体験談(約 17 分で読了)
先輩の自宅で親睦深めた奥さんとハードプレイ
投稿:2026-04-25 08:54:26
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不動産屋で働いているしている私(山下とします)が、知り合い(取引先の同郷の先輩)の家探しを手伝った事がきっかけで、知り合ったその奥さんとの体験談です。
先輩とはたまたま飲み会の席で知り合い、家を探している事を知りました。特に営業をかける訳でもなく、自然と家探しを手伝う事となりました。その時たまたまマンションを扱っていて、丁度希望に合いそうな物件だった為、紹介する事になりました。
そして約束の日、先輩は子供2人と奥さん(仮に敏恵さんとする)の4人で約束の場所に来てくれました。
敏恵さんは、美人と言う訳ではなく、どちらかと言うと地味なタイプでしたが、どこか色気のある女性でした。40歳を超えたばかりですがスラっとした体型で、メガネを掛け仕事と育児を両立してるいかにもキャリアウーマン。出会った頃はお互い緊張していた事もあり、無表情でしたがたまに見せる笑顔にドキッとしていました。
購入して欲しい気持ちしかありませんでしたが、簡単に話は進まず。何度か商談を重ねました。少しずつ敏恵さんも親しげに話をしてくれるようになり、ようやく3度目の商談で購入を決めてくれました。
その頃にはすっかり敏恵さんとも仲良くなり、
「山下くん、入居したら遊びにきてねー」
とか言ってくれるような関係になっていました。そしてあっという間に敏恵さん達は入居し、新生活をスタートさせました。と同時に忙しくなり、しばらくは敏恵さんと会う事もありませんでした。数ヶ月が経ち、たまたま同じマンションの案内で敏恵さんが住むマンションに立ち寄りました。久しぶりに会えたらなぁなんて思っていると、敏恵さんに偶然出くわしました。
「あっ!山下くーん!久しぶりだね、元気だったー?」
「と、敏恵さん!?ビックリしたぁ!敏恵さんも元気そうですね!どうですか、新生活は?」
「うーん、山下くんのお陰で快適に暮らしてるよぉ!旦那とも話してたんだ、山下くん元気かなぁって!」
「覚えてくれてただけで嬉しいです!それに快適に暮らしてくれてて良かったです」
「ほんとに満足!あっ、時間空いたら遊びに来てね!これ、私の連絡先も渡しておくから、気軽に連絡してねっ」
「えっ、あ、ありがとうこまざいます!絶対行きます!」
そんな会話をして敏恵さんと別れました。敏恵さんは深く考えていなかったと思いますが、嬉しくて内心ガッツポーズ。でしたが、忙しく連絡さえ出来ずにいました。そして別のお客さんの案内が、敏恵さんの住むマンションで増え、そんな挨拶を何度か繰り返していました。そして何度目かのタイミングでした
「あっ!山下くーん!いつも忙しそうだね、いつになったら遊びに来てくれるのぉ?全然連絡もしてくれないしぃ」
「えっ、すいません。なんだか忙しくて。。」
「しょうがないなぁ。最近旦那も飲み会続きで今日も夜遅いんだけどね。笑」
「すいません。。けど必ず!早くお邪魔したいのは山々で。。き、今日ならもうすぐ終わるんですけど。。」
一瞬空気が張り詰めた気がしました。冷静に考えれば、先輩は今日いないと言われてるのに行くってことは、さすがに気まずい。もしかして変な気があると思われたかもと、恐る恐る利惠さんに目をやると
「今日かぁ。。よし、いいよ!旦那はいないけど、とりあえず自慢の我が家を案内したげる!」
「え、先輩いないのに大丈夫ですか?いや、変な意味はなくて、先輩いる時にお邪魔したほうが。。」
「だーいじょぶ!旦那には言っておくし、山下くんなら大歓迎でしょぉ!じゃあ1時間後ぐらいに来てねっ」
「わかりました!早く仕事終わらせて向かいます!」
