体験談(約 9 分で読了)
姉のブラとパンティから始まった女装生活
投稿:2025-05-20 02:00:30
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姉貴は三つ年上で、麗子にはそれがなんだか大人に見えた。茶髪で、なんていうか、典型的な様子だった。女子高生だから、いつもスカートが短すぎて、お尻がチラチラ見えそうなかなり派手な格好。
中学到着した頃、なんか変な姉貴スイッチが入った。貴の洗濯物が目について、最初はただ、なんとなく手に取ってみたんだ。タオルやTシャツじゃなくて、姉貴の下着。ドキドキしながら匂いを嗅いで、そっと自分の肌にこすりつけた。心臓がバクバクして、頭の中が真っ白になるような感覚だった。
それから、徐々にエスカレートしていた。いつか、思いついて姉貴のパンツを履いてみた。鏡の前で自分の姿を見て、変な気分になった。
それが、麗子が女装するようになったきっかけだった。
でも、結局、姉貴にバレちゃった。あの日、自分の部屋で姉貴のパンツを手に持って、センズリしてた時、ノックも無くドアが開いた。姉貴が立ってて、目が合った、瞬間頭が真っ白になった。逃げようがない。
「ごめん。玲」姉貴は急いで出ていこうとした。でも立ち止まって、もう一度こちらをみた。
「あのさぁ、でもさぁ、それ?」声はからかうみたいだったけど、怒ってる感じじゃなかった。麗子は真っ赤になって、なんか言い訳しようとしたけど、言葉が出てこなかった。
「いいけどさぁ、へんなもん、つけないでよ」そういうと行ってしまった。
麗子は呆然とした。センズリどころじゃなくなった
次の日のゆうがた、姉貴が部屋に来て、紙袋をポンと渡してきた。中を見たら、Tバックの、すごくエロいパンツが何枚か入ってた。
「玲。これ、あげるからさ。もう私のは弄らないでよ」
そう言って、姉貴は笑いながら出ていった。麗子は袋を抱えたまま、呆然としてた。なんとなく、なんか変な安心感が混ざった気持ちになった。
その日から、姉貴のパンツを待ちだすのはやめた。
だって、麗子は女としての姉貴に欲情してたんじゃなくて、姉貴のエロい下着に欲情してたからなんだ。
麗子は、その姉貴からもらった下着を本棚に並べてある本の装丁用の箱の中に隠した。
最初は、オナニーの時だけ使ってた。姉貴にもらったパンツを履くと、なんかドキドキして、特別な気分になれた。でも、だんだんそれだけじゃ足りなくなった。普通の時、例えば学校から帰って部屋でダラダラしてる時とか、こっそり履くようになった。履いてると、なんか心がすごく落ち着くんだ。不思議な安心感があって、普段のモヤモヤが消える気がした。
でも、それが母さんにバレた。ある日、自分の部屋で着替えをしてる時に母さんが入ってきたんだ。母さんは麗子の下半身を見て一瞬、固まって、なんか言いたそうな顔で麗子を見た。
麗子もバレたって分かって体が固まっちゃった。母さんは何も言わずに部屋を出てったけど、その夜、母さんと父さんがそのことを話したらしい。れいこはすぐさま今に呼び出された。父さん、めっちゃ怒鳴った。
「姉貴ちゃんのパンツなんか盗みやがって!色キチガイかお前は!」
麗子は黙って下を向いてた。
言い訳なんてできなかった。恥ずかしくて、怖くて、ただ縮こまるしかなかった。そしたら、ちょうど学校から帰ってきた姉貴が、居間に入ってきた。姉貴、状況を一瞬で察したみたいで、平然と言った。
「私があげたのよ。欲しそうだったから」
父さんの顔がもっと赤くなった。まるで爆発するみたいだった。
「お前がそんな格好してるから、弟が変な気になるんだ!ふざけんな!」
姉貴は全然動じなかった。ちょっと肩をすくめて、無表情に言った。
「別にいいじゃん。玲が好きならそれで。」
その一言で、リビングが一瞬静まり返った。父さんは余計に怒鳴り始めた。姉貴はそのまま無視して自分の部屋へ行ってしまった。麗子も逃げるように自分の部屋に逃げ込んだ。
