エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 12 分で読了)

僕の性春日記 永野先輩とのドキドキ童貞卒業編(1/2ページ目)

投稿:2021-02-20 03:50:00

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文(1/2ページ目)

アイアンマン◆KJVIl5A(愛知県/20代)

大学2年の夏、親にどうしても、自分の車に乗りたいと話したら、どうせ維持費

も掛かるし、学生には贅沢だと言われた、その話をしていた時に、親戚の叔父さ

んもいて、自分の車で良かったら、譲ってくれるという事でしたが、条件として

週末に叔父さんのスーパーにバイトに来いと言われました。

叔父さんは車好きで、何台か車を持っていました、マニュアルが欲しくなって、

86を買ったけど、飽きたから下取りに出すつもりだったと言うのです、喜んで

了解して、車を取りに行きました、真っ赤な86で、憧れの車でした、自分とし

ては、中古の軽くらいを考えていたので予想外の事でした、家に乗って帰って、

ピカピカに磨き上げました。

スーパーのバイトは朝8時から17時までが基本だったけど、残業も多かった

です、社員も、バイトの人も、パートのおばさんも、僕が叔父さんの親戚とは知

りませんから、特別待遇などありませんでした。

雑用が主の力仕事がメインで、入社3年目の女性の先輩の指示で商品の補充と、

入荷した商品の積み下ろしが、朝から帰るまで続きました、レジ打ちにも立たさ

れる事も度々だったので、帰る頃にはクタクタになっていました。

主に、永野先輩に付く事が多く、先輩と言っても、学年は1つ上でした、見た目

は、永○芽郁に似ていて、どことなく見た目は色気があるけど、人使いは荒く、

バイト歴3年で、他のパートのおばさん達からも慕われていましたが、昔、高校

生の頃はバリバリの不良だったという噂も聞きました。

どの程度なのかは不明でした、おばさん達の暇潰しに話す話は、ガセネタが多

く、本気にすれば人間不信になりそうな気がします、○○さんの子供は父親に似

てないとか、○○さんは不倫してるから綺麗だとかの話から、話が飛躍していく

みたいですから信用は出来ませんでした。

その日は、パートのおばさんの送別会で、事務所で飲み会でした、事務所と言っ

ても、応接室も会議室も兼ねていたので広かったです、15人くらい参加してい

て、大半が女性でした、永野先輩は飲むピッチが早く、大声で笑いながら酔い潰

れるくらい飲んでいました。

スーパーが閉店してから始まるので、終わるのは0時位になりました、僕はスー

パーが閉店する頃、参加する事になっていたので、車に乗って行きました、もち

ろんお酒は飲みませんでした、というかお酒はあまり飲んだ事が無かったし、

飲みたいという気持ちも余り有りませんでした、翌日が定休日とあってみんな酔

っぱらっている人が多かったので、帰りに僕が3人車で送る事になりました、

タクシーや運転代行が間に合わず、帰れなかった人達です、永野先輩もそのひと

りでした。

二人を送り届けて、永野先輩の番になって「お家は何処ですか先輩」と聞いても

、後部座席で寝ていて返事が無いので、揺り起こしても起きませんでした、仕方

が無いので、事務所にまた戻ってみようと思って、車を走らせていると、急に永

野先輩が「ううっ気分が悪い、吐きそう・・・」と言うので、近くのコンビニの

駐車場に車を停めて、車の中にあったスーパーの袋を渡すと、凄い勢いで吐きま

した、匂いが凄いのでコンビニのゴミ箱に袋を捨てて、戻ると、また先輩は爆睡

していました、仕方が無いと思い、また事務所に向かっていると、突然、先輩が

「私、トイレに行きたい」と言い出しました、コンビニに戻ろうかと思いました

「トイレはまだ、間に合わないかも」と言うので、俺のマンションが目の前だ

ったので、部屋に連れて行く事にしました、マンションと言っても、ワンルーム

で古いマンションです、シングルベッドと家具を置いたら部屋が、半分しかない

程、狭い部屋です。

部屋に着いて「永野先輩、トイレに着きましたよ」と声を掛けると、いきなり、

「分かった、ありがとう」と言って、スボンを降ろし始めました、僕は見ては