敏恵さんの後ろ姿を眺めると、いつもと雰囲気の違う少し長めのスカートのスーツ姿。少し垂れたお尻のラインと、スカートから伸びる黒いストッキング越しのスラっと伸びた足。これから旦那のいない人妻の家に向かう事を考えドキドキしていました。サッサと仕事を終わらせ、英子さんの待つ自宅に向かいました。
「山下くん、早かったねぇ!頑張ったんだね、おばさん嬉しいよ!でもまだご飯出来てないから、ちょっと座って待ってて」
スーツ姿でエプロンを掛けた格好で出迎えてくれた敏恵さんに迎え入れられ、新婚気分でいい匂いのするリビングに通されました。サッとお茶を出してくれた敏恵さんのエプロンの脇から、ブラウス越しに黒いブラが見え、物凄くエッチな気分になりました。さらに子供は親の所にお泊まりに行ってる事を知り、2人きりと言う事もさらにドキドキさせられました。
「料理上手くないから期待しないでね。笑もうすぐ出来るから先に乾杯しよっか!」
元々お酒は弱いので苦手でしたが、断る事も出来ずに敏恵さんが注いでくれたワインで乾杯しました。そして作ってくれたカレーを一緒にいただきました。ソファに腰掛け、前屈みで話す敏恵さんを、床に座って見上げる状態で話していると、ブラウスの隙間からチラチラとブラが見えていました。
「ねぇ、山下くん聞いてるぅ?おーい、大丈夫ー?酔っちゃった?おーい」
そんな敏恵さんの声を聞きながら眠りについてしまいました。ふと目を覚まし時計を見ると、1時間ほど眠っていたよう。周りに敏恵さんの姿はなし。フラフラしながら立ち上がり、敏恵さんを探そうと近くの扉を勢いよく開けると、いました。シャワーを浴びた後であろう全裸の敏恵さんが。
「や、山下くん!?早く出ていって!!なんでぇ!?」
「ご、ごめんなさい!!」
一気に酔いが覚め、血の気がひきました。先輩の奥さん、しかもお客さん。半泣きの状態で正座しながら、ただただ敏恵さんが出てくるのを待ちました。しばらくして寝巻姿の敏恵さんが扉を開け出てきました。何を言われるのかドキドキしながら、ひたすら謝っていました。
「山下くんやめてよぉ、急で驚いただけ!まさか起きてると思わなくて。笑」
「お、怒ってないんですか?」
「怒ってないよ、勝手にシャワー浴びてたのがいけないし。それに、こんなおばさんの裸見ても嬉しくないでしょ!笑逆にごめんねぇ」
「こちらこそ寝てしまってすいません。でも、敏恵さんはおばさんなんかじゃないです!僕からしたら凄く素敵な女性です!」
「わかってるねぇ!笑そんな風に言ってくれるなんておばさん嬉しいな」
「おばさんじゃないです!敏恵さんは凄く知的だし、家庭的で品もあって色気もある、ほんとに憧れのような女性です!」
「。。ありがと。女性の喜ばせ方しってるとは山下くんも隅におけないなぁ、このぉ!」
そう言いながら軽くヘッドロック状態で頭をポンポンとされました。当然顔には柔らかな胸の感触が伝わり、さらにお風呂上りの敏恵さんからは石鹸やシャンプーのいい香りが漂い、我慢の限界でした。ヘッドロックされてる状態をスルスルと抜け出し、と同時に敏恵さんに強く抱きつきました。
「おっと、どうしたの突然、おばさんに甘えたくなっちゃった?笑」
「。。無理です。敏恵さんみたいな素敵な女性に触れられたら。僕だって男なんですから」
そう言うと同時に敏恵さんの唇を奪いました。突然の事に驚いた敏恵さんは、んーんーと逃れようとしていましたが、しばらくの間唇を重ね続けました。逃れようとしてはいるものの、決して拒絶する程強く力は入っていませんでした。しばらく経ち唇を離すと
「どうしたの、ダメでしょ!いきなりビックリしたよぉ!!今の事は2人の秘密にしとくから。今日はもう帰って。」
「無理です。敏恵さんが悪いんですよ、帰れないです。ほら、英子さんのせいでもうこんなに」
そう言いながら、敏恵さんの細く白い手をとり、硬くなっていたモノに手をもっていきました。
