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体験談(約 21 分で読了)

【超高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話(3/3ページ目)

投稿:2026-04-03 20:14:26

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本文(3/3ページ目)

思わず綾がスマホを取り落とす。

「ちょっと、ダメだってば・・」

「うるせえ」

綾を完全に捕まえ、手の中で形を変えるGカップを、これでもかと弄ぶ。

「ほら、スマホ置いたからさあ」

「雄二さんには、どんな感じで揉まれてるんだ?」

「ええ・・まあ、雄二、おっぱい好きだからなあ、すぐ乳首摘まんでくる」

それを聞いた俺は、上の服を脱がし、ブラジャーのホックを外しにかかる。

「あん、もう、ほんとに怒るよ」

口ではそう言いながらも、そこまで抵抗するわけでもなく、綾が手を下ろすと胸が露わになった。

「やばっ、めっちゃ綺麗なんだけど・・」

「ちょっと、恥ずかしい・・」

ツンと上を向いた張りのある巨乳に、色は薄くて大きめの乳輪。

まさに芸術品のような双丘に再び手を伸ばし、思うがままに揉み、乳首を転がす。

(とうとう揉んでやった、綾の生おっぱい・・!)

「綾、こんな感じか?」

「もう、あんっ、んんっ」

何も答えず、ただ俺の責めに感じている綾。

散々揉まれて、いつのまにかかなり性感が高まっているようだ。

更にエスカレートした俺は、スカートの中に手を伸ばす。

「あっ、そこはっ、んんっ」

驚くことに、パンツの上からでも分かるくらいにその中心部が湿っている。

「綾さあ、結構マジで感じてるじゃん」

「ばかあ、仕方ないでしょ」

振り返り、切なげな声でそう答えてくる。

女性経験のない俺でも、かなり火が付いてるなということが分かった。

「興奮してる?」

中指でクロッチをなぞり上げながら、愛液が溢れてくるのを感じる。

「はぁあん、ああん・・興奮してるのは、悠真の方でしょ、固いの当たってるよ」

気付くと完全に勃起していたチンコを後ろから綾に押し付ける。

「めちゃくちゃ勃っちゃってるね」

左手で胸を揉み、右手でマンコの入り口を擦り、後ろからチンコを押し付ける。

「ねえ、してあげようか?」

「するって何を?」

「もらってもいい?悠真の童貞・・」

「マジで?」

一番聞きたかったその言葉に、チンコはズボンの中で痛いくらいの勃起をしていた。

「この前しゃぶった時、このおちんちん入れたらヤバそうだなってずっと思ってて。なんていうか、一回このサイズ経験したいかも、みたいな?」

「ぷっ、そうなんだ。けど俺も、マジで挿れたい、綾のここに」

二本の指で、パンティの上からぐりぐりと指し示す。

「もう、絶対に内緒だからね」

「もちろんわかってるって」

汗をかいているのか、綾の匂いがむっと強く香ってくる。

「あーあ、流されちゃった。わたし、悪い女だね」

「気にすんなよ、全部俺のせいってことで」

「何よ童貞のくせに(笑)もう早く脱げ」

吹っ切れたのか、綾も下を脱ぎ、裸になった俺にまたがってくる。

「挿れちゃうからね・・」

色白の綺麗な肌に、下から見るGカップの存在感がすごい。

モデルのようなウエストの曲線美に、ムッチリとした太もも。

綾がゆっくりと腰を下ろし、お互いの性器が先端で触れ合う。

初めて見た綾のアソコは、綺麗なピンク色に、少し濃い目の陰毛が生えている。

透き通るような肌に、アダルティックな濃い陰毛の対比が、とてつもなくエロく見えた。

「てか、改めて見ても大きいんだけど、ヤバいね・・」

チンコの先端に愛液をなじませながら、綾がそうつぶやく。

「ゴムとか付けなくていいの?」

「わたし、生理が不安定でピル飲んでるから、生でいいよ」

(マジか、まさか初めてで生チン挿入できるとは・・!)

「いくからね・・」

とうとう綾がぐううっと腰を落とし、俺のチンコを飲み込んできた!