いけないと思って、背中を向けていると、バタンとドアが閉じる音がしたので振

り向くと、スボンの他にジャケットとТシャツとブラジャーまで落ちていました

、自分で勝手に脱いだのは明らかです。

いくら待っても、永野先輩がトイレから出て来ないので、恐る恐る中を覗いて見

ると、パンティーを膝まで降ろして便座に座ったまま、先輩が爆睡していました

「永野先輩、起きて下さい」と声を掛けると、ノロノロと立ち上がって、パンテ

ィーを上げようとするので「先輩、拭かなくていいんですか?」と尋ねると、

「そんなの面倒くさい、拭いて!」と言われました、僕は初めてみる、女性の裸

と先輩に生えている、黒いアソコの毛を見てドキドキしました、トイレットペー

パーをカラカラっと取って、永野先輩のアソコに手を入れようとすると、手がガ

クガク震えました、そっと当てたつもりだったけど、少しワレメって言うか、溝

みたいな形が判りました「アハハ!くすぐったい」と先輩が言うので、ドキッと

して手を引いてパンティーを上げました、そっと先輩の顔を見上げると、立った

まま寝てるようなので、仕方なく、お姫様抱っこして運んで、ベッドに寝かせま

した、横になって、パンティー1枚で寝ている永野先輩の裸を見て、頭がクラク

ラします、僕はこのまま襲っても起きないかもな、と思いましたが、ガクガク震

える僕に、そんな勇気が有りません、先輩が起きないように気を付けて、そっと

先輩のオッパイを触ってみました、吸い付くように柔らかい感触でした、乳首を

指で触ると、ビクッと少し先輩が動いたので、ドキッとしました。

僕は、先輩のおマンコが見たくなったけど、パンティーを履かせたので、脱がす

のは至難の業だと思いました、僕は脱がせる事は諦めて、取り敢えず触ってみた

いと思いました、そっとベージュのパンティーの前に手を入れてみると、太腿が

温かかった、触って見ても、狭くて何も分らず、布の感触があるだけでした、僕

は思い切ってそっと、先輩の脚を開く事にして、脚を掴もうとすると、先輩が自

分で片脚を90度に曲げたのです、僕はドキドキしながら、先輩のアソコの部分

を覗き込んだのですが、パンティーが見えるだけで、形がよく判りませんでした

、アソコの部分だけパンティーが浮いてるように見えます。

そっと、指で押してみましたが、反応が無いので撫でてみました、ビクッと先輩

が動く所が有りました、多分、そこがクリトリス辺りかなって思いました。

クリトリスは敏感だからって聞いていたので、そっと撫で続けるとウッと言う声

を先輩がするので、ドキッとして目を覚ますかなって思いましたが、スースー

息をしているので、ホッとしました僕の心臓はバクバクです、しばらく様子を

見る事にしました、先輩の胸は大きくはありませんでしたが、着痩せするみたい

で、普段は、ペッタンコに見えるのに、膨らみがあって、乳首が寝ていても、

少し上を向いていました、僕はそれを見ていると、興奮して、チンコが痛い程、

固くなっていました。

僕は勇気を振り絞って、先輩のパンティーを脱がす事にしました、どうしても

永野先輩のアソコを見ないと我慢出来なかったのです、恐る恐るパンティーに

指を掛けました、指が震えてガタガタしていました、苦労して指をパンティー

の縁に掛け、降ろそうとすると「ダメですよ店長・・・」と呟いたのです。

明らかに、うちのスーパーの店長だと判りました、セクハラが酷く、評判が

悪かったからでした、店長とトラブルになって店を辞めた人もいると聞いていま

した、痩せていて、眼鏡を掛けていて、いつも高圧的に言葉を言う人でした。

その後、静かにしていたので、寝言だろうと思って、また指を掛け直すと、更に

「私、もう、しないって言ったじゃないですか・・・」と言って、僕を見ました

僕はギョッとして、固まっていると「あれ、浩司くんか、まあいいや・・・」

「エッチな事したいなら、スキン付けなきゃさせてあげないんだから・・・」

寝言みたいに言いました、僕は永野先輩がさせてくれるって言った事に驚くと

共に、スキンなんて、見た事も無いのに持っている訳が無いと思いました。

速攻で買いに行こうと思って、部屋を飛び出しました、思い浮かんだのは、ドラ

