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体験談(約 15 分で読了)

会社の決起大会の席で若手女子社員に誘われて(1/2ページ目)

投稿:2026-04-25 08:18:25

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エリック◆NEFoiYY(千葉県/30代)

うちの会社で毎年恒例の決起大会。

ベテランから若手まで50人程が集まり、今期も頑張ろう的なやつです。基本的にはベテランがベラベラ話して終わるので、退屈極まりない集まりですが、密かに楽しみにしている事もありました。

毎年恒例の会なので、年々中堅社員は参加者が減り、自然と若手社員の割合が増えてきました。

各営業所が離れていて基本的には接点のない若手社員と気軽に話せる唯一の会だったからです。そして若手社員と話すだけを楽しみにしていたはずの会が、美味しい体験ができたので、書かせていただきます。

いつも通り一次会はつまらない話を聞きながら、同席になった若手社員(決して可愛いとは言えない女子と)と雑談をしていました。会話しながら横目で出席している若手達を見回していました。

年をとっても男は変わらないもんです。ちなみに当方40歳を迎えた初老ですが、初見では30前後に間違われる童顔です。自分で言うのもですが、若い頃から体型も維持しており清潔感もあるらしく、社内でも隠れファンが存在しているようです。

それはさておき、見回しているとチラチラと目線を感じました。目線の先にいたのが、カナエで今回の主人公です。カナエは入社2年目になったばかりの初々しさ満開の素朴な雰囲気。スーツを着ていなければ女子大生、もしくは制服を着ていればJKでもいけるような雰囲気です。

これまでカナエとは全く接点がなく、社内ですれ違った際に挨拶した事がある程度。決して誰からも人気があるような美人ではありませんが、個人的に好きな顔をしていて、前々からあの娘は誰だろうと思っていました。ただ一次会では席も遠く、話す事もなく目が合ったのも一度きりでしたが、自分の中のアンテナが何か感じ取っていました。

一次会が終わると、二次会からは散り散りになるのですが、誘いを断りながらカナエを探していると、急に後ろから少し面倒な上司に捕まりました。捕まるとなかなか帰れないと有名な上司です。逃げる口実を並べていると、

「先輩も一緒に行きましょうよ」

大柄な上司の後ろからカナエがヒョコっと顔を出してきたのには驚きました。後に聞くと、お酒の勢いに任せて相当頑張って声を掛けてくれたらしいです。初めて見たカナエの満面の笑みに少し照れながら、二次会に向かいました。結局そのグループの人数は10名程おり、席を間違えれば苦痛の二次会になるのは明快でしたが、上手く参加者を誘導し、無事にカナエの隣を確保できました。

「お、お疲れ様です!」

「お疲れ様ー、カナエちゃんだっけ?ほぼ初めましてやんな?」

「はい、そうです!よ、よろしくお願いします!」

「そんな緊張しなくてええよ、一緒に楽しもう」

二次会の初めこそは、全体で盛り上がってましたが、途中で帰るやつもいれば途中参加もおり、グチャグチャに。ただカナエの横の席は常にキープし、場の盛り上がりを上手く使い端の席を陣取る事ができました。そこからはカナエと二人で飲みにきている状態で話し続けていました。

初めはカナエの仕事の相談など真面目な話はがりでしたが、酒が進むにつれ少しずつプライベートな会話が増えていきました。最初は緊張していた様子のカナエでしたが、常に可愛らしい笑顔で話してくれるようになってきました。

ふいに場が盛り上がったときでした。近くに座っていたやつがこちら側に倒れ込んできたタイミングで、床に手をついていたカナエの手に手が重なりました。柔らかく暖かな手の感触に、倒れ込んできたやつをどかした後もそのままの状態を続けていましたが、カナエも手を振り払う様子もありませんでした。

しばらくの間そのまま会話を続けていると、二次会もお開きの様子となり何事もなかったように二人も立ち上がり店を出ました。楽しかった余韻に浸りながらも、解散になり駅に向かって歩いていると携帯が鳴り、相手はカナエでした。社用携帯には全社員の番号が登録されています。

