体験談(約 15 分で読了)
1歳下の妹と禁断の相思相愛関係、そして付き合っている彼女の決心(1/3ページ目)
投稿:2026-04-25 09:25:19
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僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…
お久しぶりです。少し間が空きましたが続編を投稿します。良かったら読んでやってください。昨日の夜、栞が帰ってきた。そして今日、僕は栞の家に遊びに行く事になっている。家を出ようとする僕に妹が声をかけた。「お兄ちゃん、ちゃんとゴム持った?」「え?…お前な…何言ってんだ」「だ…
今日も朝食を妹と並んで食べている。
母さんはそんな僕達にいつもの通り言った。
「じゃあお母さんは仕事に行くから、遅刻しないように出るのよ!…それと鍵も忘れずに掛けてね」
毎朝同じ事を言い残しててかけるのだった。
僕と妹は薄ら笑いしながら見つめ合う。
「ママ…いつも通りだったね…」
「そうだね」
そして朝食を終え流しに運び洗面所へと行くのだった。
並んで歯磨きをしながら僕が言う。
「なぁ梨花…」
「ん?ふぁに?」
僕は口を濯いで続けた。
「今日はどんなパンツ履いてるんだ?」
ブッ…
口に水を含んでいた妹が吹き出す…
「けほっ…けほっ…お兄ちゃん…」
「大丈夫か梨花?」
「もう…急に何?」
「いや…最近朝にパンツ見せてもらってないから」
「そんなの見なくて良いの…さ、早く支度しないと遅れちゃう…」
そう言ってそそくさと洗面所を後にする妹…
僕も妹の後を追うようにリビングに戻る…
「なぁ…梨花ぁ…」
妹はまだ黒いボクサーパンツタイプの重ね履きをしていないことを僕は知っている…
なぜなら妹はいつも家を出る直前に履くからだ。
今もまだソファーの上に無造作に置いてある。
「梨花ぁ…」
妹は振り返り困った様な顔で僕を見つめて言った。
「お兄ちゃん…もぅ…仕方ないなぁ…ちょっとだけだよ」
そう言ってスカートを少し持ち上げてパンツを見せてくれた。
薄いピンク色の逆三角形の頂点がチラリと見える…
柔らかそうにぷっくりと膨らんで…
少し割れ目に食い込み気味で…
「梨花…もうちょっと…もうちょっと持ち上げて」
「もぅやだぁ…遅れちゃうから…」
「大丈夫だって…もうちょっとだけ、お願い!」
「もう…」
そう言って更にスカートを持ち上げてくれた。
思わず手を伸ばし割れ目に指を這わせた…
「ひゃっ…お兄ちゃん!」
そこは柔らかく熱を帯びて僕の指先を少し呑み込む…
「もうだめ!…」
そう言って妹はスカートを下ろして僕に背を向け、さっさと重ね履きをした。
もっと触っていたかったが遅刻してしまうので諦める。
駅まで並んで歩いた。
「なぁ梨花…今日さぁ…」
「うん…良いよ、帰ってからね」
「え…まだ何も言ってないよ」
「エッチしようって言いたいんでしょ」
妹は小声で言った。
「そうだけど…なんでわかった?」
「お兄ちゃんの考えそうな事だもん…」
「そっか…それより…そうか…早く学校終わらないかな」
「もう…そんな事ばかり考えてないでちゃんと勉強しないとダメだよ」
「う…わかってるよ…」
そして満員電車に乗り妹を抱くようにして時を過ごす。
苦痛だった通学電車も最近は苦痛ではない。
妹の髪の毛の香りや女の子の香り…
それに時折妹の柔らかく弾力の有る身体を感じ取ることが出来るからだ。
お互いの気持ちを知ってしまった後では何も遠慮することなく存分に感じ取っていた。
そんな楽しい時間は直ぐに過ぎ学校へと向かい校門をくぐる。
妹と別れ教室に入り席に着くと栞が振り返って言う。
「翔太おはよう!」
「おはよう栞」
「ねぇ翔太…今日も梨花ちゃんと帰るの?」
