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彼女を騙して複数プレイ(入れ替り編)(3/3ページ目)

投稿:2025-07-23 14:44:49

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本文(3/3ページ目)

私は、杉本さんにマスクを外すようにジェスチャーで伝えました。

杉本さんは素早くマスクを取り、ひたすら激しく腰を振ります。

私は千晶も杉本さんも顔出しでセックスしている写真を撮る事に成功しました。

すると杉本さんも暴挙に出て、マスクを着けずに千晶の首もとへ顔を持っていき、抱き合う格好になりました。

私は一瞬ビックリしましたが、角度的にはバレないからかえって安全かと思い千晶に言いました。

「私:ほら千晶、Bさんに抱き付いて!」

そう言うと千晶は杉本さんの背中に手を廻して抱き付きました。

その光景もしっかりと写真に収めました。

すると次に杉本さんは千晶を抱きかかえて自分を股がらす様に座らせました。

千晶の顔と杉本さんの顔は交差しているだけで、少し首を回すと相手の顔が見えます。

私は、千晶に杉本さんの方を見ないように

「私:千晶、こっち見て!」

杉本さんは、腰を動かして千晶の身体を上下に揺らせます。

千晶は、杉本さんに抱き付いたまま喘ぎます。

「千晶:ハァハァハァあ〜逝きそうっ駄目っもう逝くっ逝っちゃう!ハァハァハァあっ〜っ」

千晶は、杉本さんに爪を立てるように力強く抱きしめたかと思うと、上半身をブルブルと震えさせて逝きました。

杉本さんもそんな千晶に我慢出来ずに逝きそうになり、急いで千晶を持ち上げましたが間に合わず、千晶のアソコから一物を抜き取る前に射精してしまったようです。

私は、その一部始終も写真と動画に収める事に成功しました。

千晶は、杉本さんに抱き付きながらぐったりとしています。

杉本さんは、左手で千晶を支えながら右手で外したマスクを着けました。

そして、ぐったりとしている千晶をゆっくりとベッドに寝かせると、千晶の足を広げてアソコから垂れている自分の精子をタオルで拭き取りました。

私は途中ヒヤヒヤでしたが、無事に1ラウンド終了と言う事で安堵ました。

いつもなら続けざまにハメるんですが、今回は時間をおいて普段の千晶に戻るのを待ちました。

私は千晶の頭を撫でながら

「私:千晶〜気持ち良かった〜?」

千晶は少し目を開けて

「千晶:身体が凄く熱い⋅⋅⋅」

「私:今逝ったばかりだからね」

「千晶:やっぱり恥ずかしいよ〜」

「私:大丈夫、恥ずかしい事なんて無いよ」

「千晶:武史は満足したの〜?」

「私:千晶のこんな姿を目の前で見れてかなり興奮したよ!」

次の瞬間私は焦りました

「千晶:Bさん?おとなしいね〜?」

「杉本:⋅⋅⋅」

ここでクローゼットの中のBさんが機転を効かし杉本さんの後ろで顔だけだして

「Bさん:千晶ちゃんのアソコが気持ちよすぎて最高だったよ!ちょっとココ洗ってくるから後で咥えて欲しいな〜」

「千晶:え?」

私は千晶に断る隙を作らせないように

「私:じゃあしっかりと洗ってきて!」

そう言うと杉本さんは小走りで浴室へ向かいました。

「千晶:ちょっと武史〜」

「私:いいからいいから」

「千晶:良くないって〜」

思わぬ展開ですが、千晶があの杉本さんの一物を咥えるところを至近距離で見れると思うと大興奮です。

暫くして杉本さんが戻って来ました。

私は、杉本さんに千晶が話し掛けないように、ベッドとクローゼットの間を指差して

「私:Bさん、じゃあそこに仁王立ちして」

杉本さんは指示通りベッドの足元に私と千晶に向かって仁王立ちしました。

次に私は千晶の手を引いて

「私:ほら、千晶こっちに座って」

私は、千晶をベッドの一番足元の方へ移動させ、仁王立ちした杉本さんの真ん前にひざまづかせました。

