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体験談(約 11 分で読了)

町内会は、セックスの為のふ集会?

投稿:2025-05-20 23:19:34

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死ぬ迄勃起◆NFOHhIg(東京都/40代)

前にスナックのママと電気工事会社の奥さんとのまぐわい、を書きました、今夜はその後のテンヤワンヤのお話しをします。

自治会長にも祭り上げられて。世間の奥さま方は、ご主人とは別にお盛んに下半身をお使いの様で、かく言う私もおこぼれに預かっておりマス

家を出て、直ぐに信号無視の車に当たった!救急車で運ばれた。「足の骨が折れました、「暫く入院ですね」とあっさり!アノ咥え好きの奥さんを持つ電気工事の社長に連絡し、事情を話すと、「さっきのサイレンは、会長だったの何か手伝えることある?」と聞く。

入院すると伝え、暫く留守だからと知らせた。

昼下がりにノック音、入ってきたのは電気工事の奥さんここでは

「真理」とします。「〇〇さん大丈夫?」と、完全に他人顔、素っ裸の四つん這いで尻まで婬汁を垂らして俺のチンポを咥えた女とは思えないよそよそしさ。

「下の世話はどうなさるの?」「ココは完全看護だから大丈夫!」そうでも云わないと何をしだすか不安になった、云ってる際から左の手が布団の中へ、チンポを触ってくる、入院中の男のチンポを触る女!

「うちの旦那が〇〇さん大変だから見舞いに行ってこいって」と喋りながらも手はチンポを弄る。

旦那がチンポを握って来いと言ったの?触り終えて真理さんはまた来ますとギュッとチンポを握り俺にキスをして帰って行った。

脚が急に痛み出した。ナースボタンを押す、「はい、どうしました」「痛みが激しいんです」直ぐに、若くは無いが妙に男好きする看護師が入ってきた、薬を飲む為に枕元の下にある冷蔵庫からペットボトルを出す、ふと見ると襟ぐりから胸の谷間がチラッと見えた、何処となく面影がアノ余貴美子に似てる、良いじゃないか、横目でチラチラ鑑賞、昔と違って今は、パンツ姿、色気は皆無。

AVの看護婦はいまだにスカートでパンツを見せてる。「頭が古いな」そんな事考えてると勃ってきた

親不孝者!

「お小水は?」「お小水?」「オシッコですよ」「したいです」看護師は布団を少しめくり尿瓶を当てた、俺のチンボをチラッと見て「慣れてますからユックリして下さい」ジョボジョボと音を立てて小便をした大便は、どうする?

痛みで熟睡出来なかった、

夕方にウトウトしてるとスナックのママが見舞いに来た「下の世話誰がしてるの?アタシでよけりゃウンチ迄世話するわよ」と意味深に笑いコレまた俺のチンポを触って帰った。

朝、ホントにウンチがしたくなって来た!我慢しても仕方ないブザーを鳴らす来たのは昨日と同じ看護師顔色も変えずに俺の下着を外す、平たい容器を尻の下に、

ブリッと音を立ててウンチを出す

「済みましたか」「別に恥ずかしい事じゃ有りませんよ」と尻の穴まで拭いてくれた!女神に見えた、

「随分、ご立派ね」と俺のチンボをツンとゴム手袋をはめた指でつついた、俺のウンチは容器ごと運ばれていった。後に残ったのはあのツンとして行った看護師の指の感覚だけ。

イキナリ勃った、そういゃ事故の前から女に触れてない日が4日も!駄目だ溜まってる。スナックのママは、今頃寝てるだろうし、電気工事の真理は、そうそう来れない。他にも自治会の中に何人かチンポを咥えさせた奥さんは居たけど来るわけ無い、自分でマスカキするか、何年ぶり?

