

俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、ユウジとの寝取らせ妄想に奇妙な興奮を見出していたミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。俺の性癖は寝取らせで、ミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、股間が…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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