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友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5(3/3ページ目)

投稿:2026-04-19 13:24:21

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本文(3/3ページ目)

「はぁはぁ…見てて…いやらしいとこ…見て欲しい...ああ……ケンタぁ………♡」

ヌチュ~、ヌチュ~……と、俺の太ももとマドカの秘部がが激しく擦れ合うたび、卑猥な音が響き、マドカの溢れ出した愛液が、俺の足を熱く濡らし、シーツへと滴り落ちていく。

「あぁぁ…いく...逝っちゃう…はぁはぁ…見てて…ああっ…ああぁぁ…♡」

最後の一際大きな痙攣と共に、マドカの身体がビクンビクンと大きく波打った。

俺の胸元に、マドカの熱い吐息が、そして太ももには、溢れ出したばかりの熱い愛液の感触が、どろりと広がっていく。

「はぁっ……はぁっ……はぁ……♡」

​マドカは力尽きたように俺の身体に倒れ込み、肩で荒い息をついた。

俺の胸元には、彼女のよだれと涙が混じり合った跡が残り、そのあまりに無防備で、淫らな姿に、俺の我慢もいよいよ限界に達していた。

​マドカは顔を上げると、トロンとした瞳で俺を見つめ、蕩けた笑顔で囁いた。

「ケンタ…ちゃんと…見ててくれた…?」

「ああ...もう限界…入れさせて...?」

俺が身体を起こそうとするとマドカが俺の肩を押さえつけ、うっとりとした笑顔を向ける。

「はぁ…はぁ…今日は…私にまかせて...♡」

そう言って、マドカはまだ熱を帯びたままの自分の秘部を、俺のチンポにそっと押し当ててきた。

ヌチャ……という粘り気のある音とともに、マドカの熱い愛液が俺の亀頭を包み込む。

彼女はそのまま、ゆっくりと腰を揺らしてチンポの先端を秘部に擦り付けた。

「ねぇ、ケンタ……。オマンコ、さっきより……もっと熱くなって、ドロドロだよ……?わかる……?」

​昔の彼女と比べても、マドカはもともと濡れやすい人だと思っていた。だが、今日はお酒と嫉妬、そしてサオリさんに煽られた興奮のせいか、溢れ出したねっとりとした愛液が、俺の根元まで熱く伝わってくる。

「うぅ…いじわるしないで……。早くいれようよ……」

俺もかなり追い詰められた顔をしていたのだろう、マドカは満足げに微笑むと、膝を立て、俺の目の前で大きく股を開いた。チンポの先を慎重に秘部にあてがい、結合部を俺にしっかりと見せつけるように、ゆっくりと腰を落としていく。

「あ……っ……んんぅ……♡おっきっ……。……あぁっ……入って……くる……っ♡」

俺はチンポをいやらしく飲み込んでいくマドカの秘部から目が離せない。マドカの体勢のせいなのなチンポはいつもよりもキツく締め付けられていく。

早く奥まで入れたくて腰を動かそうとしてもマドカは俺の腰に手を置いてそれさえも許さない。

「うぅ……焦らさないでよ……あぁっ...」

俺が一番感じてしまうカリ首の部分を飲み込んだ時、気持ち良さに声が漏れて身体が震えた。

「あぁっ……ここ…?気持ちいいの……?」

マドカの一番締まる所がカリ首を捉えてゆっくりと細かく上下に動く。俺が思わずシーツを握り締めた。

「ああっ…マドカっ…それっ…すぐっ…逝っちゃう!」

「ふふ…あんっ……あっ...いいんだよ…?」

「ううっ…マドカ…にもっ…感じてっ…欲しいっ…からっ!」

その言葉でようやくマドカは、腰の動きを止めてくれた。うっかり出てしまいそうなタイミングでヒヤヒヤしてしまう。

「優しい…♡でも…私も気持ちいいよ……♡」

「はぁはぁ...ぜ、全部…入れて欲しくて...…」

「ふふ…いいよ...…あっ...…ほら……見てて…んっ…おチンチン……入ってくよ……あんっ…♡」

俺の切なそうな顔が気に入っているのか、マドカはうっとりとした表情でさらに艶かしく腰を下ろしていく。それでもチンポが奥へ進むにつれてマドカの余裕ぶった顔が崩れていく。

「ん……あんっ……当たっちゃう……んんっ…♡」

秘部がチンポを根元まで咥え込むとマドカの身体がブルッと震えた。俺の先端は確実にマドカの1番奥を捉えて強く押し込んでいる。攻守が入れ替わった瞬間だ。俺はマドカの腰に手を置き回すように誘導しチンポでマドカの中をゆっくりとかき回した。