麗子はそのまま布団の中に潜った。父さんの怒鳴り声も、母さんの気まずそうな視線も、全部シャットアウトしたかった。布団の重さが、なんか心の重さと一緒で、動く気力なんてまるでなかった。それから三日間、麗子は布団から出なかった。食事もしてない。
学校も、もちろん行かなかった。頭の中はぐちゃぐちゃで、真剣に、このまま死んでやろうって思った。どうせ誰も麗子のことを分かってくれない。だったら、もう全部終わらせた方が楽なんじゃないかって。
三日目の夜、ドアがノックされた。麗子は無視したけど、ガチャッと音がして、姉貴が入ってきた。布団の中で縮こまってた麗子は、動かずじっと息を潜めた。姉貴の声が、いつもみたいに軽く響いた。
「私のあげた2~3枚のパンツじゃ、洗濯に間に合わないだろうから、ちょっと色々買ってきてってママに言われたわよ。」
麗子は、布団からそっと首を出した。姉貴が立ってて、手にはスープの入ったカップと菓子パン、それに花柄の紙袋を持ってた。姉貴はニヤッと笑いながら、ベッドの端にどかっと座った。
「玲、あなた、イケイケ系がいいのよね。10枚ほど買ってきたわよ。キャミもね。」
そう言って、姉貴は紙袋を麗子の目の前に置いた。麗子は、布団の中でモゾモゾしながら、袋をチラッと見た。中には、色とりどりのパンティと、可愛いキャミソールが詰まってた。
姉貴が選んだんだろうな、って思うと、なんか胸が熱くなった。スープの温かい匂いが部屋に広がって、麗子の胃が小さく鳴った。恥ずかしくて、すぐ布団に顔を隠した。
「ほら、いつまでもそんなとこにいないで、ちょっと食べなよ。」姉貴はそう言って、スープのカップをベッドの横に置いた。「ママもさ、めっちゃ心配してたよ。父さんは…まぁ、父さんは父さんだからさ。放っとけばそのうち落ち着くって。」
姉貴の声、いつもみたいに軽いけど優しかった。麗子は、布団の中で小さくうなずいた。死にたいなんて思ってたけど、姉貴のその一言一言が、なんか心の端っこを温めてくる。
麗子は、ゆっくり布団から出て、スープを手に取った。熱いスープが喉を通って、身体が少し軽くなった気がした。
「ありがと…姉貴さん。」声、めっちゃ小さかったけど、姉貴はちゃんと聞いてて、「おう、いいってことよ」って笑った。
それから、麗子は飲み終わったスープカップを持って台所へ出た。母さんは、麗子がリビングに来ると、ちょっとホッとした顔してた。
そのとき姉貴が買ってきてくれたパンティとキャミは、麗子の宝物になった。学校に行く時、ときどき制服の下にこっそり着たりした。そのときも思った。高校へ行ったら、したぎは全部オンナノコのものにしようって。
麗子は高校を県下の男子校に決めた。姉貴が共学に行くことにめっちゃ反対したからだ。ある日、姉貴がリビングで麗子を捕まえて、真剣な顔で言った。
「女はダメよ。女って、女でいることが特権だと思ってるの。だから男がブラしたりパンティ穿くのは大嫌いなのよ。
自分の利権が侵されたと思うの。そんなところへ行ったら徹底的に虐められるから、行かないほうがいいわ。」
麗子は、ちょっとドキッとした。姉貴の言葉、なんか鋭くて、胸に刺さった。共学なら、確かにいろんな人がいる。でも、麗子が制服の下にパンツやキャミを着てるってバレたら、どうなるんだろう。そう思って不安だったからだ。
「…でも、男子校でも…」麗子が小さい声で言うと、姉貴はニヤッと笑った。いつもの、ちょっとヤンキーっぽい、自信たっぷりの笑顔だった。
「あのさ、玲。私、どうしたと思う?ヤンキーしてて、虐められないと思う?そんなことないわよ、虐められないようにするの。そうね、玲もね。そうすればいいの。」
「どうすれば?」麗子は、思わず聞き返した。姉貴の言葉、なんか希望みたいなものが見える気がしたけど、どうしていいか分からなかった。
姉貴は、ソファにどかっと座り直して、指を立てながら言った。「オンナノコすればいいのよ。明るくね。みんながやりたがらないこと、率先してやってね。いつも笑ってね。もし・・オカマ!って言われたら、笑って返すの。『ごめんなさい』ってね。」
麗子は、姉貴の言葉を頭の中で反芻した。オンナノコする、か。なんか、姉貴らしい発想だなって思った。
