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俺の彼女が童貞高校生を気持ち良くさせた話(1/2ページ目)

投稿:2024-03-01 00:18:48

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本文(1/2ページ目)

名無し◆VjOQhhA

大学時代、俺にはナツミという彼女がいた。

俺とナツミ、そしてある男子高校生との話を今からしたいと思う。

ナツミは大学の同級生で、俺から声をかけて付き合い始めた。有村架純を少しぼやかした感じのそこそこ綺麗な顔立ちをしていた。美人の部類に入っていたと思う。

ルックスは良かったが、性格は暗かった。大人しくて従順、と言えば聞こえが良いが、自分の意見が無い女だった。

大きな喧嘩をしたことはなかったけれど、一緒にいて楽しいと感じたことも少なかった。今思うと、ナツミは俺のことを大して好きではなかったのかもしれない。俺からのアプローチに対して断る術を知らず、なんとなく付き合い始めた。そんな感じだった。もっとも、俺もナツミとは遊びのつもりで付き合っていたから、彼女の性格は都合がよかった。

ナツミにとっては俺が初めての彼氏だった。美人なのに恋愛経験が無かったのは、その性格が影響したのだろうか。

処女だったが初めてのセックスの時でもナツミは淡々としていた。最初の頃は痛みを伴ったようだが、その後もセックスを嫌がることはなかった。

今までの話から想像がつくかとは思うが、ナツミからセックスを求めてくることは皆無だった。そのかわり俺からの求めを断ることも無かった。一度、生理中にも関わらずセックスに応じてくれたことがあって、そういう時は断るように話をしたことがあった。

セックス中もナツミは大人しかった。俺の指示には従うが、自ら率先して動くことは無かった。喘ぎ声をあげることがあったので、気持ち良く思うことはあったのだろう。ただ、ナツミから愛を感じることは無かった。

今思うと、恋人というよりはセフレに近かったのかもしれない。大した思い出を作ることもなく、惰性で付き合う日々が続いていた。

一年も経つとデートをすることはほとんど無くなり、ナツミのアパートでセックスをするだけの関係になっていた。それどころか、そのセックス自体にも俺には飽きが出始めていて、ナツミとの交際を見直すべきか考え始めていた。

一度、ナツミに聞いたことがある。

「なあ、俺と付き合ってて楽しいか?」

「うん」

「セックス、気持ちいいか?」

「うん」

「どこか行きたいとことか無いの?」

「別に………。シンちゃんが行きたい所に行こ」

ナツミは何を考えているのか。俺は次第にナツミに対しての感情を持て余すようになった。

そんな頃のことだ。俺とナツミは街を歩いていた。大学での授業が終わり、ナツミのアパートへと向かう道中だった。

俺達は並んで歩いていたのだが、ふと、俺達の後ろをずっと付けて歩いている男がいることに気が付いた。ナツミの背後を1〜2メートルの一定の間隔を空けて歩いている。

なんとなく俺が振り返ると、男は少し慌てたようになり、手にしていたスマホをさりげなく隠すようにした。

20代、小太りの冴えない男だ。明らかに挙動が怪しかったが、俺は少し様子を見ることにした。

しばらくすると、男は歩調を早め俺達の横をすり抜けるように追い抜いていった。男のスマホのカメラがナツミの顔に向けられているのを俺は見逃さなかった。男は更に歩調を早め、逃げるように去っていった。

あの男がナツミを盗撮していたのは確実だろう。何を盗撮していたのか。

思い当たることがあり、俺はナツミに声をかけた。

「ナツミ、ちょっとそのまま歩いてろ」

「え?うん」

俺はあの男と同じ様にナツミの背後に回った。

今日のナツミの格好はTシャツにジーンズ姿だ。ナツミは細身のスリムな体型だったが、尻はそこそこ大きくて形が良かった。

スキニーなジーンズを穿いているせいで、ナツミの尻の形がよくわかった。丸くて大きな尻。ナツミが歩くたびに尻が揺れる。割れ目もよくわかり、パンティーラインがクッキリと浮き出ていた。

