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性欲に勝てなかった母と堕ちた娘の親子丼

投稿:2026-04-25 08:28:38

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えりっく◆NEFoiYY(千葉県/30代)
最初の話

数年前の職場での実体験です。当時30歳を超えたぐらいでした。相手は部下の人妻、と言っても間も無く40歳になる地味な年上の女性(仮に平川さんとします)です。正直可愛い訳でもなく、色気がある訳でもないです。胸も推定Bカップの華奢な女性なので、女として意識する事もありませんでした。仕事は接客業…

前回の話

そして待ちに待ったサキちゃんとの約束の日を迎えました。サキちゃんとは、学校帰りに車でお迎え。喫茶店で話して自宅に送り届ける。と言う約束をしました。実際はサキちゃんの初めてをいただく事が目的です。さすがに制服でホテルは厳しいので、自宅でのプレイ。事前に・サキちゃんが午前中で学校が終わり・母…

信じられない光景に驚き、一瞬固まっていた平川さんでしたが、すぐに我に返りこちらに駆け寄り、力一杯に2人を引き離しました。

「早く離れて!!サキちゃん、大丈夫!?」

母親に抱きしめられたサキちゃんは、シクシク涙を流すばかりでした。

「あなた最低!!娘に何しようとしてたんですか!まだ学生ですよ!早く帰って!!」

「なにって、サキちゃんを大人の女にしてあげてただけですよ。身体もしっかり成長してますよ?」

この時は我が子が既に貫かれているとは思っていなかったようでしたが、恐る恐る下の方へ目をやると、赤く染まったシーツ。それを見て既にコトが済んでいる事をようやく理解したようでした。

「う、嘘、嘘でしょ!あなた何したかわかってるの!?ありえない!ケダモノ!!早く出ていって!2度と現れないで!!」

「ひどい言われようですねぇ。人妻の癖に大股開いて潮吹き出してた女がよく言いますね。笑それにサキちゃんも途中から感じてましたよ?」

「うるさい!いいから早く出ていって!!ちゃんと償わせてやるから!!」

「ふーん、そんな強気なんですね。忘れてますか?これまでの平川さんのエロい姿、全部おさめてるんですよ?」

「好きにして!もう私のことはいい!娘のことは絶対許さないから!!」

「わかりました。じゃあ好きにさせてもらいますね。ほらっ!!」

そう言うと同時に、娘から引き離し、平川さんの着ているブラウスを引きちぎりました。ブチブチっとボタンが弾けとび、白いブラが露わになり、勢い余って平川さんは床に転げ落ちました。床に転がる平川さんに馬乗りになり

「そうそう、ちゃんとサキちゃんの身体も、サキちゃんが大人になる瞬間も記録してますから。ほら、見てください、気持ちよさそうにしてるでしょ?」

サキちゃんが咥えてる姿、初めてモノを受け入れた時の姿を見せてやりました。

「どこまで最低なの。。ひどすぎる。」

「平川さんと同じく、締まって気持ちよかったですよ。さぁ、どうします?平川さん次第ですけどね。」

「もう充分でしょ!これ以上何をしろっていうの。」

「平川さん、なにいまさら良い親ぶってるの?わかるでしょ?途中でやめたから、出したりないんですよ。ほら、早く脱ぎなよ」

「この状況で無理に決まってるでしょ!信じられない。」

「サキちゃんだって、わかってるよ?こないだお母さんが何してたか知ってるよね、サキちゃん?」

ベッドでうずくまるサキちゃんは、静かに首を縦に振りました。

「ほらね?そもそも母親が淫乱な女じゃなければ、サキちゃんもこんな事になってなかったんですよ?」

「。。そうだよ。」

黙っていたサキちゃんがボソッと呟くように言葉を発しました。

「。。そう、お母さんが悪いんだよ!だから私が。。お母さんエッチなこと好きなんでしょ、お母さんがしてもらえばいいんだよ!」

「サキ。。ごめんなさい。本当にごめんなさい。。」

「だってさ。どうする?このままサキちゃんを犯し続けてもいいけど。平川さん、決めなよ。」

娘に言われた一言に相当ショックだったのか、涙を流し静かに立ち上がると、引き裂かれたブラウス、パンツスーツをゆっくりと脱いでいきました。そして下着も脱ぎ全裸になり情けなさそうに立ちすくんでいました。