「こらっ!いいかげんにして!私結婚してるの!秘密にしとくから、だから落ち着いて!おばさんをからかわないで!」
再び敏恵さんに抱きつき、唇を重ねました。そしてうっすら開く口の中に舌を入れ、力強く敏恵さんの唇に吸い付き、舌を絡めていきました。ほんのりワインの味のする敏恵さんの口内の隅々まで舌を這わせ、溢れ出る唾液をまとった舌と舌を激しく絡ませていきました。自然と敏恵さんも舌を絡ませてきているのがわかりました。
「こ、こらっ、やめなさい。ほんとにだめっ、謝るから、ねっ?」
「敏恵さんも舌動かしてくれてるじゃないですか。そんなに嫌がらないでくださいよ、こんな日が来る日を夢見てたんですから」
「でもダメなのっ!もう、ほんとに怒るよっ!」
「わかりました。じゃあ本当に嫌なのか確認させてください。敏恵さんが濡れてなければやめます。その代わり少しでも濡れてたら、いいですよね?」
嫌がる敏恵さんの股に手をやり、履いていた短パンの隙間から下着に指をあてると、明らかに湿っていました。確認した指先を舐めて確かめた後、その指を敏恵さんの口に突っ込みました。
「ほらっ、これオシッコですか?違いますよね?敏恵さんもその気じゃないですか、約束ですからね」
「ち、違うの!これはお風呂あがりだから!本当にだめっ!ねっ?やめよ?」
やめられる筈もなく、静止する敏恵さんを押し倒し再び唇を奪い、舌をねじこんでいきました。無理矢理に舌を絡め、溢れ出る唾液を敏恵さんの口に流し込みながら、控えめな胸の膨らみに手を伸ばしました。服の上からでもわかる柔らかな感触にすぐに服の下から手を伸ばし、ブラをずらすと固くなった乳首に触れました。
「敏恵さんも感じてるんですね、もっと気持ちよくしてあげますね」
「ねぇ、ほんとにだめっ。。そこ弱いの、ほんとに、アァァァァ」
固くなった乳首を指先で弄るたびに、声にならない声を上げ始めました。耐える敏恵さんを起き上がらせサッとTシャツ、短パンを脱がせると、恥ずかしそうに小刻みに震えていました。少し乱暴に、勢いよくブラを剥ぎ取り下着にも手を掛け一気に引きずり下ろし、あっという間に全裸にしてやりました。
「敏恵さんの身体凄くキレイですよ。もっとよく恥ずかしい姿見せてください。どんどん乱れていく姿が楽しみです!」
そう言い、横たわる敏恵さんに覆い被さり愛撫を始めました。両手を頭の上にやり、片手で抑えながら耳から首筋へと舌を這わせながら、もう一方の手で柔らかな胸を揉み続けました。首筋から鎖骨、腋へと舌を這わせ、ほんのり汗ばんでいる身体をベロベロと舐め続けました。
腋から脇腹へと舌を這わせたていると、少しずつ声を出し始めていた敏恵さんの声が一瞬大きくなりました。その反応を見逃さず、右の腋から腰へと舌を這わせ、おへそを横切り左の腰から腋へと舌を這わせていきました。その頃には腕の力も入っていない事を確認し、両手で胸も揉み、固くなった乳首を指で転がしながら、2回3回と上半身の隅々まで舌で舐め上げていきました。
「敏恵さん、まだ舐めただけでこんなに乳首固くして。相当久しぶりなんですか?もう我慢できないんですよね?もっと気持ちよくなりたいならお願いしてくださいよ」
少し強気な発言をしました。若干の迷いはありましたが、既にグッタリとし口からはヨダレが垂れ始めている事を確認していたので、いけるとふみました。少しの沈黙の後、想像通りの返答がありました。
「ハァハァ、もう、ダメっ。。もっと、もっとして欲しい!」
「ですよねぇ、でもよくわかりませんね、どうして欲しいかちゃんと教えてくださいよ」
「や、山下くんのいじわるぅ。。わかるでしょ?もっと、もっとベロベロ舐めて!もっと乱れさせて!!お願い!」
「敏恵さんエロいんですね。笑やっぱり身体は正直ですね。言われなくても身体中舐め回しますよ!その分、後で敏恵さんも、たっぷりお願いしますね」