「あ、もしもし先輩ですか?もう帰ってますか?」

「お疲れ様ー、帰るとこやけどどした?」

「あ、あの、三次会ってなってるので、先輩も来てくれませんか?もう帰ります?」

「そうなんやぁ、どうしよかな。明日休みで予定もないし軽く顔だけ出そうかな」

「ほんとですか!やったっ!じゃあ、さっきのお店の外で待ってます!早く来てくださいねー」

正直三次会はしんどいなと思いつつも、カナエからの誘いと言う事でその時はしぶしぶでした。店の前に着くとカナエの姿はなく、不思議に思いカナエに電話をかけました。

「着いたけどどこにいてる?」

「ごめんなさい、先にお店入っちゃいました!隣のビルのカラオケです!」

恒例のカラオケかと思い、言われた部屋に向かい中に入るとそこにはカナエだけが座っていました。三次会と言うには狭すぎる三、四人が入れる程度の狭い部屋に違和感を感じていると、

「あ、あの、みなさん急に疲れたって言って帰り出してしまって。。外に一人でいるのも怖くて。」

「相変わらずみんな勝手やなぁ。え、て事は二人ってこと?」

「。。はい。あの、やっぱり二人だと嫌ですよね!ごめんなさい、帰りましょう!」

恥ずかしそうにサッと立ち上がり外に出ようとしたカナエでしたが、カナエの手を握り引き止めました。この時は純粋に誘ってくれたカナエが可哀想で自然と手が出ていました。後で聞くと、最初から他の人はおらず二人だった事、外にいて誰かに見つかったら嫌だから先に入ってしまった事を知りました。

「カナエちゃんは悪くないよ、それよりも誘ってくれて嬉しかったよ!せっかくやし、二人でノビノビ楽しもう!」

嬉しそうに見つめる少し潤んだ瞳に引き込まれました。それからしばらく雑談したり、歌ったりと楽しい時間を過ごしましたが、あっという間に時間を知らせるコールが鳴りました。お互い電話を取ろうと立ち上がったタイミングが重なり、驚いたカナエが後ろに倒れそうになったのを見て腕をひくと、勢い余ってソファに重なり合うように倒れ込みました。

ふと目を開けると目の前に潤んだ瞳のカナエの顔がありました。社内の人間でなければ迷う事なくその先に進んでいましたが、さすがに気が引けて起きあがろうと思った瞬間でした。カナエの柔らかな唇が前のめりに進み口付けをしていました。長い間鳴り響くコールの音と、聞こえているんでないかと思うぐらい心臓の鼓動が高鳴っていました。そしてコールが鳴り止むと

「先輩、ドキドキしてますね。笑」

「そ、そりゃいきなりやし、驚いたよ!」

「ですよね、ごめんなさい!私なんかにいきなりキスされて嫌でしたよね!」

そう言い、起きあがろうとしたカナエを抱き寄せ重なり合いました。キャッと言う小さな声を出した後、そのままカナエは胸に顔を埋めながら黙り込んでいました。

「今度はカナエちゃんが凄いドキドキしてるね。笑」

「。。先輩のイジワル!そりゃドキドキしますよ。だって。」

「もう一回していい?」

黙って顔を上げたカナエはコクっと小さく頷き目を閉じました。可愛いなと思い目を閉じた顔を見つめている間に唇を重ね合わせました。少し驚いた表情をした後、ゆっくり目を閉じていきました。唇を重ね合わせながら強く抱きしめると、少しずつ唇が開いてきた瞬間に舌を伸ばすと、一瞬ビクッとした後舌を出して応えてくれました。

