体験談(約 8 分で読了)
【高評価】同窓会で再開して元カノとの恋が終わって、愛が始まった。(1/2ページ目)
投稿:2025-05-13 20:00:03
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大学の頃に4年間付き合っていた彼女がいました。ここで軽く自己紹介をしておきます。稲村拓也という27歳のサラリーマンです。名前は少し変えてます1年前にちょっと付き合ってた彼女と別れて現在は彼女なしです。元カノは苗字は省き萌花という名前です。当時はDカップのスレンダー…
寄り道をしてしまったが、俺たちは昔に閉ざされたはずの道を再び歩むことになった。
あの日の翌日、萌花の婚約者が帰国するらしく萌花は話をしに行った。
本来、俺も行った方が良いのだろうが話がこじれるからと萌花は1人で行くことになった。
世間一般から見ると、婚前とはいえ婚約している萌花に手を出してしまったことは、言わば不貞を働いたと言っても過言では無い。
ましてや、今回の帰国で新居を探す事になっていたらしいし……しかも写メを見た時に優しそうなイケおじタイプで、顔を知ってしまっては罪悪感も芽生えてしまっていた。
心配はあるけど、、、
待つしかない状態だった。
3日ほどたった日。
夢の中で萌花の香りを嗅いだ気がしていた。
昔のように毎日でも会いたいという感情が戻ったのだろうか?
平日の夜中に萌花が来る夢をみるなんて……
もちろん、朝になって横に萌花はいない。
だが……萌花の匂いがするような……??
「おはよ」
「えっ??萌花??」
「何寝ぼけてるのー?」
「どうして?」
「合鍵くれたじゃん」
「そうだけど……ビックリしたわ」
「夜中に来たんだけど、ぐっすり眠ってたから起こさなかったの。朝ごはん出来てるよ!お味噌汁とか飲んで無いんでしょ?作ったよ」
「まじ助かる!ずっと飲みたかったけど、作るのもなぁって思ってたから...てか仕事は?」
「ん?...ん〜有給...」
「そうなんだ。入ったばかりなのに?」
「グループ会社で有給は引き継がれるようになってるからね。それに今回の有給は前から予定してたし。ほら、ご飯用意しておくから早く顔を洗ってきて!」
顔を洗ってリビングに戻るとテーブルの上に朝ごはんが並んでいた。
「萌花、ありがとう」
「うん♡」
昔は頭を撫でたら喜んでたし、なんなら自分から頭を出してきてたが、頭を出してくることはなく、大人になっちゃったのかな?
だがしかし!!
昔のような気分になってるし、少し強引に萌花の頭を撫でた
「ヨシヨシ、ありがとう!……?」
「ちょっと……」
何か違和感があった。
「コブ出来てないか?」
「転んじゃって……」
「しかも暑いのに長袖?」
萌花の腕をまくると痣が出来ていた
「殴られたの?」
「……大丈夫だから」
「服を脱いで?」
「なんで?」
「痣を確認する」
「殴られて...蹴られただけだから...」
ふつふつと怒りを感じながら……萌花の服を脱がせると、脇腹や足にも痣があった。
顔は避けたのだろう。
「もともとDV気質?」
「ううん。初めて……」
「病院に行って、警察にも行こう!」
「ダメ……私が悪いんだし。もう終わったから。すぐに謝ってきたし」
「暴力ふるって謝るとかDVの典型的だろ」
「もう終わったことだし良いの!それに昨日、会社に行って退職願いも出てきたから。流石に居られないしね」
婚約者がいる女を寝とった訳だから、色々な弊害もあるし相手に申し訳ないとも思っていたけど。
「ずっと俺の家にいろよ。間に合って良かった」
「ん?……うん。」
エリート街道を突っ走ってるようなイケおじタイプの男が40歳まで独身だと言うことはそれなりの理由があるんだろう。
想像でしかないけど、DV常習の裏付けとも思える。
だから、間に合って良かったと思って言ったが、萌花もそれを理解したようだ。
「襲われなかったか?」
「うん、暴力した後に襲ったらレイプになるでしょ?そうなったら逃げ道もなくなるからそこまではしなかったんじゃない?」