「あ…うん、そうだね…」
「そうなんだ…そうだよね…」
栞は少し寂しそうな表情を見せた。
「ごめんな…」
「ううん…仕方ないよね…」
「まだ暫くは…梨花も空いている電車には一人でも乗れるようになるといいんだけどね…」
「そうだね…でも、私の事も少しは構ってね」
梨花が痴漢に遭って以来、毎日梨花と下校を共にしているので栞との時間が取れていない。
教室にいる時だけしか栞との時間が無いのだった。
「今度の休みなんだけどさ…どこかに出かけようか」
「え…いいの?…行く!行きたい!」
栞の表情が急に明るいものになり、それは嬉しそうに言った。
「昼もさ、外で食べようよ」
「え…外って?」
「人が来ない良いところが有るんだよね」
それは第2話で話した陰キャの僕の隠れ家的な場所だ。
「そんな所有るの?行く!」
「じゃあ昼休みにね」
「うん、楽しみにしてるね」
そして昼休み、栞と2人で秘密の校舎裏に行った。
旧校舎の生徒が殆ど近寄らない廊下の突き当たりの扉を開き校舎の外に出ると、昼の学校とは思えない程静まり返った場所に出る。
「翔太…こんな所あったんだね…私、知らなかった」
「そうだよね…こっちの校舎には殆ど誰も来ないから…」
そして栞と並んで座り弁当を食べた。
「ごちそう様でした」
弁当箱を片付け栞の肩を抱き寄せる。
僕の肩に頭を預ける栞…
栞の髪からシャンプーの香りと全身からほんのりと女の子の香りが漂ってくる。
「栞…」
「ん?」
栞の顎を指で持ち上げキスをする。
「ん…ん…」
唇を離すと栞が言った。
「翔太…ここ学校だよ」
「わかってるよ…でもこんな時でもないと栞に触れること出来ないから…」
「そう…だね…翔太とキスするのも久しぶりだしね…」
そして見つめ合って再び唇を重ねた。
栞の胸に手をやり優しく揉みしだく…
「ん…んんん…んん…」
栞は唇を離し困ったように呟いた。
「翔太…ダメだよ…こんな所で…」
「心配しなくても誰も来ないよ…だからさ…」
そう言って栞を抱き寄せて押し倒す…
少しの抵抗をしながら栞は僕の愛撫を受け入れていった。
そしてスカートの中に手を入れパンツ越しにオマンコを愛撫する…
「翔太…んんん…あ…あ…あ…だめ…そこは…だめだよ…あ…あ…あん…声出ちゃうから…あん…だめ…だめだってば…んんん…」
必死に声を堪える栞は直ぐにパンツにシミをつくっていく。
パンツの上から中に手を入れ指でなぞると濡れている。
クチュ…クチュ…クチュ…
「あ…あ…翔太…だめ…ダメだよ…あ…あ…あ…んんん…いや…やめて…お願い…んんん…ふぅぅぅ…」
学校の校舎裏で密かに行う行為に栞は緊張と共に快楽が倍増してしまっていた。
「栞…凄く濡れているね…僕も我慢できなくなって来た…良いよね…」
「あ…あん…え…えっ…んんん…翔太…ダメだよ…ここ…学校…んんん…だからぁ…あああ…あん…」
ベルトを解きズボンを半分ずらす僕を見て栞は最後の抵抗の言葉を発した。
僕は校舎にもたれ掛かるように座り栞を背中から抱きながら息子の上に座らせる…
クチュ…ズブブブ…
そんな音がする様に栞の膣の中に僕の息子が突き刺さっていった。
栞の脱がせたパンツをポケットに入れ、指でスカートの中の膣に入った息子を確かめパンパンに張った膣口の上のクリを指でこすり続ける…
「ふぅぅぅ…ぅぅぅ…んんん…ふぅぅぅ…ぅぅぅ…ぅぅぅ…」
手の甲を口に押し当てて声が出てしまうのを必死に我慢している栞。
身体をヒクヒクと痙攣させ続け、息子が突き刺さったオマンコを締め付けながら腰をくねらせる。
「ぐぅぅぅ…ぅぅぅ…ふううう…っく…いっ…ちゃぅぅ…んんんんんん…」
ビクッ…ビクッ…ビクッ…
ドクッ…ドクッ…ドクッ…
栞は僕の上を跳ねるように身体を震わせてオーガズムを迎えた。
そして僕も同時に栞の中で射精した。
「はぁ…はぁ…はぁ…栞…中に出しちゃった…」