少しずつ口を開け、少しずつ舌を伸ばしていくと、必死に応えるように舌を絡めてきてくれました。どんどんと激しく舌を絡めていると、自然と手はカナエの小降りなお尻に伸びていました。カラオケで20代前半の同僚と抱き合いながらお尻を撫でまわし舌を絡めていると興奮は最高潮でした。その時再び、呼び出しのコールが鳴り響きお互い驚いて唇を離し見つめ合うと、

「呼び出されたてもうたね。笑行こっか」

「あっ、はい。すいません。。あ、あの、もう少し一緒にいたいです。」

「まだ時間大丈夫?」

「はい、明日私も休みなので大丈夫です。」

「ほんなら、行こっか!大丈夫?」

「はい。私も子どもじゃないのでわかります。行きたいです。」

そんなやりとりをして、カラオケを後にすることになりました。部屋を出る直前、期待と不安でいっぱいの表情をしながら立っているカナエの腰に手を回し抱き寄せ唇を重ねると、静かに目を閉じいきました。唇を離し目が合うと、恥ずかしそうに下を向きモジモジとしていました。そんなカナエの手を引き店を後にして、ホテル街へと向かい、真新しそうなホテルへと足を進めました。

ホテルに入ると今まで以上に緊張した様子のカナエ。サッと部屋を選び室内に向かう間も緊張している様子で、部屋に入ると入り口で硬直していました。

「こっちおいで、あんまり来た事ない?大丈夫?」

「だ、大丈夫です!でも、、初めて来ました。。」

「そうなんや、もしかして、その、経験した事もないの?」

「あ、あります!私もう子どもじゃないです!ただ少し緊張してるだけです。」

「そっか、じゃあこっちおいで。もう少し飲んでリラックスしよっか」

会話している様子からも経験が少ないのは明らかでした。もしかしたら処女ではと期待していたので少し残念な気もしましたが、ほとんど経験のないほぼ大学生の女子と交われると思うだけで息子は硬くなりはじめていました。

いつまでも緊張されたままではイチャイチャもスムーズにいかないので、買ってきたお酒を進めながらしばらくの間雑談を続けると少しずつ笑顔を取り戻し、そろそろいけるかなと動き出しました。

「カナエちゃん、もっとカナエちゃんの事知りたいな。いい?」

「。はい。でも、ほんとに経験少ないから。。優しくして欲しいです。。」

「うん、もちろん。一緒に気持ちよくなろ」

そう言い隣に座るカナエちゃんを抱き寄せ見つめると、静かに目を閉じました。ゆっくり唇を重ね、優しくキスを数回すると、必死に口を尖らせ応えてきました。尖らせた唇を優しく唇で包み込み、舌で唇を舐め回し少しずつ開いてきた口の中に舌を伸ばしていきました。するとキュッと目を強く閉じながら、口の中で動く舌を必死に舌で追いかけてきました。

「カナエちゃんの舌柔らかくて気持ちいいね。もっと、もっと激しくしてみよっか」

目を閉じたままコクッと頷くのを確認し、少し乱暴にカナエちゃんの口の中を激しく舐め回してやりました。激しいキスをした事もないようで、ぎこちなさはありましたが、必死に舌を動かし応えようとしてきました。あえて唾液を多くカナエちゃんの口に流し込んでいったことで、2人が舌を絡め合う度に口からは混ざり合った唾液が滴り落ちました。

「カナエちゃん、上手やね。服汚れてまうから、脱ごっか」

「で、でもやっぱり、恥ずかしいです。。その、、胸も小さいですし。。」

「カナエちゃんの全部を知りたいから。恥ずかしいのは最初だけだから。ねっ?」

黙って俯くカナエちゃんの上着を脱がし、ブラウスのボタンを一つずつ外していくと、どんどんと顔が紅潮していきました。ボタンを全て外しモジモジするカナエちゃんでしたが、勢いよくブラウスを脱がせると、らしい白のサテンのブラでした。そのままの流れでスカートのファスナーを下げ、スカートも脱がせてやると、上下お揃いの下着とストッキングだけの姿になりました。