「私が悪いの。だから私を好きなだけ犯して。好きなだけしていいから。だから、娘にはもう手を出さないで」

「それは平川さんの頑張り次第ですかね。とりあえず娘の前でオナニーでもして見せてくださいよ。サキちゃん、変態なお母さんよく見てあげてね」

ベッドでうずくまるサキちゃんの横に座らせ、大股にM字開脚をさせると、ゆっくりと自らのソコに手を当て動かし始めました。

「平川さん、そんなんじゃイケないでしょ?本気でやらないと、サキちゃんやっちゃいますよ?」

少しずつ手の動きは早まり、外だけでなく激しく中に指を出し入れし始めました。そしてあっという間に、身体をビクつかせイッてしまいました。

「平川さん、いつもは大声で喘いで潮吹いてるのに。いいや、そこに立ってよ」

サキちゃんをゴロッと仰向けに寝かせ、顔を跨ぐ形で平川さんを立たせました。何をされるかはわかっていたと思いますが、抵抗する事もなくただ立ちすくんでいました。

「平川さん、頑張って立ち続けないと、サキちゃんの顔にアソコ押し当てちゃいますから、頑張ってくださいね」

そう言い唇に吸い付き、閉じた口の中へ舌をねじこみ、無理矢理舌を絡めてやりました。そして舌を絡めながら濡れたアソコに手をやり、指を突っ込んでやりました。イッたばかりの中はしっかりと濡れており、優しく指を出し入れするだけで、ドンドンと溢れ出てきました。

そして激しく指を出し入れしてやると、簡単に潮を噴き出しイッてしまいました。サキちゃんの顔や上半身は、母親の汁でビショビショになりました。思わずうずくまる平川さんでしたが、サキちゃんの顔に当たる寸前で踏ん張っていました。

「平川さん、頑張って耐えましたね。笑でもサキちゃんがビショビショですよ。いつまで耐えれますかね」

うずくまり、ウンコ座りの体制で耐えている平川さんのアソコに再び手を当て、激しく指を出し入れし掻き回してやりました。

「アァァァァ、ダメダメ!イク、イク、出ちゃう!サキちゃんごめんね、ごめんね!アァァ、イグゥー!!」

先程よりも大量の潮を噴き出すと、顔を背けるサキちゃんの口の中に母親の愛液が流れ込んでいきました。そして耐えていた平川さんは力無く、娘の顔の上に腰を落としました。

しばらく動けずにいた平川さんでしたが、我に返り膝を痙攣させながら腰を娘の顔から浮かせました。と、同時に平川さんの中に指を突っ込みイかせてやりました。

数回同じ事を繰り返してやると、腰を浮かせようにも動けない状態の平川さんの手を取り腰を上げさせてやりました。

「平川さん、サキちゃん苦しそうですよ?笑もうさ、いい母親ぶるのやめたら?欲しくてたまらないでしょ?」

「。して欲しい。硬いのぶち込んで!お願い、早く欲しい!」

「平川さん、最高笑じゃあサキちゃんの事も好きにしていいよね?もちろんずーっと。わかりますよね?」

「。。。はい。私も娘もいつでも好きなだけ犯して。だからお願い!」

さすがに少し躊躇っていたようでしたが、既に開発されきった身体のほてりは、大事な娘を差し出してでも満たされたい状態になっていたようです。

「お、お母さん、なに言ってるの!?信じられない!お母さんの変態!!」

「平川さん、サキちゃんに嫌われちゃいましたよ?とりあえずお互い舐め合って仲直りでもしたら?笑わかるよね?」

「サキちゃん、わかる?お母さんがするみたいに、サキちゃんも舌で舐めて。お母さん、激しく舐められるの大好きなの」

「やだやだ!お母さん、やめてよ!こんなのおかしいよ!」

「サキちゃん、お母さんのいう事ちゃんと聞かないと。ほら、早く舌でベロベロ舐め回してやれよ!!」

嫌がるサキちゃんの頭を掴み、ヌルヌルとやらしい汁を垂らす母親のアソコに顔を押し付けてやると、平川さんは声を上げながら負けじと、娘のキレイなアソコに吸い付き舌を這わせていました。

「サキちゃん、気持ちいいわぁ!もっとして!もっと激しくぅぅ!!」

息が出来ず苦しそうに顔を離そうと動くたび、平川さんは快感を得ていきました。

「平川さん、ほんとに淫乱な女ですね。笑自分の娘に舐めさせるとか。どうする?サキちゃん嫌がってるけどもうやめる?」

「やめないでぇ!なんでもするから!早く欲しいの!」

「それならさ、そろそろこっちもしてよ。平川さんが大好きなモノ、こんなビンビンなんですよ。娘に男の悦ばせかた教えてあげなよ」

平川さんの目の前に仁王立ちし、ギンギンのモノを見せつけてやると、物欲しげな表情でモノを見つめました。起き上がった平川さんはサキちゃんを起き上がらせ、顔をモノに近づけました。