「わかってる、ずっと当たってる、おっきくて硬いのが!私もいっぱいしてあげたいよぉ」
そう言いながら体を起こし、舌を出しながら唇に吸い付いてきました。吹っ切れた敏恵さんは、先程までとは違い驚くほど深く激しく舌を絡めてきました。強く抱きつきながら必死に舌を絡め、吸い付かれ口中に溢れた唾液を全て吸い取られていく感覚でした。
元々寝取り願望の強い私は、舌を絡めながら体勢を変え抱き上げると、そのまま寝室へと向かいました。唇を離し整えられたベッドに敏恵さんを放り投げると
「敏恵さん、ここで抱いてあげるよ」
「旦那にバレちゃうよぉ、、」
「敏恵、今は俺が旦那でしょ?それともやめる?どうせ旦那にはこんなに気持ちよくさせてもらってないんでしょ?どうするの?」
「わ、わかったからぁ!やめないでぇ!お願い、抱いてぇぇ!」
「こんなに変態だったなんて。笑じゃあたっぷり愛してあげますよ!」
愛おしそうな目でこちらを見つめる敏恵に飛びつき、再び耳から首筋、腋からお腹へと舌を這わせひたすらに上半身を舐め続けました。どんどんと声が大きくなる敏恵の乳首は、先程よりも固くツンっとなってきました。上半身が唾液でベトベトになるまで舐め続けた頃には、既に敏恵はグッタリとしていました。
「まだ上半身しかしてないのにそんなに感じてぇ。この後大丈夫?そろそろ下もいきたいんだけどなぁ」
ハァハァと肩で息をする敏恵は、黙って首を縦にふりました。それに応えるように、うっすらと生え揃う茂みから足の付け根から太腿へ舌を進め、膝からくるぶし、足の指一本一本へと舐め回していきました。その間ずっと声にならない声を出しながら、きっと初めてであろう快感に耐えていました。
「どう?旦那はこんな事してくれないでしょ?笑敏恵の身体すごく美味しいよ」
「ハァハァ、こんなの初めて。。どうにかなっちゃいそう。。」
「まだこれからですよぉ。笑そろそろ見せてもらおうかな、敏恵の大事なところ。ほら、自分で拡げてよく見せてよ。して欲しいんでしょ?」
ヨロヨロとゆっくり身体を起こすと、ゆっくりと両脚を拡げM字開脚の体勢になりました。そして両手の指で自らのソコを大きく拡げ、物欲しそうな潤んだ目でこちらを見つめてきました。子供を産んだとは思えないキレイなアソコはヌルヌルとした液で濡れ、クリは大きく勃起していました。
「山下くぅん、早くぅ!お願い、私のココ、もう我慢できないよぉ!?アァァァァ!きもちぃぃぃ!ダメっ!アンっ、アァァァァ!」
誘われるようにアソコに吸い付き、ベロベロと舐め回してやると、悲鳴に近い程の声をあげました。クリを甘噛みしながら舌で転がし、溢れ出る愛液を吸い出し、あたりを舌で舐め上げてやりました。
「敏恵のここ、すごい事になってるよ。ほら、もっとしてあげるから覚悟しなよ」
そう言い両脚を持ち上げマングリ返しの体勢にしてやりました。目の前に丸見えになったアソコを指で左右に拡げ、再び吸い付き舐め回しました。
周りを舐め回し、そのまま舌を這わせてヒクヒクしているアナル周りも丁寧に激しく舐め回してやると、身体をビクつかせていました。一番反応が良かったのは膣穴に舌を捩じ込んでやった時でした。楽しみながら舌を根元近くまでグリグリ押し進めると、キュッキュッと締め付けてきました。
「敏恵のやらしい汁がどんどん溢れてきてるよ。敏恵も自分のやらしい汁確かめてみなよ。」
やらしい汁を吸い上げ体勢を元に戻して、そのまま敏恵の唇に吸い付き、汁と唾液を敏恵の中に流し込み舌をからめてやると、嬉しそうに飲み込みました。そのまま手をアソコに伸ばし、激しく出し入れすると、身体をのけぞらせイッてしまいました。
「そろそろこっちもしてくれる?こんなになってるからさ」
「う、うん、、凄い。。旦那の何倍も大きい。。早く、、欲しい」
「なら、早くしてよ。そのやらしい口でさ。ちゃんと根元まで咥えてね、じゃないと挿れてあげないよ」
