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宅飲み合コンのその後-綾香編-(2/3ページ目)

投稿:2025-09-05 09:43:43

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本文(2/3ページ目)

「レズSMみたいじゃんwおもしれーw」

峰山はわたしの性癖がドMであることを、この時に見抜いたと言っていました。

「あぁ…もう意地悪しないでいかせてっ!」

綾香は再度舌をわたしのあそこに這わせてきました。我慢させられていたのと男2人に見られていることなど色んな要素で興奮が最高潮に達していた私はすぐにいっちゃいました。

「っはぁ…はぁはぁ…んん…」

わたしはいった後の放心状態モードに。

綾香はわたしを見下ろして満足気にニヤっとしましたが、次の瞬間驚きの表情に変わって

「ちょっ、待ってっ、、」

何が起きてるのか少し体を起こすとそこには綾香とその後ろに立つ高倉の姿がありました。

「油断してたねw綾香ちゃんw」

「あっ、な、何すんのよっ!」

「何ってそりゃ目の前に無防備なマンコがあったら入れたくなるでしょ?w」

「しかもこんなに濡らしちゃってるから、一気に根元まで入っちゃったしw」

高倉は綾香がわたしをイカせるタイミングを狙ってバックから一気に入れたみたいです。

そしていきなり激しく腰を振り始めました。

目の前で綾香の大きな胸が腰の振りに合わせてゆさゆさと揺れるのを見て私は綾香が何をされているか理解しました。

静かな部屋に綾香と高倉がぶつかり合う音が響くと

「あっ、いっ、きなりっ、、」

「まだまだこんなもんじゃないぞっ!」

体が大きく筋肉質な感じなのでフルパワーで動かれたら、壊れちゃいそうです。

「お前だけやるなってw」

というと、峰山はペニスを綾香の口元に持っていきました。高倉はそれに合わせて腰振りを緩めます。

「んんっ、むぐっ、、」

綾香は抵抗しましたが、高倉に突かれる度に小さく口を開いてしまうところにねじ込まれてしまいました。

「お前ちょっとそのまま休憩なw綾香ちゃんにフェラのやり方教えるからw」

「なんだよー、いいとこだったのにw」

と言いつつ高倉は動きを止めて綾香の腕を離しました。でもペニスは入ったままです。

「綾香ちゃん、言うとおりにやってみて?」

綾香は咥えたまま頷きました。

「じゃあそのまま舌を裏筋に当ててみて」

綾香が口内で舌を動かすのが分かりました。

「そうそう、上手だねw」

「じゃあそのまま上下に動かしてみて」

「あ、手は使わずに口だけでね」

いわゆるノーハンドを教えるつもりのようです。

「んむっ、んぐっ、、」

「うんうん、たまに舌も上下に動かしてみて」

「じゅっ、、むぐっ、、」

「そうそう、それ続けたら大体の男はすぐにイクよw」

と言って綾香の口からペニスを抜きました。

「高倉、悪かったなもういいぞ」

「待ってました!」

今度は腕を掴んでいないので、普通のバックです。

「あっ、あっ、、んぅ…」

段々と動きを早めていくと

「ああっ、いいっ!課長のよりおっきい!」

「課長って初体験の相手?」

「うんっ、あっ、こっ、んなにっ、おっきくっ、、なかったぁ、、」

「嬉しいこと言ってくれるぜ!んじゃ、ラストスパートすっかw」

高倉はまた綾香の両手首を掴んで上体を引き起こすと、宣言どおりのラストスパートをかけました。

「ああっ…やっぱ大きい、、気持ちいい…」

今度はラストスパートと言うだけあって、胸だけじゃなく身体全体を揺さぶるような激しいストロークに綾香の表情は、男性の言ういわゆるメスの顔になっていました。

「もうダメぇ、、いっちゃう!いってるからぁ!」

綾香はイクのか既にいってるのか分からない言葉を発していますが、その間も高倉のピストンは続き…

「ああああーーー!イクっ、いっちゃう!」

と同時に高倉が綾香から抜いたペニスを胸のあたりにもっていって大量に射精しました。

胸にかけるはずだった第一射は綾香の顔を飛び越えて床まで飛んで、第二射が顔にかかりその後の射精が目標地点の胸にぽたぽたと落ちました。

「っはぁっ、、はぁ、、んぅ、、」

綾香は放心状態で息を整えていましたが

「じゃ、次はオレの番ね」

と言うと峰山は床に寝ている綾香をお姫様抱っこで抱き抱えて片方の寝室へ移動していきました。

寝室といってもガラス張りの小さな部屋なので、わたし達から丸見え状態で、峰山はベッドに綾香を放り投げるような感じで寝かせると

「まずはその大きなおっぱいで気持ち良くしてもらおうかなw」

峰山が綾香に乗り、ペニスを胸のところにもっていくと綾香は手を添えて胸で包み込みました。

「おっ?綾香ちゃんパイズリは知ってるんだw」

「初めての時に課長にやってほしいって言われたから」

「マジ?初体験でパイズリ?他には?」

「フェラ頼まれた」

「フェラはお勉強だなw」

「うるさいw」

「舐めてみて」

峰山はそのままペニスをぐっと押し込んで綾香の口元に運びました。

綾香はそうするのが当然のように舌を出して亀頭に這わせました。ここまで普通に書いてきましたが、綾香がこんな普通に受け入れるとは思ってなかったので、凄く意外な光景でした。

