体験談(約 16 分で読了)
【高評価】マユとの生活…ミナとアヤカ(2/3ページ目)
投稿:2025-05-18 04:47:40
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本文(2/3ページ目)
「ミナちゃん出るよ、もう出るから…」
「出して…んっ常務の精子、あっんっ子宮にください」
「いいのかい?それなら…」
骨盤辺りを持ち、ミナの腰の振りを助けるようにして
「出すよ、しっかり受け取って」
奥まで差し込み、押し付けながら射精していた。
「あんっいっぱい出てる…」
最後まで出し切るとミナは上から降りて、お掃除フェラをしてから常務と隣に転がった。
「気持ちよかったよ」
「ふふっ、ならよかったです」
耳元で
「もういいですか?何度でも中に出してもいいですよ」
「少し休憩かな(笑)」
と言ったくせに、胸を舐め始めたり、好きなだけ揉んで、しまいには、手マンでミナをイカせて、潮まで吹かせていた。
「常務…意地悪…でもすごく気持ちよかった」
すると常務は手マンを辞めずに、これでもかと言うぐらいミナをイカせていた。
「いっぱいイカされた…」
常務が立ち上がり、
「水取ってくるよ」
と言って水を取りに行った時に、ミナは携帯をチェックしていた。
「終わったけど、大丈夫だった?」
とメッセージを送ると
「もう解散して、家にいます。朝早いので今日は寝ます」
と返信がきた。
嘘つき…別に俺がどうこう言うあれはないけど、嘘つかなくても…
そして携帯を置くと、常務が帰って来てお互い水を飲み
「勃たせてくれるかな?」
ミナの前で仁王立ちするとすぐに、フェラをして勃たせると、常務はミナを倒して挿入し始めた。
「あんっ、常務の気持ちいい、あぁぁぁ」
奥まで差し込むと、ミナは首に手を回して、しがみ付きながら、キスをして突かれていた。
正常位とバックで何度もイカされて、当たり前のように中出しを受け入れていた。
「なんだか複雑だな…」
と俺はボソッと独り言を言っていた。
2人は正常位で中出しをした後、繋がったままで
「気持ちよかったです」
「俺もだよ、もう3回も出してるのに…まだイケそうだよ」
中で大きいままだったようだ。
「きて、常務」
ミナからキスをすると、常務が応え、ピストンも始まった。
ミナのいやらしい声が響く…
「ミナちゃん、俺の女になってくれ…」
ミナをイカせながら聞いていた。
「あんっ、んっんっ、1番…優先してくれるなら、んんっ、私いっぱい、奉仕します」
「優先するから、いつでもやらせてくれ」
「んんっ、いいですよ、んっ、はぁぁぁ」
「毎週来るよ」
「んっ、いい、ですよ、あんっ」
「週2.3でもか?」
「うんんっ、いいですよ」
「店でもするからな」
「うんんっ、あぁっうんんんっ」
「ミナちゃんの家でもやりたい」
強烈なピストンだった。
「わかったからぁ…はぁぁぁぁぁ…気持ちいい…」
「子供でも作るか」
「あんっあぁんっ、産みます…いっぱい産みます、んっ」
「マジかよ…」
流石にショックだった。女はイカされすぎると何でも従うようになるのか?ミキと同じだ…
そのまま同時に絶頂を迎えていた。
少し話していると
「ちょっとトイレに」
と言って常務が向かった。
その時に
「うそつき」
とメッセージを送り、ミナに見えるように姿を現した。
ミナは一瞬で我に返り、泣きそうになっていた。何も言わずに部屋を後にした。
ミナから着信が入ったが無視をした。
俺はミナのところに泊まる予定だったが、行くわけにもいかず、鍵だけポストに返して、お姉さんのところに向かった。遅い時間だったが、受け入れてくれた。マサシさんは相変わらず仕事だった。
同じベッドに寝たが、何か悟ったかのように、いつもみたいに迫ってくることはなかった。
朝起きると、すごい数の着信があり、メッセージもいっぱい来ていた。
「タクヤさんごめんなさい」
「鍵まで…話をさせてください」
あれから家に帰ったのだろう。鍵に気づいたのは俺が鍵をポストに入れて30分も経っていなかった。
とりあえず
「おはよう。俺がどうこう言うのもおかしいから。仕事頑張って。応援してるよ」
とメッセージを送ると、一瞬で
「今どこですか?」
「違う女の人の家」
「いつなら時間くれますか?」
「気が向いたら店行くよ、今日仕事で忙しいから」
仕事をしてアスカのところで飲んでいると
「タクヤ?ミナと何かあった?タクヤさんいますかって聞かれて、来てるよって言ったら、こっち向かってるけど」
「…そっか、ごめんアスカ、今日帰るよ。また来るね」
「タクヤ?…わかった。またね」
すぐに会計をして店を後にした。
まだ少ししか飲んでいなかったので、マユがNo.1をしていた店、アヤカがいるところへ向かった。
「お久しぶりです。会いたかったです」
相変わらず見事なまでの美人とスタイルの良さ…マユの次だけあって…
顔とスタイルは俺の中で1番だ…
アヤカと楽しく閉店まで飲むと、
「この後どうですか?」