「カナエちゃん、めっちゃ可愛い。肌も白くてキレイなんやね」

「そ、そんな事ないです!でも、嬉しいです。」

「大丈夫?ちょっと休憩する?」

「。。お水だけ飲みたいです。」

「ほんなら飲ましてあげる。」

水を口に含み、キョトンとするカナエちゃんの顎を持ち引き寄せると唇を重ね、口の中に水を流し込みました。少し驚いていたようですが、コクッコクッと流し込まれた水を飲み込んでいきました。水を飲み干した後、しばらく舌を絡め合わせて離れると

「先輩、エッチです。。こんな事初めてされました。。」

「ごめんごめん、嫌だった?」

「。嫌じゃないです。もう大丈夫です。。お願い一つしても、いいですか?」

「いいよ、どうしたの?」

「。あの、今日だけ、、カナエって呼んで欲しいです。。」

覚悟を決めたカナエの可愛さにそのまま抱き寄せ、再び激しく舌を絡ませ合いました。たっぷりとカナエの口内を舐め回した後、そのまま首筋、耳、へと舌を這わせると、時折クゥンと仔犬のような鳴き声で声を上げはじめました。

耳が弱いようで、吸ったり舐めたりしてやりながら、ホックを外し肩紐を下ろすと、手のひらに丁度おさまりそうな、キレイな形をした胸が露わになり、薄いピンク色の乳首はツンッと固くなっていました。

「カナエ、ほんまにキレイな身体。」

「恥ずかしいから言わないでください。。カナエって呼んでくれて嬉しい。」

「なんか意地悪したくなるな。笑俺も一つお願いしてもいい?」

「。。はい。」

「今日はさ、敬語なしにせえへん?なんか壁感じるし、ちゃんとカナエと愛し合いたい」

「。そんなんズルいです。。できるかな。。でも頑張りま、頑張る!だから、先輩もいっぱい気持ちよくなってな。こ、こんな感じで、こんな感じ?」

ソファに座るカナエを抱き上げ唇を重ねながら、ベッドへと移動しました。横たわるカナエを見ながらワイシャツを脱ぎ、ベルトに手をかけるとカナエが

「カナエが脱がしてあげる。」

まさかの発言に驚きましたが、ベッドの上で仁王立ちになると、ゆっくり起き上がったカナエがベルトを緩め、ズボンを下ろしてくれました。

そして目の前に、苦しそうにパンツにおさまる息子が現れると、一瞬躊躇った後パンツのゴムに手をやり、恐る恐る下にずらしていきました。引っかかる息子を丁寧に避け下までパンツを下ろすと、見た事がないであろう大きさのモノがカナエの目の前に露わになり、少しの沈黙の後

「お、おっきい。。」

「カナエを見てたら。こんなに硬くなったの初めてかも。むちゃくちゃ興奮してる」

カナエは恐る恐る反り返ったモノに手を伸ばしました。片手では包み込む事さえできず、両手を使い暖かな感触に包まれました。そしてゆっくりと上下に手を動かし、刺激を加えてきてくれました。硬くなったモノは摩るほどにどんどんと硬さを増していきました。

「気持ちいい?下手くそでごめんなさい。」

「めっちゃ気持ちいいよ。口でもして欲しいけど、出来る?」

「。上手くできないけど、頑張ってみます。。でも口に入るかな。。」

「カナエがしてくれるだけで嬉しい。無理しなくていいからね」

少し恥ずかしそうな表情でコクッと頷くと、小さな口から舌を出し、ペロペロと先端から根元の方へと舌を動かせていきました。そして2往復程すると、名一杯小さな口を開けパクッと咥えてくれました。

とは言え奥までは進まず、1/3程度口に含むのが精一杯でした。決して上手いとは言えないながらも、一生懸命に上下させる姿が興奮を誘いました。立っていた体制から膝をつき抱きしめ、激しく舌を絡め合ったあと