寝転ぶ敏恵の前に仁王立ちすると、反り返ったモノはお腹にピッタリくっつく程でした。ゆっくり起き上がった敏恵は舌を出し、ゆっくり根元から先端まで舌を這わせ、大きく口を開けて咥え込みました。そして必死に根元まで咥え込もうとしていましたが、苦しそうな顔をして半分程飲み込むのが精一杯でした。
「あのさぁ言ったよね?根元ってわかる?1番奥まで咥えるってこと!そんなんじゃ全然気持ちよくないし、萎えてくるよ!欲しくないの?」
「ち、違う!欲しいのぉ!で、でも、こんな大きいの初めてで、苦しくて。。」
「まぁ最初から咥え込めた人はいないからね。笑咥え方教えてあげるから、そこに寝て」
戸惑いながら横になった敏恵の顔に跨ると、何をするか悟り大きく口を開けました。吸い込まれるようにゆっくりと、少しずつ口の中にモノを進めていくと半分程入れた所で、無理無理と首を横に振り苦しそうにしていました。
「無理じゃないよ、みんな最初は苦しがるけど入るから、敏恵もできるよ!ここからは一気にいくから頑張って気持ちよくさせてねぇ」
そして残り半分を喉の奥深く目掛けて突き入れていき、根元まで咥え込ませました。涙を流し目を大きく開いた敏恵から一旦モノを引き抜くと、大量の唾液を吐き出しゴホゴホと咳き込みました。それを何度か繰り返すと、涙とヨダレ鼻水で敏恵の顔はドロドロになってゆきました。
「ゴホッゴホッ、ま、待って!苦し過ぎて。。ち、ちょっとだけ、休憩させて?ねっ?」
「ダメダメ、もう慣れてきたでしょ?じゃあ苦しさ紛らわせてあげるからさぁ。早く横になってよ」
苦しそうにする敏恵を寝ころばせ、上に乗り69の形になりました。
「ほら、敏恵も気持ちよくしてあげるから、股開いて!で、早く咥えてよ、一緒に気持ちよくなろう」
カチカチのモノを唇に押し付けると、少しずつ口を開いたのを確認し、喉奥目掛けて腰を打ち込みました。苦しそうに暴れる敏恵の脚を強引に開き、クリに吸い付きながらヌルヌルのアソコに指を1本2本入れ、激しく出し入れしはじめました。身体をねじらせながら、苦しさと快感を行き来しているようでした。
「あぁ、早くこの中に挿れたいな。けど敏恵となら何回もできそうだし、とりあえず1回出しとくね!溜まってたから凄い量だと思うけど、こぼさず飲んでね」
さらに激しく奥まで出し入れを繰り返し、最後に根元までグリグリと押し込み、1回目の射精を迎えました。ビュルっビュルっと驚く程の射精感で、5回6回と敏恵の喉奥目掛けて射精を続けました。大量の精液は、食道に直接流し込まれ飲み込む音さえしませんでした。ようやく射精を終えモノを口から抜くと、敏恵の唾液と精液でドロドロでした。
敏恵は激しく咳き込み、必死に息を吸い込み呼吸していました。涙を流しながら苦しそうにする姿を見て、さらに興奮し、ただただ早く中に挿れたいと思うばかりでした。
「凄い量だったでしょ?全部飲み干したのは敏恵が初めてかも。いつも旦那の飲んであげてるの?」
「ケホッケホッ、、初めて。。」
「え、初めての精飲?ほんとに?敏恵の初体験?嬉しいなぁ」
「う、うん、、初めて飲んだ。。凄い量だったよ!驚いちゃった。。あんなに出したのに、、まだおっきい。」
「敏恵となら何回でもできそうだよ!ねぇ、そろそろ敏恵と重なりたいな」
「私も。。早く欲しい」
「こんなにヌルヌルだし大丈夫だよ、下の口でも根元まで咥え込んでね」
「あっ、ま、待って!ゴ、ゴムしないと。。」
「えっ、なんで?」
「な、なんでって。。できちゃったら。。」
「敏恵はセックスしたいの?したくないの?」
「したいよぉ!したいけど、でも、生でするのは、、」
「はぁ。精子飲んでこんなに濡らしてる変態さんが何言ってるの?したいの?したくないの?どっち!?」
「。。したい!」
「ならわかるでしょ?早く脚開きなよ、挿れてあげるからさ。な、ま、で!本性出してせがんでよ」