「んんんんんんっ・・・・♡」

艶めかしい声を上げながら、綾が密着してくる。

どんどんと、チンコが熱い肉襞に包み込まれていく。

「ああ、入ってくるっ、んん♡」

そして、根元まで入り込み、綾とがっちり密着した。

(これが、女の子のナカの感触か・・)

ぐいぐいと締め付けてくる熱い膣内に、チンコ全体が包み込まれる。

「ふふっ、童貞卒業おめでとう」

綾が俺に抱き着きながら、笑みを浮かべる。

「綾の中締め付けてきてて、ヤバっ、もう気持ちいい・・」

「まだ挿れただけじゃん。てかやっぱりデカすぎなんだけど、中めっちゃ広がってる気がする♡」

見下ろすと、俺のチンコが根元まで、しっかりと綾のアソコに入っているのが見える。

(綾のやつ、彼氏がいるのに俺のチンポを咥え込んだんだ・・!)

恋人のための大事な場所に、男性器を入れ込んでやったんだという、寝取りセックスと、童貞卒業のダブルの達成感に意識が飛びそうだった

「本当に気持ちよさそうな顔してるね、マジで童貞じゃん(笑)」

「だから、そうだって」

綾がゆっくりと腰を動かしてくる。

熱い膣内に包まれながら、奥まで飲み込まれていく感覚。

意識をチンコに集中して、初セックスの快感を味わう。

「ああ、やばっ、すっごいキツいんだけど・・もうちょっと小さくできない?」

「無理言うなよ、やっぱ彼氏と違うか?」

「うん・・これ、全然違うよ、すっごいおっきい♡ハマっちゃったら・・どうしよ♡」

狙っているかのように、寝取り好きにとってはたまらないことを言ってくれる。

「あっ、めっちゃ嬉しそう(笑)もっと言ってほしい?」

「そりゃな。なんだよ、もっと言ってくれんの?」

綾がチンコの形を確かめるように、大きく腰を振ってくる。

「でも本当に、すっごい奥まできてるよ♡ダメだって、そんな奥まで入ってきたら♡」

綾が俺の反応を伺うような目で見つめてくる。

最高の気分に、すぐにでもイッてしまいそうなところを何とか我慢する。

「あんっ!あんっ!うぅっ、気持ちいいところ当たってるよ♡」

チンコへの刺激、揺れる巨乳、乱れる綾の呼吸。

全てが官能的で、永遠に続いて欲しいと願うような時間を堪能する。

「んはぁ♡ごめんね、気持ちよくて・・わたしばっかり好きに動いちゃった」

「いや、俺もめっちゃ気持ちいい。やっぱ綾、エッチも慣れてるね」

「やめてよそんな、ヤリまくってるみたいな言い方」

「ヤリまくってないの?」

「いいでしょどっちでも、恋人でもないくせに」

「なんだよ、恋人でもないのに、セックスしてるくせに」

「ああ、そんなこというなら、抜いちゃってもいいのかなあ?」

腰を浮かそうとする綾の身体に、両腕を絡めて捕まえる。

「誰が抜いてやるか、せっかく彼氏持ちにチンコはめれたのに」

「さいてー」

身体をくねらせて逃げようとする綾に、ぐりぐりとチンコを押し付ける。

「わかったから、抜かないから」

「もう逃げようとしない?」

「わたしだって、今抜かれたら、困るよ・・♡」

そう言って抱き着いてくる綾から、興奮が伝わってくる。

「悠真も動く?」

「おう、じゃあ上から突いていい?」

「うん・・お願い」

一旦チンコを抜き、綾が俺の下に来て股を開く。

「ほら、ここだよ。ちゃんと挿れられる?」

「さっきまで挿れてたんだから、馬鹿にすんなよ」

正常位の姿勢になり、濃い目の陰毛の奥に見える入り口に、愛液でべとべとの亀頭を当てる。

中の抵抗を掻き分けるように力を込め、奥まで挿入し、綾に身体を密着させる。

「あんっ、一気に奥まで入ってきた♡」

俺の身体で綾のおっぱいが潰れ、綾の顔が眼前に迫る。

近くで見る綾の顔は、思わず目を逸らしてしまいそうなくらい綺麗だ。

何かを求めるような表情に誘われ、唇を奪う。

「んん・・」

目を閉じ、長いキスで、綾を味わう。

「キスまでしちゃったね」

「ダメだった?」

「今更でしょ、もう悠真のチンコ、思いっきりわたしのナカに入れられちゃってるし♡」

今度は綾の方からキスをしてきて、舌を入れてくる。

意外なほど積極的なディープキスに、俺も舌を絡める。

「んんっ、んんっ、ねえ、もっとしよ♡」

綾が俺のことを抱きしめながら、唾液を送り込んでくる。

「やばっ、もうノリノリで浮気してんじゃん」

「もう、いいのぉ・・」

