成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 22 分で読了)

彼女を騙して複数プレイ(入れ替り編)(2/3ページ目)

投稿:2025-07-23 14:44:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

暫くするとBさんが現れました。

「Bさん:こんばんは〜お待たせしました〜」

「私:お〜こんばんは、お疲れ〜」

千晶は少し恥ずかしそうに

「千晶:こんばんは〜」

「Bさん:千晶ちゃんどうも〜」

「私:2人ともとりあえずビールで良いかい?」

「千晶:うん」

「Bさん:あっはい!」

私の頭の中ではとりあえず千晶を酔わす事だけを考えています。

「私:すみませ〜ん、ビール3つお願いしま〜す」

「Bさん:千晶ちゃんチーズ揚げ居る?」

「千晶:あっうん」

「Bさん:すみませーん、チーズ揚げ1つと串の盛り合わせ1つお願いしまーす」

暫くするとビールとお通しが来ました。

「私:じゃあ、乾杯しよっか〜」

「Bさん:は〜い、お疲れ様で〜す〜」

「千晶:お疲れ様〜」

私は一気に半分以上飲み干し

「私:かぁ〜〜っうっま〜」

「Bさん:ふはぁ〜最高っすね!」

「千晶:はぁ〜美味しいね〜」

「Bさん:あれ?千晶ちゃん今日は良い飲みっぷりだね〜」

「千晶:喉乾いてたから〜」

「私:ホント旨いわ〜最高だね〜」

暫くするとチーズ揚げと串の盛り合わせが来ました。

3人とも食べ物を当てに飲みながら談笑しました。

Bさんがビールを飲み干し

「Bさん:お代わりいっときますか〜?」

「私:宜しく〜」

「千晶:私酎ハイレモンで」

「Bさん:おっ今日の千晶ちゃん良いね〜」

「千晶:何がよ〜」

「私:まぁ飲めるならドンドン飲みな〜」

「Bさん:すみませーん、ビール2つと酎ハイレモン1つお願いしまーす」

こんな調子で、仕事の話や音楽の話題などで1時間程経ちました。

そしてお腹も一杯になってそろそろ行くかって事で店を出ました。

千晶は少し飲みすぎたのか足元がフラついています。

千晶のその姿を見て私とBさんは顔を見合わせてニヤニヤしていました。

そして私の自宅に着くと、千晶は玄関を入るなりリビングのソファーに腰を掛けました。

「Bさん:千晶ちゃん飲み過ぎた〜?」

「千晶:ちょっと飲み過ぎちゃった〜」

「私:飲み過ぎたら駄目って言ってたのに〜」

千晶は目をトロンとさせて

「千晶:ごめ〜ん、でも大丈夫だよ〜」

私はキッチンに行って冷たい水をグラスに汲みテーブルに置いて千晶に言いました。

「私:ほら、冷たい水飲んで〜少し酔いが覚めたらシャワー浴びなよ〜?」

「千晶:あ〜ありがと〜わかった〜」

私とBさんは千晶に気付かれない様に寝室に行きました。

クローゼットの近くで杉本さんを呼ぶと、クローゼットの中から少し身をのり出し小声で

「杉本:お疲れ!君達良いね〜酒臭くて!」

私は笑いながら

「私:すみませんね〜これも千晶を抱くためだと思って我慢して下さ〜い」

Bさんもニヤニヤしながら

「Bさん:杉本さん素っ裸でご苦労様です!」

私は、杉本さんにもう少し時間が掛かるので、今のうちにBさんとシャワーを浴びるように言いました。

そして私はリビングに戻り、ウツロウツロしている千晶の横で壁になるように座り、Bさんと杉本さんに浴室に入るタイミングを作りました。

私は千晶に

「私:千晶〜先に今Bさんにお風呂入って貰ったからね〜」

千晶は伸びをするように

「千晶:ふ〜っ少し寝ちゃってた〜」

「私:少しは酔い覚めた?」

千晶は小さくうなずくように

「千晶:うん」

「私:じゃあBさん出たら一緒にシャワー浴びよ〜」

「千晶:うん、わかった〜」

そして暫くすると浴室の方からドライヤーの音がしてきました。

私は、杉本さんが寝室に戻るまで千晶の気を引きます。

「私:千晶〜大丈夫?」

「千晶:ん〜酔いはだいぶ覚めてきた〜」

「私:今日はね〜俺とBさんコスプレしようって事になっててさ〜」

「千晶:え〜コスプレ〜?」

「私:いや、コスプレって言っても仮面を着けるだけなんだけどね〜」

千晶は笑いながら

「千晶:よく色々と思いつくよね〜」

「私:ほら、Bさんの顔隠した方が千晶も恥ずかしくないかな〜と思ってさ」