ッグストアでした、夜中なのにタイヤを鳴らしながら発進して、アクセルを全開

で買いに行きましたが、店が閉まっていました、別の店も同じです、そこで僕は

コンビニで見た事があるのを、やっと思い出しました。

コンビニに着いて、買い物かごを取ると、飲み物やパンと弁当を放り込んで、

日常品コーナーに向かいました、一分一秒を争う気分です、色々有る中で、

0.01ミリという黒い箱の商品が目に入りました、他の商品にも赤い箱の0.01ミリ

がありましたが、高級に見えたので、それにしました。

レジを済ませて、飛び乗るように車に乗ると、一直線にマンションに帰りました

何だかんだで一時間は掛かったと思います。

部屋に着いてから、自分の服を脱いで、パンツひとつになって、永野先輩を揺す

って起こしました、揺さぶって「永野先輩、起きて下さい」と大声で言うと

「アレ、浩司くん、どうしてここにいるの・・・・キャーなにしてるのよ」

言って胸を押えると「どうして裸なの、キャッ私も裸じゃないの」と怒鳴りまし

た、僕がしどろもどろになりながらも説明すると「私が自分で脱いだのね」

と納得した様でした「でも、どうして、浩司くんも裸になってるのよ」と聞くの

「永野先輩がやらせてあげるから、スキン買って来いって言ったんですよ」

と僕が言うと「私は絶対、そんな事は言わない・・・ハズ」と言うのです。

「そう言ったから、夜中に苦労してスキン買いに行ったのに・・・」と言うと

「酔っ払いの言う事を真に受けたらダメよ」と笑って言うのです。

僕はムカッときて、先輩をベッドに押し倒すと、両腕をバンザイをする形で両手

で押さえると、キスをしようとしました「分かった・分かったキスはさせて」

「あげるから、それをどけなさい」と言われました、見ると僕の固くなった、

チンコが先輩のアソコに強く当たっていました。

僕は冷静さを取り戻して離れて隣に座ると、スッと顔を近づけて来て、チュッと

キスしてくれて「じゃあ、お互い、服を着ようよ」と言うのです、僕はそれでは

治まりません、ガバッと抱きしめて、夢中で唇を吸いました。

「分かった・分かったから、浩司くんもそれでは治まらないよね・・」と言うと

僕のパンツをガバッと降ろしました、チンコがパンツに引っ掛かって、バチンと

跳ね上がるのを見て「うわっ凄い、こんなの初めて見るわ、おっきい」と言って

片手でしごいてくれました、あっという間に「アアッ出そうです」と言うと、

両手で先の方を押えました「うわっまだ、出てる、溜まってたんだね」と先輩

が言いました「テッシュ取って、テッシュ」と言うので、見ると指の間からも僕

の精液が溢れていて、床に落ちそうになっていました。5・6枚取って渡すと、

「これで、スッキリしたでしょ、この事は誰にも言わないでね」と笑って僕に

言いました。

服を着ると落ち着いた様子で「何か食べる物って無いかな・・」と僕に聞くので

コンビニの袋を渡すと「パンと弁当か、ラーメンが良かったのに」と贅沢な事を

僕に言って「ああ、これがスキンね、高そう・・・三個しか入ってないって」

黒いスキンの箱を取り出して言いました。

永野先輩がパンがいいと言うので、僕が弁当を食べると、今日はもう遅いから

「泊ってって良いかな?」と僕に言うので「じゃあ、ベッドで寝て下さい」

答えると「浩司くんは何処で寝るのよ」と言ったので「床で充分ですよ」

答えました「いいよいいよ、隣で添い寝してあげるから」と言ってくれました。

キスしたから、浩司くんのでいいから貸してね、そう言って僕の歯ブラシで歯を

磨くと、僕のパジャマを貸してあげて、ベッドで二人で横になりました。

僕もパジャマを着ようと思いましたが、Тシャツにパンツで寝るのが習慣でした

色々、話をしてる時に、ふと先輩が言った言葉を思い出して、先輩に何気なく

「そう言えば、先輩って、店長と付き合った事有るんですか」と聞いてみた。

先輩は、ギョッとした顔をして「私、何か言ったの?」と僕に聞くので、渋々と

「私はもう、店長とセックスはしないって言ってました」と言うと、エッという

顔になって「絶対、店では内緒にしてね、もう終わってるから」と言いました。

話を聞くと、慰安旅行で温泉に行った時に、酔って襲われたという事でした、

僕は、今日の先輩の飲み方を見て、納得しました、でも、それからも無理やり

