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【評価が高め】恥ずかしすぎる仮装モデルのアルバイト(1/2ページ目)

投稿:2025-01-04 00:02:21

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名無し◆OEFIQyM

貧乏学生時代の恥ずかしい体験です。

当時大学生だった私は固定のアルバイトはしておらず、たまに単発のバイトを見つけては応募していました。

そんな時に見つけたアルバイトなのですが、パーティーグッズのモデルというものでした。

へーこんなのもあるんだ〜となんとなく詳細を確認しました。

アルバイト内容は主に仮装の撮影モデルというもので、ドンキなどに置いてある仮装のイメージです。

webストアの掲載などに使われるらしいです。

単価が高く興味はありましたが仮装がどんなものか分からない事や、顔バレするのも嫌なのでスルーしようとしました。

しかし、詳細内容の文に顔出しNGでもOKや、撮影衣装についても本人同意のもと撮影されるというものでした。

かなり迷った挙句、私はそのアルバイトに応募してしまいました。

撮影日、指定された場所に向かうとレンタルスペースとして貸し出しているビルの一室に簡易的な

撮影スタジオが出来ていました。

簡易的といっても撮影機材は本格的なもので高そうなカメラやグリーンバック、大きな照明などがありました。

男性

「おおーこんにちはバイトモデルの荒木さんかな?」

「こんにちは〜はい。モデル応募できた荒木です」

近藤

「ありがと〜撮影スタッフの近藤です。こっちがメイクの飯田さんと画像加工の吉村さんです」

おそらくリーダーの近藤という男性が挨拶と他2人の紹介をしてくれました。

「よろしくお願いします」

みんな明るくて気の良さそうな人で安心しました。

メイクの飯田さんは女性だったのも嬉しかったです。

挨拶も早々に早速撮影する事となり、明るさの確認の為にと私服のままグリーンバックの前に立つように指示されました。

照明が当たるとかなり眩しく、逆光でスタッフたちが確認しづらくなるほどでした。

近藤

「ちょっと何枚か撮るから適当にポーズとってみて〜」

初めての体験に恥ずかしさはあったもののほんとにモデルになったような高揚感がありました。

撮った写真はすぐにパソコンで確認でき、髪の毛一本一本や服の皺まで鮮明で拡大しても綺麗に写っており高いカメラなんだなぁーなんて思いました。

近藤

「じゃあ時間もあるし撮って行こうか」

奥の部屋に飯田さんに案内されるとそこにはたくさんの衣装がハンガーラックにかかっていました。

衣装の下にはそれぞれ靴も用意されています。

メイド服やナースなど定番のものからスクール水着やバニーガールなどちょっとエッチなものもありました。

(へーこんなにたくさんあるんだー)

関心しつつ一つ一つ確認していきました。

ハンガーラックは2つありもう一つのハンガーラックに目をやると思わず目を丸くしてしまいました。

片方のハンガーラックはかなり過激なものが多くそのほとんどが布面積の少ないアダルティなものでした。

飯田

「こっちはちょっとエッチなものばっかりで、アダルトコーナーに置かれてたりするやつなんだけどねーまぁ着てくれる人も滅多にいないわよ」

「ほんとびっくりしましたっ」

驚いた私に言い訳するようにすかさず飯田さんが説明してくれます。

飯田

「滅多にいないぶんバイト代も上乗せしてあげてるのよ」

「へーそうなんですねー」

いくらバイト代を上乗せされても着るのはごめんだそう思いながら眼線を外しました。

私は悩んだ挙句、最初にメイド服を選びました。

かなり本格的なもので生地もしっかりしています。

他の衣装も全体的にしっかりしておりクオリティが高かったです。

衣装が決まるとさっそく着替えるのですが、着替えは着こなしのチェックもあるので飯田さんのいる前で行われるのが同性と言えどちょっと恥ずかしかったです。

着替え終わった私は先程私服で写真を撮られた時のようにカメラの前でポーズを取ります。

近藤さんはしきりに可愛いとか綺麗とか私を褒めてくれてその時はつい私も調子にのってました。

撮影が終わると写真の確認、衣装の変更を繰り返し6着ほど撮影を終えました。

そして時間的に次が最後の撮影かなと衣装を選んでいた時にふとまたあの大人向けの衣装があるラックに目を向けました。

乳首が隠れるかギリギリの布面積が小さい水着や、面積は大きいが透け透けのもの、中には二プレスを着けおっぱいを丸出しにするようなものまであり、改めて着るには恥ずかしい衣装ばかりだと感じました。