「ありがとう、気持ち良かった。今度はカナエを気持ちよくしてあげるな」

「あ、はい。。でも、お風呂入ってないし。。」

「後で一緒に入ろ?そのままでも汚くないよ、カナエもしてくれたやろ?」

そう言い押し倒し再び唇を重ね、そのまま首筋から鎖骨、胸元へと舌を這わせていくと、時折可愛らしい声で鳴き声をあげはじめました。片手で胸を撫でながら、おへそ、脇腹、腋へと舌を這わせると少しずつ声を上げる頻度も増えてきました。

そしてキレイな色、形の乳首へと舌を這わせ刺激しながら、片手で下着越しに刺激していくとどんどんと声をあげはじめました。既に滲み始めたのを確認し下着に指をかけ、下着を脱がそうとすると

「や、やっぱり恥ずかしいです。。」

「けどカナエの大事なところ見たいな、カナエもしてくれたし、カナエにも気持ち良くなってほしいから。なっ?」

「。。電気消さないですか?」

「消したくないな。ちゃんと見たいし、カナエの顔を見てたいし。お願い。」

「。。あんまり見ないでくださいね。。」

恥ずかしそうに顔を赤らめるカナエにキスをした後下半身の方へ移動し、再び下着に手をかけゆっくりと下着を下ろしていきました。カナエは恥ずかしそうに手で顔を覆い、身体は小刻みに震えていました。

ゆっくり下げた下着を足首から抜き取ると、恥ずかしそうに身体をクネクネ動かしていました。閉じた脚をゆっくりと左右に広げ、うっすら生えた毛とキレイに閉じたアソコが丸見えの状態になりました。

必死に足を閉じようとするカナエの両足を掴みひろげ、膝の辺りからゆっくりネットリと舌を這わせていきました。身体をピクピクさせながら感じている様子で、少しずつ足の力が抜けてきました。そして中心部に舌がたどり着く時には閉じた部分から透明な液が滴り出してきていました。

「カナエのここ、凄くキレイ。エッチな汁が溢れてきてるよ。濡れやすい?」

「。。わからないです。でも、凄く気持ちいい。。こんなに舐められたの初めてです。。」

「敬語禁止ね!笑感じてくれてるなら嬉しいな。ほんならもっと気持ちよくなってな」

カナエの大事な部分を指で左右に広げると、サーモンピンクのキレイなソコはテカテカと光り、奥から汁が流れ出ていました。その汁を指で掬い、少し突起した部分を指でクリクリと弄りながら、溢れ出てくる箇所に舌を周りからゆっくり這わせていきました。

ビクビクっとなったカナエは、ハァハァ言いながら刺激に耐えていました。もっと苛めたくなり、突起部分を吸ったり舐めたりしながら、中指を中にゆっくりと進めていきました。

「カナエのここ、どんどん濡れてきてる。大丈夫?痛くない?」

「。。き、気持ちいい。」

「痛かったら言ってな?でも気持ちよかったら我慢せんと、カナエのエッチな声いっぱい聞きたいな」

中に入れた指をゆっくり動かし始めると、どんどん汁が流れ出てきました。少しずつ動かすスピードを上げていくと、カナエもどんどん声を出し始めました。反応と液量から、吹くだろうと思い、カナエの横に寝転び唇を重ね舌を絡めながら、中に指を2本入れスポットを刺激してやりました。恐らく初めての快感に声をあげながら、激しく舌を動かしながら抱きついてきました。そしてものの数分で

「アッ、だ、ダメっ!イ、イクッ!!」

そう言いさらに強く抱きついてきた瞬間に潮を吹きました。身体をビクビクさせながら、初めての快感を全身で受け止めていました。指を抜くと、ハァハァと息を整えるように肩で息をしながら抱きついてきました。

