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女子大生を性奴隷にしました

投稿:2019-09-05 07:58:30

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タク(30代)

こんにちは。タクと申します。31歳の会社員です。

同じアパートに住む女子大生をとあるきっかけから弱みを握り私専用の奴隷としてもう一年半ほど調教・使用しております。

去年別のサイトでも調教記録として投稿しておりましたが、また記録として残そうと思ったのでこちらに改めて投稿します。

今日は馴れ初めから書き始めようと思いますが、読んで頂く前に私がやらせているプレイ等を箇条書きで紹介します。

性奴隷としては

・フェラチオ・アナル舐め奉仕(入浴前です。帰宅後即やらせています)

・ごっくん

・イラマチオ

・パイズリ

・飲尿

・足舐め(帰宅後即です)

・その他舐め奉仕

・鞭(軽めのものです)

・汗舐め(私のものを舐めさせるのも、私が彼女の腋や胸の谷間、下乳の汗を舐めるたりもします)

奴隷としては

・私の部屋の掃除、洗濯、アイロンがけ等の家事雑用

・料理(私の夕飯、翌日の弁当作り。自分の分を作ることも許可しています)

奴隷調教と言ってもただの性奴隷ではなくメイドの様に雑用でもこき使っています。

では、何故この様な関係となる事になったかの馴れ初めを。

当時私は30歳、彼女は18歳でした。

ファーストコンタクトは彼女が私の住む街にある某国立大学に合格し、私のアパートに引っ越してきて挨拶に来たとき。

挨拶に来たのは4月から大学生という希望に満ちた女の子で、名前はマキとします。

マキはかなり綺麗な顔立ちをしており、挨拶の時にニコッと見せた笑顔がとても可愛らしかったです。

あと、少しダボついた服を着てはいましたがそれでも「胸が大きい子だな」とは思いました。

「よろしくお願いしますっ!」

と可愛い笑顔で言われ、その時は可愛い子が同じアパートでラッキーぐらいにしか思っていませんでした。

そして約半月後。

金曜日の深夜に「ガリッ!」「ガシャンガシャン!」とアパートの前の駐車場から音が聞こえてきて、なんだと思い外に出てみるとそこには私の車の横で自転車と倒れているマキ。

「まさか」と思い私の車を見てみると、そこには自転車のハンドルがペダルで擦ったような跡。その車はちょうどその頃に買った新車でした。

私は車に傷を付けられた怒りを抑え、倒れているマキに「大丈夫か?立てるか?」と言うと「ううーん……」と。どうやら酒が入っている様子。後で聞いたらサークルの新歓だったそうです。

「これだから大学生は…」と思い仕方なく自転車を駐輪所に置いてマキを背負い、マキの部屋に運びました。

運んでいる途中、私は傷付けられた車を直す時の何か証拠になるかもしれないと思いスマートフォンのボイスレコーダーを起動しました。

「酒を飲んだのか?」

「はいぃ~、飲みましたぁ~!」

録音されているとも知らず、舌っ足らずで答えるマキ。

「どのくらい飲んだんだ?」

「いっぱい、いっぱい飲みましたぁー!」

「あれ、何歳だっけ?」

「えへへ、まだ18です!」

「自転車はここまで乗ってきたのか?」

「はい!フラフラですけど、頑張って運転してきました!」

「へぇー、そうなのか」

という所で録音は終了。この音声がこの後マキを悲惨すぎる性奴隷生活に追い込んだと言っても全く過言ではありません。

そして翌日。私はマキの部屋に行きした。

マキは昨夜の事はあまり覚えていないようでしたが、倒れている所を私に運んでもらったことは覚えていたらしく

「ああっ、ごめんなさい……ありませんございました……」

と可愛い顔を真っ赤にし、伏し目がちに謝罪とお礼を言っていました。

しかし、私としてはとりあえず車の傷を弁償して欲しいので「ちょっと来てくれる?」とマキを連れて駐車場へ。

「これ、分かるかな?」

私はそう言って私の車の傷と、マキの自転車についた私の車の塗装を見せて写真も撮りました。

マキは察したらしく「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」と半泣きで謝り始めましたが私は謝罪ではなく弁償をして欲しかったのでとりあえずここで泣かれても困ると思いマキを私の部屋へ連れていきました。

マキは部屋にまで連れていかれさらに怖くなったのか「ごめんなさいぃ…」とえんえん泣き出してしまいましたが、私はとりあえず

「車は弁償してほしい。修理の見積もりを出したら請求したいから御両親に連絡させてくれる?」

と言うと

「ダメです!実家はダメです!」

と言うので何か事情があるのか、と聞くとマキの実家はとても貧乏で家のお金は全て弟達(2人か3人)に使われておりマキの学費は全て奨学金、マキの生活費はアルバイトで稼いでいると。