「あぁぁ…これ…気持ちいいよ...…」

「ああっ……あんっ…だめっ……ケンタ♡あんっ……これ……すぐっ…いっちゃ…んっ…逝っちゃう……♡」

結合部からはグチュグチュ音が響き、溢れる愛液が俺の股間を濡らす。マドカは先程とは一転して目を潤ませて、切なそうに俺を見つめ、口元からは熱い吐息が漏れ出していた。

「これ…気持ちいいのに...してくれないの…?」

「あんっ……だって…あっ...あっ...まっ…待って……だめ…だめっ…♡」

「いいよ…ほらっ…逝っちゃえ!」

マドカは身体を硬くするが俺はかまわずマドカの腰を回し、俺も更に下からグイッと突き上げた。

「ああんっ……だめっ…ああっ…いや…いやっ……あぁっ…いっ…逝くぅっ……ああっ…♡」

マドカがビクンッ…と身体を反らせ、ガクガク震えると、ジョワ〜ッと俺の腹に熱い汁が溢れだした。

「あぁぁ…いやぁ...…」

マドカは慌てて股を閉じたがもう遅い。溢れた汁は俺の身体を伝いシーツをビショビショにしてしまっている。

「あぁ…いやっ……見ないで……」

今まで出たことのない量の潮に恥ずかしさの限界を超えてマドカは顔を手で覆った。俺は身体を起こしてマドカを抱き締めて落ち着かせるように声を掛けた。

「気持ちよくなっちゃったの…?」

「…うん……ごめんね…?」

「嬉しいよ...?俺…すごく…興奮してる…」

「うぅぅ…ホント…?」

「うん…恥ずかしがるマドカ見てると…もっと虐めたくなっちゃうよ……」

「んんっ……はぁ...はぁ...虐めて...ほしい……」

マドカは俺の首に手を回して恥ずかしそうに顔を上げた。瞳を潤ませて期待と不安が要り混ざったような表情にゾクッとしてしまう。

俺はマドカのお尻を鷲掴みにして、グイッと手前に引き込んで、再びマドカの奥をチンポでえぐった。

「はぁぁ……っ♡あっ...…そこ……♡」

「ここが良くすぎて……漏らしたんだろ?」

「あぁぁ……っ…はぁぁぁ……いやぁ...…そこ…きもちぃの……♡」

俺はマドカの腰を引き付けながらゆっくりと回すと、俺の首に掴まるマドカの手に力が入る。

マドカを見ればグチャグチャ音を立てる結合部を見つめだらしなく口を開けてしまっている。

「はぁぁ…はぁぁ…ケンタ…♡きもちぃ……きもちぃよぉ……♡」

「マドカ…すごく…いやらしい顔してる……」

「いやぁ...あぁっ……ゴリゴリされると……あんっ……また…逝っちゃうよぉ……♡」

マドカの頬に手を添えて顔を上げさせると、潤んだ瞳で切なそうに俺を見つめる。

「マドカが逝くとこ…可愛くて……好きなんだ……」

「はぁぁ…そんなに……見られると……恥ずかしいよ……あぁっ……よけいに……んんっ……♡」

マドカは羞恥心から視線を泳がせ、何度も目を逸らした。けれど、すべてを見てほしい欲求が勝ったのか、最後には震える瞳で俺を見つめた。

「ケンタ……ああぁぁ…もう…逝っちゃう...…♡」

「ああ...マドカ…ホント…いやらしくて……可愛いよ...…。」

「あぁっ……だめっ……あぁっ……♡」

マドカが眼を反らすと、膣がキュッとチンポを締め付ける。

「マドカ……見て……」

「ケンタ……ああっ……もう…いくっ……はぁっ……ああっ……♡」

マドカの潤んだ瞳も切なそうに限界を訴えてくる。腰を強く押し付け、チンポを奥へ奥へと求めて、熱い愛液が俺の股を濡した。

「くっ……マドカ…好きだよ……」

「ああっ……ケンタ……わたしもっ……ああっ…だめっ……逝くぅぅっ…………♡ああんっ……♡」

マドカは俺の首に必死にしがみつき、身体を激しく仰け反らせる。逃げ場のない快感がマドカの身体を支配し何度も身体をくねらせた。

「ああっ……あっ……あんっ……あぁっ……♡」

俺がマドカの細い腰を抱き寄せると、マドカは腰を震わせながら俺に抱きついた。激しい波に襲われたようで、抱きついた後もビクン…ビクン…と身体を震わせた。

「はぁっ…はぁっ…ケンタ……壊れちゃう……あぁっ……はぁ...…♡」

「俺も…もう…逝っちゃいそう……」

「はぁ...はぁ...私が……逝かせて……上げる……から……♡」

マドカは俺にしがみつき、絶頂の余韻で体を震わせながらも腰をゆっくりと振りはじめた。

「あぁっ…はぁぁっ…ケンタも……感じてっ……ああっ……♡」

「マドカ……あぁっ…それっ……すごい……」

ゆっくり大きなストロークでチンポの根元から先端まで擦り上げ、グッチュッ…と音を立てて飲み込んでいく。胸にもマドカの硬くなった乳首のコリッとした感触がくわわり、俺を高ぶらせていく。