「カナエ、感じやすいんやね。痛くなかった?」

「ハァ、ハァ、こんなの、初めて。。ハァ、もう動けないよ。。」

「よかった。今度はさ、一緒に気持ちよくなりたいからさ、舐め合い。した事ある?」

「。。ないです。できるかな。。恥ずかしい。」

「やってみよっか?ほら、上に跨ってみて」

「イヤァァ、恥ずかしい。。」

初めてのシックスナインに恥ずかしさを隠しきれないカナエでしたが、下から舐め始めると必死に目の前の硬いモノを咥え、上下させはじめました。

経験値で圧倒的に勝る為、指で中を刺激しながら、足の付け根からお尻の方まで舌を這わしていき刺激していると、咥えておれずに顔をモノの横におき、舌でペロペロと舐めながら必死に手でモノを上下させていました。しばらくすると、小さな声を上げながら身体をビクッとさせて再びイッたようでした。

「ほんまに感じやすいんやね。敏感でめっちゃ可愛いな」

「せ、先輩が上手すぎるから。。こんなに気持ちいいと思ったの初めて。。」

カナエをベッドに仰向けにし、足を左右に広げて身体を滑り込ませると、何をするか理解した様子で

「せ、先輩。あ、あの、ゴ、ゴムしないの?」

「うん、ナマのカナエを感じたいから。嫌?ナマでしたことない?」

「したことないよ。。でも、妊娠とか、大丈夫かな。。」

「外に出すからさ。カナエにもナマの気持ちよさ知って欲しいな。」

「う、うん。。あ、あと、その、は、入るかな。。私、一回しか経験なくて、その時も全然入らなくて。。」

「えっ、ほんならほぼ初めてってこと?」

「。。うん。でも、でも先輩と私もしたいから、、中々入らなくても、ちゃんとして欲しい。」

あまりの可愛さに身体を倒し唇を重ね合わせ、舌を絡ませながら指で下を再び刺激していきました。快感に耐えながら必死に舌を絡ませてくるカナエは最高に可愛かったです。そして身体を起こし、硬く反ったモノを濡れた箇所に当てがい、

「じゃあ、挿れるよ?痛かったら言ってね?」

「。。うん。挿れて。。」

モノから出る汁を塗り付けるように擦り、小さな穴の入り口に先端をゆっくりと差し込んでいくと、快感と言うより痛さに耐えるように、顔をしかめながらシーツを強く手で握っていました。その手をとり指を絡め握ってやると、少し笑顔で強く握り返してきました。そしてゆっくりと中へと押し込んでいき、ようやく半分ほど中に入ったあたりで

「カナエの中めっちゃ暖かくて気持ちいい。凄い狭くて締め付けられるわ。半分ぐらい入ったよ、大丈夫?」

「い、痛い。。」

「一回抜こっか?」

「。。ううん、抜かないで。。全部挿れて?先輩となら、大丈夫だから。それに先輩がいっぱい気持ちよくしてくれたから、おっきいけど前より痛くないよ?」

「嬉しい。じゃあ痛いと思うけど頑張れる?カナエに気持ち良かったって言ってもらえるように頑張るな。一緒に気持ちよくなろっ」

「うんっ!もう大丈夫。。きて」

半分ほど入った所で少し前後に動かし、汁がまとわりついたのを確認し、ゆっくり奥へと突き入れていくと、目を閉じ唇を噛みながら必死に痛みに耐えているカナエでした。それでも時間をかけゆっくり押し込んでいき、ついに根元まで包み込まれました。ほぼ処女と言う通り、狭い膣内、入り口は強く締め付けて、初めて飲み込んだ大きなモノを身体が拒んできているようでした。

「カナエ、全部入ったで。めっちゃ気持ちいいよ。」

「よ、よかった。初めてが先輩でよかった。」

「大丈夫?少し動いてみてもいい?」

「うん。先輩が気持ち良くなるようにしてっ?私は大丈夫。でも、、チ、チュウして欲しいです。。先輩との気持ちいいから。。」

痛さに少し涙を浮かべながらも、恥ずかしそうに言うカナエに抱きつくように倒れ込み唇を重ねると、カナエの方から舌を伸ばし口の中を舌が激しく動き回りました。応えるように舌を伸ばし、絡め合いながら、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。