なので絶対に実家にお金の請求はしたくないと。

「え、じゃあ君が払ってくれるの?」

と聞くと「いくらですか?」と聞かれたので、正直傷の大きさから5万ぐらいかとは思いましたが念の為少々大きめに

「多分20~30万じゃない?」

と返すと

「無理です……」

と返事が。その後は話しても泣きながら「ごめんなさい。許してください…」と土下座されたり縋られるだけでした。

その時に「美人は泣き顔も綺麗だな」と思ったことを覚えています。

少々サディストな私は自分の前で泣きながら縋ってくる18歳の綺麗な女の子を見ただけで楽しかったので許してあげても良かったのですが、少し泣き顔にムラッとしてしまった私は

「じゃあ、俺に奉仕してくれるのなら考えようか?」

と言いました。

ここからマキの地獄の奴隷生活がスタートします。

一般的に美人は得をすると言われますがマキに限っては美人だったせいで最悪の損をしているなぁと日頃から思います。

何故なら仮に可愛くない子であれば泣きながら謝られたら面倒なので許したと思いますが、マキは泣き顔まで綺麗なせいで私がムラムラしてしまいその日から今日までほぼ毎日私の奴隷として生活させられているのですから。

マキは「ほ、奉仕ですか?」と固まり、私は「そう。四年間俺に奉仕してくれるのならチャラでいいよ」と。

「奉仕って、何をするんですか?」

「俺に飯を作ってくれたり、掃除とか洗濯も。あとはこっちもやってくれたらいいよ」

と言って私が股間を指さすとマキは意味がわかったのか、また涙ぐんで

「家事の方は頑張りますけど、そっちだけは許してください…」

と涙声で抗議してきました。

そこで私は切り札の昨日録音した音声を聞かせました。

そこにはペラペラと未成年飲酒と飲酒運転を自白するマキの声。

その音声は昨日マキが未成年飲酒をしたとするには十分すぎる証拠で

「これを俺が大学に持っていったら君、退学になるんじゃないの?」

と聞くとマキは顔を両手で抑えて「ああああああ!!」とまた大泣き。

最終的な示談の条件としては

・修理費はチャラ

・合鍵はお互いに交換。可能な限り呼び出しに応じる。(大学の授業のコマ割りとバイトのシフトを私に毎月提出)

・パンツは絶対に脱がせない

・期間は4年間(卒業するまで)

パンツのやつはマキが『処女だけは勘弁してください』という条件を私が飲んだ形で、その代わり私は『手と口、胸で出来ることは全てやるように』と念を押してマキは「わかりました…」と頷いて示談は成立。

こうして私は晴れて女子大生奴隷をゲット。

マキのバイトは朝と授業の空きコマにだいたい入れて土曜日、日曜日のどちらかか両方に1日入るというスタイルだったので、私は毎晩7時半(私の帰宅時間)から私が寝るまでの時間に来るように言いました。

その日から現在まで、帰省している時期以外は全ての日に来させています。

やらせているのは主に部屋の掃除、夕飯の支度と片付け、夜の奉仕ですね。

マキは6時にはバイトを上がるのでその帰り道に夕飯の材料の買い物をさせ、6時半には私の部屋に入り夕飯を作り始めます。

そして私が帰ってくる前に作り終えていたら掃除や洗濯をやらせています。

そして私が帰ったら、私は『夕飯』『風呂』『奉仕』を選んで好きな順番で三つをやります。

大概が『奉仕』『夕飯』『風呂』の順番ですね。フェラやアナル舐めは私か一日熟成させたやつをしゃぶらせ、舐めさせたいので風呂が奉仕の前に来ることは一度もありません。

マキは何回か来なかった日がありましたが、部屋に乗り込むとバイトで疲れて眠っており叩き起して私の部屋に引きずるように連れてきて、きちんと三つの仕事をやらせました。

奴隷にして1ヶ月経たないうちは「もう嫌です、許してください」と泣きながら縋られましたが私は「俺の車につけた傷の、示談の約束だよね?お前がなかったことにするのなら、お金請求するよ?」と脅してキッチリ働かせました。

さて、夜の奉仕についてなのですがその子はフェラの経験がゼロだったのでイチから仕込みました。

最初の日はとりあえずパンツのみにして、大きなおっぱい(なんとGカップでした)をたっぷり揉み、吸い、味わってからキスをしたりして(キスは高校の時に経験済みだそうです)味見をしました。

最初の日は少しあった罪悪感から「1回チンコ咥えさせたらやっぱり許してやろうかな?」と考えていたのですが、その巨乳に顔を埋めたり揉んだことにより私は考えが変わりました。