普段なら絶対着ないようなものですが、アルバイト代を上乗せしてくれるという甘い言葉に貧乏学生の惹かれていたのも事実です。

飯田

「あれ?もしかして気になってる?」

私がラックを見ていると飯田さんが問いかけてきました。

「そこまで過激じゃなければ…あのバイト代の上乗せっていくらもらえるんですか?」

衣装が気になるというよりは上乗せ代が気になる、いやらしい話になってしまうのでそれとなく聞いてみました。

飯田

「〇〇円だったかしら?学生さんには大金よねー私も荒木さんくらい若かったら絶対やってたわよー」

「えっそんなにもらえるんですか?」

予想より大きい上乗せに心が揺らぎました。

かといってほいほいと承諾はできず、衣装次第ではやってみようかなとさらに心が揺れている時にふと見つけた衣装を手に取りました。

ピンクのエナメル質のしっかりした素材で股間から両胸に向かって直線に伸び、正面から見るとVの字に見える衣装でした。

スリングショット水着というもので見た目はエッチだけど他の衣装と比べるとしっかりと大事な部分は隠れるような作りでした。

飯田

「あらいいじゃない?グラビアの子なんかも着るような水着よそれ」

衣装を手に取った私にすかさず飯田さんが勧めてきました。

飯田

「良かったら着てみる?それでやっぱり無理ってなったら断ってくれてもいいし」

「えー…まぁそれなら…」

なんだか流されているようにも感じましたが、頭の中にバイト代上乗せがチラつき了承してしまいました。

ハンガーから水着を取り外し両手で広げマジマジと確認し机に置くと、先程最後に撮影した衣装を脱ぎ始める。

もう何度も下着姿は見られているので問題ないが、水着を着るには一度全裸になる必要がある事にハッとしました。

同性といえど今日初めて会った人に裸を見られるのはやはり恥ずかしい。

飯田

「サイズは後ろの結び目で調整するから荒木さんは前で水着を押さえておいて」

私の恥ずかしさをよそに飯田さんはたんたんと話を進めてきます。

飯田さんに背を向け胸に水着の布を当てながらブラを外すし片手で胸を押さえながら、もう片方の手でアソコに布を当てがいながら器用にショーツも脱ぎました。

(うわー今私何も着てない…お尻はさすがに見られてるよね…)

初対面の相手にお尻を晒しながら飯田さんが後ろで水着を結ぶまで黙って待ちました。

股下と両肩に布がギュッと引かれる圧力を感じながら、自分の背中です水着が結ばれ固定されるのを感じました。

飯田

「あら?可愛いじゃない!どう?」

そっと両手を外ししっかりと水着が落ちないことを確認すると、鏡で自分の姿を見て確認する。

ハンガーに掛けられていた時より布面積が小さく感じ思った以上に恥ずかしい格好に思わずドキッとしました。

もちろん大事な部分は隠れているし、透けるような事もありませんでした。

しかし今まで着ていた衣装よりは随分過激なものに変わりはありません。

特に横の姿は卑猥で横乳で胸の形が強調されていました。

(えーどうする?…これでカメラの前に立つんだよね…)

「…どうでしょう?変じゃ無いですか?」

飯田

「バッチリよー可愛く撮って、バイト代も増えて荒木さんも私たちもWin-Winじゃない」

一度着てしまったことであまりにも過激なら断れたのだが、絶対断らなければいけないほど過激なものでも無い事が逆に断りづらくなってしまいました。

(そうよ…ほんの撮影の10分程度でお金も貰えるんだし、顔も加工してもらえるんだし…)

そう自分に言い聞かせてついに了承してしまいました。

更衣室の扉を開けると、長く待たせてしまっていたのか男性2人は暇そうに携帯をいじっていました。

「すいません…お待たせしました…」

そんな2人は私の姿見ると目を丸くして驚いているのがすごく分かりました。

男性

「あーいやいや全然全然!」

先程までの撮影していた衣装の時よりテンションとは大きく違うのがあからさまでした。

それが逆に男性が思わず喜んでしまうほど女の子がしていい格好では無い事が伝わり恥ずかしさが込み上げてきます。

「お…お願いします」

早く終わらせたい私はそそくさとカメラの前に立ちました。

先程まで慣れたと思っていた明るい照明もカメラのシャッターも先程までとは比べ物にならないほど肌に感じるような気もしました。

カシャ…カシャ…カシャ

(えーなんで話しかけてくれないの??)

カメラを撮る事に夢中になってしまっているのか近藤さんの口数も減り、部屋の中にシャッター音が響くのも余計に私の羞恥心をくすぐってきます。

近藤

「荒木さんさっきみたいにもっと手を広げたり上げたりポーズとってね〜」

「あっごめんなさい」

恥ずかしさから無意識に動きの少ないポーズばかりをしていた事を指摘されてしまいました。

(そんな動けないって〜)

心の中で叫びながらも、多少の動いてもしっかりと水着は固定されているようで安心しました。

しかし、少し動きを入れようと足を肩幅に開き、頭の上で両手を組むような姿勢をとった時でした。

プンッ…パサッ

何かが背中で小さく解ける感覚と共に足元に何かが落ちました。

(えっ?)