「良かった。」
「なんで勃ってるの?」
「そりゃ……萌花が裸だし……って、萌花なのに濡れてない!」
「それは失礼だよ!早くご飯食べなきゃ遅れるよ?」
そういいながらも、萌花はズボンの中に手を入れて勃起したチンポを握って擦ってくれている。
「なんか出てきてる!」
ズボンを降ろして我慢汁を綺麗に舐めてから朝ごはんを食べた。
正確に言ったら食べてる最中も萌花はフェラを続けていた……
「大丈夫だよ萌花……俺も大人になったし、それに今回はこっちが不貞を働いた感じだからな。」
「うん……」
正直怒りはあるけど、俺の気持ちに気付いていて紛らわそうとしている。
「やっぱりたぁくんとはお互いの考えをすぐに理解し合えるよね」
「まぁな。でも、大人になった所は知らないかもな。紛らわそうとしてるのは即バレだけどな?」
「たしかに。昔ならもっと怒ってたよね。でも私たちの普通の流れで舐めてたんだけどなぁ。なんで分かるの?」
「エロモードになってんのに、濡れてないじゃん。少ししか」
「え、普通だから。こんなもんだよ?」
「いや、違ったな。おいで?キスしよ」
「えっ、うん」
キスをしながら触ってると、やはりくちゅくちゅと音を立てて濡れ始めた
「これが萌花だろ?」
「これはたぁくんといる時だけだよ……たぁくんだってすぐに大きくするじゃん」
「裸を見ただけで勃起するのは萌花だけかもな……てか、急いで一発やっとく?」
「だーめ!ちゃんとご飯食べて急がなきゃ遅刻するよ!」
昔なら……と思いながらも本気で遅刻しそうな時間だったから急いで会社に向かった。
そして、なるべく早めに家に帰ると……
「おかえり!」
「ただいま……ってこの荷物は?」
「今日は家の物を運んでたの。元々同棲するつもりで荷物を纏めてたからね」
「なるほど...前は少しずつだったのにな」
「そうだね、懐かしいね。付き合って2ヶ月目くらいからだった?」
「たしかね。その辺からパンツを濡らす常習犯になってたもんな?」
「むぅ〜!でも否定は出来ない……でもあの頃と違って私の物全部だからね」
「じゃあ、次の休みは部屋探しだな。」
「だねっ!」
こうして俺たちの生活は再開した。
思えば大学の食堂で初めて萌花を見て一目惚れした所から始まった。
それから廊下やロビー。
帰り道で萌花を見かける事が多くなった。
意識しているから目に入るのか……
初めて話したのは誘われて行ったボランティアサークルの新歓だった。
まったく別のグループで行ったが、意図せず萌花と隣同士になった。
「ボランティアに興味あるんですか?」
「いや、まったく。誘われたから来ただけですよ」
「ふふっ。正直ですね。私もですけど」
気が付いたらお互い一緒に来たグループと会話せず、2人で話をしていた。
学部もまったく違うのに、お互いよく目にするという事も。
萌花は可愛いから俺が一目惚れする事は仕方ないが...
イケメンでもなく、あまり身なりも気にしていなかった俺に一目惚れをしたという萌花が奇跡の人のような気がしていた。
それから...連絡を取り合うようになり付き合うまで時間は掛からなかった。
「拓也くん動かないでね!」
萌花は実験を楽しむように、俺の髪の毛や眉毛を整えるようになっていた。
「ちゃんとしたら、カッコイイんだから!」
童貞の俺にとって、眉毛カットの時の顔の近さや後頭部に当たるおっぱいにドキドキする事がおおかった。
実際、付き合って1ヶ月くらいで初体験をしたが、それまで毎日彼女である萌花でしこっていた。
そして、お互い覚悟を決めたお泊まりの日……
別々にお風呂に入って、ぎこちない時間が続いた。
「寝よっか...」
「だな...」
俺がヘタレなのか...
大事な局面では必ず萌花が声を掛けてくれる。
ここは男を見せるべき所であり、なるべく自然を装ってキスをした。
抱き締めてきた事はOKのサイン。
緊張していたけど、おっぱいの柔らかさに驚いたことは覚えている。
いつか、片手でホックを外せるようになるのだろうか?
