体験談(約 3 分で読了)
JKのA香ちゃんとの契約 その5 おっぱい編
投稿:2022-11-26 10:42:13
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7年前の話。3●歳の自分は会社の都合で関東のある都市に住むことになった。木造アパート1LDKの1階。そこの2階に母子家庭の一家が住んでいた。母親。A香。妹。A香ちゃんとはすれ違ったら住人として挨拶する程度。彼女は胸までの黒髪にゆるくウエーブをかけていて、ちょっと太い眉毛に小さい黒…
A香ちゃんが忘れていった靴下はきちんと返した「・・・・なんでジップロックに入ってるの?」#ピンク「いや、匂いがなくなっちゃうから。。。」「大盛とみそ汁。卵ね」#ピンク「いや、今の時期、卵は持ち帰れないかもですよ・・」「半熟ならできる。いってこい」#ピンクなんとか機嫌をなおして…
セックスする関係になったのにおっぱいは見せることは拒否するA香ちゃん。
拒否する理由を聞くのもアレかなと思いあえて聞かなかったけどA香ちゃんのほうから「あのさ。。。」と教えてくれた。
元々小さいのにコンプレックスがあるのに元カレが事あるごとに小さいのをイジってくるからイヤになったと。
本当に悲しそうな顔をするA香ちゃんを笑わせるつもりで
「おっぱいなんて飾りですよ。偉い人にはそれがわからんのです。」
「なにそれ?」
世代的にガンダムネタをこすっても分からないか。
「でもそんな小さかったっけ?」
たしかに触った時に揉みごたえはなかったが。
「・・・・・Aだよ」
(後でブラサイズ確認したらA65だった)
「確かに小さいけどさ頑張ってどうこうできるもんじゃないし。。。。」
「おじさんだってチ●チ●小さいって言われたら嫌な気持ちになるでしょ」」
かぶせ気味に「興奮する!変態だから!」と答えると、これはツボに入ってくれたようだ。
ひとしきり笑った後「みたい?」と聞いてきた。
なるべく気持ち悪く呼吸を荒くして
「フヒヒヒ。。。お・・おじさんにへ、変態のおじさんにお・・・おっぱいを見せて」
「ほんとそういうとこ最低だよね。軽蔑するw」
いつものA香ちゃんにもどったようだ。
休日なのでもふっと大きめのトレーナーと短パンから出る足が素敵なA香ちゃんがゆっくりトレーナーを上にあげていく。
一度ブラを見せてくれた時は勢いだったのか、今度は大分恥ずかしいようで顔を横に向けているせいで耳が真っ赤っかなのが分かってしまった。
あまりの可愛さにそれだけでチ●コはビンビンである。
ブラは灰色で胸に大きくキティちゃんの絵がプリントされていた。
「はい。A香ちゃんばんざーい」
A香ちゃんのトレーナーを割と強引に脱がせた。
胸のところを手で隠すように抑えてちょっと俯くA香ちゃんが可愛くて思わずキスをしてしまった。
そうこのおじさんはキスが大(略)
抱き合いながら舌を絡めてるスキにブラのホックを外した。
唇を離すと「もう・・ほんとに。。。。キャッ」
ブラがずり落ちたのに気が付いて慌てて胸のところを抑えるA香ちゃん
「いつの間にやってたの!」
「ほら、あきらめておじさんに見せてごらん」
A香ちゃんの手首を掴んで腕を上にもっていった。
やっと見れたA香ちゃんのおっぱいは乳輪は小さくてそのせいか乳首が大きく見えた。
確かに小さいけど若いからなのかあまり胸の肉がないからなのか乳首がツンと上を向いていてそれがとてもエロかった。
「ね。。。小さいでしょ・・・・」
「そうだけどすごくエッチだよ。その証拠にほら。」
ズボンとパンツをいっきに降ろした。
さっきから我慢汁が出まくったせいで亀頭がてかてかに光った勃起したチ●コを見せた。
「いきなりそんなの見せんなし!」
チ●コにビンタされた。
「いたい!とれちゃうよ!」
「とれんのかよw」
「とれないけどさ!」
恥ずかしがったり、いつものノリを強要されたりA香ちゃんも大変である。
「まあいいやお礼になでなでしてあげる。ほら」
両手を広げて「おいで」ポーズをしてくれた。
なでなでしてするとおじさんが喜ぶのを知ってるのでA香ちゃんの感謝の表現だったんだろう。
胸に顔をうずめると「よしよし」となでてくれた。
そして口のすぐそばにはA香ちゃんの乳首がある。
手を伸ばして指先で反対の乳首を攻めながら乳首を舐めた。
刺激のせいか更に上向きになる乳首がエロい。
マ●コを舐められるより恥ずかしさもあって更に興奮するのかA香ちゃんの声がすごく大きい。
「いやぁああああああん。もぅうううううううううう・・・。あああああああああん。ぁあぁぁぁん。だめっ」
もしかしたらイッたのかも。
僕の頭を引き離して息も絶え絶えに「はい。おしまいっ」とブラをつけてしまった。
「ええええええ、あのこれをどうしたら?」勃起したチ●コはもちろんおさまってない。
「自分でなんとかしなさい。」
「えええええええ」(しこしこしこしこ)
「言ってるそばからやるなよ。」
「だってもう出さないとどうにもならないもん」
仕方ないのでいつも通りのオナニーの体勢になる。
床にティッシュを敷いて横向きに寝転がった。
「ほら。これでがんばりな」
A香ちゃんがぺろっと一回だけチ●コを舐めてくれた(この時はまだフェラされたことがなかった)
「はぅぅぅ。。。ねえお願い。ここ(チ●コ)に唾たらして」
冷たい目で無言で唾を垂らしてくれた。
ニチュニチュニチュニチュ。唾液と我慢汁が混じって動かす度に音を立てる。
「ああああん気持ちいいよぉ」
「ほらすごいエッチな音でちゃってる!」
「A香ちゃん出ちゃうから見て見て!見て!」
無反応なんでA香ちゃんを見たら何事もなかったようにスマホを見ていた。
仕方ないので短パンから伸びる太ももを凝視してフィニッシュした。
「すっきりした?」
「うん」なんか恥ずかしくなってそそくさと後片付けして、その後は何事もなかったように日がな一日を過ごした。
次は初フェラ編かも。
A香ちゃんとの関係は、エッチなことをしてお金を払うという事がなくなっていた。彼氏と別れてバンド活動も「休止中」#ピンクなので友達と遊ぶのに使うくらいでバイト代で事足りていたぽい。手元にあれば無計画にお金を使うタイプではないらしい。それでもたまに思い出したように「よし!四千円!」#ピンクと…
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