「この乳を毎日揉みたい!」と思った私はマキをしっかりと四年間私の奴隷として使うことを決意しました。

マキは綺麗な顔で生まれたせいで私に奴隷にされ、恵まれた乳に育ったせいで私に長期間使われることになったと思うと巨乳の美人も良いことばかりではありませんね。

そしていよいよ初フェラをさせることに。

私はベッドに腰を降ろし、マキをチンコの前の床に正座させました。

まあ、処女の18歳の小娘が突然洗ってないチンコを咥えさせられたらどうなるかは簡単に想像できましたが、酷いものでした。

「舐めろ」

と命令されたマキは恐る恐る私のチンコを掴んで顔を近づけましたが

「う、おええっ!」

と臭いで顔を背けてしまいました。

その日は土曜日で、私は当時金曜の夜は風呂に入らずに寝て翌朝シャワーという生活をしていたので一日半洗っていないチンコは臭いが相当きつかったのだと思います。カリ首には白いチンカスが少しついていました。

洗ってきてあげても良かったのですが、最初から甘やかすのは良くないと思い

「顔を背けるな!早く舌を出して舐めろ!」

と、髪を掴んで大きな声で怒鳴りつけてやるとマキはビクッ!と震えて「あええええ……」と変な声を出しながら私のチンコの先をぺろ、ぺろ、と舐め始めました。

それをしばらくさせて「口に入れろ」と命令したら意味がわからないという様子だったので、「思い切り口を開けろ」と言って

「歯を当てないように唇の形を……」と細かく指導してから

「そのまま止まってろ」

と命令して、頭を掴んで私はチンコを口の中にズッポリと入れてやりました。

「んぶう!」

と間抜けな声を上げてマキは逃げようとしましたが、頭を掴んだまま逃がしませんでした。

「そのまま口をすぼめて、しゃぶれ」

と命令すると何度か頷き、やり始めました。

しかしそのあとはもう泣くわ吐くわ、歯を当てて私に怒鳴られてさらに泣くわで大惨事。

初日からイラマチオにしてやっても良かったのですが、最終的には完璧なフェラを身につけさせたかったので初日はきっちりと技術指導をすることに。

私にああしろこうしろと指示や罵倒をされながらちゅぷ、ちゅぷ……と必死にチンコを吸う音と、「ひっ!ひぐっ!ぐすっ!」という泣き声がなんともエロかったのを覚えています。

カリ首についていたチンカスは気づいたら消えていました。マキの口内で唾液と溶けて無くなったのでしょう。

マキはしばらくやっていると臭いがキツくなるのか「うぷっ!!」と言いチンコを口から離してトイレにダッシュ。

トイレから「オエエエエ!ウエエエエ!!!」というマキの声とビシャビシャビシャ!という吐いている音。

私は初フェラでチンカスがついた臭い無洗チンコを突然咥えさせられた18歳の女の子に同情し、トイレに行きマキの背中をさすってやりコップに水を汲んであげました。

マキが「フーッ、フーッ!」と大きく震わせている背中をさすり、私はマキの顔を覗き込み

「チンコが萎えたから、最初からやり直しな」

と言うとマキは膝を折ってその場で両手で顔を抑えて

「もう嫌です!許してください!」

「他のことなら何でもしますから!」と泣きながら言うマキに私は「じゃあ今すぐ弁償するか?」「飲酒で大学も辞めることになるね」「俺はどっちでもいいけど?」と言ってやると、その子は泣きながら、体を震わせながら「やります……」と言って部屋に戻りました。

その後も必死に私のチンコを口に入れてちゅぷ、ちゅぷ……と繰り返しましたがなかなか終わらない。

マキは途中で口を離して深呼吸したり休憩するので

「休むな。休むと俺がイくのは遠くなるぞ。終わるのが遅くなるんだ。休むのならチンコを口の中に入れたままやれ」

と言うとマキはチンコを頬張ったまま「んふーっ、んふーっ!」と深呼吸するようになり可愛かったです。

初心者が男を射精させるのは物凄く難しい事だとは分かっていますがその日はマキの口にフェラのやり方を叩き込むという意味もあり、おそらく2時間?ぐらいしゃぶらせました。

歯を当てる度に私が当てるなと怒り続けた事もあり、最後の方は歯を当てずにかつ唇と舌だけを当ててしゃぶる口の形を理解して作ることができたので「その形を忘れるな。そのまま頭を動かせ」と命令して、最後は頭を掴んでイラマチオ気味に何分かマキの頭を前後運動させました。

私が「いくぞ!」と言うとマキは長かった最初のフェラが終わったと思い口からチンコを出して逃げようとしたので私はマキの頭を両手でしっかりと掴んで逃がさないようにしました。

後で聞くと高校の時の友達が、彼氏にフェラしたあとはティッシュに出してもらっていると話していたのをマキは聞いていたらしく私もティッシュに出すと考えていたそうでした。

