体験談(約 18 分で読了)
淫猥な親孝行で母と肉体関係を持てた(2/2ページ目)
投稿:2025-12-01 01:09:11
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と全身をビクビクと痙攣させながらイキました。
抱えていた母のケツを元に戻し、母の横に行って腕枕をしてやると、向きを変えて私を
見つめながら。
「素敵だったわあんなに感じたのは初めてよ、好きよ健彦‥大好き」
と私の顔を両手で挟むようにしてキスをしてきました。
「今度はお母ちゃんが気持ち好くしてあげる、でも出しちゃダメよ」
ねっとりしたキスから始まって、すぐフェラチオをする母です、男を悦ばせるテクニッ
クをほとんど知らないようで、教え込むのが楽しみに成ります。
執拗なフェラチオで限界まで硬く成っているチンポを口から出させて、横に寝かせて。
「そろそろ入れようか、親子じゃなく男と女に成るよ、いいね?戻らないよ」
私の胸の上に手を置いき真っすぐに私を見つめて。
「もう健彦のおチンポも咥えたし精子も飲んだのよ、今更戻ろうとは思わないわよ」
「私もこう成る事を望んで居たのかも知れないわ、母親より女を選ぶ事にしたのよ」
「もう心は決まってるの、抱いて‥お母ちゃんと一つに成って‥入れて頂戴」
とキスをして来たので、キスをしたまま母の上に乗り正常位で入れる事にしました。
「お母ちゃんの顔を見ながら入れたい、入れた時にどんな顔をするか楽しみだよ」
「入れ易いように脚を抱えて、入れるよ」
と母の濡れたマンコにチンポを擦ってから、穴に狙いを定めると。
「あぁんもう感じるわ、入れてあなた‥お母ちゃんを女にして」
狙った穴にチンポを当てて、腰を少し前に突き出しただけで、ヌルンと母のマンコに吸
い込まれる様に入りました。
「あぁ入った、これで親子じゃ無くて男と女に成れたのね‥うれしい‥」
と言いながら母がクイッと腰を持ち上げた瞬間、私のチンポはズリュッと母のマンコに
根元まで吸い込まれお互いの腹が完全に密着しました。
「あぁん奥まで入った、凄く硬くて大きいわ動いて‥気持ち好くして」
母はトロンと目を潤ませて、女の顔でもっと気持ち好く成りたいと言いました、私はそ
んな母の足首を掴んでケツを上げさせ、ゆっくりと腰を前後に動かします。
「あぁお母ちゃんのマンコの中は熱くてヌルヌルで気持ち好いよ」
「今日から好きな時にお母ちゃんを抱けるんだね、このマンコに入れられるんだね」
徐々に抜き差しの動きを早めて、女の顔で喘ぐ母を見て楽しみます。
「あぁん好い、奥まで‥子宮に当たってる‥こんなの初めてよ‥好いわぁ」
「あっうっうんあっあん‥んっうん」
深く突きあげる度に、しっかりと目を瞑り眉間にシワを寄せて、昔聞いた静かに押し殺
したような呻き声をあげて悶えます。
私は若い女のうるさく喚く様な喘ぎ声は好きじゃありません、昔聞いた母の喘ぎ声のせ
いか、静かで控えめな昭和の高齢女性の喘ぎ声が好きです。
「お母ちゃんもっと感じて、もっと気持ち好くなって、あぁ気持好い」
抜き差しに強弱をつけたり挿入角度を変えたりしながら、母に快感を与えて少しずつ絶
頂に導きます。
「あぁ好い‥健彦‥素敵よ、お母ちゃんイキそう、うっんうっんあっうんあっうん」
「本当に‥もう、うっんうっんイキそう‥あぁ好いダメ‥イクッあっうんあっうん」
と言いながら布団をしっかり握って、腰を跳ね上げ身体を震わせてイキました。