「そうそう、いい感じいい感じw」

といって腰を前後に動かし、器用に手を回して綾香のクリを擦ろうとしましたが、手が届かず諦めるシーンはウケました笑(150の私と169の綾香とじゃ勝手が違うのさ♪)

暫く前後に腰を動かしていた峰山がぐっと腰を突き出したので、ペニスが綾香の口の中に入りました。

「んぐっ、んむぅ、、」

体勢的に少し苦しそうだけど、綾香はさっき峰山に言われたとおり口内で舌を裏筋にあてる動きをしました。(これは自分もしてるから分かるんですw)

「うおっ、もう学習してるw偉いね、いやエロいかw」

「んむむっ、んーんー」

綾香が何か言いたげな感じだったけど

「ほらほら、ちゃんとやって!w」

といって少し腰を突き出されると

「んぐっ、んっ、、」

苦しそうな声にならない声を発してフェラを続行しました。

「うんうん、上手上手♪w」

と、自分が教えたフェラを実践する綾香に満足そうな顔をしました。

「じゃ、気持ち良くしてくれたお礼にオレも気持ち良くしてやるかw」

峰山は綾香の上に乗るのをやめて胸にキスし始めました。峰山の胸責めも綾香と同じでなかなか中心を責めてくれません。

(わたしにするのと同じように責めるなぁ…)

わたしはすぐに気持ちいいとこに移動してほしいって言っちゃうけど、綾香は必死に堪えています。狭い部屋に横向きベッドが置いてあるだけなので堪えてる姿もよく見えます^^

この部屋はよく出来ていてカップルの片方は狭くて部屋には入れないけど、ガラス張りの外から鑑賞できる設計でしたw

わたしと高倉はガラス張りの外から綾香と峰山のエッチを特等席で鑑賞していました。さらによくできているのはガラスに小さな穴が開いてるので、声もよく聞こえるんです笑

そうしている間も峰山の責めは続き、ついに息を荒くさせるだけだった綾香も

「んんっ…じ、焦らさないで…」

というおねだり発言をしたのです。

「頑張ったねw誰かさんならとっくにおねだりしてるよw」

と、綾香には言わない約束を簡単に破りました。

「えっ?さやかとあの後も会ってるの?」

「え?誰かとは言ったけど、さやかちゃんとは言ってないよ?w」

と、この流れからは苦しい言い訳?をする峰山w

「まあまあ続きしようぜw」

というと綾香の胸の中心にキスをしました。その瞬間、綾香の身体がビクッとなって

「っあっ、、んんっ、、」

と、この時点で高倉の時とは違う甘い声を出しています。(文字で現せないのが残念w)

綾香の乳首は新品同様で大きさも小さめ。肌の色も色白の部類で乳輪含め乳首の色も薄めでした。

乳首を口に含んだ峰山が口の中で乳首を転がすと

「っはぁっ、、んっ…」

と甘い喘ぎ声を発してもうメスの顔になっています。(どこまでわたしと同じ責めをするんだろう…)

暫く胸責めが続き、クンニに移行していきます。

峰山のクンニはまず舌でお尻の穴の少し上からクリまでを何度か往復させます。多分この時の反応で気持ちいいポイントを探してるんだと思います。

間近で見ているわたしでも気付かない程の小さな変化も見逃さず、綾香のそれに気づいた峰山の動きは止まり一箇所を吸ったり舐めたりしました。

「あっ、これダメかもっ!」

と言ったと同時に綾香の身体が大きくビクッとなっていかされたのが分かりました。イクまでの時間はわたしと殆ど同じでしたw

「お返しも済んだし、今度は2人で気持ち良くなろっかw」

「うん…」

(ヤバい、綾香超かわいい!)

峰山のペニスは直角に近いくらいの角度で上を向いています。大きさは標準的なサイズよりも一回り以上大きくて太さもあります^^;

高倉のも大きいんだけど、太さ含めてだと峰山の方が大きいです。

ホテルのスワッピングルームだからゴムは多めに置いてあるんだけど、それを使う気は全くなく生のまま挿入。(あ、高倉もゴムしてなかったw)

入れ方はその時によって違うんだけど、大体は入れた後は暫く動かずにキスしてきたり、胸を触ったり吸ったりするのが峰山流w

動かないでいられる方が挿入されてる感があって満たされるんです。しかも長さも太さもあるから…

やがてゆっくりと動かし始めると

「んっ、あぁ、、いいっ、き、もちい、、」

ここでスマホを手にした高倉が部屋に入って動画を撮り始めました。(えっ?撮るの?!)

