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【評価が高め】残業後に気になっていた会社の上司と2

投稿:2024-06-07 19:43:36

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めい◆KZI3U3A(20代)
前回の話

佐藤めい、26歳のOLです。身長は157cmで胸はEカップと少し大きいですが、全体的にちょっとムチムチしているのが悩みです。その日は少しトラブルがあり、5人くらいで残業していました。なんとか仕事を終わらせて退勤したときは22時頃でした。やっと終わったという達成感と、金曜日ということもあり退勤…

次の日、目を覚ますと係長の腕の中でした。係長の胸元に頭をぐりぐり押し当ててみましたが、起きそうになかったので私はそのままそっと布団を抜け出しました。

お腹が空いたのでキッチンに行き、冷蔵庫を開けると意外といろんな食材が入っていました。勝手に使っていいか少し悩みましたが、まあダメだったら使った分買いに行けばいいだろうと思い、中からベーコンと卵を取り出しました。

カゴに食パンも入っていたので2枚取り出してトースターに入れ、フライパンでベーコンエッグを作ることに決めます。ベーコンを焼いて卵を割り入れたところでバタバタと足音が聞こえ、ガチャっとドアが開きました。

「っ…帰ったかと思った…」

慌てて走ってきたであろう係長が私を見てホッと息をついたので、私はクスッと笑いながら

「昨日、明日もいていいですかって聞いたじゃないですか」

と伝えました。すると係長は苦笑しながら

「それでも起きたら腕の中にいないから不安になってさ」

と答えました。私が笑いながらベーコンエッグをお皿に移すと、係長がそわそわしながら近づいてきました。

「朝飯、俺の分も作ってくれたのか?」

私が焼けたトーストとベーコンエッグを2人分のお皿に盛り付けているのを見て係長がそう尋ねてきたので、私は首を縦に振りました。

「もちろんです。勝手に食材使って良かったですか?」

勝手に使ったことを怒られないかな?と思いながら聞くと、係長はニコニコしながら

「やった、ありがとうな。家にあるものはなんでも使っていいよ」

と答えて、盛り付け終わったお皿をテーブルまで運んでくれました。私はグラスにお茶を注ぐと両手に持ってテーブルに行き、係長の座っているソファに並んで隣に腰掛けました。

「ありがとな。いただきます!」

「いただきます!」

係長は、お茶を受け取るとお礼を言って手を合わせたので、私も続いて手を合わせるとトーストに齧り付きました。

「ん、うまい!料理上手いな」

「ありがとうございます。焼いただけですけどね」

係長が褒めてくれたので、嬉しくなって笑いながら答えました。係長はパクパク食べながら

「焼き加減が丁度いいんだよ」

と言ってくれました。その後は黙って食べ進め、2人とも食べ終わった段階で再び手を合わせました。

流し台にお皿を持っていくと係長が洗い始めてくれたので、

「あ、私洗いますよ」

と伝えると、係長は微笑みながら

「作ってくれたんだから俺が洗うよ。テレビでも見ときな」

と言いました。私は少し悩んだ後お礼を言うと、ソファに座りテレビをつけました。

手持ち無沙汰でぼーっとニュースを眺めていると、係長が隣に腰掛けコーヒーを差し出してくれました。

「ありがとうございます」

お礼を言ってマグカップを受け取ると、係長は「おう」と言ってコーヒーを飲み始めました。

ゆっくり暖かいコーヒーを飲んでいるとなんだか眠くなってきて、係長の肩に頭を乗せました。

「…眠いのか?」

と聞きながら頭を撫でてくれたので、より眠気が増してうとうとしてきました。

「んー…」

船を漕いでいると係長が私の手からマグカップを取り、机の上に置いてくれました。私はそれを感じながら、そのまま眠り込んでしまいました。

目を覚ますと係長の膝の上に頭を乗せていました。寝返りを打ち仰向けになって係長を見上げると、係長も気付いたようでこちらを見下ろして微笑みました。

「起きた?」

「ん…、おはようございます」

係長に向かって両手を伸ばすと抱きかかえて起こしてくれました。そしてそのままぎゅっと抱きしめ、

「かわいいなー」

と言ってくれました。私が照れながら係長の首筋にキスすると、係長は唇に口付けた後舌を口内に潜り込ませてきました。

「んっ、ふぁ…」

舌を吸ったり舐めたりされてぼんやりしていると、係長が服の上から胸を揉み始めました。

「いい?」

唇を離した後目を見つめながら尋ねられ、私はこくりと頷きました。

「触ってほしいです…」

と伝えると、係長はTシャツの上から勃ち始めた乳首をカリカリ爪先で引っ掻きました。

「ぁんっ、ふ…っ、あっ」

気持ち良くて声を出す、係長は私の様子を伺いながら数分引っ掻くことを続けました。私は段々と直接触ってくれないことをもどかしく感じ始め、もじもじしながら係長を見つめました。

「かかりちょう…」

「係長じゃないだろ?…どうした?」

係長は手を止めず意地悪な顔をしながら聞いてくるので、私はTシャツの裾を捲りゆっくり胸上まで持ち上げました。

「りょうたさん…直接、触ってください…」

恥ずかしくて顔を赤く染めながらそう言うと、係長がゴクリと唾を飲む音が聞こえました。

「っ…エロすぎ…誰に教えられたんだ」

と呟きながら係長は左手で乳首を摘み、もう片方の乳首を口に咥えました。

「あっ!んっ、きもちぃ…っ」

身体を跳ねさせながら声を上げると、係長は追い詰めるように吸ったり甘噛みしたりしてきました。

「んん…っ、あっ、イキそう…っ!」

私がイキそうになったところで、係長は急に手を止め口を離しました。私はイケそうなのにイケないもどかしさでモヤモヤしながら係長を見つめると、係長は悪戯っ子のような顔で笑いながら

