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JKのA香ちゃんとの契約 その6  初フェラ

投稿:2022-11-28 15:01:40

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名無し◆JGI3VWg
最初の話

7年前の話。3●歳の自分は会社の都合で関東のある都市に住むことになった。木造アパート1LDKの1階。そこの2階に母子家庭の一家が住んでいた。母親。A香。妹。A香ちゃんとはすれ違ったら住人として挨拶する程度。彼女は胸までの黒髪にゆるくウエーブをかけていて、ちょっと太い眉毛に小さい黒…

前回の話

セックスする関係になったのにおっぱいは見せることは拒否するA香ちゃん。拒否する理由を聞くのもアレかなと思いあえて聞かなかったけどA香ちゃんのほうから「あのさ。。。」#ピンクと教えてくれた。元々小さいのにコンプレックスがあるのに元カレが事あるごとに小さいのをイジってくるからイヤになったと。…

A香ちゃんとの関係は、エッチなことをしてお金を払うという事がなくなっていた。

彼氏と別れてバンド活動も「休止中」なので友達と遊ぶのに使うくらいでバイト代で事足りていたぽい。

手元にあれば無計画にお金を使うタイプではないらしい。

それでもたまに思い出したように「よし!四千円!」と請求されることもあった。

バイトがあると思ったらなかったよ。といつもより早い時間に部屋にきたA香ちゃんは「家に帰ればいいじゃん」という僕の発言を「まぁまぁ」と言いながらいつも座る座椅子に座った。

朝からA香ちゃん母のヒス声が聞こえたので家に帰りたくないんだろう。

スマホをいじるA香ちゃんを横目にPCで仕事に必要な調べ物をしていた。

「フェラってきもちいいの?」

「うまい人だとすごい気持ちいい。あとは心理的なものもあると思うよ。」

「ふーん」

「どうしたの?」

「どんなふうにやればいいのかなって。あんまりやったことないし」

「AV参考にしたら?」

「見たことない」

「友達とそんな話にならない?」

「ならないよw」

そういえば僕も高校時代友達とそんな話したことは無かったな。

陰キャラだったせいもあるけど。

元彼のを少しだけしたことあるだけで僕のは一回ぺろっ舐められただけだ。

「まずはお手本をみたほうがいいんじゃないかな。」

調べ物を止めて動画サイトを開いた。

僕の膝の上に座るA香ちゃん

「ええと、なんで膝の上に」

「おっもうやる気だね」

「それはA香ちゃんのお尻が当たってるから・・・・」

無修正の素人ものをチョイスしてしばし鑑賞。

「うわ。。」

「こんな(舌)動かして疲れないのかな」

「こんなところ(玉袋)舐められてきもちいの?」

まあ人がフェラしてるのなんて見たことないからいろいろと衝撃はあったのかな。

そんなことで実践に移った。

「やっぱりじっくり見るとなんか気持ち悪いね」

「やめて・・・・興奮しちゃうから!」

「・・・・」

最近はスルーすることを覚えたみたいだ。

「結構匂いきついと思うから出る時は言うからね」

「うん。」

動画で見たとおりにということで最初は竿の部分を舌でチロチロと舐めてくれた。

「きもちいい?」

「きもちいいよ」ぎこちない感じなんで本当はそんなに・・・だけど一生懸命舐めてくれるA香ちゃんが愛しくて嘘をついた。

「口が疲れるねこれ」玉袋を舐めてそうつぶやく。

「疲れたなら休憩したら?だいたいフェラ自体しない人もいるからね。」

「昔の彼女がそーだったし」

「え?そうなの・・・・・でもここまでやっちゃったしw」

僕も立ってるのは疲れて来たので座椅子に浅く座った。

「んー」ちょと疲れたのかA香ちゃんが僕の胸にもたれかかってきた。

頭を抱いてしばらくの間なでなでしてあげていると今度は先っぽに軽くチュッとして口を開けて僕のチ●コを咥えた。

歯が当たると痛いのは知っていたみたいで痛くはない。

出しっぱなしで冷えてしまっていたので口の中は暖かくて気持ちいい。

「あまり大きくないけどw奥までが苦しいなら半分くらい咥えるだけで大丈夫だよ。で、舌で先っぽとか裏の部分舐めてくれると気持ちいいよ。」

「あと、ゆっくりでいいから前後に動かしたり」

言われた通り頑張ってくれるA香ちゃんが可愛い。

やっぱり疲れているのか口を離して休憩を何度か繰り返す。

「大丈夫だよ最初はこんなもんだよ」と言うと手コキしながら悔しそうに「んー」と唇を尖らせた。

そんな顔されたら何としてもイかなくては。

A香ちゃんのおっぱいに触るのもフェラに集中できないと思うので触らないでいた。頭をなでてあげながらチ●コに神経を集中させる。

「そろそろ出ちゃいそう。」なんとかイきそうになった。

それを聞いたA香ちゃんの舌の動きが早くなった。

「うん、そこ(裏スジ)気持ちいいよ」

「・・・・・出るよ。」

根元の方は手コキ、先のほうはA香ちゃんの舌の攻めで口の中におもいっきり出した。

しばらく口に咥えたあとこちらを見たので「全部出たよ」と伝えたらイかせたことが嬉しかったのか咥えたままで「んふふー」と笑った。

口の中に精子が入ったままじゃ臭いし美味しくないだろうと思って手を伸ばしてティッシュをとって渡したら「?」って顔をした。

「いつまでも(精子を)口に入れたままだと臭いでしょ。」

「えっ?どういうこと」

普通に喋ってるってことは・・・

「・・・・・あれ。飲んじゃったの?」

「飲まないの?」

「うん・・・普通は。僕は飲んでもらったことない」

「(動画じゃ)飲んでたじゃん」

「まあ、そういうアレだし」

「何で言わねえんだよ!」

「普通飲まないと思うじゃん!」

「普通がわかんねえんだよ!」

「くさいし変な味でしょ・・・・」

「味はわかんないけど生臭い・・・・」

「さいあく・・・・エッグタルト。」

「はい?」

「ロー●ンのエッグタルト。はやく!」

「えええええ」

「はやく!」

パシられる僕。

なんだかんだでエッグタルトを食べて機嫌がなおるA香ちゃんが可愛いなあと思った。

そんな初冬。

この話の続き

なんか覚えてるエッチを書いていこうかと。年末はとても忙しかった。休日?クリスマス?なにそれ?家に帰れば午前になっていてすぐ朝がくる。すこし前にLINEは交換していたので「生きてる?」#ピンク「なんとか」とやりとりしていた。そして親がヒスった時に逃げれるようにと合鍵を渡していた。…

-終わり-
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