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淫猥な親孝行で母と肉体関係を持てた(1/2ページ目)

投稿:2025-12-01 01:09:11

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母親に恋する息子◆JUEESRM(東京都/60代)

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淫猥な親孝行

私が41歳で母が67歳の時、30年も前の話しです。

当時の私は10年と言う結婚生活にピリオドを打ち、子供も居なかった私達夫婦はお互

いに異性問題も無かったので、財産分与だけ慰謝料なしの形で離婚しました。

都心に近いマンションに住んでおり、結構な金額で売却が出来たのでそのお金で郊外の

H市に、3LDKの中古マンションを購入して暮らしていました。

母も近くに住んでいたので、部屋も有るし同居を申し出るとふたつ返事で同意してくれ

て、一緒に生活する事に成りました。

私の家庭は物心がついた時から、親一人子一人の母子家庭で父親の顔は写真でしか知ら

ない環境で育って来ました。

当時は母には泣かれましたが、中学を卒業してすぐに家を出て中核都市に有る高校に進

学して下宿生活をしていました。

実を言いますとマザコンと言うか、中学に入った頃から母親が気に成り出し、自分でも

ハッキリ分かる位に母を異性として意識していました。

オナニーを覚えたての頃は、同学年の女子や芸能人ではなく、友達の母親や近所のおば

さんを頭の中で裸にして射精していましたが、徐々に母の裸や口元を思い描いてのオナ

ニーが多くなって、母親と女の区別が付かなくなっていました。

そのまま一線を越える事無く高校、大学と進学して社会人になり、その間もオナニーは

母の身体で、大学生の頃に女性を知ると言う遅咲き男子でした。

中学生の頃から思い続けた女性の母と、また同居出来ると思うだけで嬉しくなり、母の

身体を想像しただけで勃起して、チンポを扱いて母の名を呼びながら射精しました。

同居を開始してから1年、母の入浴姿をガラス越しに見たり、ノーブラのシャツに乳首

の突起を見たりするだけで、私に勇気がなく中々男女の関係に発展しません。

プロジェクトの関係で、遅い夏休みを秋に入って取る事に成り思い切って。

「離婚でも迷惑をかけたしプレゼントするから温泉にでも行かない?」

と、ダメ元で母を旅行に誘いました。

勿論どう仕掛けるか先行きは全く見えなかったけど、絶対に身体の関係まで持って行こ

うと言う強い気持ちで母を温泉旅行に誘いました。

「あら嬉しいわ、まさか息子から温泉に誘ってもらえるなんて思ってなかったけど」

「もちろんお母ちゃんは行くわよ楽しみだわ」

と言った時、母の表情と瞳の奥に母親では無い女の光が見えた様な気がしました。

1ヶ月後の11月に私達親子が男女の仲、肉体関係を結ぶべく一泊二日の温泉旅行に出

かけました、場所は西伊豆のD温泉で露天風呂付の落ち着いた、駿河湾を一望出来る離

れの宿Mです。

かなり値は張りましたが、母との男女の関係になれる記念の旅行なので思い切って、母

も悦ぶであろう素敵な宿を選びました。

着くまでは夏の喧騒が嘘の様な人気の無い綺麗な海岸を、昔のように手を歩きました。

母は「あっこんなおばさんと手を?誰も見てない?」

と恥ずかしがったけど、嬉しそうに二人で手を繋いで歩いたり、一つの飲み物を分け合

って飲んで間接キスをしたり、私は必要以上にスキンシップを試みました。

宿に入ると係りの若い女性が部屋まで案内してくれただけで、ほとんど客と関わらない

方針なのか、母と私の二人の時間を作ってくれました。

「わぁ素敵なお部屋ね、海が見えるわそれに露天風呂まで、でも丸見え」

と笑っていましたが、本当に部屋から露天風呂が丸見えなんです。

「良いじゃん、親子なんだから昔みたいに二人で入ろう、見られても減らないよ」

