体験談(約 4 分で読了)
遊園地で巨乳の友達とセクハラされた話③
投稿:2025-10-07 23:29:24
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りんと言います。今年の夏、大学の夏休みに親友の涼ちゃんと遊園地へ行った時のことです。前日に遊園地近くのホテルに泊まり翌日の朝から遊園地に入ることにしました。涼はスタイルが良く胸も大きかったので上はチューブトップにジーンズという格好でした。私は彼女ほどスタイルがいいわけではないのと肌の…
前回の続きです。ジェットコースターで涼と二人ともブラをイタズラされあと一つだけアトラクションを乗って帰ることにしました。私はブラのホックを外されただけでしたが涼はブラを盗られたままノーブラでした。荷物のなかに着替えの下着はありましたがコインロッカーに預けてしまっていたのとあと一つ乗るだけ…
友達のりんと遊園地に行った時のことです。
ジェットコースターに並び二人の順番になり受付まで来たとき私は嫌な感じがしました。
受付の係員の視線が明らかに私たちに向けられてました。
特に私の胸を見てるようでした。
舐め回すような満員電車の痴漢が狙っているようないやらしい目付きでした。
私は平均的な女性より体格もいいですが胸も大きく胸はGカップありました。
男性はスタイルがいい女性には優しいのでタカをくくった私はバストを強調する服装をよくしてました。
この日もチューブトップにデニムでした。
ブラストラップは外して気に入っていたブラをつけていましたのでそうゆう部類の男性には都合のよい獲物に見えていたのかもしれません。
受付が終わり案内されたコースターの席は一番後ろの席でした。
安全バーの確認に係員が来たとき私は完全に油断してました。まさかこんな場所でなにかするわけないだろうと思ってました。
背中でもぞもぞという感触があり、ドキッとしました。以前痴漢にブラのホックを外されたときと同じ感触なのを思い出し、ヤバイと思うと同時にホックは外されてしまい胸が拘束から解放される感覚がありました。
動揺のあまり呆然としてると係員はチューブトップの胸元から手を入れブラをつかむと一気に引き抜きました。
私は服を簡単に整え「どうしたの?」と聞いてくるりんには「何でもないと」答えました。
ジェットコースターを乗り終わりとりんはトイレに行こうと行ったので一緒に向かいましたがまたイタズラされる恐怖とノーブラという落ち着かない状況に焦ってました。
着替えの下着はスーツケースにいれてロッカーにあり、りんはイタズラされたから着替えたいとは恥ずかしくて言えません。
するとトイレから戻ってきたりんに驚きのことを言われました。
りんもジェットコースターでイタズラされていました。
すぐに帰ろうとは思いましたがりんはあと一つ乗りたいと言い仕方なく付き合うことにしました。
正直、イタズラをされてまで遊ぶ気にはなれません。私はノーブラにまでされてるのに…と不満はありました。
次に行ったのはフリーフォールタイプのアトラクションでした。
りんもソワソワとしてましたが私も気が気ではありません。
幸い私たち二人しか乗らない様なのではやく済ませて帰ろうと考えてました。
座席に座り頭の上から安全バーを下ろされ肩や腰を固定されあとはアトラクションが動くだけだと思い一安心しましたが係員が安全確認に来るとやはり緊張しました…
係員がロックされいることを確認すると嫌な予感は的中しました。安全バーの隙間から手を入れ揉み始め「デカっ」と漏らしました。
「やめてください…」
手で振り払おうにも安全バーが邪魔で相手の手をつかむこともできません。
しかもおかしいことに服の上から乳首を狙っているようにモゾモゾと手を動かしてるようでした。
私はノーブラであることがバレてるのかと思い恥ずかしいのと気持ち悪いので頭がいっぱいになり「ヤダ…やめてって」
胸を揉んでいた男の手が止まると親指でなぞるように一点を押し込んで来て思わず
「はんっ!…ヤダ…」
元から乳首が弱い私は反応してしまったことを後悔しました。
男は手を止めニヤニヤしながら別の場所から手を差し込むとチューブトップと端をつまみ力をいれるのがわかりました。
「嘘でしょ…ちょっと…」
私は何をされるかがわかり身体をよじり逃げようとしますが拘束されてるため意味のない抵抗でした…
男はそんな姿をみて相変わらニヤニヤといやらしく笑ながらチューブトップを一気に腰元まで引き下げ安全バーの中で両胸がぶるんっと飛び出るのがわかりました。
「なにしてんだよ!やめろよ!」
私は怒りのあまり叫びましたがすぐに後悔しました。視界の端にりんがこちらを見てるのが見え、こんなところで胸をさらけ出され声を出してる痴態を目撃したされたことに一気に恥ずかしさでいっぱいになりましたが、りんも同じく別の係員の男に痴漢されているのが見えました。
助けようにも私も男にまた胸を責められそれどころではありません。
今度は指で強弱をつけこすり私が弱いところを巧みに刺激してくるのでした。
「ん…んっ…あんっ」
「お姉さん巨乳なのに感度良すぎでしょ」
私は乳首を責められ声を我慢するだけで精一杯でした。
男は笑いながら両方の乳首を親指と人差し指でコリコリといじりまわしたりつまみあげたり好き放題でした。
「…いい加減にしてよ…変態…」
「人呼んでもいいけどお姉さんが裸見られるだけだから。おとなしく気持ちよくなっといてよ」
「バカじゃないの…早くやめてよ」
「平気平気。俺乳首責めうまいから。それにお姉さんみたいなタイプってこれやればすぐイクんだよね」
男はそう言うと人差し指で乳首を弾きはじめました
「!!んっ!んんっ…ちょっ…やめて」
「ハハッこんな反応よくてやめるわけないでしょすぐイかせるからさ」
指先のスピードを上げ言葉通りに乳首イキさせるつもりなのだと思い私は怖くなりながらも気持ちさに思考能力はなくなり始めてました。
(ヤバい…本当イカされるかも…)
「お姉さんイきそうなんでしょもう少し?」
「違う…ん…あっあっ…うぐぁ」
自分でも変な声だと思うくらいに声が出てました。しかし程なく
「イク…イクイグイグイグゥっ」
私は身体を力ませ知らない間に掴んでいた男の腕にすがってイッてしまいました。おまけに乳首でイクってこうゆう感じなんだと場違いなことを考え恍惚してました。
「ホントイッたんだ。チョロすぎ」
その言葉はなぜか鮮明に聞こえいくらか現実に引き戻された私は思わず聞いてしまいました。
「ねぇイッたんだからもうやめてよ。なんでまだ触ってるの?」
男は恐怖と快感がないまぜになっている私を傍目に乳首をいじり続けてたのです。
「イッたからおしまいなんて決めてないでしょお姉さんみたいなチョロくてスケベな女を犯す動画って割と売れるからさもう少し犯らせてもらうよ」
私はその後、男が言った通り2回続けて乳首でイカされ終わるころには抵抗どころか座ってるのも億劫になり隣で同じように犯されるりんをうなだれて眺めてるだけでした。
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