イク時の母のマンコは、収縮を繰り返してチンポを締め付け私に射精を促します。
「あぁ締まるぅお母ちゃんのマンコ気持ち好い、俺もイキそうに成った」
母は荒く肩で息をしながら私を見つめて。
「もういいわ、お母ちゃんの中でイッて、おマンコに精子をいっぱい頂戴、きて‥」
息子の私の最初の射精を、精子をマンコに受けようとしています。
「イクよ良い?あぁ好い、中で出すから‥あぁイクッ出すぞイクゥ‥あっ好いイクッ」
「あぁ佐和イクッ‥あぁもう‥好いイク‥佐和ぁ‥あぁイクあっあぁ‥ックゥ」
初めて母の前で、母の名前を呼びながらマンコの中に射精しました。
手を握って二人で並んで横に成り、息を整えながら初めてのSEXの余韻に浸ります。
「どうだった?健彦が想像してた通りのお母ちゃんだった?」
「凄く好かった想像以上のお母ちゃんだったよ、思わず佐和って呼んじゃったもん」
普段は「あんた」とか「お袋」「お母ちゃん」と呼んでいたけど、母を想ってのオナニ
ーでは射精の時に母の名前を叫んで出していました。
「そうよ急に名前で呼ぶんだもんびっくりしちゃった、でも初めてね嬉しかったわ」
そう言いながらお互いに顔を近づけ、親子から男と女の関係に成った甘く切ない、唾液
を交換するねっとりした長いキスをして、再び露天風呂に行きました。
時間は0時を回って静まりかえっています、お湯に浸りなが母を前に抱きかかえる様に
していると、母を自分の物にした悦びが沸々と湧いて来て、白いうなじを見ていると母
のケツに触れているチンポが再び勃起して来ました。
「アラなんか硬い物がお尻に当たってるわよ、出したばっかりなのに元気ね」
と小声で言うと手を後ろに回してチンポを触って来ました、こちらに向き直って女の顔
でチンポを握ると、お湯の中でゆっくりと前後に扱いて更に大きくしようとします。
「大きく成った‥今度はお風呂でする?声は出せないけど、後ろからお願いするわ」
と言うとお湯から出て、お風呂の縁に手をついて前屈みに成りケツを突き出しました。
目の前に脂肪の乗った年増女の背中と、安産型の白い大きなケツが差し出されます。
シミ一つ無い真っ白な背中と、贅肉に支配されたウエストを撫でケツを撫でると、母は
小さな喘ぎ声をあげてケツを更に突き出して来ます。
もう一度お湯に浸かって母のケツを両手で割り開き、目の前に現れたマンコとアナルを
眺めてから舌を這わせて行きます、母は切なそうに。
「あぁ‥あぁ‥うぅん‥うぅん」
と悦びの声を小さく漏らしながら、舌の動きに合わせて嬉しそうに腰を振り、舌がアナ
ルに触れると背を反らせて「あっあぁ‥好ぃぃ‥」と悦びを表します。
「ここはケツの穴だよ、感じるの?こうしたらどう?」
母がアナルの刺激に悦びを感じている様なので、突き出されたケツを左右に開いてアナ
ルに舌を差し込むと。
「あっ凄いお尻の穴が感じる、ヌルッとしたのが入ってくる‥好いわぁ」
「大好きな、愛する息子にお尻の穴を舐められるなんて‥厭らしいけど幸せだわ」
私は母の大きなケツが昔から好きだったけど。母のアナルに対する反応でアナルセック
スの要求も受けてくれると確信しました。
更に脚を開かせてケツを突き出させると、膣口が黒い穴を開いて私のチンポの挿入を待
っています、片手で母の腰を抱いてチンポを握りマンコに凝るり付けると。
「もう何時でも良いのよ、そんなに焦らさないで‥早く入れて頂戴」と催促します。
私は母の膣口にチンポの先を当てて、グイッと一気にチンポを打ち込みました。