「千晶:うん⋅⋅⋅それはそうかも⋅⋅⋅」

「私:ついでに雰囲気作りに俺も仮面着けようと思って」

そうこうしていると、Bさんがシャワーを終えてリビングに戻って来ました。

「Bさん:お先です〜」

「私:何か飲むなら冷蔵庫に入ってるから適当に飲んで良いよ〜」

「Bさん:ありがとうございます!」

私は千晶に

「私:じゃあ俺たちもシャワー浴びよっか」

「千晶:あっうん」

そして私は千晶の手を取り浴室に向かいました。

私は頭と身体を洗い千晶よりも早く浴室から出ました。

そして急いで髪を乾かし、スウェットを着ると冷蔵庫からお茶のペットボトルを取り出しリビングに戻りました。

Bさんはニヤニヤしながら

「Bさん:ドキドキしますね!杉本さんもスタンバイOKでしたよ!」

「私:そかそか、俺の合図見て慎重にね!」

「Bさん:了解です!」

そして暫くするとドライヤーの音がしてきました。

私の心臓はバクバク音を立てています。

Bさんも、どことなくソワソワしている感じです。

暫くすると、ドライヤーの音が止まり、上下薄ピンク色のパジャマで出て来ました。

千晶も、冷蔵庫からポンジュースを手に取りリビングのソファーに座ると

「Bさん:千晶ちゃんのパジャマ可愛いね!」

「千晶:これね〜ジェラートピケって言うの、可愛いでしょ〜?」

「私:あ〜それって前に朝早くから並んで買ったやつだよね〜」

「千晶:そうそう、あの時は凄く人気でなかなか買えなかったんだよね〜」

「Bさん:可愛い子が着ると可愛さが増すね」

「千晶:可愛く無いから〜!」

「Bさん:千晶ちゃんってスッピンも最高だよね」

「千晶:そんな事ありませ〜ん」

「Bさん:いや、ホントだって」

私はそろそろ計画を進めようと

「私:そろそろBさんはマスク着けた方が良いんじゃないの〜?」

「Bさん:判りました!変態仮面になります!」

そう言いながらマスクを着けました。

「千晶:何よそれ〜」

「私:あ〜あ、千晶逃げないと襲われるよ〜」

「Bさん:はははっ俺の餌食になるか〜」

Bさんはそう言いながら千晶に歩み寄りました。

「千晶:やだ。ちょっと待ってよ〜」

千晶はそう言いながら逃げ回り、追いかけるBさんから逃げるように寝室の方へ行きました。

そして、寝室からBさんと千晶の声が

「Bさん:ほ〜ら捕まえたぞ〜」

「千晶:やだやだ離してよ〜」

「Bさん:駄目だな〜」

私は様子を見に寝室へ行きました。

すると千晶がBさんに抱き付かれていました。

それを見た私も、ベッドに上り千晶の傍に行きました。

「私:こんなところへ逃げて来たら駄目でしょ〜」

「千晶:だって〜」

「Bさん:はははっもう諦めた方が良いよ!」

「千晶:え〜やだ〜」

私は、クローゼットの方を気にしながら

「私:じゃあBさん、そろそろこの可愛い女の子を食べようか」

そう言いながら私も仮面を着けました。

Bさんはヨダレを腕で拭き取る仕草で

「Bさん:旨そうだ〜戴こうとするか〜」

私は、千晶のパジャマの上を脱がせ、Bさんも、パジャマの下を脱がせました。

千晶はあっと言う間に純白のブラジャーとパンティーだけの姿になりました。

「千晶:もぅ〜やだ〜」

Bさんは千晶の両足首を持って足を開脚させると、パンティーの上からアソコに顔を押し付け

「Bさん:千晶ちゃ〜ん、パンティーの上からでもビラビラの感触がわかるよ〜」

千晶は少し感じてきたのか

「千晶:いや〜もぅ〜あっ⋅⋅⋅う〜ん⋅⋅⋅」

私もブラジャーを上にたくしあげて左手で右乳房を揉み、左の乳首を舐めます。

千晶は目を閉じて身体を捩りだしました。

次に仰向けで寝ている千晶を挟む形で、私は右側、Bさんが左側と、互いに千晶の方を向く形で川の字に寝ました。

そして私達は、無防備な千晶の身体を撫でる様に触ります。

千晶は、目を閉じて無言のままです。

私は、たくし上げたブラジャーのホックを外し、千晶の身体から抜き取りました。

露になった乳房を、私は右手で、Bさんは左手で、揉みながら乳首を摘まんだり舐めたりと刺激します。

千晶は、時折両足を曲げたり伸ばしたり、腰を少し捻ったりと反応してきました。

そして、私達の手はゆっくりと下半身に移動させて、パンティーの上からアソコを弄ります。