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…翔…太…」
暫くそのまま動かずに栞とつながったまま過ごした。
すると予鈴が鳴った。
「うわ…栞…予鈴だ…教室に戻らないと」
「えっ…大変…」
勢い良く立ち上がった栞の膣からゴボ…ゴボ…と音を立てて僕が放った精液がこぼれ落ちてくる。
「キャ…翔太…やだ…どうしよう…」
「お腹に力入れて…出し切るんだ…」
ゴボ…ゴボ…ゴボ…
栞の太腿を伝い精液が流れ落ちる…
膣からは出てこなくなり慌ててハンカチで脚を拭き取り校舎入る。
「翔太…私…パンツ履いてない…」
「あ…ここにあるよ」
僕はポケットから栞のパンツを取り出した。
「履いてる時間ないからそのまま我慢して!」
「えっ…やだ…翔太…返して…パンツ返して…」
「栞…早く!…遅れる…」
栞の訴えなど聞こえないふりをして僕は先を急いだ。
「ねぇ…翔太…翔太ってば…」
僕の後から走る栞が訴えている。
もう新校舎の中にまで来ている僕は小さな声で囁く。
「こんな所でパンツ渡して誰かに見られたらどうするの?」
「だって…すぅすぅするんだもん…」
「後でそっと返すから…我慢して」
「もう…やだぁ…」
栞は顔を真赤にしながら僕の後をついてくる。
何とか始業時間には間に合いお互いの席に着く…
前に座る栞は落ち着きが無い様に見えた。
何せ今栞はノーパンなのだ。
スカートも短めなので油断すると見えてしまうかもしれない…
普段は完璧ガードなのだが、ノーパンである事が普段とは異なる動きに繋がっている。
5時限目が終わり窓の外を並んで見るフリをしながらパンツを手渡した。
ハッとなった栞は無造作にパンツをつかみ取り、素早くスカートのポケットに入れトイレへと向かった。
「お帰り…」
トイレから戻った栞に声をかける。
「もう…」
すねたような顔で一言言ってぷぃっと前を向く栞。
その仕草がやたら可愛いと思ってしまう。
6時限めも終わり教室の中が解き放たれたように騒がしくなります各々クラブ活動や帰宅の準備を始める。
学園祭の方は後は役を持っている人間のみで練習するだけだ。
僕と栞の資材調達は落ち着いていて必要な時にだけ参加する事になっている。
「ねぇ翔太…途中まで一緒に帰ろうよ」
「あ…うん、駅は一緒だからそうしょうか」
そうしているうちに妹が僕の教室にやってくる。
この時だけを待ち侘びる男共もおり、妹が僕の元に来るのを見届けると何やらブツブツ言いながら帰っていく。
「お兄ちゃん、帰ろ」
「おお…今日は駅まで栞も一緒に帰るからな」
「梨花ちゃん、駅まで一緒に帰ろ」
「あ、はい…栞さん」
こうして学内の美少女ワン・ツーに挟まれ僕は歩くのだった。
「栞さん…いつもごめんなさい」
「え?梨花ちゃん?何?」
「私が1人で電車乗れないから栞さん、お兄ちゃんと一緒に帰ったり出かけたりできないでしょ…だから…」
「大丈夫だよ梨花ちゃん…学校にいる時はいつも一緒に居るのだから…ほら、席も前と後ろだから…」
「でも…」
「気にしないで!それより早く落ち着けると良いね…でも焦って無理しちゃダメだからね」
そして駅に着き栞とは逆のホームに立った。
栞は向いのホームで微笑みながら電車に乗る僕達を見送っていた。
電車が動き出したその時、一瞬では有ったが恨めしそうな…睨みつけるような目になった様に思えた…
『栞のやつ…どうしたんだ…』
僕は心の中で考えていた。
「ねぇお兄ちゃん…」
妹が呟いた。
「ん?なに?」
「今度の土日位に栞さんとデートしてくれば?」
「あ…その事だけど、出掛けようって話はしてるよ」
「そうなの?なら良かった」
「急にどうした?」
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