体験談(約 5 分で読了)
童貞の僕が黒髪でアイドル級の美少女JKに、痴漢をしそのままトイレで…
投稿:2026-01-15 19:46:37
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登場人物は高3の私と高2の=その子はねねという人です。両方とも(仮名)
私は性に興味はあるものの女の子とそういうことをしたことはありませんでした。
ただAVの痴漢を見ていて自分でもやれるのではと思い考えてるなかで駅に制服JKの女の子が歩いていて私はその子に痴漢したいと思い決意しました。
その子は髪がさらさらで私はどうやってこの子を気持ちよくできるかしかもう考えてなかった、、
電車に乗り背後をとれるとその子に軽く触れ特に彼女は反応なく背中だったのでぶつかっただけと思ったのでしょう次は軽くお尻に触れると俺の触りかたが上手いのか彼女が鈍いのか特に反応はなしで、
俺は「こいつまじか!?」と思いました。
じゃあ、と思いお尻をまあまあな掴み方で触るとさすがに
彼女「ビクっ」とし後ろを気にしはじめましたが満員電車でそんなうまく向けるわけもなく俺はそのままその子のお尻を触りまくると特に手で抵抗とかはしてこなくて、これは、いける!となぜか確信できました。
もうそこからは調子にのりだしてスカートの中に手をいれるとさすがに嫌だったのかようやく手で抵抗してきましたがもう手遅れで手は入り込み彼女のあそこを触るとビクッッツとなり逆に私はもう嬉しくて触り続けたが残念なことに見せパンのような触り心地で少し残念と思ってました。
彼女が降りる駅の前触ってるとなんか一瞬彼女が逃げるためか
彼女「腰をクネクネ」していてそれが根拠はないのに勘でこれ、
俺は「弱みでセックスできるのでは!?」と
そして駅につき私は彼女を追い
俺「すいません!」彼女は振り返り
彼女「はい!?」と言われ
俺「さっき、痴漢されてましたよね?」と言うと
彼女「えっ…はい。」と言われ
俺「ちょっとここじゃ話しにくいやろうからこっち来て」というと彼女は俺が高校生だから少し安心してるのか着いてきてくれて近くがトイレのところまで来ました
俺「さっきの話だけど俺その痴漢してた人見ててその人さっき君が降りたあとその人を降ろして駅で確保してもらってるんだけど、どうする?会いにいって警察呼ぶ?」と聞くと
彼女「えっありがとうございます、でも学校あるしと」
俺「駅の人から連絡してもらえば大丈夫やない?」彼女「そっか」
彼女「じゃあ行きます」と言われ
俺は「分かった」と言い行こうかと歩きだす瞬間を狙って口をふさぎトイレに押し込みました。
彼女「きゃゃ!!」と言い
鍵を閉めて彼女は暴れてるので
俺「暴れるな!」これ以上暴れるとと言うと
彼女が俺の膝を蹴るので、カチンときて首をしめると苦しそうにしていたので
俺「いいか?騒いだら死ぬかもしれないことを思っておけ!」と言うと小さく頷いたので解放しました。
俺「さっき痴漢したの俺な?」と言うとびっくりした表情をしていたので、俺はもう襲うことしか考えてないので壁に押し付け胸を触るとそこそこあり、俺「どう?気持ちいい?さっきビクッッツとしたりしてたよね?」と聞くと
彼女「そんなわけない!!」
俺は彼女のワイシャツをたくしあげブラが見えると俺「ピンクのブラなんだぁ」といい揉むと
彼女「やめて!なんでこんなこと、、」
俺「え?分からない?俺とセックスするんだよ?」
彼女「はあ!?そんなことできない」
俺はキスをし黙らせ
俺「もし変なことしたら、わかるよね?」と言い
ベロチュをしました
彼女「んっっ、、」
ブラをずらして乳首を触ると固くなってた
俺「あれ?乳首固くなってない?」
彼女「、、、」無言で
まあいいやと思い触り続け股にまずはスカートの上から触ると
彼女小声で「や、やめて…」
俺「なんで?」と言うと無言になり
スカートをあげると見せパンを履いていて、やはり見せパンだったのかと思った
見せパンを下げると
彼女は手で隠すようにしてた
俺「やっぱりかわいいな~」と言いながら触りました。下着はブラとセットのピンクと白の光沢サテン生地のパンツで好みで大興奮でした
彼女「もう嫌だ」
触ってると下着にシミができてて
俺「シミ、できてるよ?」
彼女「ん、、できてない」
こんなできててよく言えるなと思いながら胸とまんこを触り続けた
そろそろかなと思い下着をずらして指をまんこにいれようとすると
彼女「ん、やめて、なにしようとしてるの」
無言で指を入れると
彼女「ビクんとして、ん、ん、と」言ってました
俺はまんこを痛めないように撫でながら指をまんこの中の上を意識してやると
だんだんグチュグチュと音がしてまさか!?と思い
俺「おいおい!感じてるやん!好きでもない相手に濡れてるな~」
彼女「そんなこ、、あっ!!」と初めて喘ぎました