姉貴はいつも、どんな状況でも自分のペースで突き進む。ヤンキーだって、きっと周りに何か言われたことあるはずなのに、姉貴はそんなの気にしない自分に、自分をつくりあげたのだ。
麗子も自分を変えたくない。姉貴が買ってくれたパンツやキャミを脱いで、男の下着にはなりたくない。それが麗子の心を落ち着かせてくれるから。
たしかに男子校なら、少なくとも女の子の陰湿な視線はないかもしれない。でも、男同士のノリの中で、麗子がどうやって「オンナノコする」のか、ちょっと不安だった。
高校が始まって、最初はめっちゃ緊張した。クラスメイトはガサツなやつばっかりで、麗子はとにかく目立たないようにしてた。
でも、麗子の下着のことは瞬く間に知れ渡っちゃった。誰かがトイレで着替えてる時に見たとか、体育の後にチラッと見えたとか、そんな感じで噂が広がったんだと思う。
最初は、みんなから奇異な目で見られた。教室に入ると、ヒソヒソ声が聞こえてきて、背中に冷や汗が流れた。心臓がバクバクして、逃げ出したかった。
でも、姉貴の言葉を思い出した。『オンナノコすればいいのよ。明るくね。いつも笑ってね。』だから、麗子は頑張って笑顔を作った。変な目で見られても、わざと明るく振る舞った。
そうやって2か月くらい過ぎたら、なんか空気が変わってきた。クラスで「おかまの麗子」って呼ばれるようになったけど、悪意のある感じじゃなくて、なんか愛称みたいになってた。姉貴の言う通りだったんだな、って思ったら、ちょっと勇気が出た。
実は「麗子」という名前は、そのときにみんなからつけられた名前なんだ。
文化祭の準備で、誰もやりたがらない飾り付けの仕事を率先してやった。カラフルな紙を切ったり、壁に貼ったり、めんどくさい作業だけど、麗子は楽しそうにやってみた。クラスのムードが重い時、わざと「ねえ、もっと盛り上げようよ!」って明るく声をかけた。
誰かがふざけて「麗子、お前やっぱり仕草も女だよな!」って言ってきた時、心臓がドキッとしたけど、姉貴の言葉を思い出して、ニコッと笑って「ごめんなさい!」って返してみた。
そしたら、みんながドッと笑って、なんかそれで終わった。拍子抜けするくらい、あっさり。
姉貴の言う通りだった。虐められないようにするって、ただ隠れるんじゃなくて、ちゃんと自分を出すことなんだ。麗子はまだ、全部をさらけ出す勇気はない。
制服の下にこっそり着てるパンツやキャミは、麗子だけの秘密。でも、その秘密を抱えながら、ちょっとずつ自分の居場所を作ってる。教室で笑い声が響くたび、麗子は少しずつ強くなってる気がした。
家に帰ると、姉貴がリビングでだらっとしてる。麗子が学校のことを話すと、姉貴はニヤッと笑って、「ほらね、言った通りでしょ?玲、なかなかやるじゃん」ってからかう。
そんで、たまに「これ、いい感じだから着てみなよ」って、新しいパンティやブラが入った紙袋をポンと渡してくるようになった。姉貴のそのサゼスチョン、なんかいつも背中を押してくれる。
麗子はまだ、父さんの不機嫌な視線には慣れない。でも、姉貴がそばで支えてくれるから、なんとかやっていける。そんな気がした。
ある晩、居間に姉貴と麗子、二人だけでテレビを見てた。いつものゆるい時間で、麗子はソファにだらっと座って、姉貴は床に寝っ転がってた。番組はくだらないバラエティで、二人でたまに笑いながら、なんとなく過ごしてた。
そしたら、突然、姉貴がパッと立ち上がった。びっくりしたことに、姉貴、穿いてたジャージをスルッと下ろして、Tシャツも胸までめくりあげて、下着を見せてきた。シンプルだけどセクシーなショッキングピンクのブラとパンティ、姉貴のヤンキーっぽい雰囲気によく似合ってた。
「ママもパパもいないからさ。玲、部屋戻って私と同じブラとパンティに着替えておいでよ。お揃いしよ。」
姉貴、ニヤッと笑いながらそう言った。麗子は一瞬、頭がフリーズしたけど、なんかドキドキして、こくりと頷いた。
実は、姉貴が麗子に買ってきてくれる下着、いつも姉貴の持ってるものとお揃いのデザインだってこと、気づいてた。姉貴、わざわざ同じの選んでくれてるんだって、思うと、胸が熱くなった。