「あ、あなたぁ。。早く挿れてぇぇ!敏恵に生チン挿れてぇ!カチカチので敏恵を無茶苦茶にしてほしいのぉ!」
「ほんっとに淫乱な女だったんですね。笑言われなくても無茶苦茶にしてあげますよ!みんな確実に昇天してるから、敏恵も覚悟してね。いくよっ」
「う、うぅ、アッ、、ダメっ!待って、入らない!!お、おっきいぃ、、アガッ、ヴッ、ウ、ウゥゥゥ!!」
「まーだ半分しか入ってないよ?敏恵のナカ気持ちいいよ!早く奥まで挿れたいよ!ねぇ、奥まで欲しい?」
「欲しいっ!奥まで突いてぇ!!お願い、硬いの奥まで頂戴!ウッ」
そして膣圧を感じながら、それに負けないように力強く腰をどんどんと深くへと沈めていきました。腰を沈めるにつれ、敏恵はシーツを強く握り目を強く瞑りながら、快感に耐えていました。根元まであと僅となった所で、最後は一気に根元まで力強く腰を打ちつけてやりました。
「アァァァァ!!!イクッ、イクイクゥゥ!!アァァァァ!!」
身体をビクッとさせて仰け反り、ピクピクと痙攣する敏恵の腰を両手で持ち上げ、力一杯に腰を打ちつけ出し入れを繰り返しました。腰を打ちつけるたびに声にならないうめき声を上げ快感に浸る表情は嬉しそうでした。そして一旦モノを引き抜くと、プシャァァっと大量の潮を吹き出し、再び絶頂を迎えピクピクとしていました。
「すっごいね、これなんて旦那に説明するの?笑でももっと乱れる敏恵を見たいな。敏恵のナカで出したら気持ちいいだろうなぁ、でもダメなんだよねぇ?どうする、もうやめとく?」
「出して!!中に出してもいいから!やめないでぇ、もっとして!もっと突いて!」
「なんか言わされてるみたいで嫌だなぁ、やめてもいいよ?スッキリするまでしゃぶってくれたら。中出ししたら、溜めこんでるから妊娠しちゃうかもよ?」
「いいのぉ、私のナカに出して欲しいのおぉぉ!子宮を精子で満たしてぇぇ、あなたの子種が欲しいの!だから早く、お願い!もっと激しく突いて、ナカに出してっっ!!!」
あまりに想定通りの反応で笑いそうになるのを堪え、人妻に中出しできる事が確定したのを楽しもうと、求める敏恵をもう少し虐めてやることにしました。
「ねぇ、俺のじゃなくてさ、旦那に挿れてもらったらどう?」
「あんな小さいのじゃなくて、あなたのこの硬いのが欲しいのぉ!お願い」
「あいつに気持ちよくしてもらってたんでしょ?挿れなくても指で充分でしょ?ほらっ、指でしてあげるよ」
両脚を大きく開き、モノの挿入を待ち侘びていた敏恵の中に指を入れ、激しくザラザラとした部分を刺激してやると、再び勢いよく潮を噴き出しました。それでも手を止めず、どれだけ噴き出すのか試したくなり、ひたすら膣内、膣壁への刺激を続けていきました。
敏恵は快感に顔を歪ませながら、潮を噴き続けました。しばらくし、少しずつ潮の量が少なくなってきたので刺激をやめた時にはシーツに水溜まりができており、私の身体も敏恵の潮まみれの状態でした。
「さすがに疲れたな、どう?もう満足したでしょ?」
ベッドに座り休んでいると、ゆっくりと起き上がった敏恵はヨロヨロしながら、こちらにお尻を向け四つん這いの姿勢となりました。ビショビショになったアソコも、ヒクヒクとし続けるアナルも丸見えの状態でした。
「どうしたの?急に四つん這いなんかになって」
「お願い、ここに挿れてぇ、指じゃなくて、その硬くて太いの突き刺してぇぇ」
「ふーん、後ろからされるのが好きなんだ。もっとその気にさせてよ、敏恵の口からもっとエッチな言葉聞かせてよ」
「いじわるぅ!早く欲しいの、私のココに硬いのぶち込んでぇぇ!」
「足りないなぁ、もっと、もっと聞かせて!じゃないと何もしないよ。ほらっ早く」
「言う、言うからぁ!アナタに後ろから犯されたいの!硬くて太いのナマで突き刺してぇ!アナタの精子が欲しい!ナカに欲しいのぉ!溜まってる精子を全部子宮に流し込んで!!中出しされたいの、中出しされるのが大好きな女なのぉ、ぶち込んでぇぇぇ!」
