体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】マッチングアプリで出会ったJKと過ごした濃厚な一夜の話①(2/3ページ目)
投稿:2025-08-28 09:37:15
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本文(2/3ページ目)
「私がいたから?」
「まあ…な」
「えへへ…♡ご飯って一緒に食べるとおいしいね」
ふうかは顔を赤くしながら、満面の笑みでそう言った。
_____
俺は机で大学のレポートを作成していた。
「ねぇ…お勉強、終わった?」
「今、終わったよ」
「そうなんだ」
ふうかは椅子に座る俺の横に立ってこう言った。
「ねぇ、そういえばなんで彼女欲しいの?」
「あ、いや…」
「彼女とエッチしたいから?」
「そりゃあ…まあ…普通に」
ふうかはニヤニヤしながら俺の腕に触れながら、さらにこう言った。
「えへへ…じゃあさ、私でいいよ?」
「え…?なんて…?」
「えへへ…♡ダメ?」
「それはダメだって」
俺は彼女を大事にしたかった。
「なんでよ」
「俺さん優しいし、お洋服も買ってくれたし」
「いや、だからって」
「えーいいじゃん…」
ふうかは椅子に座る俺に跨って、首に手を回した。
互いの顔が目の前にある。
ふうかは目を瞑って、さらに顔を近づけた。
ちゅっ…ちゅる…ちゅぅ…ちゅぱ…
俺はふうかにキスをされた。
「ん…んちゅ…ちゅぱっ!えへへ…どうだっ!」
「ふうか…ちゃん…ダメだって…」
「ヤダヤダぁ…しようよ、してあげるからぁ」
「ダメだよ」
「うぅ…俺さん動かないでね」
ふうかは俺が貸したハーフパンツを脱いだ。
だが上着のTシャツのサイズが大きく、まだ下は見えない。
「……いいのかよ…俺で」
「さっきも言ったけど、優しいし…そういうとこいいなぁって思ったの」
ふうかはそう言いながら、さらにキスを繰り返した。
ちゅっ…ちゅぱ…ちゅっ…ちゅるっ…!
「はぁ…んちゅ…ちゅ…ハァ…♡」
「やっぱ…ダメ…っだよっ!」
俺はふうかを引き離した。
「なんで?」
「そういうこと目当てで優しくしたわけじゃ」
「いいじゃん、目当てでも、シたいんでしょ?」
「今は…求めてないし…」
「求めてよ今から」
ふうかはTシャツをピンっと手で伸ばした。
「ほらっ!乳首っ」
ふうかの小さくて可愛らしい乳首が、Tシャツ越しに見えた。
「え…」
「気持ちいよ?」
「ほら、私の…JKの乳首…触りたくなるでしょ?」
「あ…うぅ…ヤバいよ…」
「なんでよぉ…触ってよぉ」
「だ、ダメダメ…だめだって…せめて卒業してから…」
「えいっ!」
俺は逸らしていた目を、首ごと無理矢理、彼女の方に誘導された。
そして、Tシャツをめくって俺の頭に被せた。
俺の顔には彼女の胸の突起が刺さった。
「うう…!」
「乳首近くで見える?いいよ、舐めて?」
「うぐっ」
「舐めて」
「うう」
「なんて言ってるかわかんない(笑)」
「ダメ…」
「なんでダメなの?」
「あっ、ちょっと乳首、俺さんの唇に当たった」
「……っ!」
「ねぇ、触ってよぉ…はいっ!」
今度はTシャツを上までめくり、乳首を露わにした。
「ちょっとベロ出すだけじゃん」
俺は誘惑に負けて、乳首を少し舐め始めた。
ちゅぱちゅぱ…
「おいしい?」
「あっ…♡おいしいでしょ…?んっ…♡」
「ちょっと乳首、硬くなってきたぁ…」
「えへへ…♡」
「もうやめよ…これ以上はダメだって…」
「ほら、ベッドに横になって」
俺はふうかに押し倒された。
「押し倒すの男女逆ぅ…んんっ…♡」
ふうかは押し倒すのと同時に再びキスをしてきた。
ちゅぱ…ちゅる…じゅる…ちゅう…
「えへへ…♡」
「全身舐めてあげる…」
ふうかは俺のシャツを脱がせて、首元から乳首、腹、腕などを舐めまわした。
ちゅぅ…ちゅぱっ…じゅるっ…ちゅるんっ…!