可愛くすねる綾に、たまらずチンコを突き込む。

「綾可愛すぎるわ、おらっ!おらっ!」

「ああんっ♡あぁんっ♡ああんっ♡♡」

いきなり突かれた綾が、大きな喘ぎ声を上げる。

「強すぎた?」

「ううん、大丈夫。でもちょっと深すぎたから♡彼氏のだと、ね・・」

「彼氏のじゃ届かないんだ?」

「うん・・びっくりするくらい、気持ち良かったから♡」

今のセリフを雄二さんが聞いたら、男としての自信を失ってしまうかもしれない。

そんな反応を引き出せたことに、俺は大満足で、ますます興奮が高まってくる。

「よっしゃ、もっと突いてやるからな」

初めはぎこちなかったかもしれないが、だんだんと俺の方も慣れてきて、テンポよく腰を振っていく。

「雄二さんのチンポが突いてない奥の方、いっぱい突いてやるからな!」

「あんっ、もう、彼氏の話やめてよ、うぅっ♡」

綾の嬌声と、パンッ!パンッ!という卑猥な音だけが部屋に響く。

(サイコーすぎる・・!)

チンコをマンコの奥まで突き込み、女の反応を引き出す。

まさに夢にまで見たセックスをしているという実感が湧いてくる。

「あんっ、きもちいいっ、んんっ♡」

ずっとギリギリでなんとか耐えていましたが、童貞の俺には強すぎる快楽にとうとうチンコが限界に達する。

「綾、俺もうイキそう・・」

「うん、どこに出したい?」

「このまま、中に出したらダメか?」

「それはダメ・・口だったらいいから・・」

「わかったよ・・じゃあ、口に出すからな」

ピルを飲んでいての生チン挿入なので、中出しを期待したが流石にそれは許さないようだ。

「あんっ!あんっ!あああんっ!!」

射精に向けて、最後の一瞬まで膣内を堪能した後、

「イクッッッ!!」

チンコを引き抜き、綾の口に咥えさせ、

ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!

気持ちよく、大量のザーメンを放出しました。

フェラしてくれた時と同じように、綾が吸いつくしてくれる。

「ああ、最高だった、綾とのセックス・・」

「ごくっ・・前より量多いかも、本当に飲めないかと思った」

「無理しなくてもいいのに、飲んでくれたんだ」

「嬉しい?」

「すげー嬉しい」

「てか本当に気持ち良かったんだね、量多すぎだよ・・」

「ずっとイキそうなの、我慢したからな」

「なにそれ、我慢せずすぐ出したらいいのに(笑)」

「綾の身体味わえるのに、そんなもったいないこと出来る訳ないだろ」

「ぷっ、きも。どうだった、オナニーより気持ち良かった?」

「オナニーの100倍良かった」

「良かった、オナニーの方がいいって言ったら、二度とさせないところだった」

「えっ、それ、またヤラせてくれるってこと!?」

「は?そういう意味じゃないし」

「いやそういうことだろ、はい、約束したからな」

「バカ・・こんなデカチン何回もハメられたらたまったもんじゃないから・・♡」

「綾も気持ち良かったんだ?」

「ふんっ、童貞のくせに」

「もう違うから」

「それわたしのおかげじゃん、感謝しなさいよ」

ちょうどその時、綾のスマホからLINEの受信音が鳴る。

「見ないの?」

「・・見ない」

シーツを掴む綾の肩をそっと抱き寄せ、深いキスをかわした。

これが、俺の初体験の思い出です。

初めては、告白して付き合ってデートして、相手は俺と釣り合うくらいの女の子で、というのを想像していましたが、現実は全く違いました。

綾という誰もが羨む美人、しかも彼氏持ちの女友達とセフレ関係になってしまったのです。

しかし、実は本番はまだまだこれからだったのです。

ということで、今回はここまでになりますが、続きも近々投稿したいと思います。

お読みいただきありがとうございました。

この話の続き

綾と最高の童貞卒業セックスを経験してから数週間が経ちました。俺はというと、綾とのエッチを思い出し、毎日のようにオナニーをしていました。本当に夢だったんじゃないかと思うようなあの夜。触れるのも畏れ多いような綺麗な身体と、初めて見るいくつもの綾の表情。チンコを締め付ける、女性のアソコの感…

-終わり-
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