ビクッとした母は背中を反らして、声を噛みしめる様に小さな唸り声をあげました。
「ングゥ!あぁ入ったぁぁ‥お‥奥まで入ったわぁ‥好い‥動いて頂戴」
とチンポの抜き差しを要求して来ます、腰を強く掴んで腰を母のケツに打ち付ける様に
前後に動かすと「あっあっあっん‥うっっあっうん‥好い‥」
夜中の露天風呂には、風呂のお湯の音と母のこらえた小さな喘ぎ声しか聞こえません。
片脚を抱えて突いやると「ああこんな‥でも凄く好い‥感じ過ぎるわ、イッて良い?」
と言うので「俺もイキたい‥出すから‥」
脚を下ろして、母の腰を鷲づかみにして激しく腰を打ち付けると。
「あぁ好いっ、イキそうよ‥うぅんん‥イッちゃうぅ‥健彦一緒に‥あぁイクッ」
「あっうんうっんうっんうっん」と呻きながらチンポを締め付けてきます。
私も堪らず「好い締まって来たああ好い‥イクよ出すよ、お母ちゃん‥あぁ佐和ぁぁ」
3回目の射精なので精子の量こそ少なかったけど、チンポが母の膣に包まれた射精は本
当に気持ちが好く、空撃ちでも良いから勃起が可能なら何回でも入れて射精感を味わい
たいと思いました。
この日は私達親子が肉体関係を結んで男と女に成った記念の日なのですが、すでに夜も
更け2時を回っていたので、名残惜しいけど寝る事にしました。
ふた組敷いてあった布団ですが、ひとつの布団に母と一緒に寝て目覚めると、母は甘え
る様に全裸で私に寄り添って寝ていました。
疲れ切って寝ている母のおっぱいを、愛撫しながら吸うと目を覚ましました。
「あぁん健彦ったら朝からもう‥」と頭を撫でて来ました。
「おはよう佐和、お母ちゃんの寝顔と裸を見てたら大きく成っちゃった」
と言い、母の手を取って勃起したチンポを触らせると。
「あん凄い‥私で?朝からこんなに大きくしちゃって‥嬉しいわ大好きよ」
とキスをして来ました、歯も磨いていないキスですから、唾液はネバッこく口臭のする
キスでしたが嫌だとは感じませんでした、かえって母の口臭でチンポがますます大きく
硬く成るのが分かります。
痘痕(あばた)も靨(えくぼ)と言いますが、愛してしまうと口臭すら愛おしく感じます。
母を朝の露天風呂に誘いましたが、明るく成った外で見る母の身体は、全くくすみも無
く真っ白で厭らしくも悩ましい裸でした。
「佐和の身体は真っ白で色っぽい、肉付きだって俺好みの身体だよ」
「この身体はもう俺だけの物なんだよね?」
「そうよ、健彦に抱かれた昨夜からお母ちゃんはあなたの物、あなたの女に成ったの」
「健彦だってお母ちゃんの物よ私だけの男‥私の旦那様に成ったんだから」
と抱き付いて来て、キスをしながらチンポに手を伸ばして握って来ます、母を風呂の縁
に座らせて脚を開いて、抱き合う格好でチンポを入れてやりました。
母は悦びの声をあげ首に抱き付いたままでイキ、私も母をきつく抱きしめながら、膣内
奥深くに母の名前を呼びながら射精しました。
朝ごはんを食べてからチェックアウトまで約1時間、名残を惜しむ様に布団の上で愛し
合い、母の体内に4度目の射精をして宿を後にしました。
帰りの車内では来る時と違って、母と手を握ったり、母の太腿を摩ったりしながら恋人
同士のように帰路に着きました。
この淫猥な親孝行があってから、いま私達親子は誰憚る事無く、ほぼ毎日の様に身体を
求め合って、お互いの性器を舐め合いチンポを挿入して、夫婦として性生活を楽しんで
います。
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