そして、正座の状態から足を外側に開いて女座りをさせると、丁度顔の真ん前に反り上がった杉本さんの一物がくる高さです。

私はスマホで撮影しながら

「私:ほら千晶、握ってみて」

そう言うと千晶はゆっくりと右手を上げると、杉本さんの一物の中間辺りを握りました。

「私:千晶どう?硬い?」

「千晶:うん⋅⋅⋅硬い⋅⋅⋅」

とうとう千晶は、知らないとは言え杉本さんの一物を握ってしまいました。

私は、興奮を押さえながら

「私:じゃあ次は上下に動かしてみて」

千晶は私の指示通りゆっくりと上下に動かしました。

杉本さんの一物は、更に硬く反り上がり、今にでも射精してしまいそうです。

私は、スマホを持っている手が震えながら千晶に指示を出します。

「私:じゃあ千晶、次は咥えて!」

すると千晶は、杉本さんの一物の根元の方を持ち、先から中間辺りを咥えました、

そして私は、さっきから千晶を見ていると、1度も杉本さんの顔の方を見上げない事に気付き、杉本さんにマスクを取るように合図しました。

すると杉本さんはマスクを外し、千晶の頭を押さえる様に撫でました。

そして、千晶に

「私:千晶、こっち見て」

千晶は杉本さんの一物を咥えながらスマホの方に顔を向けました。

「私:良いよ千晶、そのまま咥えながらもっと手を動かして!」

そう言うと千晶は、カメラ目線で咥えながら激しく手を動かしてました。

私は、2人とも顔出しで千晶が杉本さんにフェラをしている写真を撮る事が出来ました。

杉本さんは、普段斜め前に居る事務員にフェラされたものだから我慢出来なく千晶の口の中で射精しました。

そして、千晶が一物を口から離そうとした瞬間、顔を見られるのを阻止する為か、千晶の頭を押さえ付けました。

千晶は諦めたのか、杉本さんの一物が萎むまで口の中でモゴモゴしていましたが、結局杉本さんの精子を飲み込んだようです。

最後は、杉本さんの一物がフニャフニャになって千晶の口から出てきました。

私は、千晶が見上げる前に杉本さんにマスクを着けて千晶を苛める様に言いました。

「私:あれ?千晶、精子飲んじゃったの?」

千晶はかなり照れながら

「千晶:Bさんが頭押さえ付けるから⋅⋅⋅飲んじゃったよ⋅⋅⋅」

「私:良いんだよ千晶、俺はそれが見たかったから!」

「千晶:武史こんなのが見たいの?」

「私:うん!もっともっと乱れてる千晶が見たい!」

そうこうしている間に杉本さんの一物がみるみる復活していきました。

私はそれを見てベッドの枕元側から千晶に言いました。

「私:千晶こっち、こっち向いて四つん這いになって」

「千晶:武史の方に向いて?」

私は、自分の一物を千晶に見せて

「私:うん、ほら、俺もこんなになってるから」

千晶は、四つん這いになって私の一物を握って咥えてくれました。

私は、その瞬間杉本さんにバックから突くように合図しました。

杉本さんは、復活した自分の反り返った一物を右手で持ち、千晶の後ろから覆い被さる様にアソコに侵入させました。

その瞬間千晶は私の一物を咥えながら

「千晶:あぅっあ〜んっ」

杉本さんの反り返った一物は、容赦なく千晶のアソコを出たり入ったりと激しく刺激します。

千晶は、背中を反らせて

「千晶:だめだめだめ〜逝っちゃう逝っちゃう!あ〜んハァハァハァ」

千晶はもう私の一物を咥える余裕もなく喘ぎ出しました。

私は今だと思い、杉本さんにマスクを外すように合図しました。

杉本さんは躊躇無くマスクを外しました。

私は千晶に言いました

「私:千晶、こっち見て」

千晶はカメラ目線で喘いでいます。

私は、千晶がバックスタイルで杉本さんに突かれている写真や動画を撮り続けました。

暫く撮り続けていると、杉本さんはバックスタイルから千晶の背中を羽交い締めして、グイッと起こし、自分の一物の上に座らせました。

一物が千晶の奥の方まで入り込んだのか、千晶が激しく喘ぎ出しました。

「千晶:あ〜っあぁっん駄目っそんなに入れないでっあぅっ」