しかし、私はそんな甘いことはしません。マキは予想外の事態に目を白黒させて慌てふためき、両手で私の腹を押したり首を引いてチンコから逃げようとしましたが、頭を大人の男の腕力でしっかりとホールドしました。

私のチンコは久々のオナニー以外の射精、かつ二時間焦らされた事もあり喜び狂いかつてない大量の射精。

マキは口の中に出される青臭い液体にまた「うぷっ!」と体を痙攣させましたが、私が「吐くな!終わるまで大人しく待ってろ!」と怒鳴ると、ビクッ!と怯えたあとはギュウッと目を固く瞑り、口の中に精液を出され続けるという、初めてにしておそらくかなりおぞましいであろう感触にじっと耐えていました。

量が多かったせいか、マキの頬は少し膨らんでおり私の精液がマキの口内を埋めつくしたという制服感が感じられました。

射精が終わりつつあり、チンコが小刻みに痙攣するだけになるとマキは目を開けて涙目の上目遣いで「もういいですか?」と言わんばかりの目線を私に向けたので

「まだだ。俺がチンコを引き抜くまで待ってろ」といいました。しかし、やはり美人。チンコを咥えたままの上目遣いが驚くほど可愛かったので「こっちを見ていろ」とも命令して私は一滴残らずの射精と、可愛い顔を眺めながらたっぷりと射精の余韻も味わいました。

「零すなよ……口をすぼめてろ……」

と言いながらゆっくりとチンコを引き抜き、マキにとっては悪魔の様な最後の命令。

「飲め」

口の中が精液で満たされて話せないマキは首を振りました。しかし「奉仕は最後までやって奉仕だ。絶対に飲め」と凄んでやると、マキは涙目のままコクリと小さく頷きました。

「ングッ……ウグッ……ン……」と可愛いとは言えない苦しそうな顔と、汚い音を立てながらマキはゆっくりと私の精液を飲み込んでいきました。

たまに吐きそうになるのか「うぷっ!」と体を震わせるので「吐いたら許さないぞ」と途中何度も脅してやると、床にしゃがみこんで両手を胸の前でぎゅっと固めて目を固く瞑って吐き気を押さえ込んでいました。

最終的には全て飲ませました。

初フェラでそのまま飲まされるという可哀想な結果になりましたが、私は示談の約束に従っているだけなので、しっかりとやらせました。

飲みきった口を開けさせて確認。可愛らしい小さいぷるぷるの口が、もわっと精液臭くなっているのが哀れでした。

私はよく頑張ったマキの頭を撫でてやり、「よく頑張ったな。これを4年間な」と言うとその子は泣きながら「………はい」と答え、その日は終了。

初日はスッキリしたこともあり、そのまま家に帰してあげました。

その日から毎晩、夜6時に私の家に来て夕飯を作り始めます。

奉仕は最初の1週間は毎日泣いて時には吐いていましたが、今はフェラでは辛そうな顔はしていますが泣くことはありません。

その日からほぼ毎晩呼び出して晩飯を作らせて、それを食べてから部屋の片付けと掃除をさせてからフェラをさせています。風呂はその後です。

先に風呂に入ってやればマキも楽でしょうが、特に今の時期の夏場に私のパンツを脱がせてチンコの匂いを嗅いだ時のその子の表情が楽しみなので、風呂の前にフェラです。もう一年半もやらせていますが、毎回そうです。

あとごっくんも毎回やらせています。一滴たりとも吐くことは許可していません。初めてやらせた日から私は1度もオナニーをしていないので、私の精子は去年の春から全て女子大生の胃に収まっているということになります。

また、部屋の出入りを怪しまれないように一応私達は名目「付き合っている」という事にしています。マキのSNS等も「年上社会人の彼氏がいる」と分かるようなプロフィールにさせました。具体的には

「タク&マキSince 2018/04/15♡」と付き合った記念日っぽく入れさせました。ちなみにこの日付はマキが私の奴隷になった記念日ですが。今はマキの人間関係に社会人の彼氏がいるのは周知の事実となったのでプロフィールを変えていますが、当時はこれのおかげでマキの友人とアパートで鉢合わせしても平気でした。また、定期的に出かけたりもするので2人の顔を隠しつつツーショットをアップしたりしていました。

つまり、マキは4年間恋愛禁止です。さらに友人と夜にカラオケに行ったりして遊ぶ約束とかも「彼氏との約束があるから…」と断らせています。

マキが普通の女子大生として彼氏を作ったり友達と楽しく遊ぶ青春は、私の奴隷として私に尽くしチンコをしゃぶることのみに専念してもらいます。

その後はアナル舐め奉仕を仕込み(これも最初は大変でした)始めました。反響があればまた続きを投稿します。

この話の続き
-終わり-
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