「サキ、丁寧に隅々まで舐めるのよ。舌を這わすだけじゃだめ、奥まで咥えるのよ。最初は苦しいけど、それが気持ちよくなってくるからね。」

モノに顔を押し当てる平川さんでしたが、涙を流しながらイヤイヤと顔を背けるサキちゃんでした。

「平川さん、娘の教育大丈夫?そんなんならもう終わりにして帰りますよ?」

「サキ、いい加減にしなさい!いつまでもメソメソしてないで、大人になりなさい!ほら、早く口開けて咥えなさい!」

固く閉じた口を両手で無理矢理開け、そのままモノを咥えさせました。モノを半分程飲み込んだあたりで、あまりの苦しさから大量の唾液を吐き出しながら口を離してしまいました。

「平川さん、どうするの?無理なの?」

「大丈夫、ちゃんとさせるから。待って!サキ!奥まで咥えるの!ほらっ、早く咥えなさい!!」

再び口を開けさせ、今度は一気に根元まで喉奥に突き入れるように娘の頭を強く掴み押し込みました。平川さんは苦しそうにするサキちゃんに構わず、自らの快楽の為に娘を売りました。眼下で全裸の人妻が未成熟な身体の娘に無理矢理咥えさせている姿は、最高に見応えがあり最高潮の興奮へ導きました。

「サキちゃんの苦しそうな顔最高ですよ、そろそろ。平川さん、わかるよね?奥深くのところでね」

「サキ、ちょっと頑張るのよ。絶対に離しちゃダメよ、ゴックンてするだけ」

目を見開き逃げようとするサキちゃんの頭を両手で掴んだ平川さんは、喉奥深くへとモノを押し入れていき、全てを飲み込んだ状態で頭を固定させました。それを確認すると同時にビュビュッと射精し、体内に性液を流し込み数回の射精後、口から引き抜き残りの性液を顔面に浴びせ続けました。

同時にサキちゃんは唾液と性液、胃液が混ざった汁を吐き出しました。あまりの量に平川さんは心配そうに、背中を摩ってあげていました。

「相当苦しかったんだね、平川さん酷いことするね。でもほら、可愛い顔を精子でベトベト。ちゃんと吸い取ってサキちゃんに飲ませてあげなよ」

そう言うと少し戸惑いながらも嬉しそうに、娘の顔中に残る精子を丁寧に舐めあげ吸い取り、口の中で味わいながら娘の口の中へと流し込んでいきました。サキちゃんがコクっと飲み込んだ後も、平川さんはしばらくの間舌を絡ませ続けていました。

「平川さん、心底の変態女ですね。笑ほら、挿れてあげるから足拡げて、サキちゃんにしっかり見せてあげなよ」

「あぁ、早くきてぇ、奥まで生チンくださいぃ!サキ、よく見ときなさい、これがセックスよ!!」

横たわるサキちゃんの横に寝転び大きく脚を広げ、自らアソコを指で大きく拡げるヒクヒクさせながら、硬いモノの挿入を待ち侘びていました。誘われるままに一気に奥まで突き入れてやると、悲鳴に近い快楽の声を上げながら、こちらに抱き付き大きく開けた口から伸びた舌をベロベロと舌に絡めてきました。

「あぁ、気持ちいい!!生のおチンポ気持ちいいです!!奥まで、もっと奥まで突いて!」

これまでよりもヌルヌルとした平川さんの中は、待ち侘びたように奥へ奥へとモノを導いているように動いていました。それに応えるように奥深くへと出し入れを繰り返しました。部屋の中には平川さんの大きな喘ぎ声とヌチュヌチュと言う卑猥な音が響き続けていました。

「平川さんの中最高に気持ちいいですよ!イキそうです、でも出すのは、、」

「えぇっ!ダメ、抜かないで!!中に出して!子宮に精子くださいっ!!」

そう言いせがむ平川さんを押し退け、横たわるサキちゃんの脚を拡げ小さなワレメにモノを突き入れました。突然の事に驚きと苦痛の表情のサキちゃんに抱き付く形で、モノを根元まで突き入れビュビュビュッと射精していきました。

「イ、イヤァァァ。。。」

「なんで、私の中に欲しかったのに!ひどい、サキにばっかりズルいです、サキが羨ましい」

「娘の心配じゃないんですね。笑まぁこれからも3人で楽しみましょうよ。言われなくても、また孕ましてあげるから!」

そう言いながら、サキちゃんからモノを引き抜くとダラリと精液が溢れ出るのを見ていると、平川さんは娘のアソコに吸い付き溢れ出る精液を吸い上げ飲み干していきました。

その後は平川さんと2人で、サキちゃんを淫乱な女に仕上げていきました。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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