「ああっ…!」
「今度はこっち」
「……っ!」
俺の股間に手を添えた。
そして、ズボンを脱がせた。
シュル…
「ふふ…なんでこんなに大きくなってるの?」
「あ、いや…」
パンツ越しに俺の勃起したチンポを触る。
「パンツ沁みてるよ」
「だって…」
「じゃあもう挿れちゃう?」
「えいっ!」
ぼろんっ!
ついに俺のチンポが露わになった。
「挿れちゃお?」
そう言いながら、Tシャツを脱ぎ、
俺が服と一緒に買ってきたパンティも脱いだ。
「ヤバいって」
「我慢は身体に悪いよ」
しゅる…
パンツが床に落ちる。
「ねぇ見てよ…はだかんぼ」
彼女の小柄な裸体が露わになった。
手のひらに収まるほどにサイズしかない乳房。
薄茶色の小さな乳首と乳輪。
小さく細い身体。
細い手足。
そして何も生えていない秘部。
「……っ!」
「はい」
彼女は小さな裸体でチンポの上に跨った。
ぬるぬる…
そして、騎乗位で陰部を擦りつけた。
「ヤバい…」
「ねえ、挿れたくないの?」
「このまま挿れちゃう?」
ぬるぬる…
「あっ…ハァハァ…」
「えー♡」
「ハァハァ…」
「えへへ…♡」
「擦るの、気持ちいい?」
「あっ…」
「本当にシてるみたいだね♡」
「あっ…んっ…」
「おちんちんすごく硬い…」
じゅる…にゅる…ぬる…
「んふふ…♡きもちいい?」
「んっ…あっ…うん…気持ちいい…」
「ほら、エッチしてるみたいだね」
じゅる…にゅる…じゅる…にゅる…
「うう…ヤバい」
「えへへ、焦らしー♡」
そういいながら、今度は俺のペニスを手で握って上下に擦った。
「……っ!」
「先にお口でシちゃおー♡」
俺の股間まで顔を移動させ、俺を見た。
「ヤバいってもう、やめようよ」
「なんで?いいじゃん…♡」
はむっ…
じゅぱっ…じゅぽっ…じゅぷ…じゅぷ…
「んっ…ああ…ふふっ…気持ひいい?」
「うん…きもちいいけど…」
「けど?でも…おちんちん大きくて、お口に全然はいんない♡」
俺のペニスを唾液で湿らせて、再び俺に跨る。
「もう挿れても…いいよね?」
にゅぷっ…
ふうかのワレメに俺の亀頭が当たった。
「ねぇ…はいっちゃいそう…♡」
「もう…ダメ、ヤバイよ…俺」
「ダメって言われるとシたくなっちゃうよねえ」
ふうかは自らの右手でペニスを持ち、亀頭とワレメをこすり合わせた。
「擦るの…きもちー」
「えへへ…♡」
「ホントにダメ?」
「ダメ…」
「もう、先っぽ当たってる…」
「うっ…」
亀頭が半分挿入された。
「あっ…!んっ…あぁ…もう腰おとしていい?」
そう言うとふうかは一気に腰を落として、挿入し始めた。
にゅぷぷ…じゅぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ…!
「ああっ…おっきぃ…全部入っちゃった…」
「はぁはぁ、気持ちいい?」
「ハァハァ…うん…めちゃくちゃ…」
ふうかは騎乗位で俺の顔を見つめ、ゆっくり上下に動いた。
「気持ちいいね…♡」
ぬっちゅ…ぬっちゅ…ぬっちゅ…ぬっちゅ…
少し身体を後ろに倒して、腰を動かす。
「こっちの方が気持ちいい?」
ぬっちゅ…ぬっちゅ…ぬっちゅ…ぬっちゅ…
結合部が丸見えだ。
「あぁ…ああ…♡」
「ハァハァ…」
「ああっ…気持ちいい…これ…あぁ…!」
動きが徐々に激しくなる。
「う…んんっ!ああっ…!あんっ…♡」
「奥…気持ちいい…んっ…んんっ!」
「ああっ…いいっ…気持ちいい…♡」
俺のチンポが…ふうかの…JKの膣内に…
「あああっ…!ああっ…!あんっ…!んあっ…!」
「ちゅうしよ…ちゅう…」
ふうかにキスを懇願された。
俺はふうかの頭を寄せて、唇を重ねる。
ちゅぱ…ちゅる…ジュル…
「…俺さん…っ!気持ちよくない?んっ♡」
「いや、すごく気持ちいいよ…」
「よかったぁ…あっ…あああっ…!あんっ…!ああああん!」
「ヤバイ…イキそう」
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