一瞬何が起こったか分からずポーズ取って固まった私は目線を落とし驚愕しました。

足元に落ちていたのはつい今し方私が着ていた水着でした。

つまり私が身に付けてるのは衣装とセットだった靴のみ、おっぱいもアソコも照明が明々と光るカメラの前で曝け出してしまったのです。

「キャーーー!!」

大きな悲鳴を上げ体を隠そうと慌ててカメラに背を向けしゃがみ込みます。

でも体を隠すために慌てて取った行動が更なる悲劇を生みました。

その時、衣装とセットで履いていた靴は背の高いピンヒールでした。

常につま先立ちのようになるヒールで勢いよくしゃがみ込んだ私は重心が前に行きそのまま前方へ倒れ込んでしまいました。

ペタッ

反射的に床に両手を付け、最終的にとれた体勢はカメラに背は向けつつも足を開き四つん這いでお尻を突き出すような格好でした。

「あっ…ちょっ…まっ」

恥ずかしすぎる格好で力が入らないところに飯田さんが慌ててカメラの前に入ってきてくれました。

飯田

「ちょ!大丈夫!!」

倒れた私に手を貸して立たせてくれると更衣室の方に急いで誘導してくれました。

全裸のまま私はなんとか更衣室に走って逃げる事が出来ました。

(うそうそ最悪!絶対見られた!)

更衣室で下着だけは着てなんとか大事な部分を隠すことは出来ましたが、まだ心臓はバクバクと鳴り響いていました。

(もういや…)

男性に自分の裸を見られた事がショックで更衣室から動けない状態でした。

なんとか落ち着かせようと飯田さんが話しかけてくれましたがほとんど内容は覚えていません。

しばらく放心状態でしたが、なんとか気力を取り戻し私服に着替えるとようやく落ち着きました。

更衣室を出るともうレンタル時間が迫っているようで慌ただしく撮影機材を男性は片付けていました。

近藤

「あっ…落ち着いた?」

更衣室から出てきた私に気づいた近藤さんが声をかけてくれました。

「はい…ごめんなさい」

近藤

「いやー恥ずかしかったよね…」

まだ顔から火が出そうなほど熱っていた私は弱々しく返答しました。

近藤

「あっ写真なんだけど、反射的に撮っちゃったものもあるから…荒木さんが消して欲しいものは全部消すようにするから」

「えっ!?…お…お願いします!!」

恥ずかしい姿を見られた上、写真まで撮られていた事にまた赤面してしまいました。

どんなものが撮られているか分かりませんでしたが、あの状況で写つっちゃいけないものが写っているのは明白でした。

どんなものが撮られているか怖かったですが、残されてしまうのは避けたいと思い仕方なく自分で確認する事にしました。

画像確認用のパソコンの前に立たされると一つ一つ一緒に確認する事に…

今日撮った写真はかなりの枚数あったので素早くスクロールしていきます。

私服姿から始まり、可愛い衣装を着た姿が次々と表示されていきました。

そして問題の水着のシーンです。

それまでの衣装の時とは意外明らかに動きがなく顔も作り笑いでぎこちない表情です。

顔は後々、見切れるように加工されるので気にしないようにしましたがそれでも自分の大胆な水着姿を改めて見るとどれも消して欲しいと思えるようなものでした。

正直、水着の撮影写真は全て消して欲しかったのですがそれだとバイト代の上乗せもなかった事になり、ただただ全裸を見せつけただけとなってしまいます。

恥ずかしい思いもしましたが報酬が貰える事がせめてもの救いでした。

そして例のシーン、腕を上げた瞬間水着が残像を残しながら外れていく写真がコマ送りのように地面に落ちる写真がいくつもありました。

「あっダメ」

パソコン画面を手で押さえ慌てて隠します。

男性2人に見守られる中、写真を確認するのはまた裸を晒すのとなんら変わりませんでした。

「これは消し欲しいです…というかここから先は全部使えないと思います」

近藤

「分かったそれ以外は大丈夫かな?」

「それ以外は大丈夫だと思います」

急いで確認したので水着以外のシーンはほとんど早送りでしたが最後が衝撃的すぎて確認は雑になっていました。

指定した写真の先を目の前でまとめて消してもらいましたが、短時間にしてはかなりの量があったように思います。

(いったいどこまで撮られてたんだろう…)

表示が最初の私服姿のものに戻り安堵しました。

近藤

「今日はありがとうね〜いろいろトラブルもあったかもだけど、はいこれバイト代。飯田さんから聞いてるかもだけどいろいろあったしちょっと多めに入れといたからね。また機会があったら応募して」

「あっありがとうございます」

お金を受け取り部屋を出ると3時間ほどの短いアルバイトでしたがようやく解放された気分になり肩の荷がどっと降りた気がしました。

気が抜けるとトイレに行きたくなり同じ階にあったトイレに行って帰ろうと向かいました。

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(2020年05月28日)

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