体験談(約 4 分で読了)
通学途中の混み混み電車の中で、同じ高校の地味系JKに痴漢をかまして2人してイッた話
投稿:2026-04-24 14:38:30
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中学生の時の体験談だ。うちの中学は体育祭に力を入れていたので、練習は新学期の始まる春から直ぐに始まっていた。当時の俺の学年である中2の競技種目には、ムカデ競争があった。これはクラス全員で1列に並び、身体を合わせて連結したまま走り競争する競技だ。この身体の合わせ方が、中々に距離の近いも…
高1、夏の頃のことだ。
通学に使っていた電車は乗降者数が多く、朝の通学通勤時間帯は東京のそれほどではないにせよ、かなり狭苦しいものだった。
僕は駅のホームを項垂れながら歩いて、奥の方の乗車場所に向かって行った。
すると、見知った顔を見かけた。
里奈だった。
同じ高校。中学も同じだった。
夏という季節もあり、上はブラウスを着ているだけで、下は膝より少し上の丈のスカートを履いていた。
染めてはいないけど少しだけ茶色がかった髪は、中学の頃よりも少しずつ伸びてきている。
中学の頃よりも大きくなったであろう胸は、ブラウスを盛り上げている。
胸がリュックの肩紐に押さえつけられているからか、余計にその大きさが強調されていた。
僕は中学の体育祭のムカデ競争の練習で、里奈に長らく痴漢をしてきた。
ブラジャーをつけていない無防備な胸を揉みしだき、勃起したチンコをそのむっちりとしたお尻に押し付けては、可能な時は射精までしていた。
里奈は大人しい性格な為、この行為は第三者に知られたりはしていなかったと思うし、現に問題にはならなかった。
それに味を占めて、こちらは毎回と言っていいほど、その身体を堪能させてもらっていた。
里奈と同じ高校に進学したのは、単に偏差値が手頃だったのもあるけど、何より里奈が志望していたことを小耳に挟んだのが理由だった。
好きというわけではなかったけど、強い性的な執着を抱いていたのは自覚している。
僕は咄嗟に俯きながら、最後尾に並ぶ里奈の後ろに並んだ。
少し待っていると、電車がやってきた。
既に人の多い電車から、何人かが降車した。
変わるように、並んでいた人たちが乗車する。
僕は里奈に張り付くように距離を詰めていき、里奈が移動した場所の真後ろを陣取った。
里奈は奥の方に移動していて、反対のドアがある隅の方で立っていた。
おっかなびっくり。
里奈は一瞬、顔をこちらに向けてきた。
目が合ってしまった。
今の僕と里奈は別に、会話をするような関係ではなかった。
元々、仲が良かったわけではないし、お互いに異性に積極的に話しかけるタイプではなかったからだ。
里奈は直ぐに目を逸らすと、少し周りをキョロキョロした。
里奈の視線の先にある、ほんの少しだけ空間のあるスペースを、長身の男性が埋めてしまう。
結果的に、里奈の後ろに僕が位置するこの状態で、電車が発車した。
学校の最寄り駅まで10分ほど。
時間はかけられないと思った。
まずは、里奈のお尻に手のひらを当てた。
里奈は、ビクッと身体を震わせた。
予想通り、里奈は何も声を出さなかった。
変わらない人間だなと思わず同情しつつも、その都合の良さにほくそ笑んだ。
指を思い切り曲げて、手に余るそのお尻をわしわしと揉みしだいた。
スカート越しではあるけど、ちゃんとお尻が柔らかく形を変えていることが分かった。
興奮が高まる勢いに任せて、スカートの下から手を入れた。
またも身体をビクつかせる里奈を気にも留めないで、ショーツ越しにお尻を触った。
手を円を描くように動かして、ショーツのサラサラとした触り心地を楽しむ。
そのまま、またわしわしと揉みしだいた。
スカート越しの時は違い、柔らかさがよく分かった。
握力を鍛える為にソフトボールを握り込むかのように、指を思い切りお尻にめり込ませる。