杉本さんは次に千晶の太ももに腕を通して持ち上げる格好にしました。

丁度小さい子にオシッコをさせる格好です。

杉本さんは、千晶を持ち上げたり、力を緩めたりして、一物を入れたり出したりして刺激します。

私の方からは千晶のアソコに杉本さんの一物が入るところがハッキリ見えます。

それより興奮するのは、マスクを外した杉本さんの顔の横に千晶の顔があることです。

千晶が横を見ると完全に杉本さんとのバレる位置です。

私は、正面から動画で撮影して、杉本さんと千晶が頬をくっつけているところを写真で何枚も撮りました。

そして杉本さんは顔を千晶の頬につけながら激しく腕を上下させて千晶を刺激します。

「千晶:あ〜っ逝く逝く逝くぅ〜ハァハァハァ逝くぅっ」

私は逝け逝けと思いながらスマホを向けています。

そして、千晶は身体をクネクネさせながら顔を上に向けて喘ぎます。

「千晶:はぁ〜ぅっあんっあんっあんっ駄目逝くっハァハァハァ逝く逝く逝くぅ〜」

次の瞬間、事もあろうか千晶は杉本さんの方を向いて顔を擦り付けながら逝きました。

杉本さんも、千晶の方を向いてキスをしながら射精したようです。

私は、これはバレるなと思いながらも、スマホで撮り続けました。

千晶は、顔が近すぎて気が付かないのか、2人は暫く濃厚なキスをしています。

すると、濃厚なキスを終えると、杉本さんは顔を上に移動させて優しく千晶のおでこにキスをしました。

千晶はベッドに転がるように横になり、杉本さんは、マスクを着けてリビングの方へ行きました。

そして、クローゼットに隠れていたBさんもリビングに移動しました。

私は、ぐったりしている千晶に添い寝して身体を擦りながら

「私:千晶ありがとうね」

「千晶:武史〜私凄く感じちゃったよ⋅⋅⋅」

「私:それで良いんだよ、凄く興奮したよ」

「千晶:恥ずかしかったけど、武史が喜んでくれたなら良かった⋅⋅⋅」

暫くするとリビングの方からBさんの声がしました。

「Bさん:武史さん、千晶ちゃん、じゃあ帰るんで鍵閉めといて下さいね!」

「私:オッケーお疲れ様〜」

そして玄関ドアが開き、閉まる音がしました。

私は千晶に

「私:玄関の鍵閉めてくるね」

そう言ってリビングの方へ行きました。

辺りを見渡し、杉本さんも一緒に帰った事を確認してから寝室に戻りました。

そしてベッドの端に座り、素っ裸でぐったりとしている千晶を横目に、杉本さんにLINEしました。

「私LINE:お疲れ様でした!とりあえず僕が撮ったDATA送りますね」

そして、動画や画像を添付しました

「杉本LINE:お疲れ〜武史くんありがとうね、千晶ちゃん最高だよ、マジで好きになりそう」

「私LINE:はははっ杉本さんに好きとか言われたら千晶も案外喜びそうですよ」

「杉本LINE:月曜日はこの千晶ちゃんのフェラ画像と見比べて興奮しておくよ!」

「私LINE:また機会あれば協力して下さいね!」

「杉本LINE:勿論だよ、いつでも誘って!」

「私LINE:実は今、もっと千晶を辱しめる事って無いか考えているんですけど、思い付かなくて、杉本さんも何か考えておいて下さいよ」

「杉本LINE:千晶ちゃんを辱しめるプレイか〜あの子淫乱じゃないから何やっても辱しめる事になると思うけどね〜」

「私LINE:そうなんですよね〜」

「杉本LINE:屋外露出とか露天風呂で誰かに盗撮して貰うとか?」

「私LINE:盗撮良いですね〜」

「杉本LINE:武史くんさえ良ければ盗撮して貰った画像や動画をネットで顔出し投稿して貰うとか」

「私LINE:何か興奮してきましたよ!提案有難うございます!」

「杉本LINE:何でも相談して!いつでも協力するから」

こうして私は、次の計画を考えながら千晶の横で眠りにつきました。

つづく

-終わり-
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