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【高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女④(2/2ページ目)

投稿:2026-04-15 23:01:01

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本文(2/2ページ目)

「もっと?」

俺はベッドの上をお尻を引きづるように後ろに移動して、両足もベッドの上で伸ばせるくらいまで下がった。

「こんくらい?」

俺は両足を伸ばして、両手を少し後ろに突いて、上半身を軽く後ろに傾けて座った。

俺は全裸で無防備にリラックスした姿勢で、チンポだけギンギンに硬くなっている状態で、祐希のおっぱいをジッと見ていた。

「うん、ありがと」

祐希は膝立ちのまま俺の伸びた両足を跨いできた。

俺は少しだけ開いていた両足を閉じた。

祐希は、膝立ちのまま俺の膝の上辺りに跨っていた。

祐希の両膝が、俺の太ももと膝の間辺りの両サイドにくっついていた。

祐希はミニスカートを履いたままだったが、そのミニスカートは俺の体には触れていなかった。

「こんな感じで大丈夫かな?」

俺が、後ろに突いていた両手をベッドから離して、猫背のような姿勢になると、目の高さにちょうど祐希のおっぱいがある状態だった。

「えっ・・うん・・・良いと思う・・」

俺は、こんな体制でおっぱいを攻めることになるとは思っていなかったので少し驚いた。

俺は両手で左右それぞれの人差し指が乳首に当たるように、手のひら全体でおっぱいを包み込んだ。

「んっ・・」

祐希は両手で俺の肩を軽く掴んでいた。

俺は両手でそのまま大きくゆっくりとおっぱいを揉み、心地いい弾力とコリコリの乳首の感触に興奮していた。

少し上の方を見ても、距離が近すぎて祐希の表情はわからなかった。

俺は右手の親指と人差し指で乳首を摘まみ、その指を小さく動かして乳首をコリコリと刺激した。

さらにもう片方のおっぱいを左手の親指を下の方から、残りの4本の指を上の方から、上下から絞るように揉み、揉み絞られたおっぱいの中央にある硬くなった乳首に吸い付いた。

「んあっ・・」

祐希の俺の肩を掴む力が強くなった。

俺は乳輪全体を口に含むようにしゃぶりつき、口の中で乳首をペロペロと舐めた。

「ああっ・・ヤバっ・・春斗すごい・・ああっ・・良いっ・・」

俺は祐希の反応を聞いて、おっぱいを揉む手の力を少し強めて、チュパチュパと音を立てながらおっぱいにしゃぶりついた。

「めっちゃいい・・あああっ・・春斗・・」

祐希の上半身全体が俺の方に倒れ込むように少し近づいてきた。

俺は左手を祐希の背中にまわして、抱き寄せてはいないが軽く手を添えた。

乳首を吸い続けながら、右手を祐希の股間へ伸ばした。

股間を触ると、パンツはお漏らししたかのように湿っていた。

「ああっ・・春斗・・おまんこは・・・・ちょっとだけにして・・・」

触らないでとは言ってないので、祐希が触って欲しいと言っていると解釈した俺は、パンツの横から中指と薬指を入れてマンコの割れ目をなぞるように触った。

マンコもマンコ周辺もヌルヌルだった。

「はぁぁぁっ・・はぁはぁ」

祐希が俺の肩をさらに強くガッチリと掴んできた。

Tバックで全体的に面積の小さい祐希のびちょびちょに湿ったパンツは簡単にずらすことが出来て、俺は2本の指をマンコの中に刺し入れた。

温かくヌルヌルのマンコは2本の指を簡単に飲み込み、ギュウーっと肉圧で締めつかれるのを感じた。

「あああっ・・あああっ・・」

祐希の喘ぎ声がだんだん大きくなってきている。

俺は祐希の背中にまわした左手で祐希の上半身全体を抱き寄せ、乳輪全体にしゃぶりついたままの顔をおっぱいに押し付けた。

そして、マンコの中の2本の指の関節を曲げたり伸ばしたりを繰り返して刺激した。

「春斗~・・あああっ・・良い~・・あぁぁっ・・気持ちいいっ・・」

祐希は喘ぎ叫んでいた。

俺はマンコの中の指を軽く出し入れすように前後に動かしながら、関節の曲げ伸ばしを続けた。

マンコからクチャクチャといやらしい音が響いていた。

「あああっ・・ヤバいよ~春斗~・・・イッちゃうイッちゃう~・・・」

俺はさらに激しく手と指を動かした。

クチャクチャ、クチャクチャといやらしい音のリズムも速く激しくなっていた。

「もうムリ~・・あああっ・・あああっ・・イクっ・・ああああああっ・・っ・・っ・・・」

祐希が叫び喘いで、乾いた音を喉から出した後、腰をビクン、ビクン、ビクンと大きく前後に震わせた。

「っ・・はぁはぁ・・」

俺の肩を掴む祐希の手の力が少し緩んだ。

俺がマンコから指を抜くと、膝立ちだった祐希がペタンと力が抜けたように膝を折って、俺の膝の上にお尻を突いた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺の目の前にきた祐希の顔は、目をトロントさせて半開きの口で荒い呼吸をしていた。