関係を迫ってきて、何度かホテルに誘われたそうです、断ると明日から来なくて

いいと言われたそうです、それでも、じゃあ辞める本店に訴えてから辞めると

言うと、諦めたようですが、同じ被害に遭った人が何人もいて、実際に辞めた

人も三人いると聞きました「絶対、許せない店長ってそんな人なんだ」と僕は

怒りました「仕方ないよ、店長が一番偉いんだから・・・」と先輩は僕に笑って

言いました。

「そんな事よりもさ、また立ってない、コレ」と僕のタオルケットの膨らみを

見て先輩が指を指しました「すいません、コイツいう事聞かないんです」と僕が

照れながら言うと「ヨシ、口留め料の代わりに、もう一回、しごいてあげる」

僕を見て言うので「いえ、大丈夫です、それよりもお願いがあるんですけど」

と僕が言うと「何、やらせてって言うのは無理よ、私そんな気無いし」と僕に

言うので、小さい声で「アソコ見せて貰う訳にはいきませんか・・」と言うと

「見たら、やりたくなるんじゃないの、それに私のでなくても・・」と言うので

「僕は先輩のが是非見たいんです、よろしくお願いします」と言うと、僕を見て

「好きな娘が出来たら、見せて貰うとか、まあ、風俗に行くとか・・」と言うの

です「僕は、今日、先輩のアソコがどうしても、見たくて堪りません」と言うと

「仕方無いわね、見たってそんなに良い物でも無いと思うけどな~」と言いなが

ら、ゴソゴソとタオルケットの中でズボンとパンティーを脱いでくれました。

「さあ、いいわよ、恥ずかしいから、タオルケットはそのままにして見てね」

と言うので、恐々とタオルケットに頭を入れると、両脚を開いてくの字に曲げて

くれました、黒い繁みの下に一本のしわって言うか、溝が見えました。

「手で、開いてもいいですか?」と言うと「いいわよ」と言ってくれたので、

開いて見ると、暗い中でも、ハッキリとしたピンク色のひし形になりました。

「チョット、匂いを嗅いでもいいですか」と聞くと「いちいち言わなくていい」

と言うので鼻を近づけても、匂いがしませんでした、上の方に皮を被った、所

があるので、そこがクリトリスなんだと思って、皮を剥くと突起がありました。

小豆位の大きさの亀頭みたいでした、ペロっと舐めると「チョットヤメテ」

声が聞こえましたが、舐め始めると止まりませんペロぺロ舐めると、先輩が

僕の頭を掴んで離そうとしますが、舐め続けていると、大人しくなると同時に

ハアハアと先輩の息が荒くなるのが聞こえました「もう、ダメだって・・・」

かすれ声のような声になった時に、バフッっと顎の下で音がしました、しばらく

すると、バフッバフッと音がするので、見るとアソコの下の方に小さな穴が閉じ

たり開いたりしてる時に音がしてるのが判りました。

指で軽くクリトリスを擦って見ていると、アアッっていう先輩の声が聞こえて

また短くバフッバフッと音がして、今度は先輩のアソコ全体が痙攣するように

動きました、アソコだけビクビクっと動くのです、そして開いたり閉じたりして

いた穴から、タラーっと白い液と透明な液が混ざったような物が出てきました。

先輩は、クリトリスを撫でていた僕の手を掴んだまま、ハアハアと息をしていま

したが、ムクっと起き上がると、タオルケットを取って、僕の顔を睨み付けて

「浩司くんが、そんな事するから、イッちゃったじゃない、責任取ってよね」

言うと、スキンの黒い箱を取って中身を取り出すと「ハイ、パンツ脱いで!」

僕に命令しました、僕は心の中で、今から本番が出来るかもしれないと思うと、

大急ぎでパンツを脱ぎ捨てました。

「ほら、そこに立ってみて」と言われたので、ベッドの横に立つと、スキンの袋

をビリっと破って中身を取り出して、僕のチンコの先端に当てました。

「おっきいからかな、上手く付けられないよ・・・よっと、これでいいかな」

スキンを引っ張って広げて僕のチンコに付けてくれました。

「久しぶりだし、最初は痛そうだから、私が上になるね・・入るかな」と言って

僕をベッドに寝かせると、僕を跨いで、上に乗ってきました、ぺっと唾を手に

話の感想(1件)

※コメントの上限:5,000件に変更

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。