矢張り明るい間はその気になりづらい夜まで待とう、消灯の時間に成った、おもむろに布団をめくり下着をずらし、スマホのエロサイトを観ながらチンポを握った、手を動かす、段々硬くなってきたもう少しで射精!その時そっと扉が動いた、慌てて布団を、戻す、懐中電気の明かりが入ってきた。

アノ看護師が俺の顔を覗き込みながら、布団に手を入れてきた!まだ勃ったままの、チンポに暖かい手の感触が伝わって来た、

「起きてるんでしょ?」小声が耳元で、「お昼見た時に溜まってるのが分かったわ、抜いて上げようか」と言うなり持ってきたタオルで、チンポを拭いてくれた。

そして、亀頭にフッと息を吹きかけた、ソレだけでいきそうに成った。突然暖かい口がチンポを包み込む、添えた手を動かし、優しくしゃぶる、「アッ」激しく射精した!口で受け止めた看護師は、ティシュに精液を吐き出した。

ソレから「お休みなさい」と何も無かったかの様に彼女は部屋から去った、「ナンジャこれは?」と思いつつ死んだように眠った。

2日後の夜にまた彼女が来た、又タオルでチンポと尻の穴迄拭いてくれた、勃った「フッ」と小声で、笑い俺の手を取って

ナースパンツを少し下げて、自分の、股間に当てた、下着越しにも、潤んでるのが分かった。

「セックスしたいでしよ?」いたずらっぽい顔でチンポを握って来た、「したいよ」小声で返す、

「見せてあげようか?」と言いながらナースパンツを下げ、懐中電灯をの光を、当てた、黒ぐろとした陰毛が光の中に見えた、小さな声で「触らせて上げる」ヌルッとしたものが指先に!そして時計を見て、「ココまでね」と出ていった。

頭がおかしくなりそうです?

昼間の彼女とは、別人!

業務的に体温を測り、尿と便の処理をする。どっちかホントの彼女?又夜が来た、今夜は、彼女の宿直の日、今夜も来てくれるかな?期待を募らせる来ない

疲れる、自分でマスかきはしたくない、真理が来た、「おい抜いてくれないか」「御免ネ今から行くとこがあるのよ、又今度ね」出ていった。スナックも暫く来ない、

ナースボタンを押す、アノ人と違う中年の人が来た、「オイオイせっかくチンポ見せるのに、慣れて来たのに新顔?」頭のなかでボヤく仕方ない「大便したいんで」初めての看護師も事務的に仕事を済ませた、大便器を床に置き、タオルとティシュで拭う

ゴム手袋でチンボを、持ち上げ

金玉の裏まで暖かいタオルで、ふいてくれた。勃起しなかった

何も無かった様に出ていった、

あ~セックスがしたい!スナックに電話した。後ろからカラオケの下手な歌が聴こえてくる。「ゴメン今忙しいの後で掛け直すわ」

いよいよマスカキか?

11時を過ぎた、ティシュも手元に、布団を捲り下着をずらし、チンポを握った、その時扉が開いた

見慣れた顔が会った、「〇〇さんに便を取って貰ったの?どうだった勃った?」看護師が言うことか!

「いや、反応しなかったな」「ふ〜ん、じゃ未だ溜めてんだ

今からオナニーするとこだったの

見てて上げようか」冗談じゃないAVに出てる男じゃない、見られながらマスカキ出来るか、側にやって来た、俺の手を取って自分の胸を、触らす、おっ、やっぱりデカい「ココだけで出来る?」と胸に当てる、

「下のほうが良いんだけどね」「何、毛がみたいの?」「毛じゃないよ、オマンコだよ」夜中にソレも小声で、変なやり取り「指、入れさせて上げる」とナースパンツを下げて、近付いた

指を二本入れた、ヌルッとした感触、久し振り!声を我慢する看護師。

指先に潤みを感じる、看護師の手がチンポを握って来た上下に動かす、波が押し寄せてきた、「行く」看護師が口を開けた、頭をつかみ咥えさせ射精した!

「ハイ300万円」精液をティシュに吐き出しながら小声で笑う。「又ね」帰って行った?

判らんオンナ!

2週間病院に居た。結局誰ともセックスせず。アノ看護師が都合4回抜いてくれたが、口と手のみ

ギプスをした足で家に帰った。

足を自由に動かせないのは、ホント辛い。食事は、出前が全て、

買い物は、アノ真理が行ってくれてる。

もっとも帰ってきて冷蔵庫に仕舞った途端、自分からパンティーを脱ぎ、ギプスをしてる俺のジャージを下げてチンポを掴み跨りズボッと合体。せわしなく腰を振り、「チンポ久し振り」と自分だけでイッてしまう。そしてシャワーでオマンコを洗い帰っていく5分も経ってない。自販機か?