そのパンティーラインに尻の肉が食いこむ様にしていて、ことの他いやらしい。

そして、あろうことか、Tシャツとジーンズのわずかな隙間から薄ピンクのパンツが覗いていた。見慣れたナツミの物とはいえ、俺のペニスが疼いた。

あの小太りの男はこれを盗撮していたのか。興奮しながらスマホのカメラを向けていたに違いない。きっと勃起もしていたことだろう。

ナツミが美人であることがわかって興奮度は増したはずだ。

我慢しきれず、盗撮したナツミの顔と尻とパンツをスマホの画面越しに見ながら、今頃夢中になってペニスをしごいているかもしれない。

そんな事を考えていると、俺のペニスもいつの間にか完全に勃起していた。久々に感じるナツミへの欲情だった。

アパートに着くなり俺はナツミを抱きしめた。ナツミは少し意外そうな素振りを見せたが大人しくしている。

俺はそのまましゃがみ込むと、ナツミのジーンズの尻に顔を埋めた。尻を両手で揉みパンティーラインをなぞる。

程良い弾力が心地よい。ペニスが疼いた。

あの男も盗撮した動画を見ながら、きっとこんな風にしたいと思ったはずだ。

ナツミを視姦されたことによる悔しさと、実際に愛撫できる優越感が混ざり合い、俺はいつになく興奮していた。

「ナツミ、このまま入れるぞ」

「うん」

俺は無造作にナツミのジーンズとパンツを脱がせると、そのままバックからペニスを突き上げた。

ナツミが軽く悲鳴を上げる。かまわずそのまま激しく腰を動かす。

俺は想像した。さっきの小太りの男が隣にいて、この光景を羨ましげに見ながら、自分のペニスを夢中になってしごいているところを。

今までにない早さで込み上げてきた。

俺はペニスを一旦ナツミから引き抜くと、そのまま尻に精子をぶちまけた。濃い、大量の精子だった。

ナツミも息を荒くしている。尻に付いた精子を手で拭いながら、俺を見つめてきた。

この日の経験がきっかけで、俺は自身の性的嗜好の新たな一面を発見した。

ナツミと俺の性的な営みを第三者の男に介入させること、それによって俺の興奮度が格段に高まることがわかったのだ。

ナツミにそのことを伝えると少し苦笑いをしていた。

「シンちゃんが気持ちいいなら私はなんでもいいよ」

ナツミは相変わらずだった。

それからしばらくしたある日のこと。大学の授業が無い平日の昼下がりに、俺とナツミはナツミのアパートの近くにある公園にいた。

公園と言っても遊具らしい遊具は無く、運動場の様な広場だ。ベンチがいくつか置いてある。そのベンチの一つに俺とナツミは座っていた。

デートというわけではない。大して盛り上がらないおしゃべりを俺達はダラダラとしていた。

ナツミはTシャツにデニムのミニスカートだ。生脚で下着は白いパンツを穿くように指示していた。少し脚を開いて座るように指示もしていた。

試しにナツミの正面に立ってみると、ナツミのスカートの中がよく見えた。純白のパンツのクロッチまで見える。男なら誰でも目を奪われる光景だろう。

その公園の近くには高校があった。学生達が近道のために公園内を通り道にしていることを俺は知っていた。

テスト期間中なのか、比較的早い時間から高校生達が下校を始めている。

俺達がベンチに座ってしばらくすると、男子高校生のグループが歩いてくるのが見えた。

おしゃべりしながら俺達の方へ向かってくる。その中の数人はすでにナツミのことを凝視していることがわかった。

彼らが俺達の前を通り過ぎる。明らかに全員がナツミのパンツを覗き込む様に見てきた。

ニヤニヤしている者もいれば、ナツミの顔とパンツを交互に見比べている者もいる。

心なしか、歩くスピードを遅くして彼らは俺達の前を通り過ぎていった。

隣に俺がいるからか、あからさまな行動に出る者はいなかったが、やはり若い美人のパンツ丸見え姿を無視することはできなかったようだ。

性欲が一番高まるあの時期、しばらくはこの光景をオカズにオナニーに耽ることだろう。もしかしたら、家に帰った直後にペニスをしごき始める者もいるかもしれない。今日、何度もナツミのことを考えながら精子を放出する者もいるかもしれない。

そんな事を考えていると、俺のペニスにも力がみなぎってくることがわかった。

「ナツミ、さっきの高校生達、みんなお前のパンツ見てたぞ」

「うん」

「恥ずかしいか?」

「少し」

「きっとみんな、お前のこと考えるながらオナニーするぞ」

「うん」

「嫌か?」

「シンちゃんはこういうのがいいんでしょ?」

俺はナツミの手を俺の股間へと持っていった。

「すげー興奮してる」

ナツミの返事は無かった。

その後も何人かの男子高校生が俺達の前を通り過ぎていった。そのほとんどはナツミのパンツを凝視していた。

ナツミのことを指差しながら友達同士で囁き合う者、スマホのカメラをそれとなくナツミに向ける者、意味も無く少し立ち止まる者、股間を押さえる者、思春期男子の動物的な欲望を目の当たりにして、俺の興奮度は高まっていった。

