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巨乳の高校教師妻とショッピングモールでデート(2/2ページ目)
投稿:2026-01-13 20:23:14
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僕はゆまの最深部に、熱い奔流を叩き込みました。
しかし、これだけでは終わりません。
僕たちは絡み合うようにしてリビングのソファへとなだれ込みました。
「かなでくん……もっと……もっとぉ…精液……せぇしちょうだい……」
ゆまは僕の前に跪き、僕のペニスをその柔らかな唇で迎え入れました。
「ん、……ちゅ……れろ……っ、んむ……っ、ちゅぷぅ……っ」
ゆまは自分の大きな胸をぎゅっと寄せ、その谷間に僕の肉棒を挟み込みました。
ぐちゅ、ぬちゅ……
肉とよだれの擦れる音が興奮を高めます。
じゅる、じゅると音を立てて先端を深く飲み込み、根元までずっぷりと咥え込みました。
「うぅ…ゆ、ゆま……っ、そんなに激しく、吸われたら……っ、また、すぐ……っ!」
「んんっ、んぐぅ……っ!かなでくん、……だして……っ、ぜんぶ、のませてぇ……っ!!」
喉を鳴らし、吸い上げ、僕を再びガチガチに硬くさせていくゆま。
「あ、あぁ、で、出る!うぅぅぅっ!!!」
どぴゅっ、びゅるる!ぴゅっ……
再び放たれた精液を、ゆまは一滴もこぼさずに喉の奥へと流し込んでいきました。
「ん……はぁ……かなでくんの、匂い、はぁ……」
精液の匂いに顔を上気させ、口元を白く汚したゆま。
「……ねぇ、かなでくん。……まだいける……よね?」
そう言うが早いか、僕の上に跨ると、ゆまは僕の乳首を、逃がさないように唇で優しく包み込みました。
「っ……ゆま……っ」
驚くほど熱く、柔らかな舌の感触。
ゆまは、僕が彼女にしたことを真似るように、尖らせた舌先で乳首の周りを円を描くように舐り、時折、思い切り吸い上げます。
「んちゅ……っ、れろ……かなでくん、ここ、弱いよね……?……んむっ……はぁ……」
彼女が顔を動かすたびに、その重厚なGカップの胸が僕の腹部や太ももにぷにりと押し当てられます。
その暴力的なまでの柔らかさが、鎮まりかけていた僕の深部を猛烈に刺激していきました。
一度、二度と果てて、少し重だるかったはずの僕のペニスが、彼女の口内の熱と、肌の感触に呼応して、みるみるうちに熱を帯び、再び硬く反り上がっていくのが自分でもはっきりとわかりました。
「あ……すごい…見て、かなでくん。……また、こんなに大きく……」
ゆまは僕の乳首を口に含んだまま、上目遣いで僕の股間を見つめました。
彼女の口から糸が引き、僕の胸元に垂れます。
その卑猥な光景と、彼女の無垢な賞賛が、僕の理性を完全に焼き切りました。
「……ふふ、三回目……ゆまが、もっと……元気にしてあげるね……」
彼女が僕の上に跨り、三度目の結合が始まります。
ゆまはペニスを持つと秘部に当てがい、そのまま自身の重みとともにゆっくりと腰を下げていきました。
じゅぶ……ずぶぶぶぶ……
「は……ああ……んん……あ、ダメ……あっ!!」
その時ゆまの体が大きく痙攣しました。
「はぁん……!!!くぅぅぅ……っっっ!」
どうやら中イキしてしまったようです。
「ま、負けないもん……」
ゆまが謎の対抗心を燃やし、動き始めます。
じゅぷっ、じゅるり、じゅちゅ、じゅちゅ……
ゆまの腰が円を描くようにグラインドするたび、僕のペニスは彼女の肉壁にぐりぐりと掻き回されました。
「あ……ゆ、ゆま……それすご……やば……い……!」
「いい?いいの?ゆまも、ゆまもぉ……かなでくん……きもちいい……っ、あ、あぁぁっ!!!」
ゆまの妖艶な動きに、僕はすぐに限界を迎えました。
三度目の射精。しかし、ゆまは動きを止めません。
「あ……っ、かなでくん……まだ、硬い……っ、まだ、イケるよ……っ!!」
射精直後の敏感な部分を、彼女は容赦なくぎゅうぎゅうと締め付け、自分の快楽のために使い続けます。
「ゆま……もう……あぁぁぁっ!!」
僕は彼女の腰を掴み、そのまま下から打ち付けました。
「ひゃん!あぁっ!あっあっあっあっあっまってあっあっ!!」
ゆまが痙攣を始めるのと同時に、僕は4度目の射精を迎えました。
さらに僕は立ち上がってゆまを壁へと押し付けました。
立ちバックの体勢で、ピストンを続けました。
どちゅ、どちゅ、どちゅ!
肉と肉がぶつかり合う暴力的な音。
「あ、あぁぁっ!当たるところが……!あぁっ!かなでくん……そこ!そこぉ、ぬっぷり、きてるぅぅぅ!!」
僕の手に収まりきらないゆまの巨乳が、ぶるんぶるんと暴れます。
「ゆま、こっち向いて……ぁあ……んんん……れろぉ……れろ……んんん……」
ガラスにうっすらと映る自分たちの姿が、さらに興奮を高めていきました。
正常位に移り、彼女の潤んだ瞳を見つめながら、僕は何度も何度も、彼女の奥深くへと肉棒を打ち付けます。
精子と愛液とでどろどろになった結合部。
血液がペニスに集まり始めるのが分かり、何度目かの限界を迎えます。
「ゆま!ゆまっ!あぁもう!イク!イクぅぅぅ!!」
「は、ぁ……っ!かなでくん……っ、もう、ゆま……中が……い、イグゥぅぅぅ!!」
最後には、どちらが先ともなく、二人同時に「あぁぁぁっ!!」という絶叫と共に果てました。
リビングに漂うのは、強烈な精液の匂い。
僕の種を何度も注ぎ込まれたゆまは、満足げに、僕の腕の中で意識を飛ばすのでした。
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