叫ぶ敏恵のお尻をグッと持ち上げ、モノを入口にあてがい狙いを定め、力強く一気に根元まで突き刺してやりました。大きな悲鳴をあげ前に倒れ込んだ敏恵の両腕を掴み、無理矢理身体を宙に浮かせる体勢にし、何度も何度も出し入れを繰り返しました。
パンッパンッパンっと数回の出し入れ、根元まで入れてグリグリと子宮を刺激するを交互に繰り返しました。限界も近くなり、一度モノを引き抜き仰向けに寝かせ
「あぁ敏恵のナカ最高に気持ちいいよ、そろそろイキそうだよ。敏恵の顔見ながら出したいからさぁ。ほらっ、早く脚開いて」
「嬉しい、やっとアナタをイカせてあげれる。ねぇちょうだぁい」
「ほんとにナカに出すよ?これまで中出しした娘は全員妊娠してるけど。笑」
「きてぇぇぇぇ!!」
モノに手を伸ばし握ると、そのまま自分のアソコに誘導し、入口あたりをクチュクチュと自ら刺激していました。誘われるがままに、腰を落とし奥深くまで進め、嬉しそうな表情の敏恵と舌を絡めあいながらピストンを続けました。
「敏恵、そろそろイキそうだよ。あぁ気持ちいいよ、もっと締め付けて。じゃないと抜けちゃうかもよ」
「ダメぇぇぇぇ!離れないでぇ!全部ナカに出して!!空っぽになるまで全部受け止めるから!出して、このままナカに出してぇぇぇ!」
そう言い抱き付き、脚を私の背中に回しガッチリとクロスさせロックしてきました。大きくは動けなくなった体勢でしたが、小刻みに素早く腰を前後させ膣奥をグリグリと刺激し、子宮目掛けてビュビュビュッと大量の性液を流し込みました。
「アァァァァ!!!アウッ!出てる、子宮にいっぱい出てるぅ!!アァァァァ熱いの!!」
子宮に何度も射精される度、眉間にシワをよせながら全身を震わせ、注ぎ込まれる精液を感じていました。ようやく射精を終え、モノを引き抜き体勢を整えようとしましたが、ガッチリとロックされた脚の力が弱まる事はありませんでした。
「まだだめぇ、まだ離れないでぇ。まだ熱いの感じてたいからぁ。ねぇ、チュウして?」
あまりの可愛さに、そのまま倒れ込み唇に吸い付き、終わったばかりと思えない程激しく舌を絡め合いました。2回目の射精を終えた事で少し柔らかくなっていたモノが、再びムクムクと敏恵の膣内で硬さを帯びてくるのがわかりました。それは敏恵にもすぐに伝わっていました。
「あれぇ、なんかもう硬くなってきてる。笑ねぇ、まだまだできるよね?しよ?」
ようやく脚のロックが解除されると、起き上がってきた敏恵は唇に吸い付き、そのまま後ろに押し倒される形となりました。舌を絡めながら、硬く反り返ったモノを手でしごいてきました。
「出したばっかりなのにほんとに凄い。。嬉しい。ねぇ、今度は私がしてあげるね?」
「上に乗ってくれるの?こんなにエッチな人だったなんてね。笑挿れるとこよく見せてね、下からいっぱい突いてあげるからさ」
「うん、動くの得意じゃないから。だから下からいっぱい突き上げてねぇ。じゃあ挿れるから見ててねぇ」
そう言い跨り、モノを手で握り自らのアソコにあてがうと、ズプズプとゆっくり腰を降ろしていきました。あっという間に全てを飲み込んだ敏恵のナカは、溢れ出る愛液がまとわりつき、温かな感触に包まれました。下から手を伸ばし胸を揉み、ツンっと上を向いた乳首を指で転がしてやりました。
「やっぱり敏恵のナカは最高だよ、ヌルヌルで温かいよ。じゃあそろそろ敏恵に動いて欲しいな」
再び得られた快感に耐え、上下に動ける余裕はなかったようで、微かに前後に腰を動かすのが精一杯の様子でした。それでも動く度に身体と擦れ合うクリへの刺激だけで、早くも絶頂を迎える寸前のようでした。
「やっぱりダメェ、う、動けないよ。。ねぇお願い、突き上げてぇ?」
「仕方ないなぁ。ほらっ、こっちおいで。」