「っつ…」
痛みからか、里奈は声を漏らした。
お尻の筋に手を沿わせて、そのまま股の方に手を移動させた。
離れようと身体を動かす里奈の腰を、左手で脅すように強く掴んだ。
ショーツ越しにあそこを触り、軽く揉んでみた。
里奈は、ビクビクっと身体を震わせた。
いちいち反応が可愛い里奈に萌える。
ショーツの股の部分をずらしてから、間を与えることなく中に指を捩じ込んだ。
「んんっ…!」
あったかい…。
濡れてはいなかったけど、温かった。
グニグニっと、中に入れている中指を好きに暴れさせてみる。
「あっ…あっんっ…!んんっ…!」
頑張って声を抑えている、か細い里奈の喘ぎ声に、興が高まる。
あそこが確実に濡れてきたあたりで、人差し指も入れてみる。
「ぁあんっ…!」
少しだけボリュームの増した声に驚いた。
里奈は咄嗟に自分で口を押さえる。
今度は、ゆっくりと2本の指で中をかきまわす。
「んんっ…!あっ…!んっあっ…!」
少しずつ、ペースを上げていく。
「やっ…!んんっ…!んんんっ…!あっ…!」
里奈のあそこがヌトついた液でビシャついてきたその時、
「あぁぁっ…!んぁっ…!はぁっ…!」
里奈は口を押さえながらも漏れ出る喘ぎ声と一緒に、身体を大きくビクつかせた。
どうやら、イッたみたいだった。
公共の場の痴漢でイッてしまうなんて、思った以上にあっちの方は敏感みたいだ。
指を引っこ抜くと、まとわりついたヌトヌトの液を里奈の滑らかな太ももに塗り付けた。
「はぁっ…はぁっ…」
か細い呼吸を漏らしながらも、痴漢が終わったことに安堵しているかもしれない里奈の期待を裏切るかのように、両手で腰をがっしりと掴んだ。
お尻にチンコを押し付けると、周りにバレない程度に腰を振ってやった。
里奈のお尻にチンコを押し付けるという懐かしいプレイが、過去のムカデ競争を想起させて、余計に興奮を誘った。
興奮できる材料を増やそうと、反対のドア側にある手で、里奈のおっぱいを掴んだ。
今はブラジャーをしているであろうその胸は、以前よりも柔らかさが分かりづらい。
それでも興奮して、柔らかさを確かめるかのように、一心不乱に揉みしだいた。
空いている手でお腹を抱きしめて、腰を押し付ける。
「イ、くっ…!」
直ぐに絶頂に達してしまい、里奈のお尻にチンコを押し付けた状態で、ドクンドクンと射精した。
しばらく放心状態でいると、電車が停車するというアナウンスが流れた。
我に帰り、里奈を解放した。
電車が停車すると、里奈は開いたドアに一直線に向かって行った。
「ごめんなさい…」
と言いながら周りの人を避けて、電車を出て行った。
僕も急いで後を追うと、垂れている透明な液体を気にしているかのように、手で太もも裏に触れている里奈の姿があった。
里奈がチラッと後ろを見ると、目が合った。
不安げな表情がわかるその目は一瞬で別の方に逸らされしまい、里奈はいそいそと駅のホームから去って行った。
後を追って、駅の階段を登る里奈の後ろから、液体が垂れている太もも裏を拝み、先ほど射精したことを忘れたかのようにまたも興奮を覚えた。
駅の個室トイレに移動すると、ズボンとパンツを脱ぎながらiPhoneを手に取った。
ファイルアプリを開いて、”オナネタ”と書かれたフォルダを開いて、更に”里奈”と書かれたフォルダを開く。
卒アルや中学校の写真販売で手に入れた里奈の写真が複数枚、小さく画面上に表示された。
ブラウス姿の里奈の写真と先ほどの行為をネタに、3分でオナニーを済ませた。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
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(2020年05月28日)
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