「まだだめ」

と言いました。そして私を立ち上がらせるとパンツを脱がせました。

「もう濡れてるな」

係長はそう言いながら指先をクリトリスに当てました。そして包皮を上に引っ張って剥くと、出てきたクリトリスをすりすりと撫で始めました。

「あっ、んんっ!」

と声を漏らしながら体を震わせていると、係長はクリトリスの根本をぐりぐりと擦りました。

「あっ!それ、やだ…っ!」

刺激が強くて係長の腕を掴みながらふるふると首を横に振ると、係長はそこを集中的に虐めてきました。

「あんっ!、やだ、やだぁ….っ、おねがぃ、おかしくなるぅ…っ!」

私が半泣きになりながらやめるように懇願しても、係長は手を止めてくれませんでした。

「あ゛っ、イク、イクう゛ぅ…っ!」

私は係長に縋りつきながら絶頂し、そのまま座り込んでしまいました。係長はそんな姿を見て満足したのか、私を引っ張り上げて自分の膝の上に乗せると、また深く口付けをしました。私はイったばかりの回らない頭のまま、その口付けに応えました。

係長は自分のズボンとパンツをずり下げると、私の手をおちんぽに持っていきました。私は促されるままにおちんぽを握ると上下に動かし始めました。

「あー…めいの手、気持ちいい…」

係長は私の手の動きに合わせてピクピク反応しながら、深く息を吐きました。そして私のTシャツを脱がせ、自分も脱ぐと、おまんこに指を挿入しました。私は係長の指の動きに負けないように手を動かし、おちんぽの裏筋や亀頭まわりを撫でたり握ったりしました。

「んっ、あぁ…っ、きもちいぃ…っ」

「ふ…っ、俺も、気持ちいいよ…っ」

お互い性器を手で弄りながら、顔を寄せると口付け舌を絡め合いました。十分とろとろになった頃合いで係長は指を抜き、私の腰を掴むと係長と向かい合うかたちで膝立ちにさせ、おちんぽの上に乗せました。

「自分で入れてみな?」

係長はそのままの体勢で手を離すと、微笑みながらそう告げました。私は恥ずかしくてもじもじしていましたが、早く入れて欲しい気持ちが高まり、係長の肩に両手を置くと意を決してゆっくりと腰を沈めていきました。

「んっ、んんっ、ふぅ、…っ」

目を瞑りながらゆっくり入れていると、係長が顎に手を添えて

「めい、こっち見ながら入れて…」

と言いました。言われた通りに目を開けると係長と目が合い、恥ずかしくて目を逸らしそうになりましたが、係長が顎に添えた手をクイっと持ち上げるので見つめたまま残りのおちんぽを入れていきました。

入れ終わっても係長は動く気配が無くて、私はうずうずしながら係長のことを見つめていると、係長は

「中がひくひくしてる」

と楽しそうに言った後、ぐりぐりと奥を擦ってきました。

「んっ!、あんっ、あぁ…っ!」

自分では届かない奥の方をおちんぽでぐりぐりされるのが気持ちよくて、声が沢山出てしまいます。係長は時間をかけてぐりぐりした後、今度は腰を掴んでガンガン突き上げてきました。

「ぅあっ!ひっ、イっちゃうっ」

おちんぽで気持ちいいところを沢山擦られ、手ではクリトリスをくりくりされて私はすぐに限界が来てしまいました。

「あ゛ー、ぃくっ、イくうぅ…!」

ビクっと大きく跳ねると、私はピュッと潮を噴きながらそのままイってしまいました。係長は深く息を吐いて耐えているようでした。

「ふー…次はこっちね」

係長はそう言うと力の入らない私を持ち上げて一度おちんぽを抜き、反対向きに立たせてテーブルに手をつかせると、覆い被さるように立ち上がります。私はぐったりしながらされるがままになっていました。

「うあ…、ふぅう、きもちいい…」

そのまま背後からゆっくりおちんぽを入れられ、私は快感を感じ取っていました。

数分ゆっくり動かしているかと思いきや、係長は急にパンパンと激しく腰を打ちつけ始めました。

「はぁ、気持ちいい…っ、あー…すげーめっちゃ揺れてる…っ」

気持ちよさそうに興奮した声でそう呟いた後、動きに合わせてぶるんぶるん揺れる私の胸を揉んできました。私は何も考える余裕がなくてただただ喘いでいました。

「あ゛んっ!ぅあっ、も、だめぇっ!」

「あー、イキそう…うっ、イク…っ!」

係長は激しく腰を打ちつけた後、素早くおちんぽを引き抜くと私のお尻に精液を出しました。私は係長の支えがないと立っていられないくらい、足も腰もガクガクと震えていました。

少し余韻に浸った後私のお尻についた精液を綺麗に拭き取り、その場に私を座らせました。

「ふー…疲れたなあ」

「ほんとですよ…涼太さんやりすぎ…」

私が少し咎めるような口調で言うと、係長は笑いながら謝ってきました。

「ごめんごめん、可愛くてつい」

「もー…お詫びにご飯奢ってくださいね」

「いいぞー、ゆっくりしたら昼どっか食いに行くか」

頬を膨らませながら言うと笑いながら頭を撫でてくれたので、私も笑いながら頷きました。

その後はサッとシャワーを浴びると洗濯機を回し、掃除などを手伝いました。

-終わり-
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  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    係長爽やかですね!続きお待ちしております!

    0

    2024-06-08 22:40:33

  • 1: おっさんさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]
    上司部下からの
    今後の展開が気になります。

    0

    2024-06-08 06:10:23

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