アヤカがお腹空いてみたいで、これまた顔パスで入れるような個室のお店に行った。
マユのお腹のことも知っていた。それに
「マユさんから許可もらってますから」
「ん?何の?」
「ふふっ、秘密です」
何となく予想はついていた。
それからアヤカの案内でタワマンに着いた。
「ここは?」
「私の住んでるところです」
流石だなーと思いながら、高層階へ。
部屋に入ると、
「ちょっと着替えてきます」
と言って、ソファに座っているとショートパンツにボディラインに沿うようなタンクトップで来た。明らかにツンと2箇所突起がある。ノーブラだ。
お酒を持って、隣に座り乾杯をした。
「あっそうだ。いつでも使ってくださいね」
と言ってスペアキーをくれた。
「私の部屋を優先ですからね?」
「へっ?」
「ミナさんとアスカさんの鍵持ってるって聞いてます」
「…ミナはもう返した…アスカのはあるね。使ってないけど」
「そうなんですか?じゃあここをホテル代わりでどうぞ」
「何でそこまで?」
「毎日来てくれてた時ありましたよね?」
ミキと離婚する前か…
「あの時も狙ってたのに…全然相手してくれませんでしたから(笑)」
「そしたらすぐ、マユさんと付き合い出すし、結婚するし…」
「あはは、じゃあお言葉に甘えて、こっち来たら使わせてもらおうかな」
「はい♡」
マンションの中の案内をされて、
「ここ荷物置きにどうぞ」
と一つの部屋をくれるそうだ。
最後寝室に案内されるとキングサイズのベッドが置いてあった。
「寝るのはここですよ?私の隣♡」
「わかったよ」
ベッドに押し倒して、服を脱いだ。全裸になり、もうお腹に着くようにガチガチに勃ったものを見て
「うそ…すごい…見たことない」
アヤカの上に行き、キスする直前で
「俺性欲強いからね」
とキスをするとアヤカも首に手を回して応えてくれた。
アヤカのキスは、何とも言えないぐらい好きだった。タンクトップの裾から手を入れて胸を揉み始めると、キスしていても甘い声が漏れていた。
「タクヤさん、もっと触って…」
トロトロの目で見つめられ、心を持っていかれそうだ。
タンクトップを脱がして、胸を攻めた。
ホント綺麗で大きくて、たまらない胸だ。
「この胸俺のだから」
「はいっ、、んんっ、あっ」
しばらくキスをしながら、揉んでいると我慢できなくなり全裸にして、クンニを始めた。
「洗ってない…はぁぁ…んんっタクヤさん…洗ってないからぁ」
「美味しいよ」
アヤカはあまりされたことがなかったらしく、口で簡単に何度も言ってくれた。
「恥ずかしい…」
「じゃあこう言うのは?」
手マンを始めると簡単だった。
「タクヤさん気持ちいい…」
「もっといっぱいイカせてあげるよ」
何度も何度もいかせた。
「タクヤさん…もうダメ…身体が変なの…」
ビクビクが止まらなくなっていた。
少し休むと
「舐めてくれる?」
「…はい…」
俺が転がり、アヤカが俺の足の間で四つん這いになり、咥えてくれた。
「すごい…何これ…」
必死にフェラをしてくれた。流石に大きいのはしたことがないらしく、慣れていなかった。
「挿れてください」
「生でいい?」
「はい…」
アヤカはちょっと不安そうだった。
「ゆっくりいくからね」
亀頭を擦り付けてクリをいじめた。
「それダメ…んんっ、」
「これで逝く?」
「うんんっ、それヤバい…んんっ」
わざと逝く寸前でやめてみた。
「はぁはぁはぁはぁ…」
「…イカせてください」
「仕方ないなぁ」
またクリを擦ると寝転んでいる状態から腰が上がり、潮を吹いたのかと思ったら、失禁していた。
「あぁぁぁ…止まらない…はぁぁぁ、うっ、んっ、はぁはぁはぁはぁ」
俺がびしょびしょになったのに気付いて
「タクヤさんごめんなさい」
「いいよ」
穴に当てて
「いくよ」
ゆっくり挿れて行った。
少し挿れて、少し戻してを繰り返してながら奥へ奥へ…
「あぁぁぁ…広がってる…す、すごい…あぁぁぁ、」
半分挿れると
「すごい、すごい」
「痛くない?」
「うん、キスして、タクヤさん…」
キスをすると抱きしめられて、必死に舌を絡めて来た。そしてキスをしながらゆっくりと奥へ奥へ挿れ、7、8割ぐらい入ると、
「こんな…とこあたった…ことない…」
「そうなんだ」
「タクヤさん、太いの、これすごい、もっと来て…タクヤさんのでおかしくなりたい」
「かわいいな」
そして、そのまま奥にググッと挿れると
「いやあぁぁぁぁぁぁ…」
しがみついて震えていた。
奥に押し付けたまま止まり、
「大丈夫?」
「…はい…んんっ、動かさないで…それだけで逝くっ」
ブルブルと震えている。
アヤカにキスをして、奥をゆっくりと擦ってみると
「んーーーっ、んーーーっ、んんっーーーー」
ピストンはしないまま、奥を擦ったりするだけで簡単に何回も逝く。楽しくて仕方なかった。
「タクヤさん…もぅ…これじゃないといけないです…」
「じゃあもっといってね」
ピストンを始めると、アヤカは狂っていた。
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