ま、アレでもセックスの内だから良いかと、自己納得!

1時間ほど後スナックのママが来た。もう、目が輝いてる。「未だ痛いの?」と一応形式的な挨拶をする「痛みは殆ど無いけど、曲げられないから不自由なんだよ」と言った途端ジャージに手を掛けてずらす

親不孝なチンポは、反応が早い!

「チョット、オマンコ洗って来るわ」と浴室は廊下の右側。

シャワーの音が聞こえる、

そこへ玄関の開く音、「御免、うちのも間違って冷蔵庫に入れちゃった」と言いながら真理が入ってきた!

そこへ下着も付けてないママが、浴室から戻ってきた、真理を見て固まる、「ワッ、火花」と思った

「そうだわね、このスケベが一人で我慢し無いわよね」と言い出したのは以外に真理の方。ママは、真面目な顔をして、「初めてまして」と手でオマンコを隠しながら挨拶。

途端に3人同時に噴き出した。暫く笑いが止まらない、下着を履いてない女とギプスを巻いた男に、

その辺のおばちゃん、端から見ても変だわな!「ともかく、下着を履けよ」と言う。

するとママはとんでもない事を言い出す「でもこの奥さんすぐ帰っちゃうんでしょ?だったらどうせ脱ぐんだからこのままで良いじゃ無い」凄い考え?

そこで言った真理の言葉!「じゃ、今日はユックリ頑張って今度3人で遊ぼうよネ」さっさと帰って行った!ナンジャソレは?

真理が帰った後、何となく白けた

お互いにする気がなくなった、

「お店が有るから帰るわ」残ったのはギプスを巻いたオッサンだけ

8時頃、インターホンが鳴った、

「誰だ今頃?」応答は片足立ちで3歩、面倒なので思わず「開いてるよ」と大声で叫んだ。「今晩は、」女の声?「どうぞ上がって」入って来たのはアノ看護師!

制服に無い色気が有る!

「アレからどうしたかなって」「ココが良く分かったね、もうすぐリハビリに通う事に成ってんだ、でも科が違うからアンタと顔を合わせるのは難しいかな、でも良く来てくれたね」「食事はどうしてるの?」聞かれて、「出前だな」「作ってあげようか何か有るの?」

キッチンに行き「色々あるじゃない、誰が買いに行ってるの」「知り合いの奥さん」答えを聞くなり「その人とも、寝たんでしよ?」しっかり読まれてる!

「〇〇さん何でそんなにモテるのかな」と首を傾げる、その仕草にオンナを感じた!予想通りに勃った!

「また、大きくして!貴方ホントにスケベなのね?」俺の、股間に、目をやり呆れた声を上げる。

「もう、帰ろうかな!」とバッグを持つ。「チョット待てよ!飯作ってくれるんじゃ無いの?」間抜けな引き止め方。

「嘘よ、チョットからかっただけ」慌てた自分が恥ずかしい!

「待てよ、何でこんなに、ドキドキしてんだ?ん?」暫し考える

この家のキッチンに女が立ってるのは、女房が死んでから初めて。

全く違うタイプの女が不思議とハマってる。いつの間にか股間は沈静、時間が過ぎた、テーブルに着く、ギプスの脚を置けるように椅子をさり気なく置く。さすがに看護師!

久し振りに手作りの夕食!ビールが喉を通る、旨い、作ってくれた皿にはもう何も残ってない!

「お風呂どうしてるの?他の人に色々拭いてもらってる?」とイタズラ顔。

「ホントの事云うと、股や手の届くとこは、タオルで拭いてるけどネ」「じゃ、アタシが洗っ上げる」と、バッグから出した蝶々の様なクリップで肩下までの髪を纏めた、首筋が露わに見えた、又、勃った!

ブラウスの袖を捲り上げ、

風呂場へ、湯を張る音がする、女は、大きめのバッグから透明のシートを取り出し俺のギプスの上に巻いた。

「コレでよし」髪形が妙に色っぽい!「全部脱いで!」「パンツも?」「履いたまま、お風呂に入ってるの?」肩に掴まり浴槽に、向かう途中で又チンポにツンと指先で、ビニールを巻いた脚を外に出したまま浸かる、

大きく息を吐いた。

久し振りの風呂!ホッコリする。

「そういゃ彼女の下の名前知らないな麻生何かな?」暖まった頃を見計らった様にドアが開いて、素っ裸に成った看護師が入ってきた、

もう若くはない身体、少しだけ垂れた乳房、僅かに贅肉の付いた下腹そして黒く茂った陰毛!

