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体験談(約 4 分で読了)

可愛い彼女は露出調教願望のある変態でした。

投稿:2025-10-07 23:25:57

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あやたか◆aBBwhIA(福岡県/20代)

性に目覚めたのは幼少時代、家のパソコンで裸のお姉さんを見たことがきっかけだった。以降、親に隠れてエロサイトを眺め、スマホを買ってからは部屋にこもってエロ漫画を見続け、気づけばむっつりスケベの拗らせ変態になっていた。もちろんそんな変態に彼女はいなかった。

溢れる性欲を抑えきれず、大学時代には風俗に通ったりSNSで知り合った裏アカ女子とラブホに行ったりしていた。性癖の合う変態同士と刺激的な時を過ごすことで性の喜びを感じたが、それでもその変態に彼女はいなかった。

そんなことを社会人になっても続け、気づけば28歳になっていた。ある日、同期と飲みにとあるスナックに行った際、そこで働く1人の女性に目が釘付けになった。スタイル抜群で顔も可愛い、何よりおっぱいがでかい。一目惚れだった。

名前はまゆ。23歳の割にはしっかりしていて仕事に真面目に取り組むとても良い子だった。帰り際に玉砕覚悟で連絡先を聞くとあっさりOK。その後アタックを続け、晴れて付き合うことができた。

自分には勿体無いような素敵な子と付き合う事になり幸せそのものだったが、一つ引っかかることがあった。セックスが物足りない。彼女は気持ちよかったと言ってはいるものの、最中の雰囲気や身体のヒクつきからして、本当に気持ちよかったのかと疑ってしまっていた。

その日はまゆの家に遊びに来ていた。手料理を作ってくれるらしく、出来上がるまでまゆのタブレットでアニメを見て待つことにした。アマプラを開きアニメを検索する。その時、予測変換に『調教』という単語が出てきた。

え?調教?と思いつつも、特に深くは考えずアニメを見ながら料理を待った。やがて小洒落た料理が出来上がり、2人で和気あいあいとそれを食べた。ふと、さっきの『調教』を思い出す。ちょっとからかってやろうか…。

「そういえばさっきアマプラで検索したら、なんか予測変換で調教って言葉出てきたんだけど、もしかしてそういうの好きなの?笑」

普段から互いをいじりあっていちゃいちゃするのは良くあったし、今回も軽いノリで返してくるのを期待していた。だが実際帰ってきたのは予想外の反応。

「っ!!!……。」

ご飯を頬張る手が止まり、みるみるうちに顔が赤くなっていく。すぐに図星だと確信した。

詳しく話を聞く。学生時代にスカートめくりが流行っていた頃、同じクラスの男子にパンツを見られたことがきっかけとのこと。『こんな可愛い私があんな奴らにパンツを見られてる』と思い屈辱感でゾクゾクしたらしい。そこからエロ漫画を見るうちに次第に露出調教されたいと密かに思うようになったようだ。

具体的にどんなことをしたいのかも聞いた。

「遠隔ローターを着けたまま露出の多い服を着て外に出たいし、無防備な女を装ってパンチラするところをおじさんや学生に見られたい。あと、遠くから見守りながら露出指示とかローター操作していじめて欲しい…。」

「しよう!今すぐしよう!」

変態は二つ返事で答え、すぐさまAmazonで遠隔ローターを購入した。

露出調教を始める前にまず家の中で遠隔ローターの練習をした。試していくうちに彼女が好きな振動パターンや動かし方が分かり、数分経たずに彼女はイッた。興奮したようでその後何度もイった。目の前の光景と彼女のイキ顔を見て、セックスの時にはない満足感があった。

いよいよ露出調教の日。彼女の要望通り、ミニヒラにTシャツと露出多めの服を着させて、パンツにローターを装着する。スマホのアプリを繋げ試しにローターを動かすと、彼女は身体をくねくねさせた。

家の近くの公園に向かう。男子学生やおじさんがちらほらとおり、そこに彼女が入っていくのを遠く後ろから見守る。男子学生が2人ほどいたのでスマホで指示を出し、わざと学生の目に入るよう目の前を歩かせ、ローターを動かす。

その日は風がとても強かった。彼女からチャットがくる。

「抑えてもスカート捲れまくってやばい!」

学生の目はまゆのパンツに釘付けだ。彼女もガン見されたのを感じたらしい。

学生の前を通り過ぎるとおじさんが1人いた。

ローターはパターンを変えつつ動かしたまま。

「近すぎない距離で、おじさんに背を向けて立って」

「立ちました」

「パンツ見えやすいように5センチくらいスカート上げて」

「上げました」

「風吹いても抑えないでね。あとブラ脱いで」

「おじさんの目の前で!?」

「やれないの?」

「命令なら…やります」

まゆが公園で、しかもおじさんの目の前でブラを脱いでる姿に興奮を覚える。

「じゃあ次はおじさんのほう向いて、腕を後ろで組んでおっぱい見せつけて」

「チャット見れなくなっちゃうよ?」

「ローター止めるまで見なくていい」

大きなおっぱいをおじさんに見せつけているまゆを見ながらローターの動きを強くする。おじさんはまゆを見てニヤニヤしているように見えた。だんだん俯いていき、スマホをいじるまゆ。直後にメッセージが来た。

「イっちゃいました…。」

その場を離れさせしばらく歩かせると長いベンチに別のおじさんがちょこんと座っていた。同じベンチの反対側にまゆを座らせる。

「おじさんにパンチラしやすいよう膝抱えて座ったらそこでイキ我慢ね。」

「もしイったらどうするの?」

「は?我慢して?」

「はい…。」

再びローターを動かす。

「おじさんに話しかけて適当に喋って」

「話しました。おじさん嬉しそうでした」

「近く座ったまま乳首の位置わかるくらい胸張ってスマホいじってるふりして」

「はい…」

「おじさんにギリギリ聞こえないくらい吐息出しながら我慢して。おじさんどんな感じ?」

「こっち気にしてます」

「やばいイきそう…イく…。」

「あ、もう言ったの?我慢っつったよな?」

「ごめんなさいぃぃぃ」

「今度こそ我慢な?」

ローターの振動をまゆが好きなパターンに変える

「イく…イく…腰浮いちゃう…」

「イきました。」

「あーあ、なんで我慢できないかなこの変態は。終わってるんだけど」

振動を強にする

「むりぃぃぃつよくしないでぇぇぇ!ふいちゃう!」

「ふけよこのどすけべが」

「でちゃう!ああああ!」

「ふきました…」

遠くからは見えなかったがどうやら潮を吹いたらしい。近くにいたおじさんに謝らせて今日はこれで終わりにした。

露出調教、新鮮で刺激的でとてつもなく興奮する体験だった。家に帰った後まゆに感想を聞いた。

「改善の余地あり!もっと詳しい指示があれば完璧!」

初めての露出調教だからそこは勘弁して欲しい。そう思いつつまゆを見ると、満足げな表情をしているように見えた。

-終わり-
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