いつも見る可愛い笑顔の祐希ではなく、エロくだらしなくも見える祐希の顔面に、俺はさらに興奮した。

至近距離で俺と目が合うと、祐希は恥ずかしそうに目を逸らして、体全体で横に倒れ込むように俺から離れた。

俺の右手はもちろんベチョベチョだったが、俺の太もももベトベトでベッドの上も湿ってシミが丸く広がっていた。

祐希もすぐに起き上がって、俺の足の横に正座をするとベッドのシミに気付いた。

「ヤバっ、ベッド汚しちゃってゴメンね~」

祐希は申し訳なさそうなにうなだれていたが、表情は照れた笑顔だった。

「全然大丈夫だし」

俺は両手を後ろに突いて、上半身を軽く後ろに倒した最初の姿勢に戻って笑った。

「ありがと」

俺の右横で正座をしている祐希が、上半身を思い切り前に倒して、四つん這いとまではいかないが少しお尻を浮かせた。

横から祐希を見ている状態の俺から、ミニスカートからお尻がわずかに出てるのが見えていた。

祐希は左腕の肘から手の平までを俺のお腹の上に置いて、軽く体重をかけて上半身を固定した。

そして、右手で勃起し続けている俺のチンポを握った。

俺は祐希の顔の方をジッと見た。

祐希は、チンポに顔を近づけて亀頭部分とさらにその先までを一気にパクっと口に含んだ。

「うっ・・」

俺はチンポを頬張っている祐希の横顔をジッと見つめた。

祐希はすぐにジュボジュボと大きな音を立てながら、顔を上下に激しく動かし、チンポに吸い付いてきた。

「うっ・・」

俺はすぐに込み上げてきた射精感と戦うために全身に力を入れた。

祐希はさらに激しく、ジュボジュボチュパチュパと音を響かせながら、顔を上下に動かし続けてくれた。

「ヤバい・・出る・・」

俺は少しだけ射精感と戦ったが、すぐに祐希の口の中に射精した。

「んんっ・・」

祐希は俺が射精中も射精が終わってもチュパチュパと亀頭部分を吸い付き続けた。

「ううっ・・」

俺は、射精直後のチンポの先っぽを舐められて、ちょっとだけくすぐったくて気持ち良かった。

祐希がチンポを口から出して、顔を上げて俺の方を見た。

「けっこう飲んじゃった」

祐希の口の周りはよだれと精子でテカっていてエロかった。

「マジで?美味しいの?」

俺はあまりの快感の後でちょっとボーっとしていて、わけのわからないことを聞いてしまった。

「美味しくはないよ~」

祐希は笑いながら起き上がっった。

「ちょっとトイレ行って来る~」

祐希は持ってきていた小さなバッグを持ってトイレに入った。

俺はそのままベッドの上に仰向けになってボーっとしていた。

少ししてトイレから出てきた祐希はトップスも着ていた。

「パンツとかもヤバいくらい湿ってるさ~」

祐希はいつもの笑顔だった。

「大丈夫?シャワー浴びる?」

俺は両手を突いて上半身だけを起こした。

「着替えとかあるわけじゃないからな~、帰ろうかな~」

祐希が、全裸のままベッドの上でくつろいでいる俺のすぐそばに腰をかけた。

「そっか」

祐希が勃起が治まっていない俺のチンポをツンツンと指で触れてきた。

「やっぱり硬いし~」

祐希は笑いながらチンポを見ていた。

「あ~めっちゃ気持ち良かった~ありがと春斗」

祐希が立ちがって俺を見て笑った。

「いや・・俺も・・ありがと」

俺は素直に気持ち良かったと言われて照れた。

「じゃあ帰るね~。ボーリング頑張ろうね~」

祐希はいつもの笑顔、いつものトーンで帰っていった。

「うん」

俺はすぐにさっき祐希のマン汁まみれになった右手でチンポを握った。

そしてベッドに残ったシミの臭い嗅ぎながらチンポを扱いた。

とくに臭いはしなかったが、なんとなく興奮した俺はすぐに祐希の残したシミの上に射精した。

ボーリング大会の日、祐希はいつもの笑顔でいつも通り話しかけてきた。

さすがにミニスカートではなかったが、大会中にはしゃいでは大きな胸を揺らして、男子のエロい視線を浴びていた。

康太は祐希を見て心配そうな顔をしていた。

大会の後の飲み会的なことはなく、それぞれに遊びに行ったりだった。

先輩と舜矢が祐希を誘っていたが、祐希が「彼氏と約束あるんです~」と言っているのが聞こえたので、俺は違う友達と遊びに行った。

3年の夏休みが終わってからの話しは、また需要ありそうなら書きます。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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