髪を上げた首筋、湯の中で、ギンギンに成った。

「余りジロジロ見ないでよ」見透かすように、言われてしまった。

「温ったまった?」言われた湯槽から出た、風呂椅子に腰掛けて、背中にシャワーの湯を感じる、泡を立てたスポンジで、背中と言わず全身を擦り上げる、泡だらけ、何ヶ月ぶりかな、目の前で乳房が揺れてる。下半身はチンポと言わず、尻の穴迄素手で洗う、

「まるでソープだな」思ったら、又勃った、笑いながら「正直なオチンチンね」と、触る。

風呂から上がって、パジャマを着る。風呂場からは、看護師が身体を洗ってるのか音はしない、

バスタオルを巻いた身体で

バッグから下着を出した、見せ付けるようにパンティーを履きブラジャーを付けスッカリ身繕いを終えた。「じゃ、お休みなさい」あっと言う間もなく、帰っていった。「?何なの?おっ立ったチンポは、どうすりゃいいの、嘘だろ」叫んだ!

次の日の昼過ぎ三軒隣の電気工事の、真理が来た、俺のそばに近づき、クンクンと匂う、「何か石鹸の、匂いがする!」とのたまう。

ソファに座ってる俺のジャージをガバッと下げ、中に鼻をっつ込む「やっぱり、チンポ洗ってる、誰に?」と軽く睨む、

「まっ良いけどネ、アタシもそうそう、来れないし、アノ、オマンコ丸出しの人に洗って貰った?」笑いながら帰っていった。

2日後、リハビリに行く、X線を取り骨が付いてるのを確認後

ギプスを外した、35日経つと脚は細くなってた。曲がらない、

曲げようとしても曲がら無い、

「痛ぇ、」理学療法士たら言うお兄さんが、マッサージしながら俺を痛め付ける

「アイツ、絶対サドだ」けど何日か通う内に普通に歩ける様になった、「良い腕してるじゃん」アノ看護師が居ないかと、入院してた階へ、一度尻を拭いてくれた看護師が「もう、すっかり歩けるんですね」と、ほほ笑みながら言ってくれたのよ「尻を拭いてくれる時もその顔だったら」と思いながら

戻った。

久し振りに会社へ行く、業績は変わらず、まずまず後を託して家に、暗がりの玄関に立つ人影?見ると麻生さん、「どうしたの」どうしたのじゃ無いわよ、早く入れて」鍵を、開けるなり、急ぎ足で、我が家のトイレに、ドアを閉めた途端にジャ〜ッと。余程我慢してたんだろう、音は続いた。

「何してたの?病院に来たった聞いたから帰って来るの待ってたら、おしっこしたくなって、

もう少しで、玄関先でお漏らしよ」少し落ち着いた様子で話す。

「知らね~よ、来るなんて、来るんなら電話してよ」「知らないもん」そうかこの女とは、連絡先も教え合ってない。

何やかんやが収まり、並んでソファに掛けた「罰!キスして」とのたまう?何の罰?でも頭をつかみ舌を絡める、唾を吸い合う

麻生の手も俺の股間を弄ってる、

「今夜、泊まる」唐突に言い出す

「良いけどさ、家の方は?」「あら知ら無かった?アタシ独身よ、

バツも無し、処女じゃ無いけど」

そういや、この女の事殆ど知らない?

風呂を用意する、この前で知ってるが、我が家の風呂は広い、

家内とも良く入ったもんだ

ピーピーと音がして用意完了、

麻生さん、風呂場に、直行!

俺が行ったときには、満足そうな顔で湯に浸かってる「家のは狭いのよ、ココに引っ越して来ようかな?」と冗談半分に言いながらユッタリしてる。なんにも心配せず、寛いでるそんな女を見たのは

久し振りだ。

俺も入る。リラックス出来る温度

向い合せに、首まで浸かって、

何も言わず、暫く時間が過ぎる。

別にセックスは、考えなくてもコレだけホッコリ出来る、と

思った時、前の女が立ち上がる

白い濡れた肌にまとわりつく秘毛

何時もみたいに見せつけるでなく、普通に身体を、洗う。湯槽からそんな姿を見てる、落ち着く、けど他人!