高校生達の流れが少しおさまると、俺は飲み物を買いに席を立った。

少し歩いた所に自販機がある。ナツミの分の飲み物も買ってベンチへと向かう。

ふと見ると一人の男子高校生がナツミの前に立ち止まっているのが見えた。

離れた所にいる俺には気付いていないようだ。

その少年は今までの男子高校生達と同じ様に、ナツミのスカートの中を夢中になって覗いているようだ。

眼鏡をかけた、オタクっぽい感じの細身の少年だ。

俺はしばらく様子を見ることにした。

ナツミにLINEを送る。

「前に男子高校生がいるのがわかるな?スマホに集中して気付かないフリをしろ」

「うん」

「脚をもう少し広げて、パンツをもっと見せてやれ」

既読は付いたが返信は無かった。

ナツミが指示に従ったのだろう。少年の目が見開かれるのが、俺にもわかるかの様だった。

少年は恐る恐るスマホを取り出すと、周囲を気にしつつナツミにカメラを向けた。

そのまま、スマホとナツミを交互に観察しながらその場に立ち尽くしている。

時折ぶつぶつ呟いているようだ。よく見ると少年の股間はテントを張っていた。

俺はおもむろに少年に近づいていった。ある思惑が浮かんだのだ。

ゆっくりと背後に向かう。少年はナツミに夢中で気付いていない。

逃がさない距離まで近づくと俺は声をかけた。

「おい!」

ビクッとなって慌てて振り向く少年。スマホを急いで隠そうとしている。

「お前、何してんの?」

少年は何も答えない。緊張した面持ちで俺を見てくる。

俺はナツミを指差した。

「あの女、俺の彼女。お前、アイツを盗撮してただろ」

「……あ、いえ、そんなことしてません」

俺は間髪を入れず少年のスマホをひったくった。

「あ!」

少年が声を上げ取り返そうとするが、俺が睨みつけると固まってしまった。次第に体を震わせて蒼白になっていく。

スマホは依然として録画状態のままだった。そのまま画像フォルダを確認する。

当然のようにナツミの姿が写されていた。ナツミの顔とスカートの中の白いパンツを交互に撮影している。時にアップに、時に全体を写すように動画は続いていた。

次第に少年の小声が入りこむようになる

「うわ、たまんねー」

「ヤバすぎだろ、パンツのシワ、最高」

「ヤベ、射精しそう。早く帰ってシコりて〜」

動画が終わると俺は無言で少年を睨みつけた。

少年はガタガタと震えている。

「ちょっと来い。従わねえならスマホ没収な」

俺は少年を連れてナツミのもとへ向かった。ナツミが心配そうに見ている。もうパンツは見せていなかった。

「シンちゃん、どうするの?かわいそうだよ」

俺はナツミを一瞥する。

「フン、かわいそうに思うなら、お前、こいつを慰めてやれよ」

俺はナツミと少年を連れて、公園の隅にある多目的トイレに向かった。少年が逃げないように一応彼の手首を掴んだ状態で。

平日はほとんど利用者の無い公園の多目的トイレだ。誰にも怪しまれることはないだろう。

中に三人で入り鍵を閉める。

少年は俯いて縮こまっている。ナツミは心配そうな顔をしていた。

「さあて、ここなら誰にも見られないな」

俺は少年の肩を揺する。少年は俯いたままガタガタ震えていた。

「お前、俺の女のパンツ見て勃起してたろ?もっと見たかったか?あ?」

少年は何も答えない。

「おい、ナツミ!スカートめくってパンツ見せてやれよ!」

ナツミは少し逡巡したあと、ゆっくりとスカートを捲りあげた。白いパンツが控えめに見えている。

俺は少年の腕を引っ張ってナツミの足元にひざまずかせた。

「ほら、しっかり見ろ」

少年は何がなんだかわからないといった様子で、俺とナツミを交互に見上げてくる。少し涙目になっていた。

俺は少しイライラして舌打ちをした。

「チッ!いいから好きなだけ見ろよ。悪いようにはしねえよ」

スマホも返してやる。

「パンツ見て満足したら帰っていいから」

少年はまだ戸惑っているようだ。ややあって口を開く。

「本当に見ていいんですか?」

「ああ」

「罠とかじゃないですよね?」

「ちげーよ」

しばしの沈黙。

「じゃ、じゃあ」

少年はようやく安心したのかナツミのパンツをマジマジと凝視し始めた。舐め回すように見つめている。少しずつ鼻息が荒くなっているようだ。

「ナツミ、触ってもいいよな」

「………うん」

「触っていいってよ」

少年は無言で俺とナツミを見上げると、おもむろにナツミの太ももに手を伸ばした。いやらしい手つきで太ももを撫で回す。流石にマンコの部分に触れるのには抵抗があるようだ。どこかぎこちない。