麗子は部屋に戻って、クローゼットから姉貴が前にくれたショッキングピンクのブラとパンティを取り出した。鏡の前で着替えて、ちょっと恥ずかしくなりながらも、なんかワクワクした。
ブラの肩紐を整えて、パンティのフィット感を確認して、鏡に映る自分を見た。普段の麗子とは違う、なんか少し大胆な自分。姉貴とお揃いって思うと、いつもより心が軽かった。
居間に戻ると、姉貴はもうジャージ履き直して、ソファに座ってた。「お、いいじゃん!玲、似合ってるよ!」って、姉貴、ケラケラ笑いながら手を叩いた。麗子は真っ赤になって、「や、恥ずかしいって!」って言いながら、ソファにドサッと座った。
姉貴、テレビの音を小さくして、なんか真剣な顔で麗子を見た。
「な?玲、自分の好きに生きるの、悪くないだろ?私とお揃いなんだから、もっと堂々としていけよ。」
その言葉、なんか姉貴らしいなって思った。でも麗子はまだ、全部をさらけ出す勇気はない。学校じゃ「おかまの麗子」って呼ばれて、なんとか居場所作ってるけど、ほんとの自分をみんなに見せるのは、ちょっと怖い。
でも、姞貴とこうやって二人でいると、なんか、全部大丈夫な気がする。姉貴はいつも、麗子が自分らしくいるためのサゼスチョンくれるから。
その夜、姉貴と二人でまたテレビを見ながら、ゆるい時間を過ごしてた。麗子はソファに座って、姉貴は床に寝っ転がって、いつもの感じ。
そしたら、姉貴が急にケラケラ笑いながら、なんか企むみたいな顔で言ってきた。
「男は?どうしてる?」
麗子、意味が分からなくて、ポカンとした。「男って?」
「だって、モーションかけてくる男ってるでしょ?」
麗子はびっくりして、思わず声がでかくなった。「
いないよ、そんなの!」
姉貴、ニヤニヤしながら身体を起こして、麗子をじーっと見た。
「そっか。でも、もうすぐだな。それもひとつ教えておくわ。男はね、セックスするのが勲章なのよ。女は隠したがるけど、男は自慢して歩くの。いい?麗子。それ、忘れないようにね。」
麗子は、姉貴の言葉に一瞬、頭が真っ白になった。男子校だし、みんなガサツで、ふざけて絡んでくるやつはいても、姉貴の言う「モーション」なんて生徒はだれもいない。
でも・・きっと姉貴は見抜いていたんだと思う。
麗子が姉貴と同じ下着を付けながら、姉貴が話してくれるカレシに麗子が抱かれていること想像しながらオナニーしてることを・・姉貴と同じブラとパンティ姿で、大きくなった男の人をしゃぶってる自分を自分を想像してること。
「玲だって、女のコとエッチしたくないだろ?そんなエロい下着なんだもん。エッチの相手は男の子よね?」
麗子は黙って下を向いた。
「…どうすればいいの?そういうの。」麗子、小さい声で聞くと、姉貴はまた笑った。
「まぁ、焦んなくていいよ。玲はさ、自分のペースでいいの。誰かが近づいてきたら、ちゃんと自分の気持ち見極めな。で、もし何かあったら、姉貴に相談しなよ。男の扱い、教えてやるから。」
姉貴のその言葉、なんか心強かった。
「そうだ!ひとつ、あげるわ」そういうと姉貴は自分の部屋へ駆け戻った。
そしてピンクの袋を持ってきた。そして麗子に渡した。
開けてみると、ローターとバイブレーターだった。
「・・これ」麗子は戸惑っていった。
「欲求不満がこわいのよ。変な男に食われないように、ムラムラしたら自分で片づけなさい。それ上げるわ。」
姉貴は笑いながら頷いた。
高校へ入った時、麗子は完全に下着はオンナノコのものになっていたんです。男子校でした。下着のことはすぐに全校に知り渡りました。きっかけは、入学して3週目の写真部の部活中なんです。麗子、中学の時から写真部で、そのまま何も考えずに高校でも写真部に入ったんだけど、目ざとい先輩に現像中に背中のブラのライン…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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