綾香は完全に陶酔しちゃって動画撮影には気付いていません。

「あんっ、っはあっ、、いいっ、、」

「こないだは意識あんま無かったみたいだけど、今日はどお?w」

「いいっ、きもちいいっ!おかしくなっちゃいそうっ!」

「わはっwオレも気持ちいいぞ!」

「もうダメぇ、、男の方がよくなっちゃう!」

「いいねいいねーwよくなっちゃえよっ!」

峰山のピストンは凄く変化するんです。強弱はもちろんなんだけど、角度や浅いところを出し入れしたりされるんです^^

そうされると入れられながら何回もいっちゃうんですけど、一度のセックスで何回もいかされることなんて無かったので本当に驚きました????

綾香も同じだったみたいで

「もうダメっ!お願いっ、もう出してっ!」

と言って射精してほしいと言いました。

「よしっ!じゃあ中に出すけど、いいよね?」

「ダメっ、中はダメっ!」

「なんでよ?w」

「危ないからっ!子供デキちゃうからっ」

「そんな簡単にデキないよw」

「ダメっ!ホントにダメっ!こないだ不安で精神病みそうだったからっ!」

「仕方ねーな」

ゆっくりだった腰の動きを速めていくと

「あっ、あんっ、ま、またイクっ…」

「いいぞ!何度だっていきなw」

「ああああーーー!出してっ!出してっ!」

「出るっ!」

素早く綾香から抜いたペニスを綾香の口元に運び、無理やり捩じ込んで射精しました。

「むぐっ、んんっ、んぐっ…(ごくっ)」

射精した後も峰山がペニスを抜かなかったから、綾香は飲み込むしか出来なかったみたいです。

「はーっ!きもちかったー!w」

「飲んじゃったw」

「うんうん、口に出された精子は飲むもんだからw」

男性経験の少ない綾香に嘘の常識を擦り込む峰山w

高倉は綾香に気付かれないように、さりげなく部屋を出てまた私の隣に移動してきました。

「オレもさやかちゃんとしたいなw」

「さっき綾香としたじゃないですかw」

「いやぁ、2人で綾香ちゃんとしちゃったから、淋しかったんじゃない?」

「・・・」

高倉がわたしの手を引いて反対側の寝室に移動しました。お互いもう服を着てないから寝室に移動するとすぐに胸を触ってきました。

「さやかちゃんも胸おっきいよね?何カップ?」

「Eです」

「うわっ、でっかw綾香ちゃんと変わらないように見えるけど2サイズも違うんだw」

「綾香はアンダーが細いからw」

「いやいや、さやかちゃんも十分細いよw」

「ありがとうございますw」

峰山とは毎週会ってるせいかエッチしてる時は敬語じゃなくなってましたが、高倉とは宅飲み以来なので自然と敬語になっちゃいます。

そんな会話をしながらも高倉の胸への攻撃は続き、乳首をグリグリするような触り方をしてきました。

正直、高倉のテクニックは峰山には遠く及ばず胸へのタッチもあそこへのクンニもそんなに気持ち良くなれませんでしたw

「フェラして」

「はい」

昔のわたしはフェラってどうすればいいのか分からず、その場その場でやり方も違っていましたが、慣れるとルーティン化されるものです笑

相手が立っていても寝ていてもまずは太ももにキスからスタートします。その後は竿にキス→横舐め→亀頭にキスしながらゆっくりと口の中に入れていきます。

それから舌を裏筋に這わせてゆっくりストロークしながらたまに相手を見て目を合わせます。

「うおっ!何これっ!超気持ちいいんだけどw」

「ゎりふぁふぉぅふぉあいふぁふ(ありがとうございます)」

高倉のペニスは一戦終えた後だったけど、わたしの身体を触ったりクンニしてたら元気になっていて長めだったけど、太さは峰山に比べると細かったので割とラクにフェラできました。

フェラを続けていると

「まって!もういいっ!出ちゃう!」

といって強制的にフェラ終了w

と、そこに峰山登場w

「お前らも始めてたんだなw」

「今度はうちらが見る番だねw」

綾香も登場w

「なんかさやかちゃんまだ物足りなさそうじゃね?w」

「いやいや、さっき一通りやったしw」

「そおかなぁ?w」

意地悪そうな目でわたしを見てきます。

何も言えずに困り笑い(多分してたと思う)していると、綾香が

「じゃあ、またスイッチ入れますかw」

と、綾香が高倉を押し退けてわたしを責め始めました。あそこをいつものように舐められて段々と気持ち良くなっていくわたし。

すると狭い部屋の2人なら十分に広いベッドに峰山と高倉の2人も入ってきて、わたしの左右の胸を責めてきたのです。

「さやかちゃんのおっぱい凄くいいわーw」

「この陥没乳首とかなw」

「オレ陥没苦手だったんだけど、さやかちゃんのならイイわw」

「だよなwロリ顔×巨乳×陥没の絶妙なバランス♪」

人が気にしている陥没で盛り上がる2人^^;

「んじゃ、2人同時にチュウチュウしちゃいますかw」

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