俺は少年に声をかけた。

「お前、童貞?」

「……はい」

「女の体触るの始めて?」

「……はい」

「こいつの太もも気持ち良いか?」

「はい」

「勃起してんの?」

「……はい」

「チンコ出せ」

俺は少年にズボンを脱ぐように促した。下着も脱がす。

完全に勃起したチンコが露わになった。ほぼ垂直に隆起している。俺のよりも大きくて少し悔しかった。

「ナツミ、どうだ?こいつのチンコ」

ナツミは何も答えない。苦笑いをするだけだ。

俺はナツミを後ろに向かせると、スカートを尻の方から捲らせた。白いパンツに包まれた丸い大きな尻が現れる。少し尻を突き出させるようにする。

「好きにしていいぞ。ただし、パンツを脱がせたり、中を触るのは無しな」

少年にそう言うと、彼は早速ナツミの尻を揉み始めた。警戒心が薄れてきたのだろう、手つきが大胆になっていた。両手でナツミの尻を揉みしだき、割れ目に指を沿わせたりしている。少年のペニスが時々疼くように痙攣していた。

「匂い、嗅いでもいいですか?」

俺は無言でうなずく。

少年はナツミの尻に顔を埋めると夢中で深呼吸を繰り返した。時折り、自分のペニスを手でしごいている。

一連の光景を見ていて、俺自身、最高に興奮していた。ペニスは完全に勃起している。

自分の女が、知らない男の性的玩具にされている。それを容認して眺めている自分がいる。悔しさなのか、優越感なのか、よくわからない感情が入り混じり、俺の下腹部がムズムズするような感覚に捉われた。

少年は夢中になってナツミの尻をいじくっている。気付くと舌でナツミの太ももを舐めまわしていた。

俺は一旦少年の行為をやめさせた。主導権は握らせないつもりだった。

「パンツはこれでおしまいな」

ナツミにスカートを戻させ、少年を立ち上がらせる。相変わらずペニスは隆起している。鈴口から透明な汁が溢れていた。

「お前、キスしたことも当然無いよな?」

「はい」

俺はナツミの方を見て言った。

「ナツミ、こいつ、ベロチューがしたいってよ」

ナツミは無表情で立っている。どんな感情を抱いているかわからない。

ナツミが少年の正面に立つ。そして両手を彼の肩に置いた。

「ごめんね」

ゆっくりとナツミが顔を少年の顔に近づける。そして唇と唇を重ね合わせた。

最初は唇を合わせたり離したりするだけだったが、次第にナツミの方から舌を少年の口の中に入れていくようにした。

意外だった。俺はナツミから積極的にキスをされたことは無かった。悔しさが込み上げてくる。下半身のムズムズが強くなった。

遠慮がちだった少年も舌を絡ませ始めた。クチュクチュといやらしい音を立てている。

気付けば二人は抱き合っていた。ナツミが深い吐息を漏らした。感じているのか?

少年のペニスから透明な汁が溢れてきている。無意識に腰を振るような仕草をしている。

そのうち、少年は自分でペニスをしごき始めた。よほどキスが気持ち良いのだろう。止めるつもりはないようだ。

その時だった。また意外なことが起こった。

ナツミが少年のしごく手を止めさせて、自分から少年のペニスをしごき始めたのだ。

普段のナツミからは考えられなかった。俺には自分からしてくれたことなど無かったのに。今すぐにナツミを乱暴に犯したい気分に捉われた。

ナツミが優しく少年のペニスを愛撫している。ペニスから溢れ出ている汁を亀頭に塗ってローション代わりにしている。俺が教えたやり方だ。手つきがいやらしかった。

少年が体を時折震わせる。快感が全身を支配しているのだろう。

ナツミの手の動きに合わせて、少年も腰を振る。少年の口の動きも激しさを増していた。舌でナツミの口中をかき回している。ナツミもそれに応じて舌を動かしていた。

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(2020年05月28日)

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