と言うと母は露天風呂と景色を見ながら。

「そうだね、30年ぶりの健彦の裸でも見るか、洗ってあげるよ」

と笑い、私の心の中を見透かしたように、首をかしげて少し緊張したような何とも言え

ない眼差しで私を見ました。

食事の時間になって食事処に行くと、完全個室に案内さてれ周囲の目を気にせず会話と

食事を楽しめる環境でした。

私は日本酒をぬる燗で頼み、母にも緊張を解す様に酌をして飲ませて、自慢の美味い海

の幸中心の食事を1時間ほど楽しみ、ほんのり頬を紅く染めた母と寄り添うように歩き

部屋に戻りました。

奥の部屋にはふた組の布団が並んで敷いてあり、それを見た私は少し緊張しましたが母

も、何とも言えない少し強張った表情をしていました。

「お茶を飲んで少し落ち着いたら風呂に入ろうか」

と言うと母は、すっかり暗くなった海と露天風呂を見ながら。

「そうね少しお酒も入ってるし、もう少し休んでから入りましょうか」

と言い窓際の椅子に腰かけて、差し出されたお茶を焦点の定まらない表情で飲みます。

俺は隣の部屋で浴衣に着替えて母の向かいに腰かけました、浴衣の下は全裸で足を開く

と確実にチンポが母の目に入ります。

「お母ちゃんも着替えたら?サラサラで気持ちが良いよ」と促すと。

「そうね私もお風呂の前に着替えちゃおうかしら」と言い隣の部屋に行きました。

浴衣を着た母が、裾を合わせる様に戻って来たので胸元を見て。

「下着は?脱ぐんだし俺なんか何も穿いてないよ」と言うと。

「上は無し、ストッキングは脱いでパンティだけ穿いてるよ」と恥ずかしそうな表情で

応えました。

「そろそろ風呂に行こうか?」と催促したら。

「おトイレ行って来るから先に入ってて」とトイレに向かった母を見て。

「分かったと先に入って待ってるから」と言い露天風呂に行きました。

湯舟に浸かってこれからの進展を考えると、触っても無いのにムクムクと勃起してしま

いました、どうして母に大きく成ったチンポを見せようと考えていると、全裸にタオル

で胸と下半身を隠した母が入って来ました。

湯舟に入る為タオルを外した時に、真っ白で少し脂肪の付いた丸みのある身体と、白髪

交じりの薄い陰毛の奥に小陰唇が見えました。

少し離れてお湯に浸かった母に「こっちにおいでよ」と言うと。

浸かったまま手で胸を隠しながら近づき横に来ました。

「気持ちが良いね、お母ちゃんの裸も見られたし招待して良かったよ」と笑うと。

「バカねこんなおばさんの裸で恥ずかしいわ、でも気持ち良いわね」と言う母に。

「そんな事ないさ肌が白くて綺麗だよ、その証拠にほら!」

私はこことばかりに立ち上がって、完全に勃起した上向きのチンポを母の目の前に突き

出しました。

母は「いやっバカね、親にそんな物見せるなんて、早くしゃがみなさいよ」

と両手で顔を隠して言いました。

「お母ちゃんの白い女の身体に勃起する自然の反応だよ、見て!」

と更に突き出して、母の顔に付く位までチンポを近づけると、顔を隠してる手を恐るお

そるどかして、ゆっくり目を開いて目の前にあるチンポを見ました。

母はよく見える様に身体の位置をずらして勃起したチンポを凝視します。

「凄いのね完全に男‥この歳になって息子の‥それも立派な‥見られるなんて」

目を輝かせながら、正面左右と顔を移動させて食い入るようにチンポを眺める母に、腰

を振ってチンポをブラブラさせながら。

「触っても良いよ、若いチンポは触った事が無いだろ?ほら」

と腰を突き出して、母の目の前にチンポを近づけました。

「いやっ!そんな」と顔を背けましたが、私は畳み掛ける様に。

「俺知ってるよ、○○さんの事も○○さんの事も、家でやってたよね?」

「押し殺したような喘ぎ声も来たし、隙間から覗いても見たよ、寝てると思った?」

母は驚いた表情で私を見て、すぐに顔を背けて。

「そんな‥嫌らしい声を‥見られてたのね‥恥ずかしいわ」

「言い訳じゃないけど、あの頃は私も若かったわ、変な話一度関係を持ったら‥」