「くっ……あっ……マドカっ……気持ちいいよ...うぅっ……もっと…うっ……」

「うんっ……あっ……私のっ…オマンコっ…あんっ…気持ちっ…いいでしょっ?んっ…♡」

マドカ腰が激しく動き俺を追い詰めていく。

「ああっ…ここっ……だめっ…またっ……出ちゃうよぉ……♡」

「ふふ…まだ…出るんだ?いやらしいね...…。」

俺がいじわるく囁いた瞬間、マドカの秘部がギュッもチンポを締め付け、ブチュッ…ブチュッ…と音も大きくなっていく。

「ああっ…だって…おチンチンッ…きもちぃの…♡」

「あぁっ…俺もっ…気持ちいいよ!もう…くっ……逝っちゃいそう……」

「あんっ…ケンタ…おっきくっ…なってっ…あんっ…だめっ…またいくっ…いっちゃうぅっ…♡」

​マドカは俺の首筋に顔を埋め、理性を失った悲鳴を上げた。

限界を迎えたマドカの膣が、狂ったように俺のチンポをギュウギュウと締め付け、逃がさない。その熱く波打つ内側の感触に、俺の我慢もとうに限界を超えていた。

「マドカ……っ、俺も……っ、もう出るよ……っ!!」

​俺はマドカの柔らかなお尻を両手でがっしりと掴み上げると、最後の一際深い一撃をその最奥へと叩き込んだ。

「あ、あぁぁぁぁぁ……っ♡♡」

マドカが身体を大きく弓なりに反らせて絶頂する。それと同時に、俺はマドカの腰を持ち上げ、チンポを引き抜いた。

「うっ……あぁぁぁ……っ!!」

​空中に放たれた俺の先端から、マドカの太もも、そして大きく開かれた彼女の秘部へと、熱い精液が何度も何度も、勢いよく飛び散った。

そしてマドカも絶頂に堪えきれず栓が抜けたかの様に俺に向けてビュビューーッと潮を吹き出した。

「ああっ…いやぁっ…いやぁぁ……♡」

マドカは吹き出したそれを隠すかの様に俺に抱きつき、絶頂の余韻にガクガクと手足を震わせる。マドカから溢れ出た大量の汁はシーツをビショビショに濡らし、部屋には甘く独特なの匂いが立ち込めた。

「はぁっ…ああっ…ああっ…ケンタのこと……汚しちゃった……」

「ふふ…だから嬉しいって…気持ちよくなってくれたんでしょ?」

「はぁっ…はぁ……うん……なんか…ふわふわしちゃう……♡」

「ふふ…なんだよそれ……」

「はぁ...はぁ...うふふ...なんだろうねぇ……♡」

俺の腕のなかで息を切らしながら恥ずかしそうに笑うマドカは幸せそうで、こっちまでほっこりしてしまう。

「ねぇ……私……エッチだったでしょ……♡」

「うん…めちゃくちゃ興奮しちゃったよ……」

「ふふ…なら良かった……♡」

マドカは満足げに目を細めると、俺の胸に頬をすり寄せた。汗ばんだ肌の密着感が心地よく、まだドクドクと脈打つ互いの鼓動が重なり合う。

「私は……ケンタじゃないと…満足出来ないからね……♡」

「それは…俺もだよ…。こんなエロい子…他にいないだろうしね?」

「ふふふ…でしょ~?サオリなんかには上げないんだからね♡」

「いや…サオリさんは俺の事は要らないでしょ…」

「えっ?おっぱい触らせてたのに...」

「あれは俺…というか、マドカをからかったんだよ…」

「そうなの?あはは…な~んだ♡」

マドカはまだ酔いが覚めてないのか不思議なテンションだった。俺たちは汗やら精液やらで汚れた身体を洗いベットに入った。

結局どちらからともなく求め会い、汗だくで眠りについたのだった。

翌朝、柔らかいマドカの胸の感触を手で味わいながら眼を覚ました。マドカも目を覚まして俺に微笑んでくれる。

「おはよう…ケンタ…♡」

「おはよう…いい朝だね…」

「もう…胸がでしょ?ホントにずっと触ってるんだから~♡」

「触り心地が最高なんだよ?俺に胸があったら一日中揉んでるよ…」

「ふふ…女の子で揉んでる子見たことある?」

楽しそうに笑うマドカだったが、びしょ濡れのシーツに触れて顔色が変わった。

「えっ?これ……私……?」

「ん?ああ~、えっ?覚えてないの?」

「……………。」

少しづつ思い出して来たようでマドカの顔が紅く染まっていき、バタンとベットに倒れ込んだ。

「恥ずかし過ぎる………」

「ええ~めちゃくちゃ興奮したのに……」

「だって……こんなに……、こんなにだよ!?」

マドカは布団にくるまり顔すら見せてくれない。

「まぁ…酔ってたけど、可愛かったよ?」

「も~……満足できた?」

「大満足だよ……マドカは…?」

「大満足です……恥ずかしけど……♡」

恥ずかしがるのマドカを前になんだか我慢できなくなってそのまま襲ってしまった。この土日はサオリさんのお陰で楽しく淫らな週末になってしまった。

マドカはお酒はほどほどにすると少し飲み過ぎを反省したようだった。

-終わり-

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