両手でホックをはずし、桃色の乳輪にネットの画像で見た乳首の中でも小さめの方だと思う。
萌花の抵抗もなく、パンツを脱がせると薄めの陰毛がペタリと張り付いていた。
「拓也くんも脱いでよ」
「あぁ。」
お互い裸になって、ペタリと張り付いた陰毛をわしゃわしゃとして...覚悟を決めた。
「触るよ?」
「うん...んっ!...もう少し優しくね」
あまり濡れていないマンコにいきなり指2本を入れようとした失態が懐かしい……
「あんっ♡そう...優しくね」
「うん、ごめん」
高校の時に2人と付き合っていたと聞いていたし、萌花のアドバイスを聞きながの初体験だった。
でもチンポを握って激しく擦る萌花は何となく慣れてないのか?とも思った
濡れ始めて指がスムーズに入るようになった頃、萌花は舌を絡めてきた。
「入れるよ?」
「うん、ゆっくりね?」
濡れが治まることを恐れて慌ててゴムを装着した
そしてゆっくりと萌花の中に入っていった。
肉薄に吸い付けられるような感覚……
「ん〜!んっ...アッ……」
正常位でしがみつく萌花……
不安そうな顔は少し涙目になっていて……
「奥まで入ったよ」
「うん……今日は記念日だね」
「たしかに。初エッチ……俺にとっては初体験だけどな」
「それ...私もなんだけど」
「えっ?」
「だからゆっくりってお願いしてるでしょ?」
「キツくてゆっくりでもイきそうだけど。なんかこのままが落ち着くかも」
「たしかに。私も...繋がってるのっていいね」
「うん。だけど、こんなに可愛いくて、2人の彼氏がいたのに初体験って事が衝撃だったわ」
「そぉ?拓也くんに会うために守ってたのかもね?」
「よくやった!」
「ふふっ。褒めて褒めて〜♡」
「元彼たちって俺みたいなヘタレだったとか?」
「タイミングはあったけど、ゴム無かったりとか」
「途中までか……」
「かなぁ。一緒にお風呂に入ったりとか」
「なにっ!」
「ふふっ。ヤキモチ?後で一緒に入ろうね」
「早く入りたいから動くよ!」
「あんっ♡ゆっくり!少し痛いから」
「うん、でも、イきそう……」
初体験の時にヤキモチを妬かされるとは思わず……
だけど、入れながら話す事の楽しさを知って、イク、イカないに関わらず毎日入れるようになっていた。
だからかな?
萌花の裸を見たら勃起するし。
萌花も脱がせるとパンツの染みが付くようになっていた。
「たぁくんただいまぁ!」
「おかえり!」
半同棲生活になる事もそんなに時間は掛からなかった。
「いきなり脱がすか?風呂もまだだし」
「大丈夫だよ!チュッチュッ♡ジュルジュル♡」
帰ってくるなり、脱がされフェラをしてから入れて、今日1日の事を語り合った。
萌花もビショビショだからフェラの必要はないんだけど、家に着いたら即フェラする事がルーティンになっていた。
セックスまでする時はゴムを付けて。
話をするだけの時は生でいれる。
それが俺たちのルーティン。
エロい訳じゃなく。
ただ繋がりたいだけ。
もちろん、フェラをさせるだけじゃなく、クンニもしていた。
萌花と別れて他の女を知るまで、マン汁って甘い物だと思っていたが、違ったらしい。
萌花のマン汁が甘いと言うより、相性の問題なんだと思う。
他の女とも入れながら話をしようと思ったこともあるが、途中で萎えてしまうか、向こうから腰を動かし始めて繋がる安堵感より性欲が勝ってしまうようだ。
萌花が特別だったということを別れてから思い知らされてしまった。
そんな萌花にも機嫌の悪い日は存在する。
「たぁくん、ごめん。朝ごはん作れないかも」
「うん、いいよ。俺が作るから」
「もぉ〜!!」
生理の時はお風呂でしか繋がれない。
特に生理痛が酷いらしく、2日目は特にやる気が起きないらしい
萌花にとっても、俺と繋がる事が幸せを感じるらしい。
そして生理が終わると……
「ねぇたぁくん?動いても良い?」
「いいよ」
「あんっ♡気持ちいい♡」
「おっぱいも柔らかくなってきたね」
「んふっ♡♡気持ちいいよ♡」
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(2020年05月28日)
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