「私だって女よお前の母親だけど女なのよ、自分でするより好いの‥分かるでしょ?」

と吹っ切れた様に私を見つめました。

「今は‥今のお母ちゃんは母親?それとも‥女?」

と真顔で母の目を見つめながら、確かめる様に聞くと、暫くうつむいて考えて。

「さっきまでは母親だったけど、どっちか聞かれると‥女が勝ってるかも知れないわ」

はっきりと私の目を見て言いました。

「お前に立派な物を久し振りに見せられて、昔の恥ずかしい関係の話しをされて」

「母親で居る方が難しいでしょ?この歳になってもお母ちゃんは女なのよ」

と覚悟をした様な顔で答えました。

「じゃさ‥今俺のチンポを女として触れるよね?」

と言うと、コクッと頷いて恐るおそる手を伸ばして、少し元気の無くなったチンポを下

から手のひらで持ち上げる様に触りました。

「あぁ温かい、お母ちゃんの手が温かくて気持が好いよ」

お湯に浸っていた母の手のひらは温かく、少し冷えたチンポに気持ちが好かった。

「ちゃんと握って動かして、もっと気持ち好くしてよ」

とチンポを扱く様に動かす事を要求すると、握る様にチンポを持ち換えて。

「どう?これでいいの?凄いわ、また大きく成ってきた」と言いながらチンポを扱き。

「身体冷えたでしょ?風邪をひくわ、温まりなさい」とチンポから手を離しました。

少し冷えたので言われた通りにお湯に浸かって、母の肩を抱いて引き寄せました。

「お母ちゃんキスしようか?」と顔を近づけると、母は目を瞑って口を前に出します。

子供の頃にふざけてキスをした記憶はあるけど、思春期以降にキス願望は有ったけど、

もちろん母親とのキスは皆無だったので少しだけ緊張しました。

2~3回軽く唇が触れる程度のキスをしてから、軽く唇を合わせて母の唇の感触を楽し

む様に動かし、少しだけ開いた母の口に舌を挿し入れると、迎える様に母も舌を出して

来ます、母の舌の感触を楽しんでから唇を強く押し当てて男と女のキスをしました。

母も「んん‥」と息を漏らして、私の口を吸って舌を差し込んで来ます。

この時のディープキスは、他と比べものに成らないほど強烈でした。

母は「ぅっん‥ぅんん」と鼻から女の声を漏らしてながら夢中で口を吸って来ます。

私も同様に鼻で荒い息をしながら、母の口を吸い続けました。

「あぁ‥親子のキスって厭らしいわね、でも健彦の舌は柔らくて美味しいわ‥もっと」

と口を離した瞬間に言い、再び唇を押し付けて舌を吸い出す様に口を吸って来ました。

私は母に合わせて舌を差し込んで、溜まった唾を母の口に流し込むと「ゴクッ」と喉を

鳴らして私の唾を呑み込みます。

私は抱きつく母の腕を解いて手を取りチンポを握らせると、キスをしながら握った手を

上下に動かして、私に快感を与えるべくチンポを扱き始めました。

「気持ち好いよもっと動かして、今度はお母ちゃんの唾を飲ませて」

と、母の唾液をおねだりして再びディープキスをしました。

母も溜まってた唾を大量に送り込んで来たので、母の唾の味を楽しみ呑み込みました。

昔覗き見て知っていたけど「口‥使えるよね?」

と聞くとコクッと頷いて「うん使えるわ‥知ってるくせに」と微笑みました。

風呂の縁に腰かけ脚を広げると、勃起したチンポが少し湯気をたてて現われます。

母は近づいてきてチンポを握って、うっとりとした表情でチンポを眺めながら。

「凄い、我が子のおチンポね‥あぁ素敵だわ、おしゃぶりさせてね」

と言いながらチンポの先端を舐めてから「下手くそよいい?」とチンポを咥えました。

「あぁ気持ち好い、お母ちゃんの口の中は気持ち好いよ」

と母のしたいように母にチンポを預けます。

唇でチンポを扱く様に、時々「っうっんうっんっ」と鼻から息を抜く様な声を出して、

頭を前後に動かしぎこちないながらも快感を与えてくれます。

射精させるために一生懸命に頭を動かし、鼻から喘ぎ声を漏らす見ていると、母親なが

らも意地らしくなり、急に射精感に襲われ母の頭をつかんで。