そのまま倒れ込んだ敏恵と舌を絡めながら、お尻を鷲掴みにすると、少し浮き上がった瞬間に一気に奥まで突き刺し、パンパンパンっと早く激しく出し入れを繰り返しました。絡め合っていた舌を動かせる余裕もなくなった敏恵は、耳元で激しく喘いでいました。首筋を舐め耳へと舌を這わせて、舐め回してやると苦しそうに喘ぎました。
「これから人妻とセフレになれると思うと興奮するな。笑溜まったらまたしような?まぁ敏恵ももう虜になってるでしょ?」
「うぅぅぅん!いつでも私の中にぶち込んでぇぇぇ、アンっ、アァァァァ、気持ちいぃぃ!もっとしてぇぇ!!」
「じゃあさ、こっち向いて約束してよ、一生あなたの奴隷になりますって。興奮させてくれたらさ、まだまだ中出ししてあげるからさ」
そう言うとスマホに手を伸ばし、ムービーを起動させると、敏恵を起き上がらせスマホを向けました。意識が朦朧としながらも、さすがに恥ずかしそうな顔をしていましたが、この快感を逃すまいと言葉を発しました。
「私、敏恵はぁ、アナタの奴隷ですぅぅ!アナタが溜まったらいつでも呼んでください!アナタの精液を飲ましてください、ナカに出してくださいぃ!言われた事なんでもします!」
「よく言えたね、もう旦那とはしないよね?誘われても断るよね?」
「しない、しないよぉ!あんなのとしないぃ、アナタだけの身体なのぉ!!」
「良くできました。笑じゃあご褒美に今日は壊してあげるからねっ」
スマホを置き、再び敏恵を抱き寄せると口の中に指を入れ唾液でベトベトになるまで舐めさせました。ベットリした指をゆっくりお尻を這わせ、アナルまで進めました。力無く嫌々と、首を動かしていましたが、構わずアナルに中指を突っ込みました。
「アナルは初めて?アソコもアナルも責められて気持ちいいでしょ?ほら、早く壊れちゃってよ!」
中指を根元まで突き刺すと、獣のような声をあげました。そのまま身体を起こし対面座位になると、アソコには根元まで差し込まれたモノ、アナルには根元まで差し込まれた中指がガッチリ固定される状態に。敏恵は身体をガクガクさせながら、涙を流し口からはヨダレを流していましたが嬉しそうでした。
「相当気持ちよさそうだね?俺もまた出したくなってきたよ。どんな体勢で出されたいの?選ばせてあげる」
「こ、このままぁぁ!奥に当たってるのぉ!出して、子宮に精子出してぇぇぇ」
唇に吸い付き口内を舌で舐め回し、片手で乳首を弄り、片手でアナルを刺激し、モノは子宮を責め続け、そのまま敏恵のナカに精液を注ぎ込みました。ビュルビュルビュルッと、先程と同じかそれ以上の射精を続けました。
ビュッビュッと射精する度に、アナルを締め付けてくるのが印象的でした。よほどの快感だったのか、手を離すとそのまま後ろに倒れ込み身体を震わせ、潮を噴き出しました。
「あらら、ほんとに壊れちゃったみたいだね。笑とりあえず自分ばっかりイッてないでさ、ほらキレイにしてよ」
動けない敏恵の腕を掴み起き上がらせると、涙と涎でベトベトになっている顔の前にモノを差し出しました。肩で息をしながら、ゆっくり丁寧に先から根元まで舌を這わせて、舐め上げてくれました。
その後、旦那が今日も帰ってこないか確認させると、案の定今日は外泊して明日はそのまま仕事に行くとのこと。敏恵には体調が悪いので明日は仕事を休むと会社にメールを入れさせました。それから翌日の昼過ぎまで何度も身体を重ね合わせました。その事はまた改めて。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。
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- #言葉責め
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(2020年05月28日)
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