のぼせる一歩手前で、風呂を上がって、呑むビール、舌を打ち、喉を震わせる、そんな女の白い身体がほんのり赤く染まって俺の口を受け入れた、バスタオルを巻いたまま抱き合った、何も言葉は要らなかった。

寝室のベッドに並んで寝る、

「女が、低い声喋りだす、「アタシね生まれは新潟県、おコメのたくさん取れるとこ、18の時

看護師に、なりたくてさ、こっちに来たわけ。今?33歳に成ったばっか。男?初めて勤めた板橋の、院長にくれてやった!」

「ソレから何人かと付き合ったけど皆、目的はアタシの、オマタよ

するだけして逃げた医者も何人かいたは、だから男はゴリゴリと、思ってるときに、アンタ!違うものが流れたのよ、わかんない、

今迄の男と、アンタは違ったの!」

ビールを飲み干す、「何ともならないと思ったの!けど何かしたくなって、セックスじゃないわよ、何かよだからアンタにあんな事しちゃったの」仰向けの女から

涙が止まらない、拭おうともせず

鼻声で、「好きに、なっちゃ行けないのにね」と呟く。

俺は言葉を失ってた、ただセックスがしてみたかった、チンポを咥えて欲しかった、別に愛は求めてなかった!今俺に、背を向けて

泣いてる女が愛おしいなった。

急に首にしがみついてきた麻生さん、「この時に未だ名前は、知らない!」抱き合った。口を合わせた、勃起した俺のチンポを迎え入れた、少しの抵抗を乗り越えて

一つに成った。

腰を動かすのも、愛おしい、ゆっくり、腰を振る。仰け反る首筋

胸を弄る、顔を左右に振る麻生さん、段々腰振りが速くなってきた

頭が白くなった時快感を感じて射精した。驚くほど長い射精!

唇を合わせた。余韻に浸りながら

胸を、柔らかく揉んだ、麻生さんも、少し萎えたチンポをさすった

又みなぎってきた、大人の女は、口に含んだ、音を立てて吸った

俺に、見せるかの様に片足を立てて、くろぐろとした陰毛の奥に

赤い裂け目が覗く、口を付ける

生暖かい塩気を舌で感じながら

2人はお互いを吸いあった!

向きを変え、尻が見える。

拭いて貰ったお礼に、舐める、麻生さんの、尻の穴を舐める!

のたうつ様に頭を振り腰を突き上げる。チンポを入れた、腰を振る何度も振り、2度目の射精!

汗にまみれた肩で息する男と女、

指を絡ませ、でも口を求め、果てしない夜に!

目が覚めたとき、女は居ない?

昼に病院に行ったナースステーションで麻生さんを聞く昨日で退職しました。家は、電話番号は個人のことは教える訳には、

打ちひしがれた気持ちで帰った

ドアに紙が挟まってた慌てて拡げる「駅前に居ます千絵」

千絵さんか!車を走らせ駅前に

誰かを待つような麻生千絵さん

眼の前に停める、急に涙ぐむ麻生千絵、ドアを開け乗り込む、

言葉が出ない。

若い人なら海岸迄ということに、なるだろうが

こちらは、駅前のコインパーキングで話す、「もう会わないつもりで帰ったの、でも心が貴方に会いたがる、口に出して別れると壁に言ってもむなしいだけ、だからもう一度お家へ貴方は居なかった」

「賭けの積りで、手紙を書いたの

1時間だけ待ってみる来なかったら何処かに行く積りで」

もう完全に捕まったハートもチンポも麻生千絵に一年後結婚した

スナックのママも客と良い中に、なって、店を閉めた

電気工事の奥さんも、すっかり落ち着いて会社を手伝つてる。

今影を潜めてる俺の女好き、

毎夜の様に

手を変え品を変え、暴れるチンポを大人しくさせるテクニックの持ち主が隣で寝てる

浮気の影が見えそうに成ったら

車の中でも、ラブホにさり気なく連れ込まれたり飽きない様に

抑え込まれてますコレも良いかなお終い

-終わり-
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