俺は指を2本にしてぐっと押込み続けながら激しくすると
彼女「あっ、あっ、んーーー、まって…まって…ん~~」と言いながら絶頂したようです
膝から崩れ落ちてるのを見て初めて女の子をいかせれたのかと思いました。初めてでできるのかと
俺のあそこをグッタリした女の子の口に入れようとすると
彼女「嫌!」と抵抗してきました
俺はスマホでパシャと写真を撮りこれ、ばらまいても?と言うと
さすがに嫌なのかしゃぶってくれました
俺「うわーこんな気持ちいいの」思いながら我慢汁たっぷりのチンコをしゃぶらせました
俺「うわ、出そう」チンコを口から抜き一回出して
俺「さあ、やるか!」と言い探りながら嫌がる彼女の股を開き、サテンピンクパンツをずらしながら
俺「入れるよ!」
彼女「嫌だ嫌だ!ぜったい」
濡れてる股と俺のヌルヌルちんこを
ブス!!と挿し込み
彼女「ん!!!」口を手でふさぎながら
俺は気持ちよすぎてすぐイキそうになったが奥に押し込むこと
彼女「あん!」と言い
俺「俺は童貞だけど君は?」
彼女はもう声をしずめるので精一杯のようだ
俺はどんどん腰を振り胸を触りながら
サテンの下着がちんこと擦れまんこにも締め付けられ快感だった
彼女「ん!!!あん!あーーー」と言いグッタリした
俺はえ?逝ったのか?思って
俺「逝ったのか?」聞くと
彼女はもうグッタリでキモいしか言わなかった
俺はバックからも突きながら後ろから見るサテンのパンツも可愛くワイシャツは脱がせたブラは見えパンツもまんこも俺の物という快感で突きまくった
俺「あっやべ逝きそう出していいか?」
彼女「いや、ダメーあん!」
俺もさすがに妊娠はヤバいと思いパンツに射精した
パンツを脱がせてパンツは俺のぽっけに入れた
彼女は返して!感を出しているが
俺は体制を変えてトイレの椅子に座られ「さあもう一回だよ!」
彼女「もうやめて、ごめんなさい」
俺「もうここまできてやめれるわけないでしょ?君だってあんあん!言って濡れてるよ?」
彼女「…」もう顔からわかる。この絶望終わらないかみたいな顔
容赦なくパンツも見えないまんこしか見えないまんこに突っ込んだ!
彼女は相変わらず「あーーー、んっっ」と我慢喘ぎをしまくっている
また抜き次はY字でやりたくなりガット足を上げさせて難しかったが挿入できた
あとから知るが彼女はダンス部なので柔らかかったのだ
腰をふると彼女がこれまで以上に喘いだ
ただ一回やめてまんこを舐めた
そのときも「クチュクちゅ」と、まんこはいってた
手マンをするとさっきより濡れてきて彼女も「あん♡あん♡ん♡」とさっきまでとは違う喘ぎをあげだしたのだ
それに興奮で俺はいじめたくなり
彼女が「ん♡あーーー♡」と逝きそうな前で止めてみた
それを二回ほど繰り返し
彼女は顔真っ赤でもうさっきまでの彼女の顔とは違った
俺「もうお前は俺から逃げられないよ?」と言い
最後にもう一度ちんこをまんこに入れてやると
彼女が「ダメ!ほんとにダメ!抜いて抜いて」
彼女に挿入した瞬間ちんこが濡れてきてなんだ?思うと
ぶしゅーーっと潮吹きしたのだ笑
もう俺はまさか潮吹きまで見れるとは思わなかったのでもうあとはやるだけやるだけと思った
もう一度挿入するともうさっきとは違い濡れ濡れのまんこだった
俺「俺と付き合わないか?お前が最初でよかったよ!最後くらいかわいい姿見せろよ~」と言い突きまくった
彼女は「あ~~ダメ♡あん!あん!」としか言わなかった
最後に胸に射精して終わった。精子がブラについててなんか嬉しくなった
俺はもうグッタリで、彼女もグッタリだった
俺は彼女のバックを漁り生徒手帳を見つけ写真を撮った
彼女の意識がしっかりしてきたころに、
俺「これバラせないからな?バラしたら俺もお前も終わりだよ?いや、ねねちゃん!」
彼女は泣きながら「そんな脅し…」
俺はまた手マンをし、ぬるぬるにして彼女「ん、はあはあ♡」と言い
俺はそのとき動画を撮ってた手マン動画を見せて
俺「これがあっても?てか言うならまだもっと遊ばせてもらうよ?」
ねね「最低」
俺「そりゃ捕まるならその前にとことんやるに決まってるやん?その場合中出しになるよ?」と言うと
ねね「わかった、言わない…」
俺はピンクサテンパンツを渡し服を着させてトイレを出た。ねねも一緒に
俺「今度また会おうよ!嫌は言えないはずよ?」
ねね「わかりました…」
と言い別れた連絡先は交換はした。
ひとまずはこんなもんだ。ただまだ俺はこの後いろいろしたわけたがそれはまた今度人気なら話そうと思う
※この物語は完全なフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。登場人物はすべて仮名です。いっさいこのようなことは起きてません。
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