そして私の指とBさんの指が同時にパンティーの隙間から指を入れて直接アソコに触れると千晶は声を漏らし息づかいも早くなり始めました。

「千晶:あっ⋅⋅⋅あん⋅⋅⋅ハァハァ」

暫くパンティーの上から弄っていると、千晶のアソコが濡れてきたので、私とBさんでパンティーを下にずらしました。

そして太ももから膝までずらした時に、パンティーを抜き取りやすいように千晶自ら膝を立てました。

私は、千晶はもう抱かれる覚悟が出来たんだなと思いながら、両足からパンティーを抜き取りました。

これで千晶はクローゼットに杉本さんが待機しているのも知らずに全裸になりました。

私は、全裸になった千晶の乳首を舐め、Bさんはベッドの足元に移動して、千晶の両足首を持つとゆっくりと開脚させます。

そして濡れたアソコが露になり、その部分に顔を近づけて優しく舐めだします。

すると千晶の身体が激しく反応しだしました。

「千晶:あ〜っハァハァハァあっあんっハァ〜っ」

千晶は腰をクネクネさせながら、時折腰を持ち上げたりしてかなり感じているようです。

そんな千晶を見ながら、私は冷静にBさんと杉本さんが入れ替わるタイミングを図っていました。

暫く千晶の喘ぎ声が続き、そろそろ逝くかなと言うタイミングで、千晶にわざと聞こえるように言いました。

「私:Bさん、俺たちもそろそろ裸になろうか」

Bさんは千晶のアソコを舐めながら

「Bさん:そうですね」

Bさんも、千晶に言います

「Bさん:千晶ちゃん、俺も裸になるから一緒に気持ち良くなろうね」

千晶は逝き掛けていたのか、目を閉じたまま無言です。

Bさんはベッドとクローゼットの間で服を脱ぎ、全裸になるとすぐに千晶のアソコを攻めだしました。

千晶はまた喘ぎだします

「千晶:ハァハァハァあんっあっ⋅⋅⋅あ〜ん」

Bさんは舐めながら指で激しくクリトリスを刺激します。

すると千晶は

「千晶:あ〜んっあ〜逝くっ駄目っ逝っちゃうっハァハァハァあっ⋅⋅⋅いっ⋅⋅⋅逝くぅ〜」

千晶は早々に逝かされて、開脚のままぐったりとしています。

今回は、Bさんにはあえて服を着たままで千晶を襲う様に伝えてありました。

何故なら、千晶を感じさせる前からBさんが裸だと、Bさんの身体の特徴を覚えてしまい、杉本さんと入れ替わった時に体型や身体の特徴で別人だと気付いてしまう事を防ぐ為です。

ぐったりとした千晶を見て、今なら入れ替わっても良いかなと思い、Bさんに杉本さんと入れ替わるように合図しました。

するとクローゼットから全裸でマスク姿の杉本さんが出てきて、入れ替わる様にBさんがクローゼットの中へ隠れました。

さて、ここからがメインイベントです。

杉本さんは、ぐったりとしている千晶に覆い被さる様に抱き付き、千晶にキスをしました。

千晶も普通にキスを受け入れ、舌を絡み合わせています。

そして杉本さんは、千晶に濃厚なキスにをしながら右手で千晶のアソコを刺激します。

すると、今逝ったばかりの千晶がまた反応し出し、杉本さんと舌を絡まし合う口元から声が漏れます。

「千晶:あんっハァハァあっ⋅⋅⋅」

杉本さんは千晶のアソコを指で刺激しながら、自分の下半身を千晶の股間に押し当てました。

濃厚なキスが続き、杉本さんの一物が千晶のアソコに触れた瞬間、千晶はハメられる事を悟ったのか、杉本さんから顔を離して声を上げました。

「千晶:あっ⋅⋅⋅あ〜んっハァハァ入っちゃうっ」

私は、杉本さんとの合体シーンを撮る為に予め借りていた杉本さんのスマホを三脚に付けて動画撮影を始めました。

次の瞬間千晶の喘ぎ声が寝室に響き渡りました。

「千晶:あ〜んっハァハァハァ駄目っハァハァあ〜んっあっうっハァハァ」

そうです、杉本さんの一物が千晶の中へ入ったのです。

そして、そんな千晶を煽るように耳元で言いました。

「私:千晶〜良い表情してるね〜もっと感じて良いんだよ〜」

すると千晶は

「千晶:武史ごめ〜ん⋅⋅⋅ハァハァ気持ち良い⋅⋅⋅ハァハァハァ駄目っ駄目っ駄目っあ〜っ」

杉本さんは千晶の開脚した太ももを両腕で抱える様にハメて、激しく腰を振っています。

千晶は喘ぎながら目を閉じて身体を反らしています。

私は千晶に

「私:千晶、こっち見て!今のその表情を撮らせて!」

そう言うと千晶は喘ぎながらこちらを向いてくれました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。