「あぁ好い出したくなって来たよ、このまま口に出して良い?」と聞くと。

チンポを咥えたまま頷いて「いいよ出して!」と更に激しく吸い立てて来ました。

私は堪らず「あぁイク‥イキそう‥ダメッあぁイク‥出すよ!」

と言ったと同時に、溜めていた精子を母の口に大量に放出しました。

母は「うっ」と小さく声を漏らして口で射精を受け止めてくれました。

腰をピクッピクッを痙攣させて母の口に射精したけど、他のフェラチオとは比べ物に成

らない位、誰のフェラチオよりも気持ち好い母の口に酔いしれました。

露天風呂では母のマンコを舐めるでもなく、チンポの挿入も無く母の腰を抱いて風呂を

出て、敷かれている布団に全裸で移動しました。

二人とも全裸で、俺は胡坐母は横座りで向かい合い、これから行う禁忌の母子相姦と言

う行為に少し緊張していました。

「健彦のをおしゃぶりして射精までさせたけど、まだおチンポも入れてないし」

「引き返せるのかしら?親子に戻れるのかしら?」

と問いかける母に対して。

「まだ本当のセックス‥一線は超えてないけど、お母ちゃんの口で咥えてもらったし」

「口で射精もした、俺は戻りたくないお母ちゃんと男女の関係になりたい」

と言い、今までどれだけ母の事を思ってたか、オナニーだって母を想像してしてたし、

中学の頃から母親じゃなく女として見ていたかを熱く告白しました。

ジッとうつ向いて聞いていた母が顔を上げて、私の目を見据えて。

「薄々は感じて居たけど、そんなに私の事を思って居てくれたなんて知らなかった」

「母親じゃ無くて女として本当に嬉しいわ、私も息子じゃない健彦が好きよ」

「覚悟を決めたわ、今から肉体関係をもって男と女に成りましょう、抱いて‥」

と母は私の首に腕を巻き付けて、キスを求めて来ました。

長い長い愛を確かめる様なディープキスをしてから、母は自ら仰向け成り脚をM字に拡

げて、更に両手でマンコを開いて見せてくれました。

「見て、もう歳だから汚いけど、あなたは40年前にここから生まれて来たのよ」

「こんな事は予想もしてなかったけど、またあなたを迎え入れる事が出来て嬉しいわ」

「よく見て触っても良いのよ、指を入れてごらんなさい」

と生まれ故郷の母のマンコに指を入れろと言います。

「チョット触ってから舐めてみたい、お母ちゃんのマンコを味わってみたい」

と言い、開いた脚の真ん中に座って母のマンコを覗き込みました。

母は汚いと言ったけど、ここ10年はチンポを入れて居ないせいか?大小の陰

唇は色素沈着がある物の、膣内は興奮してるせいか?赤いが綺麗なピンクだ。

「舐めさせてもらうよ、舐めやすいようにケツを持ち上げるから」

M字開脚のまま母のケツを持ち上げ、正座している私の膝の上に乗せました。

母は開いた脚を両腕で抱えながら

「アッ凄い恰好ね、丸見えで恥ずかしいわ」と言い恥ずかしがりますが。

「これで思う存分舐められるよ、イカせてあげるからね」

と、マンコ全体を舐めてから小陰唇を吸って伸ばしたり、少しだけ顔を出してるクリト

リスを舐めたり、穴に舌を入れたりして母を喜ばしていると、膣内から透明な粘り気の

ある愛液が溢れて来ます。

「あぁ健彦感じる凄いわ気持ち好い、お汁が出てるでしょ?感じてるのよ」

「指も‥指でも感じさせて、お豆を触って中に‥指を中に入れて」

言われた通りにクリトリスを刺激して、愛液を溢れさせるマンコに指を入れてやると。

「あぁん、イイィ気持ち好い感じちゃう、あっうっん凄いわぁ、もっと感じさせてぇ」

「お尻に流れてるお汁も舐めて、お尻の穴も敏感に成ってるわ、舐めて感じさせてぇ」

母は動かしにくい不自由な体で、一生懸命にケツを振って快感に喘いで女の顔をして、

女の声をあげて俺を楽しませてくれます。

「あぁもう‥イキそうよ、あぁもう‥もうダメッ、いっちゃうっ!イクゥゥゥ」

「あっうん、うっんうっん、あっうっんうっん、健彦ぉぉあぁんんん」

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