初めはゆっくりと、奥から入り口、入り口から奥までと動かしていると、モノに愛液がまとわりつき少しずつ動きがスムーズになってきました。相手に気持ち良くなって欲しい気持ちと、自らの欲望を満たしたい気持ちが強くなり、身体を起こし華奢なカナエの腰を掴み、出し入れするスピードを早めていきました。

「ごめん、カナエの中気持ちよすぎて。我慢できひん。」

「うん、もっとして?私も少しずつ気持ちいいって思ってる」

その言葉に抑えていた欲望が剥き出しになり、一気に腰を打ちつけるスピードを早めていきました。パンッパンッと言う音と、カナエの少しずつ大きくなる声が部屋に響いていました。

締まりの良さに加えて、同僚であると言うこと、ほぼ大学生の若さであること、ほぼ処女であること、必死に痛さと初めての快感に耐えている姿を見ていると、興奮は高まり途中からは獣のように、ただひたすらに突き入れ快楽を求めて腰を振り続けていました。そして我慢の限界が近づいてきたので

「気持ち良すぎるわ、そろそろ限界かも。」

「私も、気持ちいい。。イ、イけそう?」

「うん、もう出そうかも」

「あ、あのっ!そ、そのままでいいですっ」

「えっ?そのまま?」

「う、うん。。」

「無理してない?ゴムしてないよ?」

「うん。そしたら、先輩嬉しいですか?」

「そら嬉しいよっ」

「じゃあ、そのまま。。初めての事が先輩となら嬉しいから。。」

「わかった。最後に一つだけお願いしていい?」

「どうしたんですか?」

「ちゃんと言って欲しい。その、中に出して欲しいって。」

「それはさすがに恥ずかしいかも。。」

「お願い!カナエに言われたい」

「うぅー。。一回だけですよ。。」

「。。そ、そのまま、中に出して。。」

「もう一回っ、聞きたい」

「私の、中に出してっ。そのまま中に、いっぱい出してっ。。」

その言葉を聞き、再び腰を強く掴み今までよりも早く腰を前後させ始めました。カナエも痛みが和らいだようで、キャンっキャンと動きに合わせて声を上げていました。

「カナエ、イキそう」

「わ、私も。気持ちいい。。だ、出していいよっ?そのまま、中にいっぱい出してっ?」

「イ、イクッ!!」

カナエの両足を抱え上げ倒れ込み、舌を絡ませ、パンパンに膨れ上がったモノをカナエの一番奥深くまで突き入れ、ビュビュビュッと子宮目掛けて射精しました。小さなカナエの身体の中に吐き出される大量の精液は、確実に子宮に届くであろう勢いでした。あまりの気持ち良さに、何度も何度もビュッビュッと奥深くに精液を流し込みました。

そして長い間の射精を終え抱え上げた足を戻し、モノを引き抜くと、微かに赤みを帯びた精液がドロっと溢れ出てきました。

ゆっくりと息を整えているカナエの横に寝転び、落ち着くのを待ちました。そしてしばらくすると、カナエがこちらを見つめ

「。。気持ち良かった。。」

「よかった。痛かったよな?ごめんな、途中から激しくしすぎたよな。」

「ビックリした。笑でも、激しくされるの好きかもっ。。途中から気持ち良くておかしくなりそうだった。。」

「よかったぁ。。こっちおいで」

カナエは嬉しそうな笑顔でこちらに抱きついてきました。それからしばらく、チュウしたり、くすぐりあったりしながら、話を続けました。

「そろそろお風呂入ろっか?2人とも汗だくやし風邪ひきそう。笑」

「そうですね。笑あの、お願いなんですけど。。先輩のお願いも聞いたからいいよねっ?」

「どしたの?」

「一緒にお風呂入りたい。。それから、それから休憩して、もう一回。。」

「もう一回?」

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